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英語えいご

英語えいごの用語集ようごしゅう

英語えいごで使つかう専門用語せんもんようごを意味いみ・読よみ方かた・具体例ぐたいれいつきでまとめました。

982語ごを収録しゅうろく

英語えいごの用語ようご401〜600 / 全ぜん982語ご(3/5ページ)

た39語ご

ディベートでぃべーと

1 つの論題ろんだいについて、 賛成さんせい・反対はんたいに分わかれ、 議論ぎろんの技術ぎじゅつを競きそう形式けいしき化かされた討論とうろん。

提喩 (synecdoche)ていゆ

一部いちぶ で 全体ぜんたい を、 全体ぜんたい で 一部いちぶ を 表あらわす 比喩ひゆ。 All hands on deck (= 全員ぜんいん) 等とう。

定量・定性研究ていりょうていせいけんきゅう

数値すうち化かして分析ぶんせきする定量ていりょう研究けんきゅう (quantitative) と言語げんごで記述きじゅつする定性ていせい研究けんきゅう (qualitative)。

手順説明てじゅんせつめい

プロセス・作業さぎょう手順てじゅんを順序じゅんじょ立たてて説明せつめいする文章ぶんしょう。 First, Then, Finally 等とうでつなぐ。

TED トークてっどとーく

TED 主催しゅさいの短時間たんじかん (18 分ぶん以内いない) プレゼンテーション。 アイデア拡散かくさんの国際こくさい的てきプラットフォーム。

等位接続詞とういせつぞくし

対等たいとう の 関係かんけいで語句ごくや文ぶんをつなぐ接続詞せつぞくし。 FANBOYS (for / and / nor / but / or / yet / so) の 7 つ。

to 〜 (〜 するために)とぅー〜

副詞ふくし用法ようほうで目的もくてきを表あらわす。 文頭ぶんとう・文末ぶんまつどちらにも置おける。

doによる動詞強調どぅーによるどうしきょうちょう

do/does/did + 動詞どうし原形げんけい で 「実際じっさい に 〜 す る」 と 動詞どうし を 強調きょうちょう す る。

to不定詞とぅーふていし

to + 動詞どうし原形げんけい で、 名詞めいし・形容詞けいようし・副詞ふくし の 働はたらき を する 動詞どうし派生はせい形がた。

to + 動詞の原形とぅーぷらすどうしのげんけい

不定詞ふていしの形かたち。 主語しゅごや時制じせいに関係かんけいなく to の後のちはいつも原形げんけい。

トゥールミンモデルとぅーるみんもでる

議論ぎろんを主張しゅちょう・根拠こんきょ・論拠ろんきょ等とうの要素ようそに分解ぶんかいして分析ぶんせきする枠組わくぐみ。 哲学てつがく者しゃトゥールミンが提唱ていしょう。

同化どうか

assimilation。 隣接りんせつ音おんの影響えいきょうで別べつの音おとに変かわること。 did you → 「ディジュ」。

同義語どうぎご

ほぼ同おなじ意味いみを持もつ語かたり (synonym)。 big-large, start-begin など。

同義語置換どうぎごちかん

パラフレーズの基本きほん技法ぎほう。 単語たんごを同義どうぎ語ごに置き換えおきかえて表現ひょうげんを変かえる。

do 強調ドゥきょうちょう

一般いっぱん動詞どうしの前まえに do/does/did を 置おいて 「本当ほんとう に・確たしか に」 を 表あらわす。

同根語 (cognate)どうこんご

異ことなる言語げんごで同おなじ語源ごげんを持もつ単語たんご。 英えい・仏ふつ・独どくで共通きょうつうするラテン語ご系けい単語たんご等とう。

動作動詞どうさどうし

run, play, study 等とうの動うごきを表あらわす 動詞どうし。 現在げんざい完了かんりょう進行しんこう形けい で 使つかえる。

動詞どうし

「〜 する」 「〜 で ある」 を表あらわす言葉ことば。 文ぶん を 作つくる とき 必かならず 必要ひつよう。

動詞 (V)どうし

動作どうさ・状態じょうたい を 表あらわす 語かたり。 SVOC の V。 be 動詞どうし・一般いっぱん動詞どうし に 分わかれる。

動詞のing形どうしのあいえぬじーけい

現在げんざい進行しんこう形けいで使つかう、 動詞どうしに ing を付つけた形かたち。 playing, running 等とう。

倒置とうち

ふつうの文ぶんの順じゅんを入いれかえる表現ひょうげんの工夫くふう。 大事だいじな言葉ことばを前まえにもってくる。

倒置法とうちほう

ふつう の 語順ごじゅん を ひっくり 返かえし て 強調きょうちょう する 表現ひょうげん技法ぎほう。

導入(プレゼン)どうにゅう

Good morning / My name is ~ / Today, I would like to talk about ~ / I will cover three points 等とう。

導入段落どうにゅうだんらく

エッセイ の 第だい 1 段落だんらく。 注意ちゅういを引ひく hook + 背景はいけい + thesis statement で 構成こうせい。

to 不定詞とうふていし

to + 動詞どうしの原形げんけい。 名詞めいし的てき・形容詞けいようし的てき・副詞ふくし的てきの 3 用法ようほう。

動名詞どうめいし

動詞どうしの -ing 形かたちが名詞めいしのはたらきをするもの。 「〜 すること」。

動名詞の主語用法どうめいしのしゅごようほう

V-ing が文ぶんの主語しゅごになる。 単数たんすう扱あつかい。

動名詞のみを取る動詞どうめいしのみをとるどうし

enjoy / finish / mind / give up / avoid 等とう。 後うしろ に to 不定詞ふていし を 取とれない動詞どうし群ぐん。

動名詞の目的語用法どうめいしのもくてきごようほう

動詞どうし の 目的もくてき語ごになる V-ing。 enjoy・finish・stop の 後ご は V-ing。

盗用 (plagiarism)とうよう

他人たにんの文章ぶんしょう・アイデアを出典しゅってんを示しめさず自分じぶんのものとして使つかう行為こうい。 学術がくじゅつ不正ふせい。

盗用とうよう

他者たしゃの言葉ことば・アイデアを出典しゅってんを示しめさず自分じぶんのものとして提示ていじする行為こうい。 学術がくじゅつ不正ふせいの代表だいひょう。

トーンとーん

著者ちょしゃの文章ぶんしょうから読よみ取とれる態度たいど・感情かんじょう。 formal / informal / sarcastic / objective 等とう。

tone (語調)とーん

文章ぶんしょう の 雰囲気ふんいき・態度たいど。 sarcastic / optimistic / critical 等ひとし の 形容詞けいようしで描写びょうしゃ。

独立分詞構文どくりつぶんしこうぶん

分詞ぶんし構文こうぶんで、 主節しゅせつと主語しゅごが異ことなるため、 分詞ぶんしの前まえに意味いみ上じょうの主語しゅごを残のこした形かたち。

読解力どっかいりょく

英文えいぶん を 正確せいかく に 理解りかいする力ちから。 語彙ごい・文法ぶんぽう・背景はいけい知識ちしき・読解どっかい戦略せんりゃく の 総合そうごう。

トピックセンテンスとぴっくせんてんす

段落だんらく の 主題しゅだい を 一文いちぶん で 端的たんてき に 述のべる 文ぶん。 ふつう 段落だんらく の 冒頭ぼうとう (場合ばあい に より 末尾まつび) に 置おかれる。

トピック文とぴっくぶん

パラグラフ の 主張しゅちょう を 1 文ぶん で 示しめす 文ぶん。 通常つうじょう パラグラフ の 第だい 1 文ぶん に 置おく。

トライコロンとらいころん

3 つの要素ようそを並列へいれつする修辞しゅうじ技法ぎほう。 「3」 のリズムが記憶きおくに最もっとも残のこりやすい。

トランジションとらんじしょん

段落だんらく間かん・文ぶん間かんをつなぐ接続せつぞく表現ひょうげん。 論理ろんりの流ながれを明示めいじする 「道みちしるべ」。

は112語ご

by と untilばいあんでぃる

「〜 ま で に」 = by (期限きげん・1 回かい で 完了かんりょう)、 「〜 ま で ずっと」 = until / till (継続けいぞく)。

buy型動詞ばいがただうし

buy, make, cook 等とう。 SVOO で 「人ひとのために何なにかを作つくる」 を表あらわし、 for + 人ひとの形かたちに書かき換かえ。

by + 行為者ばいこういしゃ

受動態じゅどうたい で 動作どうさを行おこなう者ものを示しめす 句く。 不要ふよう な とき は 省略しょうりゃく さ れる。

排出はいしゅつ

体からだの中なかでできた不要ふよう物ぶつを、 体からだの外そとへ出だすはたらき。

ハイパーボリーはいぱーぼりー

誇張こちょう法ほう。 事実じじつを大おおげさに言いうことで強調きょうちょうや感情かんじょうを表現ひょうげんする修辞しゅうじ技法ぎほう。

by + 動作主ばいぷらすどうさぬし

受動態じゅどうたいで 「〜 によって」 を表あらわす句く。 不要ふようなら省略しょうりゃくする。

how (関係副詞)ハウ

「〜 する 方法ほうほう」 を 表あらわす。 the way how と は 言いわ ず、 the way か how の どち ら か。

場所副詞の倒置ばしょふくしのとうち

Here/There/場所ばしょ句くを文頭ぶんとうに置おくと V + S の語順ごじゅんになる (S が名詞めいしのとき)。

働き方改革はたらきかたかいかく

work-style reform。 2019 年ねん施行しこう。 残業ざんぎょう上限じょうげん・有給ゆうきゅう取得しゅとく義務ぎむ・同どう一いち労働ろうどう同どう一いち賃金ちんぎん等とう。

パッチライティングぱっちらいてぃんぐ

原文げんぶんの単語たんごを数個すうこだけ同義どうぎ語ごに変かえ、 語順ごじゅん・構文こうぶんはそのまま流用りゅうようする不適切ふてきせつな言い換えいいかえ。 盗用とうよう扱あつかい。

have + O + 動詞原形ハブオーげんけい

「O に 〜 してもらう」。 使役しえき動詞どうし have。 専門せんもん家か等とうに依頼いらいする意味いみ。

have + 過去分詞ハブかこぶんし

現在げんざい完了かんりょう の 基本形きほんけい。 主語しゅご が 三さん単たん現げん の とき は has + 過去かこ分詞ぶんし。

have + O + 過去分詞はぶぷらすおーぷらすかこぶんし

「O を 〜 さ せ る / 〜 してもらう / さ れ る」。 使役しえき・依頼いらい・被害ひがい の 3 用法ようほう。

ハムレット (Hamlet)はむれっと

Shakespeare の四よん大だい悲劇ひげきの一ひとつ。 デンマーク王子おうじの復讐ふくしゅうを描えがく。 「生いきるか死しぬか」 で有名ゆうめい。

早まった一般化はやまったいっぱんか

少数しょうすうの事例じれいから全体ぜんたいを結論けつろんづける誤謬ごびゅう。 標本ひょうほんが小ちいさすぎる・偏かたよっている。

パラグラフぱらぐらふ

paragraph (段落だんらく)。 1 paragraph = 1 idea。 topic sentence + supporting sentences + concluding sentence。

パラグラフリーディングぱらぐらふりーでぃんぐ

段落だんらくごとの構造こうぞう (トピック・要旨ようし・支持しじ文ぶん・結論けつろん) に 着目ちゃくもく して、 効率こうりつ良よく 英文えいぶん を 読よむ 技術ぎじゅつ。

パラフレージングぱらふれーじんぐ

原文げんぶんを ほぼ同おなじ長ながさ で 自分じぶんの言葉ことば に言いい換かえる技法ぎほう。 summary と区別くべつ。

パラフレーズぱらふれーず

同おなじ内容ないようを別べつの表現ひょうげんで言いい換かえること。 設問せつもんと本文ほんぶんの言い換えいいかえを見抜みぬくのが入試にゅうしの核心かくしん。

反意語はんいご

反対はんたいの意味いみを持もつ語かたり (antonym)。 hot-cold, happy-sad など。

反対はんたい

I disagree / I'm not sure / I see your point, but / I'm afraid I have to disagree 等とう。

反対意見 (counterargument)はんたいいけん

自説じせつに対たいする反対はんたい意見いけん。 小論文しょうろんぶんで先回さきまわりして言及げんきゅうし反駁はんばくする構成こうせいが推奨すいしょう。

バンドワゴンばんどわごん

「皆みながやっているから正ただしい・選えらぶべき」 と多数たすう派はを根拠こんきょにする誤謬ごびゅう。

ハンバーガー構造はんばーがーこうぞう

英語えいご パラグラフ の 三さん要素ようそを表あらわす比喩ひゆ。 上うえ バンズ = トピック文ぶん、 具ぐ材ざい = 支持しじ文ぶん、 下した バンズ = まとめ文ぶん。

反駁 (refutation)はんばく

相手あいての論ろんを詳細しょうさいに分析ぶんせきして突つき崩くずすこと。 rebuttal より体系たいけい的てき。

反駁はんばく

rebuttal。 反論はんろんを受うけて自分じぶんの主張しゅちょうを再さい強化きょうかする議論ぎろん。 However, ~ で始はじめるのが定番ていばん。

反復法はんぷくほう

同おなじ語かたり・句く・文ぶんを繰くり返かえして強調きょうちょうする技法ぎほう。 repetition。

反論はんろん

意見いけん文ぶんで、 自分じぶんと異ことなる立場たちばや批判ひはんへの対応たいおう。 入いれると説得せっとく力りょくが増ます。

反論 (rebuttal)はんろん

相手あいて の 主張しゅちょう を 否定ひていする議論ぎろん。 ディベート の 中盤ちゅうばん で 行おこなう。

be 動詞 (am / is / are)ビー どうし

「〜 です・〜 である」 を表あらわす動詞どうし。 主語しゅごによって am / is / are を使つかい分わける。

be going to と will の違いびーごーいんぐとぅーとうぃるのちがい

be going to = 前まえからの予定よてい / 兆候ちょうこう、 will = その場ばでの決定けってい / 予想よそう。

be 動詞の過去形びーどうしのかこけい

am/is → was、 are → were。 「〜 で し た」 「〜 がいました」 の 意味いみ。

be 動詞 + 過去分詞びーぷらすぴーぴー

受動態じゅどうたい の 基本形きほんけい。 be 動詞どうし は 時制じせい と 主語しゅごに合あわせる。

控え目表現 (understatement)ひかえめひょうげん

事実じじつより控ひかえ目めに言いう技法ぎほう。 not bad (= 良よい) 等とう。 英国えいこく英語えいごで特とくに多用たよう。

比較ひかく

2 つ以上いじょうのものをくらべる表現ひょうげん。 形容詞けいようし・副詞ふくしの形かたちが変かわる。

比較級ひかくきゅう

「より 〜」。 形容詞けいようし / 副詞ふくしの後のちに -er をつける (短みじかい語かたり) か、 前まえに more (長ながい語かたり)。

比較強調ひかくきょうちょう

much/far/even/still/a lot + 比較ひかく級きゅう。 「ずっと 〜」 と 比較ひかく を 強つよめる。

比較対照型ひかくたいしょうがた

X と Y を比くらべる説明せつめい文ぶんパターン。 共通きょうつう点てんと相違そうい点てんを示しめす。

非限定用法 (関係詞)ひげんていようほう

コンマありの関係詞かんけいし。 すでに 1 つに決きまった先行詞せんこうしに追加ついか情報じょうほうを加くわえる。 that 不可ふか。

because (〜 だから)びこーず

「〜 だから / なぜなら」 と理由りゆうを表あらわす接続詞せつぞくし。

非制限用法ひせいげんようほう

コンマ + 関係詞かんけいしで先行詞せんこうしを追加ついか説明せつめいする用法ようほう。 that は使つかえない。

筆記体ひっきたい

文字もじをつなげてなめらかに書かく書体しょたい。 中学ちゅうがくでは学習がくしゅう必須ひっすではない。

否定副詞の倒置ひていふくしのとうち

Never/Hardly/Little/Not only 等とうを文頭ぶんとうに置おくと SV が疑問ぎもん文語ぶんご順じゅんになる。

否定文ひていぶん

「〜 ではありません」 「〜 しません」 を表あらわす文ぶん。 not を加くわえる。

between と amongびとぅーんあもんぐ

between = 2 つ (3 つでも個別こべつに意識いしき)、 among = 3 つ以上いじょう (集団しゅうだんの中なかで)。

批判的思考ひはんてきしこう

情報じょうほう・主張しゅちょうを鵜呑うのみにせず、 根拠こんきょを検証けんしょうして評価ひょうかする思考しこう法ほう。 critical thinking。

批判的読解ひはんてきどっかい

書かかれて いる 内容ないよう を 鵜呑うのみ に せず、 根拠こんきょ の 妥当だとう性せいや偏かたより を 検証けんしょう する 読よみ 方かた。

before / after (接続詞)びふぉーあふたー

「〜 する前まえに」 「〜 した後のちで」。 時ときを表あらわす接続詞せつぞくし。

比喩ひゆ

あるものを別べつのもの に たとえ る 表現ひょうげん の 工夫くふう。 直喩ちょくゆ と 隠喩いんゆ が ある。

ピリオド (.)ピリオド

文ぶん の 終お わ り に 必かなら ずつける 点てん (.) の 名前なまえ。

貧困ひんこん

生いきるための最低限さいていげんの生活せいかつ水準すいじゅんを満みたせない状態じょうたい。 SDGs の最大さいだい目標もくひょう。

頻度副詞ひんどふくし

always / usually / often / sometimes / rarely / never の 6 段階だんかい。

far の不規則変化ふぁーざふぁざー

far (遠とお い) → farther / further → farthest / furthest。 不規則ふきそく。

ファシリテーターふぁしりてーたー

ディスカッションの進行しんこう役やく。 参加さんか者しゃの発言はつげんを促うながし、 議論ぎろんを整理せいりする司会しかい。

who (関係代名詞)フー

先行詞せんこうしが人ひとのとき の 主格しゅかく関係代名詞かんけいだいめいし。 「〜 する 人ひと」。

whose (関係代名詞)フーズ

「〜 の」 を 表あらわす 所有しょゆう格かく関係代名詞かんけいだいめいし。 先行詞せんこうしは人ひとでも 物もの でも OK。

for と duringふぉーでゅーりんぐ

期間きかん の 前置詞ぜんちし。 for + 数字すうじ (期間きかんの長ながさ)、 during + 特定とくてい の 期間きかん (い つ か)。

フォーマル・インフォーマルふぉーまるいんふぉーまる

英語えいご の 文体ぶんたい。 学術がくじゅつ・ビジネス は formal、 友人ゆうじん間かん メール 等ひとし は informal。

フォーマルとインフォーマルふぉーまるといんふぉーまる

アカデミックライティングでは フォーマル表現ひょうげん を使つかう 。 短縮形たんしゅくけい / スラング / 一人称いちにんしょうは避さける。

付加疑問ふかぎもん

「〜 ですよね?」。 文末ぶんまつに , isn't it? / aren't you? 等とうをつける。

不規則動詞ふきそくどうし

過去かこ形けいが -ed ではなく、 形かたちそのものが変かわる動詞どうし。 go → went など。

複合関係詞ふくごうかんけいし

関係詞かんけいしに -ever が付ついた語かたり。 「〜 するものは何なにでも / 誰だれでも / どこでも」 を表あらわす。

複合関係代名詞ふくごうかんけいだいめいし

関係代名詞かんけいだいめいし + ever で、 「〜する もの は 何なにでも / 誰だれでも」 や 譲歩じょうほ を 表あらわす。 whatever / whoever 等とう。

複合関係副詞ふくごうかんけいふくし

関係副詞かんけいふくし + ever で、 「いつ 〜しても」 「どこ で 〜しても」 等ひとし の 譲歩じょうほ を 表あらわす 副詞ふくし節ぶしを作つくる。

副詞ふくし

動詞どうし・形容詞けいようしを飾かざる言葉ことば。 「どのように」 「どのくらい」 等とうを表あらわす。

副詞句ふくしく

前置詞ぜんちし + 名詞めいし の よう に 副詞ふくしと同おなじ働はたらき を する かたまり。 in the park 等とう。

副詞節ふくしせつ

節ふし が 副詞ふくしと同おなじ働はたらき を する。 when, because, if, although 節ふし等とう。

副詞的用法 (不定詞)ふくしてきようほう

目的もくてき・原因げんいん・結果けっか・判断はんだんの根拠こんきょ等とうを表あらわす不定詞ふていしの用法ようほう。 「〜 するために」 「〜 して」 等ひとしと訳やくす。

副詞的用法 (to V)ふくしてきようほう

to V が動詞どうし・形容詞けいようしを修飾しゅうしょくする用法ようほう。 「〜 するために / 〜 して」。

副詞の位置ふくしのいち

頻度ひんど副詞ふくし (always, often, sometimes) は 一般いっぱん動詞どうし の 前まえ、 be 動詞どうし の 後ご。

複数形ふくすうけい

名詞めいしに s や es を付つけて 「2 つ以上いじょう」 を表あらわす形かたち。

伏線ふくせん

後ごの展開てんかいをそれとなく予告よこくする表現ひょうげん。 結末けつまつで「ああ、 あの場面ばめんが」 と気付きづく。

付帯状況ふたいじょうきょう

分詞ぶんし構文こうぶん の 用法ようほう の 1 つで、 主節しゅせつ と 同時どうじ進行しんこう の 動作どうさ や 状態じょうたい を 表あらわす。 「〜しながら」。

付帯状況のwithふたいじょうきょうのうぃず

with + 名詞めいし + 分詞ぶんし/形容詞けいようし/前置詞ぜんちし句く。 「〜 しながら / 〜 し た 状態じょうたい で」。

普通名詞ふつうめいし

「犬いぬ」 「机つくえ」 等ひとし、 同おなじ種類しゅるいの物ものをまとめて表あらわす名詞めいし。 数かぞえられる物ものが多おおい。

フックふっく

イントロ 冒頭ぼうとう の 「つかみ」 の 一文いちぶん。 疑問ぎもん文ぶん・統計とうけい・引用いんよう・逸話いつわ等とうで読者どくしゃ の 興味きょうみ を 引ひく。

Hook (つかみ)ふっく

スピーチ や 文章ぶんしょう の 冒頭ぼうとう で 聞きき 手て・読よみ手ての関心かんしん を 引ひく 工夫くふう。 質問しつもん・数字すうじ・引用いんよう・体験たいけん な ど。

不定詞ふていし

の 形かたち で、 名詞めいし・形容詞けいようし・副詞ふくしのはたらきをする。

不定詞と動名詞の違いふていしとどうめいしのちがい

両方りょうほうを取とれる動詞どうし・片方かたほうだけの動詞どうしがある。 want は to のみ、 enjoy は V-ing のみ。

不定詞の形容詞用法ふていしのけいようしようほう

「〜 するための」 「〜 すべき」。 名詞めいしを後うしろから説明せつめいする。

不定詞の副詞用法ふていしのふくしようほう

「〜 するために」 (目的もくてき)、 「〜 し て」 (原因げんいん)。 動詞どうし や 形容詞けいようし を 修飾しゅうしょく。

不定詞のみを取る動詞ふていしのみをとるどうし

want / hope / decide / promise / plan 等とう。 後うしろ に 動どう名詞めいし を 取とれない動詞どうし群ぐん。

不定詞の名詞用法ふていしのめいしようほう

「〜 すること」 の意味いみ。 主語しゅご・目的もくてき語ご・補語ほごになれる。

部分同意ぶぶんどうい

「一部いちぶは賛成さんせい、 一部いちぶは反対はんたい」 と細こまかく立場たちばを分わけて述のべる意見いけん表明ひょうめいの型かた。 partial agreement。

プラスチック汚染ぷらすちっくおせん

plastic pollution。 プラスチックごみによる環境かんきょう汚染おせん。 海洋かいよう流入りゅうにゅう量りょうは年ねん 800 万まんトン。

フラップTふらっぷてぃー

アメリカ 英語えいご で、 母音ぼいん に 挟はさまれた t / d が 「ラ 行くだり」 の ように 弾ひかれて 発音はつおん される 現象げんしょう。

プレゼンテーションぷれぜんてーしょん

大勢たいせい の 聞き手きて に 向むけ て、 構成こうせい を 立たて て 分わかり やすく 伝つたえる 発表はっぴょう。 内容ないよう・構成こうせい・話はなし方かたが三さん要素ようそ。

PREP法ぷれっぷほう

Point → Reason → Example → Point の順じゅんで短みじかい意見いけんを述のべる構成こうせい法ほう。 スピーチ・面接めんせつで万能ばんのう。

ブロッククォーテーションぶろっくくぉーてーしょん

長ながい直接ちょくせつ引用いんようを改行かいぎょう・字じ下さげして示しめす体裁ていさい。 APA では約やく 40 語かたり以上いじょうが目安めやす。

文ぶん

主語しゅご + 動詞どうしを含ふくんだ、 意味いみのまとまり。 大文字おおもじで始はじめピリオドで終おえる。

文化の均質化ぶんかのきんしつか

グローバル化かで世界せかいの文化ぶんかが似通にかよい多様たよう性せいが失うしなわれる現象げんしょう。 cultural homogenization。

文型ぶんけい

英文えいぶんの形かたちのパターン。 中なか 2 で は SVOO・SVOC を 学がく ぶ。

分詞ぶんし

動詞どうし から 派生はせい し 形容詞けいようし・副詞ふくし的てきに働はたらく 形かたち。 -ing の 現在げんざい分詞ぶんし と -ed の 過去かこ分詞ぶんし が ある。

分詞構文ぶんしこうぶん

分詞ぶんし を 使つかって 副詞ふくし節ぶしを縮ちぢめた 構文こうぶん。 時とき・理由りゆう・条件じょうけん・付帯ふたい状況じょうきょう・譲歩じょうほ などを 表あらわす。

分詞による名詞修飾ぶんしによるめいししゅうしょく

現在げんざい分詞ぶんし / 過去かこ分詞ぶんし が 名詞めいし を 修飾しゅうしょく する 形かたち。 1 語かたり は 前まえ、 2 語かたり以上いじょうは後ごから。

分詞の後置修飾ぶんしのこうちしゅうしょく

分詞ぶんし + 語句ごく (2 語かたり以上いじょう) で 名詞めいし を 修飾しゅうしょく する 時とき、 名詞めいし の 後うしろ に 置おく。

分詞の前置修飾ぶんしのぜんちしゅうしょく

分詞ぶんし 1 語かたり だけ で 名詞めいし を 修飾しゅうしょく する 時とき、 名詞めいしの前まえに置おく。

文脈推測ぶんみゃくすいそく

context clue。 未知みち語ごの意味いみを前後ぜんご関係かんけいから推測すいそくする技法ぎほう。 言い換えいいかえ / 対比たいひ / 例示れいじが鍵かぎ。

分類型ぶんるいがた

「X は 3 種類しゅるいに分わけられる」 とカテゴリ分わけで説明せつめいする説明せつめい文ぶんパターン。

並行構造 (parallelism)へいこうこうぞう

同おなじ文法ぶんぽう構造こうぞうを繰くり返かえす技法ぎほう。 リズムと比較ひかく効果こうかを生うむ。

ヘッジングへっじんぐ

断定だんていを避さけ慎重しんちょうに表現ひょうげんする技法ぎほう。 may / might / tend to / it is possible that 等とう。

very / much / by far (強調)ベリーマッチバイファー

形容詞けいようし・副詞ふくし を 強調きょうちょう する 副詞ふくし。 比較ひかく級きゅう は much、 最上級さいじょうきゅう は by far 等ひとし で 強つよめる。

母音ぼいん

息いき を さえ ぎらずに出だす 音おと。 ローマ字ろーまじ で は a・i・u・e・o の 5 つ。

棒グラフぼうグラフ

数かず の 大おおきさを棒ぼうの長ながさ で あらわす グラフ。

包摂ほうせつ

inclusion。 多様たような人ひとが排除はいじょされずに参加さんか・貢献こうけんできる状態じょうたいを作つくること。

補語 (C)ほご

主語しゅご や 目的もくてき語ご を 説明せつめい する 語かたり。 SVOC の C。 名詞めいし・形容詞けいようし が なる。

補語ほご

主語しゅご や 目的もくてき語ご を 補足ほそく説明せつめい する 語かたり。 SVC の C は 主語しゅご、 SVOC の C は 目的もくてき語ご を 説明せつめい する。

ボディパラグラフぼでぃぱらぐらふ

本論ほんろん段落だんらく。 1 段落だんらく 1 主張しゅちょう (1 つ の topic sentence) を 原則げんそく と し、 サポート文ぶんで展開てんかい する。

ボディランゲージぼでぃらんげーじ

身振みぶり・手振てぶり・表情ひょうじょう等とうの非ひ言語げんごコミュニケーション。 説得せっとく力りょくを大おおきく左右さゆう。

本文音読ほんぶんおんどく

教科書きょうかしょ本文ほんぶんを声こえに出だして読よむ学習がくしゅう法ほう。 リスニング・スピーキング・暗記あんきの基礎きそ。

翻訳ほんやく

ある言語げんごを別べつの言語げんごに言い換いかえること。 直訳ちょくやくと意訳いやくがある。

本論段落ほんろんだんらく

エッセイ の 中盤ちゅうばん段落だんらく。 トピックセンテンス + 根拠こんきょ + 具体ぐたい例れい + 結むすびの構造こうぞう。

ま24語ご

間ま

話はなすときに一拍いっぱくおくこと。 句点くてんのあとや大事だいじな言葉ことばの前まえにおくと、 聞き手きてが受うけ止とめやすくなる。

マイクロプラスチックまいくろぷらすちっく

5 mm 以下いか に 細こまかく なった プラスチック ごみ。 海うみ の 生いき物もの を 危険きけん に さらす。

再帰代名詞 (myself 等)まいせるふ

「自分じぶん自身じしん」。 主語しゅご と 目的もくてき語ごが同おなじときに使つかう。

まとめ文まとめぶん

パラグラフの終おわりで主張しゅちょうを言い換えいいかえて締しめくくる文ぶん。 結論けつろん文ぶんともいう。

未来完了みらいかんりょう

will have + 過去かこ分詞ぶんし で、 未来みらい の ある 時点じてん まで の 完了かんりょう・経験けいけん・継続けいぞく を 表あらわす。

未来形みらいけい

未来みらい の 出来事できごと を 表あらわす 表現ひょうげん。 will + 動詞どうし原形げんけい / be going to + 動詞どうし原形げんけい が 代表だいひょう的てき。

未来進行形みらいしんこうけい

will be + -ing で 「未来みらい の ある 時点じてん で 〜して いる だろう」 を 表あらわす。

未来表現みらいひょうげん

「〜 するつもり」 「〜 だろう」 と未来みらいのことを表あらわす言い方いかた。 be going to と will がある。

無知への訴えむちへのうったえ

「証明しょうめいされていない=偽にせ(または真しん)」と決きめつける誤謬ごびゅう。立証りっしょう責任せきにんを相手あいてに転嫁てんかする論法ろんぽう。

名詞めいし

物もの・人にん・場所ばしょ・概念がいねん の 名前なまえを表あらわす言葉ことば。 book, dog, Tokyo, water 等とう。

名詞化めいしか

動詞どうし や 形容詞けいようし を 名詞めいし で 表あらわす 学術がくじゅつ英語えいご の 特徴とくちょう。 nominalization。 例れい: grow → growth。

名詞節めいしせつ

節ふし が 名詞めいしと同おなじ働はたらき を する。 that 節ふし・間接かんせつ疑問ぎもん文ぶん・if/whether 節ふし等とう。

名詞節を導くthatめいしせつをみちびくざっと

「〜 ということ」 と訳やくす名詞めいし節ぶしを作つくる接続詞せつぞくし。 主語しゅご・目的もくてき語ご・補語ほご・同格どうかくとして機能きのう。

名詞的用法 (不定詞)めいしてきようほう

「〜 する こと」 と 訳やくし、 主語しゅご・目的もくてき語ご・補語ほごとして機能きのう する 不定詞ふていし の 用法ようほう。

名詞的用法 (to V)めいしてきようほう

to V が 「〜 すること」 と名詞めいしのように働はたらく用法ようほう。

メインアイデアめいんあいであ

テキスト全体ぜんたいの中心ちゅうしん主張しゅちょう。 thesis statement と同義どうぎで用もちいられることも多おおい。

メソッズめそっず

論文ろんぶん の 「方法ほうほう」 セクション。 他者たしゃ が 再現さいげん で きる レベル の 詳細しょうさい で 実験じっけん / 調査ちょうさの手順てじゅんを記述きじゅつ す る。

methodology (方法)めそどろじー

学術がくじゅつ論文ろんぶん の 第だい 2 章しょう。 実験じっけん・調査ちょうさ の 手順てじゅん を 再現さいげん可能かのうな形かたちで詳細しょうさい に 記載きさい。

many / much の不規則変化めにーまっち

many (数すう) / much (量りょう) → more → most。 不規則ふきそく。

メンタルヘルスめんたるへるす

mental health。 心こころの健康けんこう。 ストレス・うつ・自殺じさつ等とうの社会しゃかい問題もんだいと共ともに入試にゅうし長文ちょうぶんで頻出ひんしゅつ。

モーションもーしょん

ディベートの論題ろんだい。 「〜 すべきである」 という政策せいさく命題めいだい / 価値かち命題めいだい / 事実じじつ命題めいだいの形かたちを取とる。

目的語もくてきご

他動詞たどうし の 動作どうさ を 受うける 語句ごく。 「〜を / 〜に」 に あたる。 直接ちょくせつ目的もくてき語ご と 間接かんせつ目的もくてき語ご が ある。

目的語の意味差もくてきごのいみさ

remember/forget/stop/try/regret は後うしろが to do か doing か で 意味いみ が 変かわ る。

物語文ものがたりぶん

narrative。 場面ばめん・人物じんぶつ・心情しんじょうの変化へんかを時とき系列けいれつで追おう文ぶん。 short story や体験たいけん談だん等とう。

や8語ご

ユニティゆにてぃ

段落だんらく内ないの全文ぜんぶんが 1 つ の topic sentence を 支ささえ る 統一とういつ性せい。 アカデミック 文章ぶんしょう の 必須ひっす要件ようけん。

曜日ようび

Sunday, Monday, Tuesday… 月曜日げつようびから日曜日にちようびまで。 必かならず大文字おおもじで始はじめる。

要約ようやく

文章ぶんしょうの内容ないようのあらましを、 大事だいじな点てんを残のこして短みじかくまとめること。

要約文ようやくぶん

原文げんぶんを短みじかくまとめて、 主旨しゅしと主要しゅような論点ろんてんを過不足かふそくなく伝つたえる文章ぶんしょう。

抑揚よくよう

話はなすときの声こえの高たかさの上あげ 下さげ。 大事だいじ な 言葉ことば で 高たかく 等とう工夫くふう す る。

読む速さ (WPM)よむはやさだぶりゅーぴーえむ

1 分間ふんかんに読よめる語数ごすう (Words Per Minute)。 速はや読力りょくを数値すうち化かする指標しひょう。

4技能よんぎのう

聞きく・話はなす・読よむ・書かくの 4 つの言語げんご技能ぎのう。 高校こうこう英語えいごでは統合とうごう的てきに学まなぶ。

4段落構成よんだんらくこうせい

主張しゅちょう → 理由りゆう 1 → 理由りゆう 2 → 結論けつろん。 自由じゆう英えい作文さくぶん の 標準ひょうじゅん フォーマット。

ら11語ご

ラテン比較級らてんひかくきゅう

than ではなく to で比較ひかくするラテン語ご由来ゆらいの形容詞けいようし群ぐん。 superior to / inferior to / senior to 等とう。

リードりーど

ニュース 記事きじ の 第だい 1 段落だんらく。 5W1H を 1〜2 文ぶん に 凝縮ぎょうしゅく した 要約ようやく。

リエゾンりえぞん

前まえの単語たんごの子音しいんと次つぎの単語たんごの母音ぼいんがつながって一ひとつの音おととして発音はつおんされる現象げんしょう。

リサーチクエスチョンりさーちくえすちょん

研究けんきゅうが答こたえようとする中心ちゅうしん的てきな問いとい。 RQ と略りゃくす。

results (結果)りざるつ

学術がくじゅつ論文ろんぶんの第だい 3 章しょう。 解釈かいしゃくを加くわえず観察かんさつ・実験じっけんの結果けっかだけを客観きゃっかん的てきに提示ていじ。

リザルツりざるつ

論文ろんぶんの 「結果けっか」 セクション。 図表ずひょうを用もちいて観察かんさつデータを客観きゃっかん的てきに記述きじゅつする。

リスニングりすにんぐ

音声おんせい を 聞きいて答こたえるパート。 数字すうじ・固有名詞こゆうめいし・場所ばしょ を メモ する 練習れんしゅう が 効きく。

リダクションりだくしょん

強つよ勢ぜい の ない語かたりや音おとが弱よわく 短みじかく 発音はつおん さ れ、 場合ばあい に よって 脱落だつらく する 現象げんしょう。

リトテスりとてす

否定ひていを用もちいて遠回とおまわしに肯定こうていを強調きょうちょうする修辞しゅうじ技法ぎほう。 「悪わるくない」 = とても良よい。

リファレンシズりふぁれんしず

巻末かんまつの文献ぶんけんリスト。 本文ほんぶんで引用いんようした全ぜん文献ぶんけんをアルファベット順じゅんに一覧いちらん化かする。

リフュテーションりふゅてーしょん

相手あいての議論ぎろんを論理ろんり的てきに崩くずすこと。 rebuttal とほぼ同義どうぎで用もちいられる。

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