英語の用語集
英語で使う専門用語を意味・読み方・具体例つきでまとめました。
英語の用語1〜200 / 全738語(1/4ページ)
あ76語
I wish + 仮定法 で、 「〜なら いい のに / 〜だったら 良かった のに」 と 実現 し ない 願望 を 表す。
進行形で動詞につける -ing。 つけ方に 3 パターン。
意見を述べる万能表現。 主観を控えめに示す入門形。 In my opinion などで言い換える。
言葉の表面的意味と真意が 逆 となる修辞 / 状況。 皮肉。
学術的な文章・プレゼンで使う語彙。 analyze, examine, demonstrate 等。
学術的文章 を 書く 技法。 客観的・論理的・引用 を 伴う 文章作成。
語の中で音の高低が変わる位置のこと。 同じかなでもアクセントで意味が変わる。
積極的に聴く技術。 うなずき、 相槌、 言い換え確認で相手の発言を受け止める。
Q&A で相手の質問の正当性をまず認めてから自説を述べる技法。 敵対的質問を中和する。
隣接する音の影響を受けて、 音の一部が変化する現象。 同化。
「〜 と同じくらい 〜」 を表す同等比較。 2 つの as の間に原級を挟む。
as if / as though + 仮定法 で、 「まるで 〜の よう に」 と 事実 に 反する 様子 を 表す。
as + 原級 + as ~。 「〜 と同じくらい …」 の同等比較。 否定 not as ~ as = 「〜 ほど …でない」。
動作が 「単純・進行・完了・完了進行」 のどの状態かを表す文法範疇。 時制の縦軸を成す。
連続する節 / 文の 冒頭 に同じ語句を繰り返す修辞技法。 強調効果。
論文冒頭 の 要約 (150-300 語)。 目的・方法・結果・結論 を 1 段落 で 凝縮 す る。
論文 の 冒頭に置く 200〜300 語 の 要約。 目的・方法・結果・結論 を 凝縮。
語と語、 文と文を対等につなぐ接続詞。
比較級 -er、 最上級 -est のつけ方 4 パターン。
paraphrase。 同じ内容を別の表現で言い直すこと。 入試内容一致・要約で鍵となる。
規則動詞を過去形にするときの 4 パターン。 語尾で変わる。
-ed は直前の音で /t/ /d/ /id/ の 3 通りに読み分ける。
Yes または No で答えられる疑問文。 be 動詞か do/does/can から始まる。
自分の意見を述べること。 In my opinion, I believe that, As I see it 等。
自分の立場と理由・根拠を明確にして書く文章。 双括型で書くと説得力が高い。
段落や文章全体の内容が論理的にまとまっていること。 coherence。 結束性と対で学ぶ。
It is said that S V / S is said to do の 形 で、 「〜 と 言われて いる・考えられて いる」 を 表す 受動態構文。
It is (high/about) time + S + 仮定法過去。 「もう 〜 す べき 時 だ」。
「... と 言われて いる / 考えられて いる」 を 客観的に表す 学術・時事英語 の 定番構文。
「〜 することは人にとって 〜 だ」。 形式主語 it。
「人が V するのに時間がかかる」。 中 3 入試頻出の慣用構文。
be 動詞以外 の 動詞 (動 き や 気持 ち を 表 す)。 例: play, like, go, eat。
仮定法 で If が 省略 され、 助動詞 や were を 主語の前に倒置 する 形式。 文語的。
仮定法 の 条件節 で if を 省略 し、 助動詞・were・had を 主語の前に出して 表す 形。 文語的。
remember / forget / try / stop 等。 不定詞 と 動名詞 で 意味 が 異なる 動詞群。
to 不定詞・動名詞・分詞 の 「動作 を する 人」。 for A の 形等。
immigration / immigrant。 他国へ移り住むこと / 人。 emigration (移出)・migration (移動)。
五感に訴える描写で読者の心に像を結ばせる表現技法。 詩・小説で多用。
cause-effect。 because / since / as / therefore / so / due to / thanks to 等 で 表す 関係。
文全体 に つく音の上がり 下がり (抑揚)。 同じ 文 でも 疑問・断定 を 言い分け られる。
エッセイ の 第 1 段落 (序論)。 hook → background → thesis statement の順で書く。
学術論文 の 第 1 章。 研究背景・先行研究・本研究 の 問い と 仮説を述べる。
物語を冒頭からでなく途中 (山場近く) から始め、 背景を後で補う技法。 in medias res。
「... の よう」 を 使わず に たとえる 比喩。 Life is a journey. 等。
他の文献から借りた情報や言葉に出典を明示すること。 APA / MLA 等の形式。
本 や 文章 から 言葉 を そのまま 取り出して 自分の文で使う こと。 かぎ「」 で くくり 出典 を 書く。
他者 の 主張 を 引用する時に使う動詞。 argue, suggest, emphasize 等。 reporting verbs。
詩の強弱・長短のリズム。 英詩では強音節と弱音節の組合せで形成。
未来をたずねる文。
「〜 かどうか」 を表す名詞節を導く語。 if は目的語の位置のみ、 whether はほぼ全位置で使える。
「〜 するとき」 と時を表す接続詞。 後ろには主語 + 動詞。
「〜 したとき」 「〜 している間に」。 過去進行形と一緒によく使う。
意図せず出典を書き忘れたり引用形式を誤ったりして成立してしまう盗用。故意でなくても不正とされる。
高校英語の最上位科目。 国公立二次・難関私大 レベル の 学術的英文 を 扱う。
高校 の 必修英語科目。 4 技能 (聞く・話す・読む・書く) を 統合的に育成 する 教科。
与えられた内容を英文で書く設問。 公立入試で配点が大きい。
American Psychological Association の 引用形式。 心理学・社会科学 で 主流。 著者-年方式。
Assertion / Reasoning / Evidence / Application の 4 段で主張を構築する型。 ディベートの黄金パターン。
ビジネス文書の冒頭に置かれる要約。 経営幹部が短時間で結論を把握できるよう凝縮。
主語 + 動詞 + 人 + 物。 「人に物を 〜 する」。 give, show, teach, tell 等。
SVOO の文を受動態にすると、 IO/DO のどちらを主語にするかで 2 通り作れる。
SVOO の文を受動態にすると、 O₁ (人) か O₂ (物) のどちらかを主語にできる。
主語 + 動詞 + 目的語 + 補語。 「O を C と 呼ぶ / 〜 に する」。 call, make, name 等。
SVOC を受動態にすると、 C が残り、 S が be + p.p. + C の形になる。
SVOC を受動態にすると、 O を主語にして be + 過去分詞の後に C が残る形になる。
argumentative (議論)・expository (説明)・narrative (物語)・descriptive (描写) の 4 種類。
アリストテレス の 説得 の 3 要素。 ethos (信頼)・pathos (感情)・logos (論理)。
Modern Language Association の 引用形式。 人文学 (文学・語学) で 主流。 著者-ペー ジ 方式。
円を 100% として、 ぶぶんの割合 を おうぎ形 で あらわす グラフ。
1 文で although と but を同時に使わない。 中 3 入試頻出。
linking。 子音で終わる語 + 母音で始まる語が一つの音になる。 an_apple → 「アナップル」。
kind / nice / foolish 等 「人の性格」 を表す形容詞では for ではなく of を使う。
数量の変化を、点とそれを結ぶ直線で表したグラフ。気温・成長など「変わり方」を見るのに便利。
大気中の二酸化炭素などが地表の熱を逃がしにくくし、気温を高く保つはたらき。
大気中で地表からの熱を吸収し気温を保つ働きをする気体。二酸化炭素・メタンなどがあり、増えすぎると地球温暖化を招く。
Only + 副詞句/節を文頭に置くと SV が疑問文語順になる。
か109語
論文の Introduction を組み立てる型。 研究領域の提示 → 研究ギャップ → 自研究の位置づけの 3 手。
英文を後ろから訳し直す読み方。 速読では避け、 前から読む訓練が必要。
アカデミックライティングで頻用する高度語彙。 AWL (Academic Word List) が 代表。
Methods セクション等で用いる受動態。 動作主 (研究者) より 方法 / 結果 を主役に。
研究成果を報告する文書。 査読 (peer review) を経て学術誌に掲載。
自分の考えに都合のよい情報ばかり集め、 反する情報を見落とす思考の偏り。 批判的思考が防ごうとする代表的な偏り。
物語で山場 (climax) のあと、 緊張がほぐれ結末へ向かう段階。 falling action。
had + 過去分詞 で、 過去 の ある 時点 より さらに前の出来事 (大過去) や 完了・経験・継続 を 表す。
「〜 した」 と過去のことを表す動詞の形。 規則動詞は -ed、 不規則動詞は形が変わる。
過去形 = 過去 の 1 点。 現在完了 = 過去 から今へつなぐ。 yesterday は 現在完了 と 不可。
「(過去のある時) 〜 していた」 を表す。 形は
Was/Were で文を始める。 「〜 していましたか」。
動詞 の 第 3 変化形。 規則動詞 は -ed、 不規則動詞 は go-went-gone 等。
p.p. 形。 「〜 さ れ た」 と 受け身・完了 の 意味 で 名詞 を 修飾。
fossil fuels。 石炭 (coal)・石油 (oil)・天然 ガス (natural gas) の 総称。 燃焼 で CO₂ を 排出。
実験・研究で検証する命題。 反証可能な形で立てるのが原則。
「こうなる はず、 なぜなら…」 と 理由 つき で 立てる 予想。
物語を語る主体。 一人称 (I) と三人称があり、 視点により読者の印象が変わる。
「もし 〜 だっ た なら 〜 だ ろう に」 と 事実 と 違う 願い を 表す 文法。
If + 主語 + 動詞過去形, 主語 + would/could + 動詞原形。 現在 の 事実 と 違う 仮定。
「(あの とき) も し 〜 だっ た ら 〜 だっ た のに」。 If S + had + p.p., S + would have + p.p.。
2 つの文を 1 つにつなぎ、 名詞を修飾する節を作る語。 関係代名詞と関係副詞がある。
関係代名詞 や 関係副詞 から 始まる、 先行詞 を 説明 する 形容詞節。
2 つの文をつなぎ、 名詞 を 後ろ から 説明 する 代名詞。 who, which, that, whose。
人・物どちらも受ける 万能 の 関係代名詞。 制限用法専用 で、 非制限 (コンマ) 用法不可。
目的格 の 関係代名詞 (which/that/whom) は 省略 できる。 主格 は 省略不可。
先行詞を含む関係代名詞。 「〜 す る もの / こ と」 = the thing(s) which。
先行詞 を 場所・時・理由・方法 で 修飾 する 副詞。 where, when, why, how。
物・事 は -ing (面白い)、 人 は -ed (興味を持って)。 interest, excite, surprise 等。
元の文を自分の言葉で同じ長さに書き換えること。 パラフレーズとも。
疑問文を文の一部 (名詞節) に組み込んだ形。 語順を 「疑問詞 + S + V」 の平叙文に戻す。
疑問文を文の中に埋め込んだ 形。 語順 は 「疑問詞 + 主語 + 動詞」。
Yes/No 疑問文 を 埋め込む 時 は if / whether で 始める。 「〜 か どうか」。
登場人物の発言を自分の言葉で言い換えて報告する話法。 He said that ...
二 つ 以上 の 言葉 が 合わさって 特別 な 意味 を もつ 言い方。「水 に 流す」「目が点になる」 など。
have / has / had + been + 過去分詞。 「〜 されてしまっている / しまった」 を表す。
Having + 過去分詞 で、 主節 より前の時点 の 動作 を 表す 分詞構文。
to have been + 過去分詞。 「〜されたこと」 を主節より前の時で表す。
having + 過去分詞 の 動名詞。 主節より前の時を表す。
to have + 過去分詞。 主節の時より 「前」 の 内容 を 表す。 He seems to have done it。
Having + 過去分詞 で 始ま る 分詞構文。 主節より前の時を表す。
現在完了 で 「ちょうど 〜 し た / もう 〜 し た」 を 表す 用法。 just, already, yet が 目印。
machine learning。 データからパターンを学習して予測・判断する AI の中核技術。
地球の気温や降水量などの気候が長期的に変化していく現象。
人でないものを人のように表す表現技法。 「月がそっと顔を出した」 等。
1 年 を 春・夏・秋・冬 に 分けた 区切り。 気温 や 生きもの の ようす が 変わる。
原形 + ed で 過去形・過去分詞 を つくる 動詞。 played, visited, studied 等。
冠詞・代名詞・前置詞・助動詞・接続詞など文法的役割を持つ語。 弱く発音される。
give, send, show 等。 SVOO で 「人に物を与える」 を表し、 to + 人の形に書き換えられる。
見かけ上正しく見えるが論理的に誤っている推論。 議論で警戒すべき。
「何・だれ・どこ・いつ・なぜ・どのように」 とたずねる言葉 (Wh- words)。
「〜 ですか」 「〜 しますか」 とたずねる文。 文末に ? を付ける。
concession。 「〜 だ が」 と 予想と反対の結果を続ける。 although/though/even though/while 等。
個人の感情を排し事実に基づく態度。 学術文の基本姿勢。
「英語を使って何ができるか」 を具体的に記述した一覧。 CEFR の中核概念。
educational inequality。 家庭 の 経済力・地域等によって 教育機会 が 不平等 に なる こと。
相手の立場に立ち感情を理解する力。 sympathy (同情) と区別される。
It is 〜 that ... の 強調構文 や do/does/did + 動詞原形で文の一部 を 際立たせる こと。
It is ... that 〜。 「〜 する の は ... だ」 と 一部 を 強調 する 構文。
誰もが知る一般的事実。 引用の出典表示が不要とされる。 common knowledge。
大学入学共通テスト。 英語はリーディングとリスニングで 200 点 (各 100 点)。
他者の文をそのまま引用すること。 ダブルクォートで囲い出典を添える。
good (よ い) / well (上手 に) → better → best。 不規則。
動詞 + 副詞 (前置詞) で 1 つ の 動詞 と して 機能 する もの。 look up, give up, put off 等。
look after, take care of などの 句動詞 を 受動態にする とき は、 句全体 を 1 つ の 他動詞 と 見なす。
質問の意図が不明な時、 聞き返して明確化 する技法。
国境をこえて人・モノ・お金・情報が行き来し、 世界が一体につながる動き。
現在完了 で 「今 まで に 〜 し た こと が ある」 を 表す 用法。 ever, never, before, ~times が 目印。
「It is ... to V」 や 「It is ... that 〜」 の it。 本当の 主語は後に来る。
It is ~ that 節/to do。 it が 形式主語、 真主語 は that 節 や 不定詞。
「I find it ... to V」 等 の it。 本当の 目的語 は to V / that 節。
現在完了 で 「ずっと 〜 し て いる」 を 表す 用法。 for, since が 目印。 状態動詞 と 一緒 に 使う。
物や人の性質・状態を表す言葉。 tall, happy, big, cute 等。
名詞を後ろから説明する節。 関係詞節がこれにあたる。
「〜 す べ き / 〜 するための」 と 訳し、 名詞 の 後ろ から 修飾 する 不定詞 の 用法。
to V が名詞を後ろから修飾する用法。 「〜 するための」。
結果を示すつなぎ言葉。 therefore, thus, as a result, consequently 等。
文と文が代名詞・接続副詞・指示語 など で つながり、 まとまり を 持つ こと。 cohesion。
「X が 起 こる と Y に な る」 と 因果関係 を 説明 する 説明文 パターン。
原因を示すつなぎ言葉。 because, since, due to, owing to 等。
形容詞・副詞の変化していない形。 as 〜 as の同等比較で用いる。
「同じくらい 〜」。 形容詞・副詞を形を変えずにはさむ。
to が 付かない 動詞原形 の こと。 知覚動詞・使役動詞の後で用いる。
have/has + 過去分詞 で、 過去 と 現在 を つなぐ 時制。 経験・完了・継続 の 3 用法。
have/has been + V-ing。 「ずっと 〜 し続けて いる」 を 表す 動作動詞 の 継続。
「いつもやっていること」 「習慣」 「事実」 を表す動詞の形。
be 動詞 (現在) + V-ing。 「今まさに 〜 している」。
動詞 -ing の 形。 「〜 し て いる / 〜 す る」 と 能動・進行 の 意味 を 表す。
V-ing 形。 「〜 し て いる」 と 能動・進行 の 意味 で 名詞 を 修飾。
形容詞が名詞の前に直接置かれ、 名詞を限定修飾する用法。
コンマなしの関係詞。 先行詞をしぼりこんで 「どの 〜 か」 を限定する。
「〜 で す」 「〜 し ま す」 を表すふつうの文。 否定文・疑問文 の 反対。
call to action。 スピーチ・ライティング末で聴衆に具体的な行動を促す表現。
パラフレーズの上級技法。 能動 ⇔ 受動、 名詞化 ⇔ 動詞化、 語順入れ替え等。
aging society。 65 歳以上 が 7 % 超 で 高齢化、 14 % 超 で 高齢社会、 21 % 超で超高齢社会。
原因と結果を論理的につなぐ形式。 「なぜ 〜 が起きたか」 「〜 すると何が起こるか」。
個人の自由・権利・自立を重んじる価値観。 米国・西欧に強い。 集団主義と対比。
文 と 文・段落 と 段落 が 論理的につな が って いる 一貫性。 transition で 担保 す る。
自然な単語の組み合わせ。 make a decision (○), do a decision (✗) 等。
主張を支える事実・数値・具体例等。 主張 + 根拠で説得力が生まれる。
主張を支える事実・統計・専門家の意見等。 出典を明示する必要がある。
学術論文 の 最終章。 主要知見 と 意義 を 短く 要約 し 今後 の 課題 を 提示。
パラグラフの結びの文。 主旨を再確認し、 次へつなぐ。
段落の締めくくり文。 topic sentence を言い換えて再提示するか、 次段落へのつなぎを示す。
If 節 が 過去完了 (過去 の 仮定)、 主節 が 仮定法過去 (現在 の 結果) と なる 混在形。
反対意見の 一部を認める譲歩表現。 Although / While / Even though 等。
未知語の意味を周囲の文脈から推測するための手がかり。
2 つの対象を 比較・対比 して共通点・相違点を論じる形式。
さ15語
他者が同じ方法で実験を行えば同じ結果が得られる性質。科学論文の Methods が満たすべき必須条件。
「最 も 〜」。 the -est / the most 〜 の 形。 普通 「in / of 〜」 とセット。
「最 も 〜」 を 「他 の 誰 / 何 と 比べ て も 〜」 と 言い換える構文。 入試頻出。
なくならず くり返し 使える エネルギー。 太陽光・風力・地熱 など。
renewable (太陽光・風等) ↔ non-renewable / finite (化石燃料・ウラン 等)。 入試で対比される。
話や文章の流れを道標のように示す表現。 First, ... / In conclusion, ... 等。
プレゼンで 「今どこにいるか」 を示す道標表現。 First, Next, Finally, In conclusion 等。
先行詞が人・物・動物のどれでも使える関係代名詞。 中学では主格・目的格共通。
「〜 ということ」。 I think that 〜 / I know that 〜 の 形。 that は 省略可。
投稿された論文を同分野の研究者が評価する制度。 学術誌の信頼性の基盤。
The + 比較級 ~, the + 比較級 …。 「〜 すればするほど …」。
トピックセンテンス を 支える 具体例・根拠・説明 の 文。 段落内 の 2 文目以降 に 置く。
topic sentence を 裏付ける 文。 例・データ・引用・理由等で主張 を 強化 する。
main idea を裏付ける詳細情報。 例・統計・引用・理由等。
引用元の文献を論文末尾の文献リストで詳細に示すこと。 reference list。
他の教科の用語集
よくある質問
英語の用語は何語ありますか?+
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用語は どうやって探せますか?+
読み順(あ〜わ行、英字はA〜Z)で並んでいます。上の索引から目当ての行へジャンプするか、この教科の検索ボックスから語を直接探せます。
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はい。漢字にはふりがなを付けているので、小学生でも読めます。