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理科りか

理科りか用語集ようごしゅう

理科りか使つか専門用語せんもんようご意味いみかた具体例ぐたいれいつきでまとめました。

754収録しゅうろく

理科りか用語ようご401〜600 / ぜん754(3/4ページ)

20

赤血球せっけっきゅう

血液けつえきちゅうあか細胞さいぼう。ヘモグロビンというあか物質ぶっしつをふくみ、酸素さんそ全身ぜんしんはこぶはたらきをする。

接触変成岩せっしょくへんせいがん

マグマのねつでまわりの岩石がんせき変化へんかしてできた変成岩へんせいがん。 ホルンフェルスや結晶けっしょうしつ石灰岩せっかいがんれい

接触法せっしょくほう

硫黄いおうやし て SO₂ を つくり、 V₂O₅ 触媒しょくばい で SO₃ → H₂SO₄ を 工業こうぎょうてきにつくる 方法ほうほう

絶対等級ぜったいとうきゅう

ほしを 10 パーセク (やく 32.6 光年こうねん) の距離きょりいたと仮定かていしたときの等級とうきゅう

節電せつでん

電気でんき を むだ づかい せず 大切たいせつ使つかう こと。

遷移せんい

ある場所ばしょ植生しょくせい時間じかんとともにうつわっていく現象げんしょうはだかからはじまり、 草原そうげん低木ていぼくりんきょくしょう (クライマックス) にたっする。

遷移元素せんいげんそ

周期しゅうきひょう の 3〜11 ぞく元素げんそ。 すべて 金属きんぞく で、 隣接りんせつ元素げんそ性質せいしつる。高校こうこう化学かがく基礎きそ化学かがくまな重要じゅうよう用語ようご

全か無かの法則ぜんかむかのほうそく

1ほんのニューロンは、 一定いってい以上いじょう (閾値いきち) の刺激しげき活動かつどう電位でんいこすが、 つよくしても電位でんいおおきさはわらない法則ほうそく

先カンブリア時代せんかんぶりあじだい

地球ちきゅう誕生たんじょう (46 おくねんまえ) 〜 古生代こせいだいはじめ まり (5.4 おくねんまえ) の、 やく 40 おくねん長大ちょうだい時代じだい

線状降水帯せんじょうこうすいたい

次々つぎつぎ発生はっせいする積乱雲せきらんうんせんじょうならび、 おな場所ばしょすう時間じかんつよあめらせるおび

扇状地せんじょうち

かわやまから平地へいちるところで、 はこばれた土砂どしゃおうぎかたちにたまった地形ちけい

染色体せんしょくたい

細胞さいぼうかくなかにあり、 遺伝いでん情報じょうほう (DNA) をまとめてつひもじょう構造こうぞう

前線ぜんせん

あたたかい 空気くうき と つめたい 空気くうき が ぶつかる 境目さかいめあめ を ふらせ やすい。

セントラルドグマせんとらるどぐま

遺伝いでん情報じょうほうが DNA → RNA → タンパク質たんぱくしつじゅんながれる と いう 分子生物学ぶんしせいぶつがく基本きほん原理げんり。 クリック が 提唱ていしょう

全反射ぜんはんしゃ

みずやガラスから空気くうきひかりが、 全部ぜんぶ反射はんしゃされる現象げんしょう

相対速度そうたいそくど

観測かんそくしゃ A から物体ぶったい B の 速度そくど。 v_AB = v_B − v_A で もとめる。

相同染色体そうどうせんしょくたい

かたちおおきさ・遺伝子いでんしひとしく、 父方ちちかた母方ははかた から 1 ほん ずつ いだ 1 たい染色せんしょくたい

速度そくど

はやさ に き を くわえた りょう。 ベクトル と して あつかう。 中学ちゅうがく理科りか中心ちゅうしん概念がいねんひとつ。

組成そせい

物質ぶっしつ が どの よう な 成分せいぶん (元素げんそ鉱物こうぶつ気体きたい) で 構成こうせい さ れて いる か。

組成式そせいしき

物質ぶっしつ構成こうせいする原子げんしやイオンのかずもっと簡単かんたん整数せいすうあらわ化学かがくしきれい: NaCl。

121

ダーウィンだーうぃん

イギリスの自然しぜん学者がくしゃ (1809-1882)。 ビーグルごう航海こうかい進化しんか証拠しょうこあつめ、 1859 ねんたね起源きげん」 で 自然しぜん選択せんたくせつ提唱ていしょう

体液性免疫たいえきせいめんえき

B細胞さいぼうがつくる抗体こうたいによって抗原こうげん排除はいじょする獲得かくとく免疫めんえき体液たいえきちゅう抗体こうたい抗原こうげん抗体こうたい反応はんのう異物いぶつ無毒むどくする。

大気大循環たいきだいじゅんかん

地球ちきゅう規模きぼこる大気たいき循環じゅんかん緯度いどごとに 3 つの循環じゅんかんができ、 かぜおびをつくる。

体細胞分裂たいさいぼうぶんれつ

からだつく細胞さいぼうきる、 染色せんしょくたいすうおやおな細胞さいぼう分裂ぶんれつ成長せいちょう修復しゅうふくになう。

大酸化イベントだいさんかいべんと

やく24おくねんまえ、 シアノバクテリアの光合成こうごうせい大気たいきちゅう酸素さんそ急増きゅうぞうしたできごと。 こう気性きしょう生物せいぶつ出現しゅつげんにつながった。

たい児たいじ

母親ははおや子宮しきゅうなかそだ子供こども (じん場合ばあい)。

代謝たいしゃ

生体せいたいないこる化学かがく反応はんのう総称そうしょう単純たんじゅん物質ぶっしつから複雑ふくざつ物質ぶっしつつく同化どうかと、 ぎゃく異化いか大別たいべつされる。 高校こうこう生物せいぶつ重要じゅうよう用語ようご

体循環たいじゅんかん

心臓しんぞう全身ぜんしん心臓しんぞう と、 全身ぜんしんめぐ血液けつえきながれ。

体積たいせき

立体りったいがしめる空間くうかんおおきさ(かさ)。はしら立体りったい底面積ていめんせき × たかさ。

堆積たいせき

ながれるみずはこんできたすなをつみげるはたらき。 ながれがおそいところでこる。

堆積岩たいせきがん

土砂どしゃ生物せいぶつがいがもり、 かためられてできた岩石がんせき

台風たいふう

なつからあき日本にっぽんをおそう、 つよかぜあめおおきな渦巻うずまき。

対物レンズたいぶつれんず

顕微鏡けんびきょうした (観察かんさつぶつちかい ほう) の レンズ。 倍率ばいりつえ られる。

太陽たいよう

地球ちきゅうあかるく し、 あたためて くれる、 自分じぶんひかりす ほし。

太陽系たいようけい

太陽たいよう中心ちゅうしん に、 8 惑星わくせい小惑星しょうわくせい彗星すいせい など が まとまった 天体てんたいあつまり。 なか 3 理科りか重要じゅうよう用語ようご

太陽系外縁天体たいようけいがいえんてんたい

海王星かいおうせい より 外側そとがわ公転こうてん する しょう天体てんたい総称そうしょう (TNO)。 冥王星めいおうせい や エリス が ふくまれる。

第四紀だいよんき

新生代しんせいだい最後さいごきの (やく 258 まんねんまえ現在げんざい)。 氷期ひょうき間氷期かんぴょうき人類じんるい進化しんか特徴とくちょう

対立遺伝子たいりついでんし

あいどう染色せんしょくたいおな位置いちにあって、 おな形質けいしつかかわる遺伝子いでんしことなるかたれい: まる(R) と しわ (r)。

対流たいりゅう

みず空気くうき の あたたまりかたあたたかい 部分ぶぶん移動いどう して 全体ぜんたいあたたまる。

対流圏たいりゅうけん

大気たいきさい下層かそうで、 地上ちじょうからやく 10 km まで。 くもあめ台風たいふうとう天気てんき現象げんしょうこる唯一ゆいいつそう

大量絶滅たいりょうぜつめつ

地球ちきゅう多数たすう生物せいぶつしゅ短期間たんきかん絶滅ぜつめつした出来事できごとあらわだい で 5 かい (ビッグ ファイブ) きた。

高潮たかしお

台風たいふう など で 海面かいめん が ふだん より おおきく もりがり、 海岸かいがんみずびたし に なる こと。

多原子イオンたげんしイオン

2 以上いじょう原子げんしむすびついた まま 全体ぜんたい電荷でんか を もつ イオン。 れい: SO₄²⁻、 NH₄⁺。

Taqポリメラーゼたっくぽりめらーぜ

こうねつきん サーマス・アクアティクス 由来ゆらい耐熱たいねつせい DNA ポリメラーゼ。 PCR の ねつ変性へんせい工程こうていしつかつ し ない。

脱皮だっぴ

昆虫こんちゅう などが そだなかで、 ふるく なった そとがわのかわをぬいで おおきく なる こと。

ダニエル電池ダニエルでんち

硫酸りゅうさん亜鉛あえん硫酸りゅうさんどう水溶液すいようえきをセロハンや素焼すやばん仕切しきった、 安定あんていした電池でんち

たまご

メス が む、 の もと と なる もの。 受精じゅせい すると 受精卵じゅせいらん に なる。

ダムだむ

かわ を せきめてみずをためる おおきな かべ。 治水ちすい発電はつでん水道すいどう など に 使つかう。

探究たんきゅう

課題かだい仮説かせつ実験じっけん計画けいかく観察かんさつ測定そくてい考察こうさつ結論けつろん と いう 理科りかまなび の ながれ。

炭酸水たんさんすい

二酸化炭素にさんかたんそみずけた よわ酸性さんせい水溶液すいようえきる と あわ が る。

短日植物たんじつしょくぶつ

連続れんぞくした暗期あんきがあるながさよりながくなると花芽かがをつくる植物しょくぶつ。 アサガオ・キク・イネなど。 あきくものがおおい。

単振動たんしんどう

復元ふくげんりょく変位へんい比例ひれい する 振動しんどう。 x = A sin(ωt + φ)。 ばね振り子ふりこたん振り子ふりこ該当がいとう

弾性エネルギーだんせいえねるぎー

ばね が 自然しぜんちょう から x だけ ちぢみ む / びる とき に たくわえる エネルギー U = (1/2)kx²。

単性花たんせいか

1 つのはなにおしべ か めしべ の どちら か しか ない はな。 ヘチマ・カボチャ など。

弾性力だんせいりょく

ばねやゴムなどかたちわったものが、 もともどろうとしてちから

断層だんそう

地震じしん岩石がんせき破壊はかいされてできた、 ずれためん

炭素循環たんそじゅんかん

炭素たんそ (C) が 大気たいき生物せいぶつうみ地殻ちかく循環じゅんかん する ながれ。 光合成こうごうせい呼吸こきゅう中心ちゅうしん化石かせき燃料ねんりょう燃焼ねんしょうみだれる。

炭素の循環たんそのじゅんかん

炭素たんそ二酸化炭素にさんかたんそ有機物ゆうきぶつかたちえながら、生物せいぶつ大気たいき環境かんきょうをめぐること。

単体たんたい

1 種類しゅるい元素げんそだけでできている物質ぶっしつ。 H₂ ・ O₂ ・ Fe ・ Cu ・ Au とう化学かがく変化へんか分解ぶんかいできない。

タンパク質たんぱくしつ

α-アミノ酸あみのさんがペプチド 結合けつごう多数たすう つながった 天然てんねん高分子こうぶんし生命せいめい活動かつどう主役しゅやく高校こうこう化学かがく基礎きそ化学かがくまな重要じゅうよう用語ようご

単量体たんりょうたい

高分子こうぶんしをつくるもとしょう分子ぶんし。 モノマーともぶ。高校こうこう化学かがく基礎きそ化学かがくまな重要じゅうよう用語ようご

地殻ちかく

地球ちきゅうもっと外側そとがわ を つくる 岩石がんせきそう大陸たいりく地殻ちかく海洋かいよう地殻ちかくあつさ や 組成そせいことなる。

力のつり合いちからのつりあい

物体ぶったい に はたらく 複数ふくすうちから合力ごうりょく が 0 に なって いる 状態じょうたい静止せいしひとしそく直線ちょくせん運動うんどうたもつ。

地球温暖化ちきゅうおんだんか

二酸化炭素にさんかたんそ など の 増加ぞうか で、 地球ちきゅう全体ぜんたい気温きおんがる 現象げんしょう

地球型惑星ちきゅうがたわくせい

太陽系たいようけい内側うちがわ 4 (すいきむ) の 惑星わくせいちいさく おもい、 岩石がんせき金属きんぞく で できた 惑星わくせい

地球磁場ちきゅうじば

地球ちきゅう磁石じしゃくのような性質せいしつとその外核がいかく対流たいりゅうがつくり、 方位ほうい磁針じしんきたける。

地球の公転ちきゅうのこうてん

地球ちきゅう太陽たいようのまわりをやく 1 ねんで 1 しゅうする運動うんどう季節きせつ変化へんか星座せいざ移り変わりうつりかわりむ。

地球の自転ちきゅうのじてん

地球ちきゅう地軸ちじく中心ちゅうしんやく 1 にち西にしからひがしへ 1 回転かいてんする運動うんどう昼夜ちゅうやにちしゅう運動うんどうむ。

地質時代ちしつじだい

地球ちきゅう誕生たんじょうしてから現在げんざいまでの、 文書ぶんしょ記録きろくのない時代じだい区分くぶん化石かせき区分くぶんする。

地層ちそう

れき・すなどろ火山灰かざんばい などが、 なが時間じかん を かけて かさなって でき た しま模様もようそう

地層累重の法則ちそうるいじゅうのほうそく

地層ちそうはふつう、 したそうほどふるく、 うえそうほどあたらしいという法則ほうそく

窒素ちっそ

空気くうきやく 78% を しめる 気体きたいいろ・におい が なく、 ものえるのをたすけ ない。

窒素固定ちっそこてい

大気たいきちゅうの N₂ を生物せいぶつ利用りようできる NH₄⁺ などにえる反応はんのう根粒こんりゅうきん・シアノ バクテリア が になう。

窒素循環ちっそじゅんかん

窒素ちっそ (N) が 大気たいき土壌どじょう生物せいぶつ循環じゅんかん する ながれ。 窒素ちっそ固定こてい硝化しょうかだつ窒 の 微生物びせいぶつ反応はんのう中心ちゅうしん

地熱ちねつ

地球ちきゅう内部ないぶから地表ちひょうへゆっくりながねつおもみなもと放射ほうしゃせい同位どういたい崩壊ほうかいねつ残留ざんりゅうねつ

チャートちゃーと

ホウサンチュウなどのがいがかたまってできた、 とてもかたい堆積岩たいせきがん

中間圏ちゅうかんけん

高度こうどやく 50〜80 km の 大気たいきそううえ ほど 気温きおんがり、 流星りゅうせいひか領域りょういき

柱状図ちゅうじょうず

ある地点ちてん地層ちそうじゅうなりをたてはしらのようにあらわした

中性ちゅうせい

リトマスいろえ ない 性質せいしつ。 BTB えきみどり

中生代ちゅうせいだい

恐竜きょうりゅう や アンモナイトがさかえた時代じだいやく 2.5 おくねん 〜 6600 まんねんまえ

中和ちゅうわ

さん と アルカリ が 反応はんのう し、 たがい の 性質せいしつってみずしおができる 反応はんのう

中和滴定ちゅうわてきてい

濃度のうど既知きちさん (or 塩基えんき) を もちいて、 未知みち塩基えんき (or さん) の 濃度のうどもとめる 操作そうさ

中和熱ちゅうわねつ

さん塩基えんき中和ちゅうわするときに発生はっせいするねつ強酸きょうさん + つよ塩基えんきではやく 56 kJ/mol。

張力ちょうりょく

ひも や ロープ が ら れて、 ものもどすようにはたらく ちから

直進ちょくしん

ひかり が まっすぐ すすむ こと。 かげ が できる 理由りゆう

チロキシンちろきしん

甲状腺こうじょうせんから分泌ぶんぴつされるホルモン。 全身ぜんしん代謝たいしゃ活発かっぱつにし、 心拍しんぱく体温たいおん成長せいちょう促進そくしんする。 ヨウもとふくむ。

沈殿ちんでん

みずなかのよごれをおもみでそこにしずませてりのぞくしごと。

月の満ち欠けつきのみちかけ

つき太陽たいようひかり反射はんしゃする部分ぶぶんが、 公転こうてんによりかたちえてえる現象げんしょうやく 29.5 にちしゅう

津波つなみ

海底かいてい地震じしん などで おきる おおきな なみ地震じしん の あと うみぞい は 高台たかだい へ。

DNAポリメラーゼでぃーえぬえーぽりめらーぜ

鋳型いがたくさりり、 ヌクレオチドをつなげてあたらしい DNA くさり合成ごうせい する 酵素こうそ。 5'→3' 方向ほうこう に のみ 伸長しんちょう

DNAリガーゼでぃーえぬえーりがーぜ

DNA断片だんぺんどうしをリンさんジエステル結合けつごうで つなぐ 酵素こうそ制限せいげん酵素こうそ の 「ハサミ」 に たいする 「のり」。

低気圧ていきあつ

まわり より 気圧きあつひくい ところ。 くもりやあめになり やすい。

抵抗ていこう

電流でんりゅうながれにくさ。 単位たんいはオーム (Ω)。 電圧でんあつ ÷ 電流でんりゅうもとまる。

抵抗率ていこうりつ

物質ぶっしつ固有こゆう電流でんりゅうながれにくさ。 R = ρL/S で R を める 比例ひれい定数ていすう ρ。 単位たんい Ω·m。

堤防ていぼう

かわみずがあふれないように、 川岸かわぎしにそってきずいたやコンクリートのかべ。

データでーた

実験じっけん観察かんさつられた、 かずや ようす の 記録きろく

適応放散てきおうほうさん

1つの祖先そせんしゅが、 多様たよう環境かんきょう進出しんしゅつして おおくの 子孫しそんしゅ分化ぶんか する 進化しんか現象げんしょう。 ガラパゴス フィンチ が 好例こうれい

滴定てきてい

濃度のうど が わかっ た 溶液ようえきすこしずつ くわえ、 過不足かふそく なく 反応はんのう する りょう から 濃度のうど未知みち溶液ようえき濃度のうどもとめる 操作そうさ

滴定曲線てきていきょくせん

中和ちゅうわ滴定てきていでの滴下てきかりょう と pH の 関係かんけいあらわす グラフ。 中和ちゅうわてん付近ふきん急変きゅうへん高校こうこう化学かがく基礎きそ化学かがくまな重要じゅうよう用語ようご

デザイナーベビーでざいなーべびー

おや遺伝いでんてき特徴とくちょう (容姿ようし能力のうりょくとう) をゲノム編集へんしゅう意図いとてき選択せんたく改変かいへん する 構想こうそう倫理りんりてき重大じゅうだい問題もんだい

電位でんい

電場でんばちゅう単位たんいせい電荷でんかってるのに必要ひつよう仕事しごと (エネルギー)。 単位たんい V = J/C。

電解精錬でんかいせいれん

金属きんぞく陽極ようきょくじゅん金属きんぞく陰極いんきょく に して 電気でんき分解ぶんかい し、 純度じゅんどたか金属きんぞく方法ほうほうどう精製せいせい代表だいひょう

電気陰性度でんきいんせいど

原子げんし共有きょうゆう電子でんしたいきつける つよさ を あらわ数値すうち。 F が 最大さいだい、 Cs が 最小さいしょう高校こうこう化学かがく基礎きそ化学かがくまな重要じゅうよう用語ようご

電気分解でんきぶんかい

水溶液すいようえき融解ゆうかいぶつ電流でんりゅうながして、 物質ぶっしつ分解ぶんかい する 化学かがく変化へんかなか 3 理科りか重要じゅうよう用語ようご

電気容量でんきようりょう

コンデンサー が 単位たんい電圧でんあつ あたり に たくわえ られる 電荷でんかりょう。 C = Q/V。 単位たんい F (ファラド)。

典型元素てんけいげんそ

周期しゅうきひょう の 1, 2, 12〜18 ぞく元素げんそ価電子かでんし規則正きそくただしく え、 性質せいしつ周期しゅうきてき

電子でんし

原子げんし構成こうせい する、 マイナス の 電気でんきかる粒子りゅうし化学かがく反応はんのう や イオン主役しゅやく

電子顕微鏡でんしけんびきょう

電子でんしせん使つか顕微鏡けんびきょう分解能ぶんかいのうやく 0.2 nm で光学こうがく顕微鏡けんびきょうの 1000 ばいこまかい構造こうぞう観察かんさつ可能かのう透過とうかがた走査そうさがたがある。

電磁石でんじしゃく

コイル に 電流でんりゅうながす と 磁石じしゃく に なる しかけ。 電流でんりゅうる と 磁石じしゃく で なくなる。

電子伝達系でんしでんたつけい

ミトコンドリアないまくで NADH・FADH₂ から電子でんしり、 H⁺勾配こうばいつくって ATP を 大量たいりょう合成ごうせい する けい

電磁誘導でんじゆうどう

コイルのなか磁場じば変化へんかすると、 コイルに電流でんりゅうながれる現象げんしょう

電池でんち

化学かがく エネルギー を 電気でんき エネルギー に 変換へんかん する 装置そうち酸化さんか還元かんげん反応はんのう利用りよう する。 なか 3 理科りか重要じゅうよう用語ようご

伝導でんどう

金属きんぞく の あたたまりかたねっせ ら れた ところ からじゅんにつたわって いく。

電場でんば

電荷でんかがまわりの空間くうかんつくる、 電荷でんかちからおよぼす単位たんい N/C = V/m。

てんびんてんびん

左右さゆうさらにのせた もの の おもさ を くらべる 道具どうぐ。 つりあう と おなおもさ。

電離でんり

電解でんかいしつみずけて、 イオンとかげイオンにかれること。 なか 3 理科りか重要じゅうよう用語ようご

電離度でんりど

電解でんかいしつ の うち 電離でんりした割合わりあい (0〜1)。 強酸きょうさんつよし塩基えんき は ≈ 1、 弱酸じゃくさんしょう高校こうこう化学かがく基礎きそ化学かがくまな重要じゅうよう用語ようご

電流でんりゅう

回路かいろながれる 電気でんきおおきさ や き を もつ。

電力でんりょく

1 びょうあたりに電気でんきがする仕事しごとりょう単位たんいはワット (W)。 P = V × I。

等圧線とうあつせん

天気てんき で、 気圧きあつおなじ ところ を つないだ せん高気圧こうきあつてい気圧きあつ場所ばしょ が わかる。

同位体どういたい

陽子ようしすう (原子げんし番号ばんごう) が おなじ で、 中性子ちゅうせいしすうことなる 原子げんし化学かがくてき性質せいしつ は ほぼ おなじ。

同化どうか

assimilation。 隣接りんせつおん影響えいきょうべつおとわること。 did you → 「ディジュ」。

等加速度直線運動とうかそくどちょくせんうんどう

加速度かそくど一定いってい の、 一直線いっちょくせんじょう運動うんどう自由じゆう落下らっか斜面しゃめん を すべる 運動うんどう代表だいひょうれいなか 3 理科りか重要じゅうよう用語ようご

道管どうかん

植物しょくぶつくき を つなぐ、 みず養分ようぶん (無機むきしお) の とおみち

糖質コルチコイドとうしつこるちこいど

副腎ふくじん皮質ひしつから分泌ぶんぴつされるホルモン。 タンパク質たんぱくしつとうえて血糖けっとうげる。 ストレスえる。

等星とうせい

ほしあかるさ の クラス。 数字すうじちいさい ほど あかるい。 1 等星とうせい が もっとも あかるい。

等速円運動とうそくえんうんどう

はやさ が 一定いってい円運動えんうんどう加速度かそくど a = v²/r (中心ちゅうしんき)、 周期しゅうき T = 2πr/v。

等速直線運動とうそくちょくせんうんどう

はやさ も き も わら ない、 一直線いっちょくせんじょう運動うんどう距離きょり = はやさ × 時間じかんつ。

同素体どうそたい

おな元素げんそ から なる が、 結合けつごう の しかた が ちがう ため 性質せいしつことなる 単体たんたい同士どうし高校こうこう化学かがく基礎きそ化学かがくまな重要じゅうよう用語ようご

等電点とうでんてん

アミノ酸あみのさんせいまけ電荷でんかつり合いつりあい全体ぜんたい電荷でんか が 0 に なる pH。 アミノ酸あみのさん ごと に まる。

糖尿病とうにょうびょう

血糖けっとうたか状態じょうたいつづ病気びょうき。 インスリンの不足ふそくやはたらきの低下ていかこる。 恒常こうじょうせい破綻はたんれい

動摩擦力どうまさつりょく

すべって いる 物体ぶったい に はたらく 摩擦まさつりょく。 F = μN。 μ は どう摩擦まさつ係数けいすう通常つうじょう μ < μ₀。

動脈どうみゃく

心臓しんぞう から 全身ぜんしん血液けつえきおく血管けっかんかべあつく、 はくどうかんじ られる。

糖類とうるい

C, H, O から 構成こうせい さ れる 甘味あまみ を もつ 物質ぶっしつ総称そうしょうたんとうとうとう が ある。

特殊相対性理論とくしゅそうたいせいりろん

アインシュタイン (1905) の 理論りろん光速こうそく不変ふへん相対性原理そうたいせいげんり出発しゅっぱつてん と して 高速こうそくでの物理ぶつり記述きじゅつ

土砂崩れどしゃくずれ

大雨おおあめなどでやま斜面しゃめんいし一気いっきにくずれちる災害さいがい

突然変異とつぜんへんい

DNA塩基えんき配列はいれつしょうじる変化へんか置換ちかんけつしつ挿入そうにゅうてんなどがあり、 進化しんか病気びょうき両方りょうほう原因げんいん となる。

突然変異 (進化)とつぜんへんいしんか

進化しんか素材そざいとなる、 DNA塩基えんき配列はいれつのランダムな変化へんかおおくは中立ちゅうりつ or 有害ゆうがいだが、 まれに有利ゆうりなものが集団しゅうだんないひろがる。

凸レンズとつれんず

中央ちゅうおう が ふくらんだ レンズ。 ひかりあつめて 実像じつぞう虚像きょぞう を つくる。

ド・ブロイ波長どぶろいはちょう

粒子りゅうし物質ぶっしつ と して の 波長はちょう λ = h/p。 質量しつりょうおおきい 物体ぶったいでは極小きょくしょう観測かんそく不能ふのう

ドメインどめいん

生物せいぶつもっとおおきな分類ぶんるい区分くぶん真正しんしょう細菌さいきん (Bacteria)・細菌さいきん (Archaea)・かく生物せいぶつ (Eukarya) の 3 つ。

14

ナイロンナイロン

ちぢみごう重合じゅうごう で つくる ポリ アミド けい合成ごうせい繊維せんい。 ナイロン 66 が 代表だいひょう。 1935 ねん発明はつめい

鉛蓄電池なまりちくでんち

Pb を きょく、 PbO₂ を せいきょくまれ硫酸りゅうさん電解でんかいえき と する 電池でんち自動車じどうしゃよう高校こうこう化学かがく基礎きそ化学かがくまな重要じゅうよう用語ようご

二酸化炭素にさんかたんそ

石灰せっかいすいしろくにごらせる気体きたい空気くうき より おもい。 植物しょくぶつ光合成こうごうせい材料ざいりょう

日食にっしょく

太陽たいようつき地球ちきゅう一直線いっちょくせんならび、 つき太陽たいようかく現象げんしょう新月しんげつ の とき に こる。

ニューロンにゅーろん

神経しんけいけい基本きほん単位たんいとなる細胞さいぼうじょう突起とっき細胞さいぼうたいじくさくからなり、 電気でんき信号しんごう情報じょうほう伝達でんたつする。 高校こうこう生物せいぶつ重要じゅうよう用語ようご

ヌクレオチドぬくれおちど

核酸かくさん構成こうせい単位たんい。 リンさんとう (デオキシリボース or リボース)・塩基えんき の 3 から なる。

熱化学方程式ねつかがくほうていしき

化学かがく反応はんのう に ともなうねつ出入でいり を、 化学かがく反応はんのうしき反応はんのうエンタルピー を えて あらわし た しき

熱帯低気圧ねったいていきあつ

みなみ の あたたかいうみまれる てい気圧きあつつよそだつ と 台風たいふう に なる。

熱量ねつりょう

物質ぶっしつれするねつりょう電気でんきでは 電力でんりょく(W)× 時間じかん(s)でもとめられ、単位たんいはジュール(J)。

ネフロンねふろん

腎臓じんぞう尿にょうをつくる構造こうぞうじょう単位たんいじん小体こてい (いと球体きゅうたい+ボーマンのう) と細尿管さいにょうかんからなり、 片方かたほう腎臓じんぞうやく100まんある。

燃焼ねんしょう

もの酸素さんそ と むすび ついて、 ひかりねつ化学かがく変化へんか

燃焼熱ねんしょうねつ

物質ぶっしつ 1 mol が 完全かんぜん燃焼ねんしょう するときに発生はっせい する 熱量ねつりょう高校こうこう化学かがく基礎きそ化学かがくまな重要じゅうよう用語ようご

燃料電池ねんりょうでんち

水素すいそ酸素さんそからみずつく反応はんのうで、 電気でんき電池でんち排出はいしゅつぶつみずのみ。

能動輸送のうどうゆそう

ATPのエネルギーを使つかい、 濃度のうど勾配こうばいさからって物質ぶっしつはこまく輸送ゆそう。 ナトリウムポンプが代表だいひょうれい高校こうこう生物せいぶつ重要じゅうよう用語ようご

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ハーバー・ボッシュ法ハーバー・ボッシュほう

N₂ と H₂ を 高圧こうあつ高温こうおん触媒しょくばい反応はんのう さ せ NH₃ を 工業こうぎょうてき合成ごうせい する 方法ほうほう

配位結合はいいけつごう

一方いっぽう原子げんし だけ が 共有きょうゆう電子でんしたい提供ていきょう して できる 共有きょうゆう結合けつごうれい: アンモニウムイオン。

胚珠はいしゅ

めしべの子房しぼうなかにある、 受粉じゅふん種子しゅしになるつぶ。

排出はいしゅつ

からだなかでできた不要ふようぶつを、 からだそとすはたらき。

肺循環はいじゅんかん

心臓しんぞうはい心臓しんぞう と 、 はいとお血液けつえきながれ。 ガス交換こうかん目的もくてき

肺胞はいほう

はいなかにある、 ぶどうののようなちいさいふくろ。 ガス交換こうかん場所ばしょ

ハザードマップはざーどまっぷ

災害さいがい (洪水こうずい土砂崩どしゃくずれ・地震じしん津波つなみ など) で 危険きけん地域ちいきしめした 地図ちず

バソプレシンばそぷれしん

脳下垂体のうかすいたい後葉こうようから分泌ぶんぴつされるホルモン。 腎臓じんぞう集合しゅうごうかんでのみずさい吸収きゅうしゅううながし、 体液たいえき塩分えんぶん濃度のうど一定いっていたもつ。

波長はちょう

なみ の 1 周期しゅうきぶんながさ。 やま から やま (or たに から たに) まで の 距離きょり記号きごう λ。

発芽はつが

たね からめがる こと。 みず空気くうき適当てきとう温度おんど必要ひつよう

発酵はっこう

酸素さんそ使つかわずグルコースを分解ぶんかいし、 ATP を代謝たいしゃ。 アルコール発酵はっこう乳酸にゅうさん発酵はっこう代表だいひょう

発光ダイオードはっこうだいおーど

電流でんりゅうき が ただしい とき だけ ひか部品ぶひん。 LED とも いう。 しょうエネ。

発熱反応はつねつはんのう

化学かがく変化へんかのときまわりにねつ反応はんのう温度おんどがる。 燃焼ねんしょう ・ カイロ ・ 中和ちゅうわれい

ばね定数ばねていすう

フックの法則ほうそく F = kx の 比例ひれい定数ていすう k。 ばね の かたさ を あらわりょう単位たんい N/m。

速さはやさ

「1 時間じかん(1 ぶん、1 びょう)あたりにすす道のりみちのり」であらわした、うごはやさのおおきさ。道のりみちのり ÷ 時間じかん

ハロゲンハロゲン

17 ぞく元素げんそ (F, Cl, Br, I, At)。 価電子かでんし 7、 1 あたいかげイオン に なり やすい。

半減期はんげんき

放射ほうしゃせい同位どういたい原子核げんしかくすうもと半分はんぶんる まで の 時間じかん同位どういたい ごと に 一定いってい

反射はんしゃ

ひかりかがみやものに たって、 はねかえる こと。

反射弓はんしゃきゅう

反射はんしゃこる経路けいろ受容じゅよう感覚かんかく神経しんけい脊髄せきずい(or 延髄えんずい)→運動うんどう神経しんけい効果こうか の 5 要素ようそ高校こうこう生物せいぶつ重要じゅうよう用語ようご

半導体はんどうたい

金属きんぞく絶縁ぜつえんたい中間ちゅうかん電気でんき伝導でんどうせい を もつ 物質ぶっしつ。 Si, Ge が 代表だいひょう。 IC の 材料ざいりょう

反応エンタルピーはんのうエンタルピー

1 mol あたり の 反応はんのう出入でいり する 熱量ねつりょう記号きごう ΔH。 発熱はつねつまけ、 吸ねつせい

反応速度はんのうそくど

単位たんい時間じかんあたりに反応はんのうぶつる、 または生成せいせいぶつえるりょう高校こうこう化学かがく基礎きそ化学かがくまな重要じゅうよう用語ようご

反発係数はんぱつけいすう

衝突しょうとつ前後ぜんご相対そうたい速度そくど e = |v'| / |v|。 0 ≤ e ≤ 1。 e=1 弾性だんせい衝突しょうとつ、 e=0 完全かんぜん弾性だんせい

半反応式はんはんのうしき

酸化さんかざい還元かんげんざい電子でんし e⁻ を やりり する ようす を、 電子でんしふくめ て あらわし た 反応はんのうしき

反比例はんぴれい

片方かたほう が 2 ばい・3 ばい に なる と、 もう 片方かたほう が 1/2、 1/3 に なる 関係かんけい

半保存的複製はんほぞんてきふくせい

DNA複製ふくせい方式ほうしきもとの2ほんくさりが1ほんずつほどけ、 各々おのおの鋳型いがたとしてあたらしいくさり合成ごうせい結果けっかとしてもとくさりあたらしいくさりからる。

万有引力ばんゆういんりょく

質量しつりょう物体ぶったい どうし が たがい に ちから。 ニュートン が 発見はっけんなか 3 理科りか重要じゅうよう用語ようご

BTB液びーてぃーびーえき

酸性さんせい中性ちゅうせいアルカリ性あるかりせいいろ見分みわける 液体えきたい試薬しやく黄色きいろ = さんみどり = なかあお = アルカリ。

P波ぴーは

地震じしんのうちはやなみ (やく 5-7 km/びょう)。 初期しょき微動びどうこす。

光の干渉ひかりのかんしょう

2 つのひかりかさなり、 つよったりよわったりする現象げんしょうひかりなみである証拠しょうことなる。

非共有電子対ひきょうゆうでんしつい

原子げんし が もつ、 結合けつごう使つかわれ て いない 2 1 くみ電子でんしはい結合けつごう の もと に なる。

非金属ひきんぞく

金属きんぞくせいをもたない 元素げんそ周期しゅうきひょうみぎじょう分布ぶんぷ。 H, C, N, O, S, Cl とう

ヒストンひすとん

真核細胞しんかくさいぼうのDNAがタンパク質たんぱくしつ。 ヒストン8りょうたいにDNAがきつき、 ヌクレオソーム単位たんい凝縮ぎょうしゅくする。

ビッグバンびっぐばん

やく 138 おくねんまえ高温こうおん高密度こうみつど状態じょうたい から 宇宙うちゅうはじまった と される だい爆発ばくはつ (だい膨張ぼうちょう)。

非保存力ひほぞんりょく

した 仕事しごと経路けいろ に よる ちから摩擦まさつりょく空気くうき抵抗ていこう など。 力学りきがくてき エネルギー は 保存ほぞん され ない。

百葉箱ひゃくようばこ

気温きおんおな条件じょうけんはかる ための しろはこ校庭こうてい設置せっち する。

標準溶液ひょうじゅんようえき

濃度のうど正確せいかく に わかって いる 溶液ようえき中和ちゅうわ滴定てきてい濃度のうど未知みち溶液ようえきはか基準きじゅん使つかう。

氷床コアひょうしょうこあ

南極なんきょく や グリーンランド の こおりゆか円柱えんちゅうじょうった試料しりょう過去かこ気候きこう復元ふくげん する。

表面波ひょうめんは

地表ちひょう沿ってつたわる地震じしん振幅しんぷくおおきく、 ちょう周期しゅうきれがながつづくのが特徴とくちょう

ファラデー定数ファラデーていすう

電子でんし 1 mol が もつ 電気でんきりょうおおきさ。 やく 9.65 × 10⁴ C/mol。 記号きごう F。

ファラデーの電磁誘導の法則ふぁらでーのでんじゆうどうのほうそく

誘導ゆうどう起電きでんりょく V は コイル を つらぬ磁束じそく時間じかん変化へんかりつ比例ひれい。 V = −N·dΦ/dt。

ファラデーの法則ファラデーのほうそく

電気でんき分解ぶんかい変化へんか する 物質ぶっしつりょうは、 ながれ た 電気でんきりょう比例ひれい する と いう 法則ほうそく

ファンデルワールス力ファンデルワールスりょく

すべての分子ぶんしかんはたらよわ引力いんりょく分子ぶんしりょうおおきいほどつよくなる。高校こうこう化学かがく基礎きそ化学かがくまな重要じゅうよう用語ようご

V字谷ぶいじこく

かわ上流じょうりゅう で、 浸食しんしょくふかけずられた V の字形じけいたに

v-tグラフぶいてぃーぐらふ

よこじく時間じかん t、 たてじく速度そくど v を とった グラフ。 傾きかたむき加速度かそくど面積めんせき変位へんい

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