用語集
学習に役立つ用語を五十音順で検索・閲覧できます。
ああ行(45)
冠詞の 1 つ。 数えられる名詞単数の前に付ける。 子音で始まる語の前。
「私は」 を表す一人称単数の主格代名詞。 必ず大文字で書く。
仮想サーバ・ストレージ・ネットワーク等のインフラをクラウドで提供。
「〜 だっ たら 良い のに」。 wish の後は過去形 / were。 現実 と 違う 願望。
I wish + 仮定法 で、 「〜なら いい のに / 〜だったら 良かった のに」 と 実現 し ない 願望 を 表す。
情報セキュリティマネジメントシステム。ISO/IEC 27001 認証の枠組み。
進行形で動詞につける -ing。 つけ方に 3 パターン。
Introduction / Methods / Results / and Discussion の 略。 自然科学論文 の 標準構造。
国際通貨基金 (1945 設立)。 ブレトン・ウッズ体制の一翼。 加盟国の国際収支危機を支援する国際機関。
国際連合 の 専門 機関 の 一つ。 働く 人 の 権利 を 守る 国際労働機関。
国際原子力機関 (1957 年設立)。 原子力の平和利用推進と核兵器拡散防止を担う国連関連機関。
モノのインターネット。あらゆる機器をネットにつなげデータ収集・制御。
概念や機能を絵で表現した小さな画像 UI 部品。直感的操作を支える。
プレゼン中に聴衆と目を合わせる行為。 説得力を高める重要な非言語スキル。
Hi. / Hello. / Good morning. / See you. 等。 会話の始めと終わりの言葉。
「〜 だと思う」。 自分の意見を言う中 2 の重要表現。
意見を述べる万能表現。 主観を控えめに示す入門形。 In my opinion などで言い換える。
IP の補助プロトコル。ping や経路エラー通知に使われる。
情報通信技術。情報のデジタル化・ネットワーク化を通じ産業・社会構造を大きく変える基盤技術で頻出概念の一つ。
地殻 が マントルの上に浮かんで 釣り合って いる 状態。 山 が 高い ほど 地殻 が 厚い。
I see. / Really? / That's nice. 等。 会話を続けるための短い返事。
IT サービスマネジメントのベストプラクティス集。英国政府が策定。
経営戦略と IT 戦略を整合させ、IT 投資の効果を最大化する統制活動。
IT サービスの提供・運用を体系化する手法。ITIL がベストプラクティス。
侵入検知システム。不正な通信や攻撃の兆候を検知して通知する。
「自分はこういう人間だ」という一貫した感覚。 自我同一性。
アイデンティティ確立に失敗した状態。 役割混乱・無気力等を招く。
北海道などに古くから暮らしてきた先住民族。独自の言語・文化をもつ。明治以降の開拓で土地と文化を失う経験をし、2019 年に法律で先住民族と位置づけられた。
「〜 と知っている」。 that 節 の 代表動詞。
Internet Protocol。ネットワーク層でパケット転送を担う基幹プロトコル。
ネットワーク上の機器を識別する番号。IPv4 は 32 ビット、IPv6 は 128 ビット。
侵入防止システム。攻撃検知時に通信を自動遮断する。
体細胞に山中ファクター (4 遺伝子) を入れて作る、 多能性を持つ細胞。 山中伸弥が開発、 ノーベル賞受賞。
気候変動に関する政府間パネル。世界の科学者が温暖化の科学的知見をまとめる国連の組織で、評価報告書が国際交渉の土台となる。
128 ビットの IP アドレス。実質無限のアドレス空間で IPv4 の枯渇に対応。
32 ビットの IP アドレス。約 43 億通り。「192.168.1.1」のようにドットで区切る。
一つの表現が複数の意味に取れる性質。 文学では深みを生む長所、 論文では避けるべき短所と評価が異なる。
メールをサーバ上に置いたまま閲覧・操作するプロトコル。複数端末向け。
「ごめんなさい」 を表すあやまりの表現。 短く Sorry. とも言う。
言葉の表面的意味と真意が 逆 となる修辞 / 状況。 皮肉。
20 世紀 を 代表 する 物理学者。 光量子仮説・特殊相対性理論 などで 現代物理学 を 築いた。
教父哲学 の 代表 (354-430)。 『告白』・『神 の 国』。 原罪・恩寵 を 強調。
事実上の初代ローマ皇帝 (前 27-後 14)。 元首政 (プリンキパトゥス) を始めパクス・ロマーナの礎を築く。
執筆前に作る文章構造の設計図。 各段落の topic sentence と根拠を箇条書きする。
止揚・揚棄。 矛盾を高次で統合するヘーゲル弁証法の鍵概念。
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