英語の用語集
英語で使う専門用語を意味・読み方・具体例つきでまとめました。
英語の用語全84語
あ7語
自分の立場と理由・根拠を明確にして書く文章。 双括型で書くと説得力が高い。
段落や文章全体の内容が論理的にまとまっていること。 coherence。 結束性と対で学ぶ。
文 の 終わりの声の上げ下げ。 平叙文 は 下げ、 Yes/No 疑問文 は 上げる。
本 や 文章 から 言葉 を そのまま 取り出して 自分の文で使う こと。 かぎ「」 で くくり 出典 を 書く。
時間 や 順序 で 変わる 数値 を、 点と線でつなげて 表す グラフ。
大気中の二酸化炭素などが地表の熱を逃がしにくくし、気温を高く保つはたらき。
greenhouse gases (GHG)。 大気中で熱を吸収・再放射 する 気体。 CO₂・メタン 等。
か19語
「〜 した」 と過去のことを表す動詞の形。 規則動詞は -ed、 不規則動詞は形が変わる。
「(過去のある時) 〜 していた」 を表す。 形は
受動態 や 完了形で使う動詞 の 形。 規則 -ed、 不規則 は 個別。
「こうなる はず、 なぜなら…」 と 理由 つき で 立てる 予想。
「もし 〜 だっ た なら 〜 だ ろう に」 と 事実 と 違う 願い を 表す 文法。
If + 主語 + 動詞過去形, 主語 + would/could + 動詞原形。 現在 の 事実 と 違う 仮定。
2 つの文をつなぎ、 名詞 を 後ろ から 説明 する 代名詞。 who, which, that, whose。
先行詞 を 場所・時・理由・方法 で 修飾 する 副詞。 where, when, why, how。
二 つ 以上 の 言葉 が 合わさって 特別 な 意味 を もつ 言い方。「水 に 流す」「目が点になる」 など。
人でないものを人のように表す表現技法。 「月がそっと顔を出した」 等。
国境をこえて人・モノ・お金・情報が行き来し、 世界が一体につながる動き。
「It is ... to V」 や 「It is ... that 〜」 の it。 本当の 主語は後に来る。
現在完了 で 「ずっと 〜 し て いる」 を 表す 用法。 for, since が 目印。 状態動詞 と 一緒 に 使う。
物や人の性質・状態を表す言葉。 tall, happy, big, cute 等。
have/has + 過去分詞 で、 過去 と 現在 を つなぐ 時制。 経験・完了・継続 の 3 用法。
have/has been + V-ing。 「ずっと 〜 し続けて いる」 を 表す 動作動詞 の 継続。
「いつもやっていること」 「習慣」 「事実」 を表す動詞の形。
「今 〜 している最中」 を表す形。 be 動詞 + 動詞の ing 形。
主張を支える事実・数値・具体例等。 主張 + 根拠で説得力が生まれる。
さ21語
「最 も 〜」。 the -est / the most 〜 の 形。 普通 「in / of 〜」 とセット。
太陽光・風・水・地熱 など、 自然の中でくり返し 使える エネルギー。 二酸化炭素 を 出さ ない。
make / let / have で 「人 に 〜 さ せ る・〜 してもらう」。 後 は 動詞 の 原形。
現在・過去・未来と進行・完了の組み合わせ。 動詞の形で時を示す。
主節 が 過去形 なら、 従属節 の 動詞 も 過去系にそろえる ルール。
目的語 を 取らない 動詞。 SV 文型 の V。 run, go, come, sleep 等。
ほか の 言葉 を くわしく する はたらき を もつ 言葉。「赤い 花」 の「赤い」 など。
文の中で「だれ が」「何 が」 を あらわす 部分。「犬 が はしる」 の「犬 が」 など。
書き手 が 言い たい こと の 核心。 「○○ で ある」「○○ す べき で ある」 と 言い切る文で示さ れる。
「〜 される」 と動作を受ける側の視点で表す形。
「好き・知っている」 等の状態を表す動詞。 ふつう現在進行形にしない。
反対意見に 「確かに一理ある」 と一旦認めてから反論に転じる論法。 concession。
言葉 を あえて 言わずに余白 を 残す 表現技法。 読み手 の 想像 を 引き出し 余情 を 生む。
動詞に意味を加える言葉。 can, will, must 等。 動詞の原形と一緒に使う。
書いた 文章 を 読み返して、 もっと よく する ため に 直す こと。
ある事柄をもとに、 そこから別の結論を導くこと。 評論では推論に飛躍がないかを確かめる。
1948 年に国連総会で採択された、 全人類が共通して守るべき人権の基準を示す宣言。
語 と 語、 文と文をつなぐ言葉。 and, but, or 等。
transition (移行) 語句。 文と文の論理関係を示す。 however / therefore / for example 等。
関係代名詞が後ろから説明する名詞。 関係詞節のすぐ前に置く。
名詞の前に置いて、 場所・時を表す短い言葉。 in, on, at 等。
た10語
「あつい」と「さむい」 の ように、意味 が ちょうど 反対 に なる ことば の こと。
2 つ の もの を なら べて、 ち がい を はっきりさせる 説明 の しかた。
名詞の代わりをする言葉。 he, she, it, my, your, mine 等。
目的語 を 取る 動詞。 SVO 文型 の V。 study, like, eat, see 等。
see / hear / feel 等。 「O が 〜 するのを見る・聞 く・感 じ る」。 後 は 原形 or V-ing。
二酸化炭素 が ふえて 地球 ぜん体 の 気温 が 上がる こと。
「まず ・ つぎに ・ そして ・ なぜなら ・ でも ・ たとえば」 など、 文や話をつなぐ 言葉。
「〜 する」 「〜 で ある」 を表す言葉。 文 を 作る とき 必ず 必要。
ふつうの文の順を入れかえる表現の工夫。 大事な言葉を前にもってくる。
動詞の -ing 形が名詞のはたらきをするもの。 「〜 すること」。
は12語
体の中でできた不要物を、 体の外へ出すはたらき。
work-style reform。 2019 年施行。 残業上限・有給取得義務・同一労働同一賃金等。
2 つ以上のものをくらべる表現。 形容詞・副詞の形が変わる。
「より 〜」。 形容詞 / 副詞の後に -er をつける (短い語) か、 前に more (長い語)。
情報・主張を鵜呑みにせず、 根拠を検証して評価する思考法。 critical thinking。
あるものを別のもの に たとえ る 表現 の 工夫。 直喩 と 隠喩 が ある。
動詞・形容詞を飾る言葉。 「どのように」 「どのくらい」 等を表す。
節 が 副詞と同じ働き を する。 when, because, if, although 節等。
後の展開をそれとなく予告する表現。 結末で「ああ、 あの場面が」 と気付く。
大勢 の 聞き手 に 向け て、 構成 を 立て て 分かり やすく 伝える 発表。 内容・構成・話し方が三要素。
英文の形のパターン。 中 2 で は SVOO・SVOC を 学 ぶ。
数 の 大きさを棒の長さ で あらわす グラフ。
B2語
S2語
他の教科の用語集
よくある質問
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