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用語集

電流でんりゅう

回路かいろながれる 電気でんきおおきさ や き を もつ。

理科りか

電流でんりゅう」 (でんりゅう) は、 回路かいろながれる 電気でんき の こと です。 4 年生ねんせいはじめて 「電流でんりゅう」 と いう 言葉ことば を つかい ます。 電流でんりゅう に は おおきさ (どれ くらい つよい か) と (どちら へ ながれる か) が あり、 簡易検流計かんいけんりゅうけい調しらべ られ ます。

電池でんち の つなぎかた電流でんりゅうおおきさまめ電球でんきゅう
1 ふつうふつう の あかるさ
直列つなぎちょくれつつなぎ (2 )おおきく なるあかるく なる
並列つなぎへいれつつなぎ (2 )1 おな1 おなあかるさ

電流でんりゅうおおきい ほど まめ電球でんきゅうあかるく、 モーター は はやまわり ます。 中学ちゅうがく で は 電流でんりゅうおおきさ を 単位たんい 「アンペア (A)」 で あらわす ように なります。

ポイントき」 を かえる と モーター の まわき や 発光ダイオードはっこうだいおーどひかる・ひかりら ない が わる。 電流でんりゅう に は おおきさ だけ で なく き も ある こと が 大事だいじ