社会の用語集
社会で使う専門用語を意味・読み方・具体例つきでまとめました。
社会の用語401〜600 / 全1,562語(3/8ページ)
か82語
標高が高いため低緯度地域でも 1 年中涼しい気候。アンデス山脈・チベット高原・エチオピア高原などにみられる。
古代中国の思想家。 紀元前 5 世紀。 弟子が言葉をまとめた論語が残る。
国民の健康を守り、 病気を予防するために行う社会全体の取り組み。 社会保障の 4 つの柱の一つ。
機械 を 使って 大量 に 製品 を つくる ところ。
公職の選挙に関する基本法。 1950 年制定。 選挙の手続き全般を規定。
大雨で川の水があふれて、 まわり の 土地 を 水びたし に する こと。
一人ひとりが不当な扱いを受けず、 ルールが平等に適用されている状態。
独占禁止法を運用し、 公正で自由な競争を守るために監視・指導を行う国の機関。
土地 と 人民 を すべて 国家 の もの と する 大化 の 改新 の 原則。
人 や もの が 場しょ から 場しょ へ 動く こと。 バス・車・電車 など。
事故 を おこさない・あわない ため の きまり と 行動。
通学路 など で 安全 を 見守る、 緑 の せいふく の 人。
需要・供給によらず、 国や地方公共団体が決定・管理する価格。 公共料金などが例。
生活に困っている人に最低限度の生活を保障する制度。 生活保護が代表。
1955-1973 年 ごろ、 日本経済 が 急速 に 成長 した 期間。
町 の 角 など に ある、 警察官 が じょうちゅう する 小さな しせつ。
13 条後段。 生命・自由・幸福追求に対する国民の権利を保障。 新しい人権の根拠とされる。
明の建国者(朱元璋)。元を北へ追い、皇帝に権力を集中させる中央集権体制を築いた。
社会の一員として、 みんなのことを考える人。 中学 3 年で学ぶ社会科の最終分野の名でもある。
地いき の 人 が 集まり、 学んだり 行事 を したり できる 公共施設。
20世紀半ばアメリカで、黒人への人種差別の撤廃と法的平等を求めた社会運動。キング牧師が指導した。
政党や候補者が選挙で有権者に示す、 当選後に実現を約束する政策。 マニフェストともいう。
918-1392 年 の 朝鮮王朝。 高麗青磁 と 高麗版大蔵経 (木版印刷) で 知られる。
「最大多数の最大幸福」 を原理とする倫理学。 ベンサム・ミル。
まち の 中 で お年より の わりあい が ふえて いく こと。
コーヒーノキの実を加工した飲料原料。赤道周辺のコーヒーベルトで栽培され、ブラジルが世界最大の生産国 (世界生産の約 3 割)。
アメリカ中西部に広がる、とうもろこしや大豆の大生産地帯。これらを飼料として豚や牛を飼う混合農業がさかんで、世界の穀倉地帯の一つ。
江戸期に興った日本古典研究の学派。 賀茂真淵・本居宣長ら。
国が歳入の不足を補うために発行する借金の証書。 公債のうち国が発行するもの。
長い間の国家間の慣行が、 国どうしのルールとして認められた国際法。 条約と並ぶ国際法の柱。
集団殺害や戦争犯罪など個人の重大な犯罪を裁く国際的な裁判所。 ICC ともいう。
国と国との争いを国際法にもとづいて裁く、 国際連合の主要な機関の一つ。 オランダのハーグにある。
世界 の 国々 や 人々 が つながり 合って 作る 大きな 社会。
国家間の関係を規律する法。 条約と国際慣習法が中心。
1945 年設立 の 国際機関。 世界 の 平和 と 安全 を 守る ため の 組織。
1956 年、 日ソ共同宣言を経て日本が国連に加盟したこと。
1920 年、 第一次世界大戦後 に つくられ た 平和 の ための 組織。
1933 年、 満州事変 をめぐる 勧告 に 反発 し 日本 が 国際連盟 を 脱退 した こと。
律令制 で 中央 から 諸国 へ 派遣された地方官。 守・介・掾・目 の 4 等官。
一つ の 国 の 領土・領海・領空 を まとめた 全体 の こと。
日本 の 地図 を 作る 国 の 役所。 地形図 や 地図記号 を 決める。
紛争や迫害で家を追われたが、 国境を越えずに自国内にとどまっている人々。
平安時代中期以降、 中国 の 文化 を ふまえつつ 日本風に発展 した 文化。
聖武天皇の命で国ごとに建てられた尼寺。 国分寺と対をなす。
同じ言語・文化・歴史を共有する国民が主体となって構成する国家。市民革命と国民主義の中で形成された。
国 の 政治 を 最終的に決める 権利 (主権) は 国民 に ある と いう 原則。
自然 を 守る ため に 国 が 決めた 大きな 自然公園。
1956 年、 日ソ共同宣言 を 経て 日本 が 国際連合 に 加盟。
地球温暖化を防ぐため 1992 年に結ばれた条約。 京都議定書やパリ協定の土台になった。
国際連合の目的や原則、 組織のしくみを定めた基本文書。 1945 年に発効。
712 年完成 の 日本最古 の 歴史書。 神代 から 推古朝 まで を 物語風に記す。
名前・住所・電話番号 など、 だれ か を 特定 できる 情報。
2003 年制定。 個人情報の適正な取扱いを定め、 本人の同意なき第三者提供等を制限する。
いつ 生まれた か など、 家ぞく の つながり を 記録 した もの。 市役所 が 管理 する。
むかし は 中 に 炭 を 入れて あたたまった、 ほり下げ式 の だんぼう 道具。
国 の 法律 を 作る 唯一 の 立法機関。 衆議院 と 参議院 の 二院制。
1938 年制定。 戦争 のため 政府が人や物資 を 自由 に 動員 できる と した 法律。
アメリカ南部に広がっていた綿花の大生産地帯。かつて綿花栽培の中心だったが、現在は大豆・畜産・工業などへ多様化が進んでいる。
18 歳未満の子どもの人権を国際的に保障する条約。 1989 年に国連で採択。
子ども が こまった とき に かけこめる、 地いき の 家 や 店。
電気自動車やスマートフォンの電池に欠かせないレアメタルの一種。世界生産の多くをコンゴ民主共和国が占め、紛争鉱物の問題も抱える。
3 世紀後半 から 7 世紀頃にかけて 作られた 大型 の 墓。
3 世紀後半 〜 7 世紀 ごろ。 大王 や 豪族 の 古墳 が 各地 に 作られた。
16世紀の天文学者。それまでの天動説に対し、地球が太陽の周りを回るとする地動説を唱えた。
お年寄り などが 乗りやすい よう、 市 が 走らせる 小さな バス。
1918 年、 米 の 値段 の 急上昇 に 怒った 人々 が 全国 で 起こした 騒動。
日本人 の 米 を 食べる 量 が 年々減って いる 現象。
差出人 と 受取人 が ある、 当時 の 意思伝達 の ため の 文書。
失業したときに失業手当などを給付する社会保険。 働く人の生活を支える。
イタリア・ジェノヴァ 出身 の 航海者。 1492 年大西洋 を 西回りで西イン ド 諸島 に 到達。
1492 年以降の新旧大陸間の動植物・人・病原菌・文化の大規模交換を指す概念。
小麦などの穀物栽培と豚・牛などの家畜飼育を組み合わせた農業。ヨーロッパ中部で広く行われ、土地を持続的に利用できる。
東大寺南大門 に ある、 運慶・快慶らが作った 力強い 仁王 (門番) の 像。
アフリカ中央部に広がる赤道直下の盆地。アマゾンに次ぐ世界第 2 の熱帯雨林が広がり、コバルトなど豊富な鉱産資源にめぐまれる。
4世紀のローマ皇帝。ミラノ勅令でキリスト教を公認し、都をコンスタンティノープルに移した。
コンスタンティヌス帝が築いたビザンツ帝国の都。東西交易の要地として栄え、1453年に陥落した。
北海道東部の根室・釧路地方にまたがる火山灰土の広大な台地。冷涼で霧が多く作物栽培に不向きなため、日本最大の酪農地帯となった。
国際規格化された大型の輸送箱。船・トラック・鉄道の間で中身を出し入れせず直接乗せ換えて運べ、国際物流に革命をもたらした。
743 年、 開墾 した 土地 の 永久私有 を 認めた 法令。 荘園 の 始まり。
稲 を 刈り取り ながら 同時 に 脱穀 まで 行う 機械。
都市機能を中心部に集約し、公共交通でつなぐ持続可能な都市モデル。富山市・青森市が日本の代表例で頻出概念の一つ。
関連工場 を 一箇所 に 集めて、 効率 よく 生産 する しくみ。
さ118語
物 を 売る・運ぶ・教える・治す など、 人が人にする しごと。
スカンジナビア半島北部の寒冷地に住む先住民。古くからトナカイの遊牧を行い、独自の言語や鮮やかな民族衣装などの文化を受け継いでいる。
司法 の 最高機関。 法律 が 憲法 に 合うかを最終判断 する 「憲法 の 番人」。
倒幕 と 明治維新 で 活躍 し、 後 に 西南戦争 を 起こした 薩摩出身 の 人物 (1828-1877)。
国の法の中で最も強い力をもつきまり。 日本では憲法。
株式の配当・預金の利子・土地や家の家賃など、 財産を持つことで得る所得。
もやした 灰 や 燃えない ごみ を さい後 に うめ立てる 場所。
国や地方公共団体の収入と支出の経済活動。 税金で公共サービスを提供。
太陽光・風・水・地熱 など、 自然の中でくり返し 使える エネルギー。 二酸化炭素 を 出さ ない。
政府が歳出や税の増減を通じて景気の調整をはかる政策。金融政策とともに景気対策の柱。
天台宗 の 開祖 (767-822)。 比叡山延暦寺 を 開 く。
国や地方公共団体の 1 年間の収入が歳入、 支出が歳出。 まとめて予算で決める。
卵 から 稚魚 まで 育てて海へ放し、 大きく なって から とる 漁業。
三井・三菱 など 戦前 の 巨大企業集団 を 解体 した 戦後改革。
選ばれた 国民 が 裁判官 と ともに 重大 な 刑事裁判 に 参加 する しくみ。
司法権を行使する国家機関。 最高裁判所と下級裁判所 (高裁・地裁・家裁・簡裁) からなる。
後漢の宦官。製紙法を改良し、安価で良質な紙の普及に貢献したと伝えられる人物。
平安時代初期の天皇(在位809-823)。蔵人頭・検非違使を設け、律令の補修(令外官)を進めた。
中国皇帝が周辺国の君主に王の称号を与え、 王が朝貢で応える国際秩序。
江戸幕府 が 海外との行き来 を 制限 した 政策。 長崎 で 一部 と 交易。
沿岸流で運ばれた砂が湾口や両岸を結んで細長くつながった地形。京都府天橋立が代表例で、内側に潟湖を残すことが多い。
1866 年、 坂本龍馬・中岡慎太郎 の 仲介で結ばれた 薩摩・長州 の 軍事同盟。
1972 年 に 北海道 で 開かれた、 アジア初の冬季 オリンピック。
アケメネス朝ペルシアの地方統治制度。全国を州に分け、王が任命したサトラップ(知事)が統治した。
気候変動や人間の過度な活動により、それまで植物が育っていた土地が荒れて砂漠のようになる現象。アフリカのサヘル地域などで深刻化している。
ケッペン記号 BW。年降水量 250 mm 未満で植生がほぼない気候。サハラ・アラビア・ゴビ砂漠が代表。
熱帯のうち、雨季と乾季がはっきり分かれる気候。まばらな樹木と背の高い草原(サバナ)が広がり、アフリカ中央部や南米の一部に分布する。
アフリカ北部に東西約 5000 km・面積約 906 万 km² にわたって広がる世界最大の砂漠。広さはアメリカ合衆国本土とほぼ同じ。
原料の調達から生産・加工・物流・販売まで、製品が消費者に届くまでの一連のつながり。供給網ともいう。
春から秋にかけて時計を 1 時間進める制度。日照時間を有効活用し省エネを狙う。EU や北米で採用、日本は未採用。
1914 年 6 月 オーストリア 皇太子暗殺事件。 第一次世界大戦 の 直接契機 と なる。
1919年、日本の植民地支配下の朝鮮で起きた独立を求める民族運動。朝鮮全土に広がった。
川 の 河口 で、 運ば れた 土砂 が 三角の形にたまった 地形。
国会の一院。 任期 6 年、 解散 なし。 慎重 な 議論 を 担当。
その まち で 何 を 作り、 何 で 働いて いる か。 農業・工業 など。
18 世紀後半にイギリスで始まった、機械と蒸気機関による工業化の大変化。手工業から工場制機械工業へ移り、生産力が飛躍的に高まった。
国内 の 工場 が 海外 へ 移り、 国内の産業 が おとろえる 現象。
大名 が 一年 おき に 江戸 と 領地 を 行き来 する 制度。 三代家光 が 制度化。
国の力を立法・行政・司法の三つに分け、 たがいに抑え合うしくみ。
1895 年、 ロシア・ドイツ・フランス が 日本 に 遼東半島 の 返還 を 求めた こと。
第一次世界大戦前のヨーロッパで対立した二つの陣営。同盟は独墺伊、協商は英仏露からなる。
造礁サンゴが作る石灰質の地形。熱帯・亜熱帯の浅海に発達し、海岸を守る一方で温暖化で危機に瀕するで頻出概念の一つ。
高度経済成長期、 家庭 に 広まった 白黒テレビ・冷蔵庫・洗濯機の三つ。
同じ 事件を三回まで 裁判 で きる しくみ。 慎重 な 判断 の ため。
工場・自動車 の 排気 ガス に 含まれる 硫黄・窒素酸化物が雨に溶けて、 酸性 が 強く なった 雨。
国民が政治に参加する権利。 選挙権・被選挙権・国民投票権など。
723 年、 新たに 開墾 した 土地 の 三代 までの 私有 を 認めた 法令。
日本国憲法の根本にある 3 つの柱。 国民主権・基本的人権の尊重・平和主義。
日本の代表的な 3 つの工業地帯。京浜工業地帯・中京工業地帯・阪神工業地帯を指し、太平洋ベルトの中核をなす。
民族・国境を越えて世界中に広まった 3 つの宗教。キリスト教・イスラム教・仏教を指し、合わせて世界人口の半数以上が信仰する。
東京圏・大阪圏・名古屋圏の 3 つの大都市圏の総称。合計人口は約 6700 万人で日本総人口の約 53% が集中している。
地球上にある 3 つの大きな海洋の総称で、面積の大きい順に太平洋・大西洋・インド洋の 3 つに分けられる。地球表面の約 7 割を占める。
その 品物 が とれた・作られた 場しょ。
青森県 に ある 大規模 な 縄文時代 の 集落跡。 世界遺産。
1951 年調印、 翌年発効。 日本 の 主権 を 回復 した 講和条約。
アメリカ南部の北緯 37 度以南に広がる温暖な地域の総称。1970 年代以降、安価な土地と労働力を背景に先端産業が次々と集積した。
東北地方 の 太平洋側 に ある リアス海岸。 日本有数 の 好漁場。
店 が 売る ため の 品物 を、 産地 や 工場 から 買い入れる こと。
日本 の 平和 と 安全 を 守る ために 置か れて いる 組織。
18 世紀 スコットランド の 技術者 (1736-1819)。 ニューコメン 蒸気機関 を 大幅 に 改良 し 効率化した。
地下深くの硬い岩石(シェール)の層から採取される天然ガス。採掘技術の進歩でアメリカの生産が急増し、世界のエネルギー事情を変えた。
ヨーロッパの多くの国の間で出入国審査を廃止し、パスポートなしで国境を自由に行き来できるようにした協定。EU 統合を象徴する。
社会的・文化的につくられた性別。 生物学的性差 (sex) と区別。
性別による差別をなくし、 すべての人が平等な機会を持てる社会の実現。
中国南部の都市で、漢字では深圳と書く。最初の経済特区の一つに指定され、小さな漁村から人口 1000 万を超える巨大ハイテク都市へ急成長した。
暖流 と 寒流 が ぶつかる ところ。 たくさん の 魚 が 集まる。
店・家・公共施設 などが あつまった、 まち の 中心部。
リサイクル できる ごみ。 紙・びん・かん・ペットボトル など。
秦 の 王 「政」 が 中国 を 初めて 統一 し、 自ら 称した 皇帝号。 中央集権化を進めた。
自分のことは自分で決める権利。 13 条の幸福追求権を根拠に、 医療・尊厳死等で議論。
経度の違いから生まれる地域ごとの時刻のずれ。地球は 24 時間で 1 回転するため、経度 15 度につき 1 時間の差が生じる。
一遍 が 開いた 仏教 の 宗派。 踊念仏 で 庶民 に 広まった。
地域 の 人 たち が 自分 たち で つくる 防災 の グループ。
野菜・魚 など を まとめて 売り買い する 場しょ。 ねだん が 決まる。
需要と供給の関係で価格と生産量が決まる経済。 資本主義経済の基本。
市場メカニズムだけでは効率的な資源配分が実現できない状況。 外部性・公共財・独占・情報非対称等が原因。
地下 の 岩石が急にずれる こと で、 大地 が ゆれる 現象。
ヤマト王権が豪族を氏(うじ)に編成し、姓(かばね)という称号で序列づけた古代の支配のしくみ。
森・川・海・空気 など、 人 を とり ま く 自然全体。
地震・台風・大雨 など 自然の力で起きる 災害。
過去の災害を記録し後世に伝える石碑・モニュメント。2019 年に新地図記号として地形図に追加で頻出概念の一つ。
今の世代の暮らしを満たしつつ、 将来の世代の暮らしも損なわないようにする考え方。
現在の世代の必要を満たしつつ将来世代の利益を損なわない開発のあり方。
歴史 を 縄文・弥生・古墳・飛鳥 … の よう に 区切って 整理 する 考え方。
同じ 地いき に 住む 人 が 集まって、 まち を よくする 組織。
日本を 7 つの地方に分ける区分。北海道・東北・関東・中部・近畿・中国四国・九州沖縄の 7 地方を指す。
日本 を 細かく 分けた 地方 の まとまり。 役所 が しごと を する。
炭 を 燃やして、 魚 や もち を 焼いた 小さな こんろ。
古代メソポタミアの都市国家に築かれた、日干しれんが造りの巨大な聖塔(神殿基壇)。
源氏将軍断絶後、 北条氏 が 執権 として 行った 政治。
史料や考古資料等の証拠に基づいて歴史的事実を論証すること。
史料 に 基づく 事実確認 を 重視 する 歴史学 の 立場。
鎌倉幕府 が 荘園 や 公領 に 置い た 年貢徴収・治安維持 の 役職。
コンピュータ が センサー で 周り を 見て、 人 の 代わり に 運転 する 技術。
自動車 を 設計・部品製造・組立 して 売る 工業。 日本 の 主力産業。
長野県 から 新潟県 へ 流れる、 日本 で いちばん 長い 川。
周り を すべて 海 に 囲まれた 国。 日本・イギリス・ニュージーランド など。
1637 年 キリシタン 弾圧 と 重税に対する大規模一揆。 鎖国完成 の 契機。
1637 〜 38 年、 天草四郎 を 主将としたキリシタン・農民 の 大規模一揆。
1637-38 年、 天草四郎 を 中心 に 起きた キリシタン・農民 の 一揆。
三重県 に ある リアス海岸 の 半島。 真珠 の 養殖 で 有名。
市民階級 (ブルジョワジー) が 国王・特権身分 を 倒し 主権 を 握った 一連 の 政治革命。
明治政府 の 政策。 江戸時代 の 身分制 を なくし、 すべて の 国民 を 平等 と した。
1895 年、 日清戦争 の 講和条約。 台湾・遼東半島 など を 獲得。
仏教の開祖 (前 5 世紀頃)。 ゴータマ・シッダールタ。 ブッダ (悟った人)。
わたしたち の くらし と まわり の 人 や 場しょ の つながり を 学ぶ 教科。
国家は人々の契約によって作られたとする近代の政治思想。
人間らしい生活を国に求める権利。 生存権・教育を受ける権利・労働基本権など。
資本主義の貧富の差を批判し、生産手段を社会で共有して平等な社会を目指す思想。マルクスが理論化した。
子ども・高齢者・障がい者など、 支援を必要とする人々の生活を社会で支えるしくみ。 社会保障の 4 つの柱の一つ。
保険料を払って病気・老齢・失業に備える制度。 社会保障の中核。
病気・失業・老齢などのリスクに国が備えるしくみ。 4 本柱で構成。
年金・医療・介護など社会保障に使われる国の支出。 国の歳出で最大の割合を占める。
市 の しごと を まとめて 行う 場しょ。 公共 の サービス の 中心。
前 11 世紀頃殷を倒した中国古代王朝。 封建制と宗法で統治し、 後半が春秋戦国となる。
鉄・自動車・化学薬品 など 重い・大きな 製品 を 作る 工業。
育った 作物 を とり入れる こと。 米 なら 稲刈り。
国会の一院。 任期 4 年 で 解散 が ある。 予算 など で 優越 を もつ。
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