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英語えいご

英語えいご用語集ようごしゅう

英語えいご使つか専門用語せんもんようご意味いみかた具体例ぐたいれいつきでまとめました。

738収録しゅうろく

英語えいご用語ようご1〜200 / ぜん738(1/4ページ)

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I wish構文あいうぃっしゅこうぶん

I wish + 仮定かていほう で、 「〜なら いい のに / 〜だったら かった のに」 と 実現じつげん し ない 願望がんぼうあらわす。

-ing 形 の 作 り 方あいえぬじーけいのつくりかた

進行しんこうけい動詞どうしにつける -ing。 つけかたに 3 パターン。

I think that 構文あいしんくざっとこうぶん

意見いけんべる万能ばんのう表現ひょうげん主観しゅかんひかえめにしめ入門にゅうもんがた。 In my opinion などで言いいかえる。

アイロニーあいろにー

言葉ことば表面ひょうめんてき意味いみ真意しんい となる修辞しゅうじ / 状況じょうきょう皮肉ひにく

アカデミック語彙あかでみっくごい

学術がくじゅつてき文章ぶんしょう・プレゼンで使つか語彙ごい。 analyze, examine, demonstrate とう

アカデミックライティングあかでみっくらいてぃんぐ

学術がくじゅつてき文章ぶんしょう技法ぎほう客観きゃっかんてき論理ろんりてき引用いんようともな文章ぶんしょう作成さくせい

アクセントあくせんと

かたりなかおと高低こうていわる位置いちのこと。 おなじかなでもアクセントで意味いみわる。

アクティブリスニングあくてぃぶりすにんぐ

積極せっきょくてき技術ぎじゅつ。 うなずき、 相槌あいづち言い換えいいかえ確認かくにん相手あいて発言はつげんめる。

アクノレッジメントあくのれっじめんと

Q&A で相手あいて質問しつもん正当せいとうせいをまずみとめてから自説じせつべる技法ぎほう敵対てきたいてき質問しつもん中和ちゅうわする。

アシミレーションあしみれーしょん

隣接りんせつするおと影響えいきょうけて、 おと一部いちぶ変化へんかする現象げんしょう同化どうか

as 〜 as 構文あずあずこうぶん

「〜 とおなじくらい 〜」 をあらわ同等どうとう比較ひかく。 2 つの as の原級げんきゅうはさむ。

as if構文あずいふこうぶん

as if / as though + 仮定かていほう で、 「まるで 〜の よう に」 と 事実じじつはんする 様子ようすあらわす。

as 原級 asあずげんきゅうあず

as + 原級げんきゅう + as ~。 「〜 とおなじくらい …」 の同等どうとう比較ひかく否定ひてい not as ~ as = 「〜 ほど …でない」。

アスペクト (相)あすぺくと

動作どうさが 「単純たんじゅん進行しんこう完了かんりょう完了かんりょう進行しんこう」 のどの状態じょうたいかをあらわ文法ぶんぽう範疇はんちゅう時制じせいたてじくす。

アナフォラあなふぉら

連続れんぞくするふし / ぶん冒頭ぼうとうおな語句ごくかえ修辞しゅうじ技法ぎほう強調きょうちょう効果こうか

アブストラクトあぶすとらくと

論文ろんぶん冒頭ぼうとう要約ようやく (150-300 かたり)。 目的もくてき方法ほうほう結果けっか結論けつろん を 1 段落だんらく凝縮ぎょうしゅく す る。

abstract (要旨)あぶすとらくと

論文ろんぶん冒頭ぼうとうく 200〜300 かたり要約ようやく目的もくてき方法ほうほう結果けっか結論けつろん凝縮ぎょうしゅく

and / but / or / so (等位接続詞)あんどばっとおあそー

かたりかたりぶんぶん対等たいとうにつなぐ接続詞せつぞくし

-er / -est の つ け 方いーあーいーすとのつけかた

比較ひかくきゅう -er、 最上級さいじょうきゅう -est のつけかた 4 パターン。

言い換えいいかえ

paraphrase。 おな内容ないようべつ表現ひょうげんで言いいなおすこと。 入試にゅうし内容ないよう一致いっち要約ようやくかぎとなる。

-ed の つ け 方いーでぃーのつけかた

規則きそく動詞どうし過去かこけいにするときの 4 パターン。 語尾ごびわる。

-ed の 読 み 方いーでぃーのよみかた

-ed は直前ちょくぜんおとで /t/ /d/ /id/ の 3 とおりにける。

Yes/No疑問文いえすのーぎもんぶん

Yes または No で答えこたえられる疑問ぎもんぶん。 be 動詞どうしか do/does/can からはじまる。

意見表明いけんひょうめい

自分じぶん意見いけんべること。 In my opinion, I believe that, As I see it とう

意見文いけんぶん

自分じぶん立場たちば理由りゆう根拠こんきょ明確めいかくにして文章ぶんしょうそうくくかたくと説得せっとくりょくたかい。

一貫性いっかんせい

段落だんらく文章ぶんしょう全体ぜんたい内容ないよう論理ろんりてきにまとまっていること。 coherence。 結束けっそくせいたいまなぶ。

It is said that構文いっといずせっどざっとこうぶん

It is said that S V / S is said to do の かたち で、 「〜 と われて いる・考えかんがえられて いる」 を あらわ受動態じゅどうたい構文こうぶん

It is high time 構文いっといずはいたいむこうぶん

It is (high/about) time + S + 仮定かていほう過去かこ。 「もう 〜 す べき とき だ」。

It is + 過去分詞 + that 構文いっといずぴーぴーざっとこうぶん

「... と われて いる / 考えかんがえられて いる」 を 客観きゃっかんてきあらわ学術がくじゅつ時事じじ英語えいご定番ていばん構文こうぶん

It is ... for 人 to 〜.いっといずふぉーとぅー

「〜 することはひとにとって 〜 だ」。 形式けいしき主語しゅご it。

It takes 人 時間 to Vイットテイクス

ひとが V するのに時間じかんがかかる」。 なか 3 入試にゅうし頻出ひんしゅつ慣用かんよう構文こうぶん

一般 動詞いっぱん どうし

be 動詞どうしがい動詞どうし (うご き や もち ち を あらわ す)。 れい: play, like, go, eat。

ifの省略いふのしょうりゃく

仮定かていほう で If が 省略しょうりゃく され、 助動詞じょどうし や were を 主語しゅごまえ倒置とうち する 形式けいしき文語ぶんごてき

if の 省略 と 倒置いふのしょうりゃくととうち

仮定かていほう条件じょうけんぶし で if を 省略しょうりゃく し、 助動詞じょどうし・were・had を 主語しゅごまえして あらわかたち文語ぶんごてき

意味が変わる動詞 (不定詞 vs 動名詞)いみがかわるどうし

remember / forget / try / stop とう不定詞ふていしどう名詞めいし意味いみことなる 動詞どうしぐん

意味上の主語いみじょうのしゅご

to 不定ふていどう名詞めいし分詞ぶんし の 「動作どうさ を する ひと」。 for A の かたちとう

移民いみん

immigration / immigrant。 他国たこくうつむこと / ひと。 emigration (移出いしゅつ)・migration (移動いどう)。

イメージ (imagery)いめーじ

五感ごかんうったえる描写びょうしゃ読者どくしゃこころぞうむすばせる表現ひょうげん技法ぎほう小説しょうせつ多用たよう

因果関係いんがかんけい

cause-effect。 because / since / as / therefore / so / due to / thanks to ひとしあらわ関係かんけい

イントネーションいんとねーしょん

ぶん全体ぜんたい に つくおとがり がり (抑揚よくよう)。 おなぶん でも 疑問ぎもん断定だんてい を 言いいわけ られる。

イントロダクションいんとろだくしょん

エッセイ の だい 1 段落だんらく (序論じょろん)。 hook → background → thesis statement のじゅんく。

introduction (導入)いんとろだくしょん

学術がくじゅつ論文ろんぶんだい 1 しょう研究けんきゅう背景はいけい先行せんこう研究けんきゅうほん研究けんきゅう問いとい仮説かせつべる。

イン・メディアス・レスいんめでぃあすれす

物語ものがたり冒頭ぼうとうからでなく途中とちゅう (山場やまばちかく) からはじめ、 背景はいけいあとおぎな技法ぎほう。 in medias res。

隠喩 (metaphor)いんゆ

「... の よう」 を 使つかわず に たとえる 比喩ひゆ。 Life is a journey. とう

引用 (citation)いんよう

文献ぶんけんからりた情報じょうほう言葉ことば出典しゅってん明示めいじすること。 APA / MLA とう形式けいしき

引用いんよう

ほん文章ぶんしょう から 言葉ことば を そのまま して 自分じぶんぶん使つかう こと。 かぎ「」 で くくり 出典しゅってんく。

引用導入動詞いんようどうにゅうどうし

他者たしゃ主張しゅちょう引用いんようするとき使つか動詞どうし。 argue, suggest, emphasize とう。 reporting verbs。

韻律いんりつ

強弱きょうじゃく長短ちょうたんのリズム。 えいではつよ音節おんせつ弱音よわねぶし組合せくみあわせ形成けいせい

Will で 始 ま る 疑問文うぃるではじまるぎもんぶん

未来みらいをたずねるぶん

whether / if 節うぇざーいふせつ

「〜 かどうか」 をあらわ名詞めいしぶしみちびかたり。 if は目的もくてき位置いちのみ、 whether はほぼぜん位置いち使つかえる。

when (〜 す る と き)うぇん

「〜 するとき」 とときあらわ接続詞せつぞくしうしろには主語しゅご + 動詞どうし

when と whileうぇんあんどわいる

「〜 したとき」 「〜 しているに」。 過去かこ進行しんこうけい一緒いっしょによく使つかう。

うっかり盗用うっかりとうよう

意図いとせず出典しゅってんわすれたり引用いんよう形式けいしきあやまったりして成立せいりつしてしまう盗用とうよう故意こいでなくても不正ふせいとされる。

英語コミュニケーションIIIえいごこみゅにけーしょんすりー

高校こうこう英語えいごさい上位じょうい科目かもく国公立こっこうりつ難関なんかん私大しだい レベル の 学術がくじゅつてき英文えいぶんあつかう。

英語コミュニケーションIえいごこみゅにけーしょんわん

高校こうこう必修ひっしゅう英語えいご科目かもく。 4 技能ぎのう (く・はなす・む・く) を 統合とうごうてき育成いくせい する 教科きょうか

英作文えいさくぶん

あたえられた内容ないよう英文えいぶん設問せつもん公立こうりつ入試にゅうし配点はいてんおおきい。

APAスタイルえーぴーえーすたいる

American Psychological Association の 引用いんよう形式けいしき心理しんりがく社会しゃかい科学かがく主流しゅりゅう著者ちょしゃ-ねん方式ほうしき

AREA フレームえーりあふれーむ

Assertion / Reasoning / Evidence / Application の 4 だん主張しゅちょう構築こうちくするかた。 ディベートの黄金おうごんパターン。

エグゼクティブ サマリーえぐぜくてぃぶさまりー

ビジネス文書ぶんしょ冒頭ぼうとうかれる要約ようやく経営けいえい幹部かんぶ短時間たんじかん結論けつろん把握はあくできるよう凝縮ぎょうしゅく

SVOO (第 4 文型)エスブイオーオー

主語しゅご + 動詞どうし + ひと + もの。 「ひとものを 〜 する」。 give, show, teach, tell とう

SVOO受動態えすぶいおーおーじゅどうたい

SVOO のぶん受動態じゅどうたいにすると、 IO/DO のどちらを主語しゅごにするかで 2 とおつくれる。

SVOOの受動態えすぶいおーおーのじゅどうたい

SVOO のぶん受動態じゅどうたいにすると、 O₁ (じん) か O₂ (ぶつ) のどちらかを主語しゅごにできる。

SVOC (第 5 文型)エスブイオーシー

主語しゅご + 動詞どうし + 目的もくてき + 補語ほご。 「O を C と ぶ / 〜 に する」。 call, make, name とう

SVOC受動態えすぶいおーしーじゅどうたい

SVOC を受動態じゅどうたいにすると、 C がのこり、 S が be + p.p. + C のかたちになる。

SVOCの受動態えすぶいおーしーのじゅどうたい

SVOC を受動態じゅどうたいにすると、 O を主語しゅごにして be + 過去かこ分詞ぶんしのちに C がのこかたちになる。

エッセイの種類えっせいのしゅるい

argumentative (議論ぎろん)・expository (説明せつめい)・narrative (物語ものがたり)・descriptive (描写びょうしゃ) の 4 種類しゅるい

エトス・パトス・ロゴスえとすぱとすろごす

アリストテレス の 説得せっとく の 3 要素ようそ。 ethos (信頼しんらい)・pathos (感情かんじょう)・logos (論理ろんり)。

MLAスタイルえむえるえーすたいる

Modern Language Association の 引用いんよう形式けいしき人文じんぶんがく (文学ぶんがく語学ごがく) で 主流しゅりゅう著者ちょしゃ-ペー ジ 方式ほうしき

円グラフえんぐらふ

えんを 100% として、 ぶぶんの割合わりあい を おうぎがた で あらわす グラフ。

although / but の 同 時 使 用 不 可オールゾウバット

1 ぶんで although と but を同時どうじ使つかわない。 なか 3 入試にゅうし頻出ひんしゅつ

音の連結おとのれんけつ

linking。 子音しいんわるかたり + 母音ぼいんはじまるかたりひとつのおとになる。 an_apple → 「アナップル」。

of + 人 + to 〜 (性格形容詞)オブひとトゥー

kind / nice / foolish ひとしひと性格せいかく」 をあらわ形容詞けいようしでは for ではなく of を使つかう。

折れ線グラフおれせんぐらふ

数量すうりょう変化へんかを、てんとそれをむす直線ちょくせんあらわしたグラフ。気温きおん成長せいちょうなど「わりかた」をるのに便利べんり

温室効果おんしつこうか

大気たいきちゅう二酸化炭素にさんかたんそなどが地表ちひょうねつがしにくくし、気温きおんたかたもつはたらき。

温室効果ガスおんしつこうかがす

大気たいきちゅう地表ちひょうからのねつ吸収きゅうしゅう気温きおんたもはたらきをする気体きたい二酸化炭素にさんかたんそ・メタンなどがあり、えすぎると地球ちきゅう温暖おんだんまねく。

Only句の倒置おんりーくのとうち

Only + 副詞ふくし/ぶし文頭ぶんとうくと SV が疑問ぎもん文語ぶんごじゅんになる。

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CARS モデルかーずもでる

論文ろんぶんの Introduction をてるかた研究けんきゅう領域りょういき提示ていじ研究けんきゅうギャップ → 研究けんきゅう位置いちづけの 3

返り読みかえりよみ

英文えいぶんうしろからやくなおかたはや読ではけ、 まえから訓練くんれん必要ひつよう

学 術 語 彙がくじゅつごい

アカデミックライティングで頻用ひんようする高度こうど語彙ごい。 AWL (Academic Word List) が 代表だいひょう

学 術 受 動 態がくじゅつじゅどうたい

Methods セクションとうもちいる受動態じゅどうたい動作どうさぬし (研究けんきゅうしゃ) より 方法ほうほう / 結果けっか主役しゅやくに。

学術論文がくじゅつろんぶん

研究けんきゅう成果せいか報告ほうこくする文書ぶんしょ査読さどく (peer review) を学術がくじゅつ掲載けいさい

確証バイアスかくしょうばいあす

自分じぶん考えかんがえ都合つごうのよい情報じょうほうばかりあつめ、 はんする情報じょうほう見落みおとす思考しこうかたより。 批判的思考ひはんてきしこうふせごうとする代表だいひょうてきかたより。

下降展開かこうてんかい

物語ものがたり山場やまば (climax) のあと、 緊張きんちょうがほぐれ結末けつまつかう段階だんかい。 falling action。

過去完了かこかんりょう

had + 過去かこ分詞ぶんし で、 過去かこ の ある 時点じてん より さらにまえ出来事できごと (だい過去かこ) や 完了かんりょう経験けいけん継続けいぞくあらわす。

過去形かこけい

「〜 した」 と過去かこのことをあらわ動詞どうしかたち規則きそく動詞どうしは -ed、 不規則ふきそく動詞どうしかたちわる。

過去形 と 現在完了 の 違いかこけいとげんざいかんりょうのちがい

過去かこけい = 過去かこ の 1 てん現在げんざい完了かんりょう = 過去かこ からいまへつなぐ。 yesterday は 現在げんざい完了かんりょう不可ふか

過去進行形かこしんこうけい

「(過去かこのあるとき) 〜 していた」 をあらわす。 かたち

過去進行形 の 疑問文かこしんこうけいのぎもんぶん

Was/Were でぶんはじめる。 「〜 していましたか」。

過去分詞かこぶんし

動詞どうしだい 3 変化へんかがた規則きそく動詞どうし は -ed、 不規則ふきそく動詞どうし は go-went-gone とう

過去分詞 (修飾)かこぶんししゅうしょく

p.p. かたち。 「〜 さ れ た」 と 完了かんりょう意味いみ名詞めいし修飾しゅうしょく

化石燃料かせきねんりょう

fossil fuels。 石炭せきたん (coal)・石油せきゆ (oil)・天然てんねん ガス (natural gas) の 総称そうしょう燃焼ねんしょう で CO₂ を 排出はいしゅつ

仮説 (hypothesis)かせつ

実験じっけん研究けんきゅう検証けんしょうする命題めいだい反証はんしょう可能かのうかたちてるのが原則げんそく

仮説かせつ

「こうなる はず、 なぜなら…」 と 理由りゆう つき で てる 予想よそう

語り手 (narrator)かたりて

物語ものがたりかた主体しゅたい一人称いちにんしょう (I) と三人称さんにんしょうがあり、 視点してんにより読者どくしゃ印象いんしょうわる。

仮定法かていほう

「もし 〜 だっ た なら 〜 だ ろう に」 と 事実じじつちがねがい を あらわ文法ぶんぽう

仮定法過去かていほうかこ

If + 主語しゅご + 動詞どうし過去かこけい, 主語しゅご + would/could + 動詞どうし原形げんけい現在げんざい事実じじつちが仮定かてい

仮定法過去完了かていほうかこかんりょう

「(あの とき) も し 〜 だっ た ら 〜 だっ た のに」。 If S + had + p.p., S + would have + p.p.。

関係詞かんけいし

2 つのぶんを 1 つにつなぎ、 名詞めいし修飾しゅうしょくするふしつくかたり関係代名詞かんけいだいめいし関係副詞かんけいふくしがある。

関係詞節かんけいしせつ

関係代名詞かんけいだいめいし関係副詞かんけいふくし から はじまる、 先行詞せんこうし説明せつめい する 形容詞けいようしぶし

関係代名詞かんけいだいめいし

2 つのぶんをつなぎ、 名詞めいしうしろ から 説明せつめい する 代名詞だいめいし。 who, which, that, whose。

関係代名詞 thatかんけいだいめいしざっと

ひとものどちらもける 万能ばんのう関係代名詞かんけいだいめいし制限せいげん用法ようほう専用せんよう で、 制限せいげん (コンマ) 用法ようほう不可ふか

関係代名詞 の 省略かんけいだいめいしのしょうりゃく

目的もくてきかく関係代名詞かんけいだいめいし (which/that/whom) は 省略しょうりゃく できる。 主格しゅかく省略しょうりゃく不可ふか

関係代名詞whatかんけいだいめいしわっと

先行せんこうことばふく関係かんけい代名詞だいめいし。 「〜 す る もの / こ と」 = the thing(s) which。

関係副詞かんけいふくし

先行せんこうことば場所ばしょ理由りゆう方法ほうほう修飾しゅうしょく する 副詞ふくし。 where, when, why, how。

感情を表す分詞 (interesting / interested)かんじょうをあらわすぶんし

ものこと は -ing (面白おもしろい)、 ひと は -ed (興味きょうみって)。 interest, excite, surprise とう

間接引用かんせついんよう

もとぶん自分じぶん言葉ことばおなながさにえること。 パラフレーズとも。

間接疑問かんせつぎもん

疑問ぎもんぶんぶん一部いちぶ (名詞めいしぶし) にんだかたち語順ごじゅんを 「疑問詞ぎもんし + S + V」 の平叙へいじょぶんもどす。

間接疑問文かんせつぎもんぶん

疑問ぎもんぶんぶんなかんだ かたち語順ごじゅん は 「疑問詞ぎもんし + 主語しゅご + 動詞どうし」。

間接疑問文 (if/whether)かんせつぎもんぶんイフウェザー

Yes/No 疑問ぎもんぶんとき は if / whether で はじめる。 「〜 か どうか」。

間接話法かんせつわほう

登場とうじょう人物じんぶつ発言はつげん自分じぶん言葉ことば言い換えいいかえ報告ほうこくする話法わほう。 He said that ...

慣用句かんようく

以上いじょう言葉ことばわさって 特別とくべつ意味いみ を もつ 言いいかた。「みずながす」「てんになる」 など。

完了形の受動態かんりょうけいのじゅどうたい

have / has / had + been + 過去かこ分詞ぶんし。 「〜 されてしまっている / しまった」 をあらわす。

完了形分詞構文かんりょうけいぶんしこうぶん

Having + 過去かこ分詞ぶんし で、 主節しゅせつ よりまえ時点じてん動作どうさあらわ分詞ぶんし構文こうぶん

完了受動不定詞かんりょうじゅどうふていし

to have been + 過去かこ分詞ぶんし。 「〜されたこと」 を主節しゅせつよりまえときあらわす。

完了動名詞かんりょうどうめいし

having + 過去かこ分詞ぶんしどう名詞めいし主節しゅせつよりまえときあらわす。

完了不定詞かんりょうふていし

to have + 過去かこ分詞ぶんし主節しゅせつときより 「まえ」 の 内容ないようあらわす。 He seems to have done it。

完了分詞構文かんりょうぶんしこうぶん

Having + 過去かこ分詞ぶんしはじま る 分詞ぶんし構文こうぶん主節しゅせつよりまえときあらわす。

完了用法かんりょうようほう

現在げんざい完了かんりょう で 「ちょうど 〜 し た / もう 〜 し た」 を あらわ用法ようほう。 just, already, yet が 目印めじるし

機械学習きかいがくしゅう

machine learning。 データからパターンを学習がくしゅうして予測よそく判断はんだんする AI の中核ちゅうかく技術ぎじゅつ

気候変動きこうへんどう

地球ちきゅう気温きおん降水こうすいりょうなどの気候きこう長期ちょうきてき変化へんかしていく現象げんしょう

擬人法ぎじんほう

ひとでないものをひとのようにあらわ表現ひょうげん技法ぎほう。 「つきがそっとかおした」 とう

季節きせつ

1 ねんはるなつあきふゆけた 区切くぎり。 気温きおんきもの の ようす が わる。

規則動詞きそくどうし

原形げんけい + ed で 過去かこけい過去かこ分詞ぶんし を つくる 動詞どうし。 played, visited, studied とう

機能語きのうご

冠詞かんし代名詞だいめいし前置詞ぜんちし助動詞じょどうし接続詞せつぞくしなど文法ぶんぽうてき役割やくわりかたりよわ発音はつおんされる。

give型動詞ぎぶがただうし

give, send, show とう。 SVOO で 「ひとものあたえる」 をあらわし、 to + ひとかたちえられる。

詭弁 (fallacy)きべん

かけじょうただしくえるが論理ろんりてきあやまっている推論すいろん議論ぎろん警戒けいかいすべき。

疑問詞ぎもんし

なに・だれ・どこ・いつ・なぜ・どのように」 とたずねる言葉ことば (Wh- words)。

疑問文ぎもんぶん

「〜 ですか」 「〜 しますか」 とたずねるぶん文末ぶんまつに ? をける。

逆接ぎゃくせつ

concession。 「〜 だ が」 と 予想よそう反対はんたい結果けっかつづける。 although/though/even though/while とう

客観的 (objective)きゃっかんてき

個人こじん感情かんじょうはい事実じじつもとづく態度たいど学術がくじゅつぶん基本きほん姿勢しせい

Can-Doリストきゃんどぅーりすと

英語えいご使つかってなにができるか」 を具体ぐたいてき記述きじゅつした一覧いちらん。 CEFR の中核ちゅうかく概念がいねん

教育格差きょういくかくさ

educational inequality。 家庭かてい経済けいざいりょく地域ちいきとうによって 教育きょういく機会きかい不平等ふびょうどう に なる こと。

共感 (empathy)きょうかん

相手あいて立場たちば感情かんじょう理解りかいするちから。 sympathy (同情どうじょう) と区別くべつされる。

強調きょうちょう

It is 〜 that ... の 強調きょうちょう構文こうぶん や do/does/did + 動詞どうし原形げんけいぶん一部いちぶ際立きわだたせる こと。

強調構文きょうちょうこうぶん

It is ... that 〜。 「〜 する の は ... だ」 と 一部いちぶ強調きょうちょう する 構文こうぶん

共通知識きょうつうちしき

だれもが一般いっぱんてき事実じじつ引用いんよう出典しゅってん表示ひょうじ不要ふようとされる。 common knowledge。

共通テストきょうつうてすと

大学だいがく入学にゅうがく共通きょうつうテスト。 英語えいごはリーディングとリスニングで 200 てん (かく 100 てん)。

クォーテーションくぉーてーしょん

他者たしゃぶんをそのまま引用いんようすること。 ダブルクォートでかこ出典しゅってんえる。

good / well の 不規則変化ぐっどべたーべすと

good (よ い) / well (上手じょうず に) → better → best。 不規則ふきそく

句動詞くどうし

動詞どうし + 副詞ふくし (前置詞ぜんちし) で 1 つ の 動詞どうし と して 機能きのう する もの。 look up, give up, put off とう

句動詞の受動態くどうしのじゅどうたい

look after, take care of などの 動詞どうし受動態じゅどうたいにする とき は、 全体ぜんたい を 1 つ の 他動詞たどうしなす。

クラリフィケーション 質 問くらりふぃけーしょんしつもん

質問しつもん意図いと不明ふめいとき聞ききかえして明確めいかく する技法ぎほう

グローバル化ぐろーばるか

国境こっきょうをこえてひと・モノ・おかね情報じょうほうし、 世界せかい一体いったいにつながるうごき。

経験用法けいけんようほう

現在げんざい完了かんりょう で 「いま まで に 〜 し た こと が ある」 を あらわ用法ようほう。 ever, never, before, ~times が 目印めじるし

形式主語けいしきしゅご

「It is ... to V」 や 「It is ... that 〜」 の it。 本当ほんとう主語しゅごる。

形式主語構文けいしきしゅごこうぶん

It is ~ that ふし/to do。 it が 形式けいしき主語しゅご主語しゅご は that ふし不定詞ふていし

形式目的語けいしきもくてきご

「I find it ... to V」 ひとし の it。 本当ほんとう目的もくてき は to V / that ふし

継続用法けいぞくようほう

現在げんざい完了かんりょう で 「ずっと 〜 し て いる」 を あらわ用法ようほう。 for, since が 目印めじるし状態じょうたい動詞どうし一緒いっしょ使つかう。

形容詞けいようし

ものひと性質せいしつ状態じょうたいあらわ言葉ことば。 tall, happy, big, cute とう

形容詞節けいようしせつ

名詞めいしうしろから説明せつめいするふし関係かんけいことばぶしがこれにあたる。

形容詞的用法 (不定詞)けいようしてきようほう

「〜 す べ き / 〜 するための」 と やくし、 名詞めいしうしろ から 修飾しゅうしょく する 不定詞ふていし用法ようほう

形 容 詞 的 用 法 (to V)けいようしてきようほう

to V が名詞めいしうしろから修飾しゅうしょくする用法ようほう。 「〜 するための」。

結果接続表現けっかせつぞくひょうげん

結果けっかしめすつなぎ言葉ことば。 therefore, thus, as a result, consequently とう

結束性けっそくせい

ぶんぶん代名詞だいめいし接続せつぞく副詞ふくし指示しじ など で つながり、 まとまり を つ こと。 cohesion。

原因結果型げんいんけっかがた

「X が おこし こる と Y に な る」 と 因果いんが関係かんけい説明せつめい する 説明せつめいぶん パターン。

原因接続表現げんいんせつぞくひょうげん

原因げんいんしめすつなぎ言葉ことば。 because, since, due to, owing to とう

原級げんきゅう

形容詞けいようし副詞ふくし変化へんかしていないかたち。 as 〜 as の同等どうとう比較ひかくもちいる。

原級 (as 〜 as)げんきゅう

おなじくらい 〜」。 形容詞けいようし副詞ふくしかたちえずにはさむ。

原形不定詞げんけいふていし

to が かない 動詞どうし原形げんけい の こと。 知覚ちかく動詞どうし使役しえき動詞どうしのちもちいる。

現在完了げんざいかんりょう

have/has + 過去かこ分詞ぶんし で、 過去かこ現在げんざい を つなぐ 時制じせい経験けいけん完了かんりょう継続けいぞく の 3 用法ようほう

現在完了進行形げんざいかんりょうしんこうけい

have/has been + V-ing。 「ずっと 〜 しつづけて いる」 を あらわ動作どうさ動詞どうし継続けいぞく

現在形げんざいけい

「いつもやっていること」 「習慣しゅうかん」 「事実じじつ」 をあらわ動詞どうしかたち

現在進行形げんざいしんこうけい

be 動詞どうし (現在げんざい) + V-ing。 「いままさに 〜 している」。

現在進行形 で 未来 を 表 すげんざいしんこうけいでみらいをあらわす

で 「確実かくじつ予定よてい」 をあらわ用法ようほう

現在分詞げんざいぶんし

動詞どうし -ing の かたち。 「〜 し て いる / 〜 す る」 と 能動のうどう進行しんこう意味いみあらわす。

現在分詞 (修飾)げんざいぶんし

V-ing かたち。 「〜 し て いる」 と 能動のうどう進行しんこう意味いみ名詞めいし修飾しゅうしょく

限定用法げんていようほう

形容詞けいようし名詞めいしまえ直接ちょくせつかれ、 名詞めいし限定げんてい修飾しゅうしょくする用法ようほう

限定用法 (関係詞)げんていようほう

コンマなしの関係詞かんけいし先行詞せんこうしをしぼりこんで 「どの 〜 か」 を限定げんていする。

肯定文こうていぶん

「〜 で す」 「〜 し ま す」 をあらわすふつうのぶん否定ひていぶん疑問ぎもんぶん反対はんたい

行動喚起こうどうかんき

call to action。 スピーチ・ライティングまつ聴衆ちょうしゅう具体ぐたいてき行動こうどううなが表現ひょうげん

構 文 変 更こうぶんへんこう

パラフレーズの上級じょうきゅう技法ぎほう能動のうどう受動じゅどう名詞めいし動詞どうし語順ごじゅんとう

高齢化社会こうれいかしゃかい

aging society。 65 とし以上いじょう が 7 % ちょう高齢化こうれいか、 14 % ちょう高齢こうれい社会しゃかい、 21 % ちょうちょう高齢こうれい社会しゃかい

コーズ エフェクトこーずえふぇくと

原因げんいん結果けっか論理ろんりてきにつなぐ形式けいしき。 「なぜ 〜 がきたか」 「〜 するとなにこるか」。

個人主義 (individualism)こじんしゅぎ

個人こじん自由じゆう権利けんり自立じりつおもんじる価値かちかん米国べいこく西欧せいおうつよい。 集団しゅうだん主義しゅぎ対比たいひ

コヒーランスこひーらんす

ぶんぶん段落だんらく段落だんらく論理ろんりてきにつな が って いる 一貫いっかんせい。 transition で 担保たんぽ す る。

コロケーションころけーしょん

自然しぜん単語たんごわせ。 make a decision (○), do a decision (✗) とう

根拠こんきょ

主張しゅちょうささえる事実じじつ数値すうち具体ぐたいれいとう主張しゅちょう根拠こんきょ説得せっとくりょくまれる。

根拠 (evidence)こんきょ

主張しゅちょうささえる事実じじつ統計とうけい専門せんもん意見いけんとう出典しゅってん明示めいじする必要ひつようがある。

conclusion (結論)こんくるーじょん

学術がくじゅつ論文ろんぶん最終さいしゅうしょう主要しゅよう知見ちけん意義いぎみじか要約ようやく今後こんご課題かだい提示ていじ

コンクルージョンこんくるーじょん

パラグラフのむすびのぶん主旨しゅしさい確認かくにんし、 つぎへつなぐ。

コンクルーディング センテンスこんくるーでぃんぐせんてんす

段落だんらくめくくりぶん。 topic sentence を言い換えいいかえさい提示ていじするか、 段落だんらくへのつなぎをしめす。

混在仮定法こんざいかていほう

If ふし過去かこ完了かんりょう (過去かこ仮定かてい)、 主節しゅせつ仮定かていほう過去かこ (現在げんざい結果けっか) と なる 混在形こんざいけい

コンセッションこんせっしょん

反対はんたい意見いけん一部いちぶみとめる譲歩じょうほ表現ひょうげん。 Although / While / Even though とう

コンテクスト クルーこんてくすとくるー

未知みち意味いみ周囲しゅうい文脈ぶんみゃくから推測すいそくするためのがかり。

コンペア コントラストこんぺあこんとらすと

2 つの対象たいしょう比較ひかく対比たいひ して共通きょうつうてん相違そういてんろんじる形式けいしき

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再 現 性さいげんせい

他者たしゃおな方法ほうほう実験じっけんおこなえばおな結果けっかられる性質せいしつ科学かがく論文ろんぶんの Methods がたすべき必須ひっす条件じょうけん

最上級さいじょうきゅう

さい も 〜」。 the -est / the most 〜 の かたち普通ふつう 「in / of 〜」 とセット。

最上級を原級・比較級で言い換えるさいじょうきゅうをげんきゅうひかくきゅうでいいかえる

さい も 〜」 を 「だれ / なにくらべ て も 〜」 と 言いいかえる構文こうぶん入試にゅうし頻出ひんしゅつ

再生可能エネルギーさいせいかのうえねるぎー

なくならず くりかえ使つかえる エネルギー。 太陽光たいようこう風力ふうりょく地熱ちねつ など。

再生可能と非再生可能さいせいかのうとひさいせいかのう

renewable (太陽光たいようこうかぜとう) ↔ non-renewable / finite (化石かせき燃料ねんりょう・ウラン とう)。 入試にゅうし対比たいひされる。

サインポスティングさいんぽすてぃんぐ

はなし文章ぶんしょうながれを道標どうひょうのようにしめ表現ひょうげん。 First, ... / In conclusion, ... とう

signpost表現さいんぽすとひょうげん

プレゼンで 「いまどこにいるか」 をしめ道標どうひょう表現ひょうげん。 First, Next, Finally, In conclusion とう

that (関係代名詞)ザット

先行詞せんこうしひともの動物どうぶつのどれでも使つかえる関係代名詞かんけいだいめいし中学ちゅうがくでは主格しゅかく目的もくてきかく共通きょうつう

that 節ザットせつ

「〜 ということ」。 I think that 〜 / I know that 〜 の かたち。 that は 省略しょうりゃく

査読 (peer review)さどく

投稿とうこうされた論文ろんぶんどう分野ぶんや研究けんきゅうしゃ評価ひょうかする制度せいど学術がくじゅつ信頼しんらいせい基盤きばん

the 比較級 the 比較級ざひかくきゅうざひかくきゅう

The + 比較ひかくきゅう ~, the + 比較ひかくきゅう …。 「〜 すればするほど …」。

サポーティングセンテンスさぽーてぃんぐせんてんす

トピックセンテンス を ささえる 具体ぐたいれい根拠こんきょ説明せつめいぶん段落だんらくない の 2 文目あやめ以降いこうく。

サポート センテンスさぽーとせんてんす

topic sentence を 裏付うらづける ぶんれい・データ・引用いんよう理由りゆうとう主張しゅちょう強化きょうか する。

サポート ディテールさぽーとでぃてーる

main idea を裏付うらづける詳細しょうさい情報じょうほうれい統計とうけい引用いんよう理由りゆうとう

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