英語の用語集
英語で使う専門用語を意味・読み方・具体例つきでまとめました。
英語の用語401〜600 / 全738語(3/4ページ)
は71語
意見文で、 自分と異なる立場や批判への対応。 入れると説得力が増す。
相手 の 主張 を 否定する議論。 ディベート の 中盤 で 行う。
「〜 です・〜 である」 を表す動詞。 主語によって am / is / are を使い分ける。
be going to = 前からの予定 / 兆候、 will = その場での決定 / 予想。
am/is → was、 are → were。 「〜 で し た」 「〜 がいました」 の 意味。
受動態 の 基本形。 be 動詞 は 時制 と 主語に合わせる。
2 つ以上のものをくらべる表現。 形容詞・副詞の形が変わる。
「より 〜」。 形容詞 / 副詞の後に -er をつける (短い語) か、 前に more (長い語)。
much/far/even/still/a lot + 比較級。 「ずっと 〜」 と 比較 を 強める。
X と Y を比べる説明文パターン。 共通点と相違点を示す。
コンマありの関係詞。 すでに 1 つに決まった先行詞に追加情報を加える。 that 不可。
「〜 だから / なぜなら」 と理由を表す接続詞。
コンマ + 関係詞で補足説明を加える用法。 「そして / というのも」 と訳すと自然。
Never/Hardly/Little/Not only 等を文頭に置くと SV が疑問文語順になる。
「〜 ではありません」 「〜 しません」 を表す文。 not を加える。
between = 2 つ (3 つでも個別に意識)、 among = 3 つ以上 (集団の中で)。
情報・主張を鵜呑みにせず、 根拠を検証して評価する思考法。 critical thinking。
書かれて いる 内容 を 鵜呑み に せず、 根拠 の 妥当性や偏り を 検証 する 読み 方。
「〜 する前に」 「〜 した後で」。 時を表す接続詞。
あるものを別のもの に たとえ る 表現 の 工夫。 直喩 と 隠喩 が ある。
生きるための最低限の生活水準を満たせない状態。 SDGs の最大目標。
far (遠 い) → farther / further → farthest / furthest。 不規則。
ディスカッションの進行役。 参加者の発言を促し、 議論を整理する司会。
「〜 の」 を 表す 所有格関係代名詞。 先行詞は人でも 物 でも OK。
期間 の 前置詞。 for + 数字 (期間の長さ)、 during + 特定 の 期間 (い つ か)。
英語 の 文体。 学術・ビジネス は formal、 友人間 メール 等 は informal。
アカデミックライティングでは フォーマル表現 を使う 。 短縮形 / スラング / 一人称は避ける。
「〜 ですよね?」。 文末に , isn't it? / aren't you? 等をつける。
過去形が -ed ではなく、 形そのものが変わる動詞。 go → went など。
関係詞に -ever が付いた語。 「〜 するものは何でも / 誰でも / どこでも」 を表す。
関係代名詞 + ever で、 「〜する もの は 何でも / 誰でも」 や 譲歩 を 表す。 whatever / whoever 等。
関係副詞 + ever で、 「いつ 〜しても」 「どこ で 〜しても」 等 の 譲歩 を 表す 副詞節を作る。
動詞・形容詞を飾る言葉。 「どのように」 「どのくらい」 等を表す。
節 が 副詞と同じ働き を する。 when, because, if, although 節等。
to V が動詞・形容詞を修飾する用法。 「〜 するために / 〜 して」。
目的・原因・結果・判断の根拠等を表す不定詞の用法。 「〜 するために」 「〜 して」 等と訳す。
名詞に s や es を付けて 「2 つ以上」 を表す形。
後の展開をそれとなく予告する表現。 結末で「ああ、 あの場面が」 と気付く。
分詞構文 の 用法 の 1 つで、 主節 と 同時進行 の 動作 や 状態 を 表す。 「〜しながら」。
スピーチ や 文章 の 冒頭 で 聞き 手・読み手の関心 を 引く 工夫。 質問・数字・引用・体験 な ど。
イントロ 冒頭 の 「つかみ」 の 一文。 疑問文・統計・引用・逸話等で読者 の 興味 を 引く。
両方を取れる動詞・片方だけの動詞がある。 want は to のみ、 enjoy は V-ing のみ。
「〜 するための」 「〜 すべき」。 名詞を後ろから説明する。
「〜 するために」 (目的)、 「〜 し て」 (原因)。 動詞 や 形容詞 を 修飾。
want / hope / decide / promise / plan 等。 後ろ に 動名詞 を 取れない動詞群。
「〜 すること」 の意味。 主語・目的語・補語になれる。
「一部は賛成、 一部は反対」 と細かく立場を分けて述べる意見表明の型。 partial agreement。
plastic pollution。 プラスチックごみによる環境汚染。 海洋流入量は年 800 万トン。
アメリカ 英語 で、 母音 に 挟まれた t / d が 「ラ 行」 の ように 弾かれて 発音 される 現象。
大勢 の 聞き手 に 向け て、 構成 を 立て て 分かり やすく 伝える 発表。 内容・構成・話し方が三要素。
Point → Reason → Example → Point の順で短い意見を述べる構成法。 スピーチ・面接で万能。
ひとまとまり の 意味 を 表し、 文末 が 句点「。」 や ?・! で 終わる 言葉 の 単位。
グローバル化で世界の文化が似通い多様性が失われる現象。 cultural homogenization。
英文の形のパターン。 中 2 で は SVOO・SVOC を 学 ぶ。
participle。 動詞 の 形容詞的用法。 現在分詞 (-ing) と 過去分詞 (-ed/不規則) が ある。
分詞 で 始ま る 副詞句。 時・理由・付帯状況・条件 を 表す。 接続詞 + S + V の 圧縮形。
現在分詞 / 過去分詞 が 名詞 を 修飾 する 形。 1 語 は 前、 2 語以上は後から。
未知 の 単語 の 意味 を 前後 の 文脈から推測する技術。 入試必須。
「X は 3 種類に分けられる」 とカテゴリ分けで説明する説明文パターン。
同じ文法構造を繰り返す技法。 リズムと比較効果を生む。
断定を避け慎重に表現する技法。 may / might / tend to / it is possible that 等。
息 を さえ ぎらずに出す 音。 ローマ字 で は a・i・u・e・o の 5 つ。
数の大きさを縦か横の棒の長さで表すグラフ。
inclusion。 多様な人が排除されずに参加・貢献できる状態を作ること。
主語 や 目的語 を 補足説明 する 語。 SVC の C は 主語、 SVOC の C は 目的語 を 説明 する。
本論段落。 1 段落 1 主張 (1 つ の topic sentence) を 原則 と し、 サポート文で展開 する。
プレゼンにおける非言語コミュニケーション。 アイコンタクト / ジェスチャー / 姿勢等。
教科書本文を声に出して読む学習法。 リスニング・スピーキング・暗記の基礎。
ある言語を別の言語に言い換えること。 直訳と意訳がある。
エッセイ の 中盤段落。 トピックセンテンス + 根拠 + 具体例 + 結びの構造。
ま23語
話すときに一拍おくこと。 句点のあとや大事な言葉の前におくと、 聞き手が受け止めやすくなる。
5 mm 以下 に 細かく なった プラスチック ごみ。 海 の 生き物 を 危険 に さらす。
パラグラフの終わりで主張を言い換えて締めくくる文。 結論文ともいう。
will have + 過去分詞。 「未来 の ある 時点 まで に 〜 し て いる だろう」。
未来 の 出来事 を 表す 表現。 will + 動詞原形 / be going to + 動詞原形 が 代表的。
will be + -ing で 「未来 の ある 時点 で 〜して いる だろう」 を 表す。
「〜 するつもり」 「〜 だろう」 と未来のことを表す言い方。 be going to と will がある。
「証明されていない=偽(または真)」と決めつける誤謬。立証責任を相手に転嫁する論法。
物 や 事柄 の 名前 を 表す 自立語。 活用 し ない。 主語 に なれる。
動詞 や 形容詞 を 名詞 で 表す 学術英語 の 特徴。 nominalization。 例: grow → growth。
節 が 名詞と同じ働き を する。 that 節・間接疑問文・if/whether 節等。
「〜 ということ」 と訳す名詞節を作る接続詞。 主語・目的語・補語・同格として機能。
to V が 「〜 すること」 と名詞のように働く用法。
「〜 する こと」 と 訳し、 主語・目的語・補語として機能 する 不定詞 の 用法。
テキスト全体の中心主張。 thesis statement と同義で用いられることも多い。
論文 の 「方法」 セクション。 他者 が 再現 で きる レベル の 詳細 で 実験 / 調査の手順を記述 す る。
学術論文 の 第 2 章。 実験・調査 の 手順 を 再現可能な形で詳細 に 記載。
many (数) / much (量) → more → most。 不規則。
mental health。 心の健康。 ストレス・うつ・自殺等の社会問題と共に入試長文で頻出。
ディベートの論題。 「〜 すべきである」 という政策命題 / 価値命題 / 事実命題の形を取る。
他動詞 や 前置詞の後に来て、 動作 の 対象 を 表す 語。 O (Object)。
remember/forget/stop/try/regret は後ろが to do か doing か で 意味 が 変わ る。
narrative。 場面・人物・心情の変化を時系列で追う文。 short story や体験談等。
や6語
ら25語
than ではなく to で比較するラテン語由来の形容詞群。 superior to / inferior to / senior to 等。
ニュース 記事 の 第 1 段落。 5W1H を 1〜2 文 に 凝縮 した 要約。
前の単語の子音と次の単語の母音がつながって一つの音として発音される現象。
研究が答えようとする中心的な問い。 RQ と略す。
論文の 「結果」 セクション。 図表を用いて観察データを客観的に記述する。
学術論文の第 3 章。 解釈を加えず観察・実験の結果だけを客観的に提示。
音声 を 聞いて答えるパート。 数字・固有名詞・場所 を メモ する 練習 が 効く。
強勢 の ない語や音が弱く 短く 発音 さ れ、 場合 に よって 脱落 する 現象。
巻末の文献リスト。 本文で引用した全文献をアルファベット順に一覧化する。
相手の議論を論理的に崩すこと。 rebuttal とほぼ同義で用いられる。
質問の前提をやわらかく修正して、 建設的な枠組みに置き換える技法。 誘導質問に有効。
意味 が 似て いる 2 つ 以上 の 言葉。 ニュアンス が 少し ずつ ちがう。
本文を見て黙読し、 顔を上げて暗唱する練習。 暗記と発信力を同時に鍛える。
具体例を示すつなぎ言葉。 for example, for instance, such as, namely 等。
効果的な表現技法。 比喩・反復・修辞疑問等。 rhetoric。
中立を装いながら強い感情や評価を含む言葉。 広告・政治で読み手を誘導する。
スピーチ冒頭でこれから話す論点の順序を予告する道案内。聴衆が話の構成を先に把握できる。
アルファベット で 日本語 を 表す しくみ。 駅 の 看板・パスポート・パソコン入力 で 使う。
場面と役割を想定して、 その立場になって英語で会話を行う練習。
論理関係を明示する接続表現。 furthermore / however / consequently / for instance 等。
claim と evidence をつなぐ論理。 「なぜその事実が主張を支えるか」 を説明。
自分の主張を根拠で支えて説得する文章。 反論への対応を含む 4 段構成。
ディベートで議論するテーマ。 「日本は ○○ すべきである」 の形で与えられる。
議論での論理の誤り。 hasty generalization, ad hominem, straw man 等。
事実と推論を区別し、 根拠に基づいて結論を導く思考。 critical thinking と重複。
わ6語
work-life balance。 仕事と私生活を両立・調和させること。 過労死防止の観点でも重要。
vaccine。 感染症予防のために投与する薬剤。 immunity (免疫)・pandemic とセットで頻出。
be 動詞 の 過去 の 疑問文。 主語 と was/were を入れかえる。
与えられた日本語を自然な英語に訳す練習。 直訳でなく 「言い換え」 がポイント。
他人 の 発言 を 伝える 方法。 そ の まま 引用 する 直接話法 と、 言い換える 間接話法 が ある。
evidence が claim を支える 「論拠 (なぜそう言えるか)」 を明示する推論。 Toulmin モデルの中核。
A12語
「1 つ の」 を 表す 言葉。 母音 の 音 の 前 は an。
英語 で 使う A から Z まで の 26 文字 の こと。 大文字 と 小文字 が ある。
「〜 だけれど」。 譲歩を表す接続詞。 but とは違う使い方。
「〜 だが / 〜 であっても」 を表す譲歩の接続詞群。 although は文語、 though は口語も可。
「アメリカ (合衆国)」 の 意味。 正式 に は the U.S.A.。
冠詞の 1 つ。 母音の音で始まる名詞単数の前に付ける。
「〜 と 〜」 と もの を 並べて つなぐ 言葉。
American Psychological Association の論文書式。 心理学・教育・社会科学で標準。
「〜 と同じくらい ...」。 原級比較。 否定は not as ... as。
「まるで 〜 で ある かのよう に」。 後 は 仮定法過去 (動詞過去形 / were)。
「すみません、 もう一度」 と確認・聞き返す技術。
「オーストラリア」 の 意味。 南 半球 の 大きな 国。
B14語
「野球」 と いう 意味 の 言葉。
「〜 することができる」。 can と同義だが過去・未来形が作れる。
「〜 でおおわれている」。 by ではなく with を使う受動態。
「〜 でうれしい / 〜 と確信している / 〜 で残念」。 感情 + that 節。
「〜 するつもり」 「〜 しそうだ」。 前からの予定や兆候がある未来。
「〜 が 得意 です」 と いう 意味 の フレーズ。
「〜 として / 〜 で / 〜 に知られている」。 by 以外の前置詞を使う受動態。
「〜 で作られている」。 of は材料が見える、 from は変化して見えない。
「だって 〜 だから」 と 理由 を つたえる とき の 言葉。
「(なぜなら) 〜 だから」 と 理由 をこたえる言い方。
「〜 のせいで」 「〜 が原因で」。 後に名詞を置く。
「〜 のせいで / 〜 が 原因 で」 と 理由 を 表す 前置詞句。 後ろ は 名詞 (句)。 because (接続詞) と 区別。
「A も B も 両方」。 動詞は複数扱い。
アイデア出し。 質より量、 批判しない、 自由に発言、 を原則とする創造的議論。
C7語
カーボン ニュートラル。 CO2 の 排出 と 吸収 を 差し引き 0 に する 状態。
「O に 〜 さ せ る」 と 使役的に訳す動詞用法。 lead/force/enable/allow 等 も 同型。
ヨーロッパ言語共通参照枠。 A1-C2 の 6 段階で言語能力を評価する国際基準。
CNN (米) と BBC (英) は 世界的 ニュース 配信局。 リスニング・読解教材 の 定番。
「非難 する」。 武力行使・人権侵害等を公式 に 批判 する 時事英語 の 定番。
can の 過去形。 「〜 で き た」 とていねいな依頼 の 両方。
自分の主張と反対の意見。 「確かに反対派は Z と言う」 と受け止める部分。
D8語
「〜 にもかかわらず」 と 譲歩 を 表す 前置詞 (句)。 後ろ は 名詞。 although (接続詞) と 区別。
一般動詞 の 過去 の 否定形。 「〜 しませんでした」 の 意味。
反対・不同意の表現。 礼儀正しく I'm not sure, I see your point but 等。
文と文・段落と段落を論理的につなぐ接続表現の総称。 接続副詞や副詞句が中心。
「宿題 を する」 の 意味 の フレーズ。
「あなた は 〜 が 好き ですか?」 と 相手 の 好き 嫌い を たずねる 文。
「ドッジボール」 と いう 球技。
Digital Object Identifier の略。 論文やデータに付与される国際的な永続識別子。
E5語
F3語
G4語
H12語
「持っている」 を表す一般動詞。 三人称単数では have → has に。
現在完了進行形 の 形。 動作動詞 の 継続。 状態動詞 は 普通 の 現在完了 を 使う。
「〜 に ずっと いる」。 継続用法 で 場所 を 表す。
「〜 へ行ってしまった (今はいない)」。 主語は 3 人称が普通。
「昼 ごはん を 食べる」 の 意味 の フレーズ。
「ここ」 / 「あそこ」 と 場所 を 指す 単語。
エッセイ の 冒頭 で 読者 の 注意を引く 1 文。 統計・引用・質問・逸話等。
「〜 しませんか」 と提案する表現。 about は前置詞なので V-ing。
「元気 ですか?」 と 相手 の 様子 を たずねる あいさつ。
現在完了 の 経験回数 を 尋ねる 疑問文。 「何回 〜 し た ことがあるか」。
「いくら ですか?」 と 値段 を たずねる 文。
「それ は どう でした か?」 と 感想 を たずねる 言い方。
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