英語の用語集
英語で使う専門用語を意味・読み方・具体例つきでまとめました。
英語の用語401〜600 / 全982語(3/5ページ)
た39語
1 つの論題について、 賛成・反対に分かれ、 議論の技術を競う形式化された討論。
一部 で 全体 を、 全体 で 一部 を 表す 比喩。 All hands on deck (= 全員) 等。
数値化して分析する定量研究 (quantitative) と言語で記述する定性研究 (qualitative)。
プロセス・作業手順を順序立てて説明する文章。 First, Then, Finally 等でつなぐ。
TED 主催の短時間 (18 分以内) プレゼンテーション。 アイデア拡散の国際的プラットフォーム。
対等 の 関係で語句や文をつなぐ接続詞。 FANBOYS (for / and / nor / but / or / yet / so) の 7 つ。
副詞用法で目的を表す。 文頭・文末どちらにも置ける。
do/does/did + 動詞原形 で 「実際 に 〜 す る」 と 動詞 を 強調 す る。
to + 動詞原形 で、 名詞・形容詞・副詞 の 働き を する 動詞派生形。
不定詞の形。 主語や時制に関係なく to の後はいつも原形。
議論を主張・根拠・論拠等の要素に分解して分析する枠組み。 哲学者トゥールミンが提唱。
assimilation。 隣接音の影響で別の音に変わること。 did you → 「ディジュ」。
ほぼ同じ意味を持つ語 (synonym)。 big-large, start-begin など。
パラフレーズの基本技法。 単語を同義語に置き換えて表現を変える。
一般動詞の前に do/does/did を 置いて 「本当 に・確か に」 を 表す。
異なる言語で同じ語源を持つ単語。 英・仏・独で共通するラテン語系単語等。
run, play, study 等の動きを表す 動詞。 現在完了進行形 で 使える。
「〜 する」 「〜 で ある」 を表す言葉。 文 を 作る とき 必ず 必要。
動作・状態 を 表す 語。 SVOC の V。 be 動詞・一般動詞 に 分かれる。
現在進行形で使う、 動詞に ing を付けた形。 playing, running 等。
ふつうの文の順を入れかえる表現の工夫。 大事な言葉を前にもってくる。
ふつう の 語順 を ひっくり 返し て 強調 する 表現技法。
Good morning / My name is ~ / Today, I would like to talk about ~ / I will cover three points 等。
エッセイ の 第 1 段落。 注意を引く hook + 背景 + thesis statement で 構成。
to + 動詞の原形。 名詞的・形容詞的・副詞的の 3 用法。
動詞の -ing 形が名詞のはたらきをするもの。 「〜 すること」。
V-ing が文の主語になる。 単数扱い。
enjoy / finish / mind / give up / avoid 等。 後ろ に to 不定詞 を 取れない動詞群。
動詞 の 目的語になる V-ing。 enjoy・finish・stop の 後 は V-ing。
他人の文章・アイデアを出典を示さず自分のものとして使う行為。 学術不正。
他者の言葉・アイデアを出典を示さず自分のものとして提示する行為。 学術不正の代表。
著者の文章から読み取れる態度・感情。 formal / informal / sarcastic / objective 等。
文章 の 雰囲気・態度。 sarcastic / optimistic / critical 等 の 形容詞で描写。
分詞構文で、 主節と主語が異なるため、 分詞の前に意味上の主語を残した形。
英文 を 正確 に 理解する力。 語彙・文法・背景知識・読解戦略 の 総合。
段落 の 主題 を 一文 で 端的 に 述べる 文。 ふつう 段落 の 冒頭 (場合 に より 末尾) に 置かれる。
パラグラフ の 主張 を 1 文 で 示す 文。 通常 パラグラフ の 第 1 文 に 置く。
3 つの要素を並列する修辞技法。 「3」 のリズムが記憶に最も残りやすい。
段落間・文間をつなぐ接続表現。 論理の流れを明示する 「道しるべ」。
な6語
名詞・動詞・形容詞・副詞など意味を担う語。 文中で強く発音されやすい。
主語が動作をする側である通常の文の形。 受動態と対をなす。
ライティングでは 能動態 を優先するルール。 明確 / 簡潔 / 力強い文体を作る。
「〜 するや否や …」 を表す時の構文。 No sooner had S done than ~ / Hardly had S done when ~。
講義や講演を聞きながら要点を記録する技術。 Cornell 法等。
Not only ~ but also …。 Not only を文頭に出すと助動詞 + S の疑問文語順になる。
は112語
「〜 ま で に」 = by (期限・1 回 で 完了)、 「〜 ま で ずっと」 = until / till (継続)。
buy, make, cook 等。 SVOO で 「人のために何かを作る」 を表し、 for + 人の形に書き換え。
受動態 で 動作を行う者を示す 句。 不要 な とき は 省略 さ れる。
体の中でできた不要物を、 体の外へ出すはたらき。
誇張法。 事実を大げさに言うことで強調や感情を表現する修辞技法。
受動態で 「〜 によって」 を表す句。 不要なら省略する。
「〜 する 方法」 を 表す。 the way how と は 言わ ず、 the way か how の どち ら か。
Here/There/場所句を文頭に置くと V + S の語順になる (S が名詞のとき)。
work-style reform。 2019 年施行。 残業上限・有給取得義務・同一労働同一賃金等。
原文の単語を数個だけ同義語に変え、 語順・構文はそのまま流用する不適切な言い換え。 盗用扱い。
「O に 〜 してもらう」。 使役動詞 have。 専門家等に依頼する意味。
現在完了 の 基本形。 主語 が 三単現 の とき は has + 過去分詞。
「O を 〜 さ せ る / 〜 してもらう / さ れ る」。 使役・依頼・被害 の 3 用法。
Shakespeare の四大悲劇の一つ。 デンマーク王子の復讐を描く。 「生きるか死ぬか」 で有名。
少数の事例から全体を結論づける誤謬。 標本が小さすぎる・偏っている。
paragraph (段落)。 1 paragraph = 1 idea。 topic sentence + supporting sentences + concluding sentence。
段落ごとの構造 (トピック・要旨・支持文・結論) に 着目 して、 効率良く 英文 を 読む 技術。
原文を ほぼ同じ長さ で 自分の言葉 に言い換える技法。 summary と区別。
同じ内容を別の表現で言い換えること。 設問と本文の言い換えを見抜くのが入試の核心。
反対の意味を持つ語 (antonym)。 hot-cold, happy-sad など。
I disagree / I'm not sure / I see your point, but / I'm afraid I have to disagree 等。
自説に対する反対意見。 小論文で先回りして言及し反駁する構成が推奨。
「皆がやっているから正しい・選ぶべき」 と多数派を根拠にする誤謬。
英語 パラグラフ の 三要素を表す比喩。 上 バンズ = トピック文、 具材 = 支持文、 下 バンズ = まとめ文。
相手の論を詳細に分析して突き崩すこと。 rebuttal より体系的。
rebuttal。 反論を受けて自分の主張を再強化する議論。 However, ~ で始めるのが定番。
同じ語・句・文を繰り返して強調する技法。 repetition。
意見文で、 自分と異なる立場や批判への対応。 入れると説得力が増す。
相手 の 主張 を 否定する議論。 ディベート の 中盤 で 行う。
「〜 です・〜 である」 を表す動詞。 主語によって am / is / are を使い分ける。
be going to = 前からの予定 / 兆候、 will = その場での決定 / 予想。
am/is → was、 are → were。 「〜 で し た」 「〜 がいました」 の 意味。
受動態 の 基本形。 be 動詞 は 時制 と 主語に合わせる。
事実より控え目に言う技法。 not bad (= 良い) 等。 英国英語で特に多用。
2 つ以上のものをくらべる表現。 形容詞・副詞の形が変わる。
「より 〜」。 形容詞 / 副詞の後に -er をつける (短い語) か、 前に more (長い語)。
much/far/even/still/a lot + 比較級。 「ずっと 〜」 と 比較 を 強める。
X と Y を比べる説明文パターン。 共通点と相違点を示す。
コンマありの関係詞。 すでに 1 つに決まった先行詞に追加情報を加える。 that 不可。
「〜 だから / なぜなら」 と理由を表す接続詞。
コンマ + 関係詞で先行詞を追加説明する用法。 that は使えない。
文字をつなげてなめらかに書く書体。 中学では学習必須ではない。
Never/Hardly/Little/Not only 等を文頭に置くと SV が疑問文語順になる。
「〜 ではありません」 「〜 しません」 を表す文。 not を加える。
between = 2 つ (3 つでも個別に意識)、 among = 3 つ以上 (集団の中で)。
情報・主張を鵜呑みにせず、 根拠を検証して評価する思考法。 critical thinking。
書かれて いる 内容 を 鵜呑み に せず、 根拠 の 妥当性や偏り を 検証 する 読み 方。
「〜 する前に」 「〜 した後で」。 時を表す接続詞。
あるものを別のもの に たとえ る 表現 の 工夫。 直喩 と 隠喩 が ある。
文 の 終 わ り に 必 ずつける 点 (.) の 名前。
生きるための最低限の生活水準を満たせない状態。 SDGs の最大目標。
always / usually / often / sometimes / rarely / never の 6 段階。
far (遠 い) → farther / further → farthest / furthest。 不規則。
ディスカッションの進行役。 参加者の発言を促し、 議論を整理する司会。
先行詞が人のとき の 主格関係代名詞。 「〜 する 人」。
「〜 の」 を 表す 所有格関係代名詞。 先行詞は人でも 物 でも OK。
期間 の 前置詞。 for + 数字 (期間の長さ)、 during + 特定 の 期間 (い つ か)。
英語 の 文体。 学術・ビジネス は formal、 友人間 メール 等 は informal。
アカデミックライティングでは フォーマル表現 を使う 。 短縮形 / スラング / 一人称は避ける。
「〜 ですよね?」。 文末に , isn't it? / aren't you? 等をつける。
過去形が -ed ではなく、 形そのものが変わる動詞。 go → went など。
関係詞に -ever が付いた語。 「〜 するものは何でも / 誰でも / どこでも」 を表す。
関係代名詞 + ever で、 「〜する もの は 何でも / 誰でも」 や 譲歩 を 表す。 whatever / whoever 等。
関係副詞 + ever で、 「いつ 〜しても」 「どこ で 〜しても」 等 の 譲歩 を 表す 副詞節を作る。
動詞・形容詞を飾る言葉。 「どのように」 「どのくらい」 等を表す。
前置詞 + 名詞 の よう に 副詞と同じ働き を する かたまり。 in the park 等。
節 が 副詞と同じ働き を する。 when, because, if, although 節等。
目的・原因・結果・判断の根拠等を表す不定詞の用法。 「〜 するために」 「〜 して」 等と訳す。
to V が動詞・形容詞を修飾する用法。 「〜 するために / 〜 して」。
頻度副詞 (always, often, sometimes) は 一般動詞 の 前、 be 動詞 の 後。
名詞に s や es を付けて 「2 つ以上」 を表す形。
後の展開をそれとなく予告する表現。 結末で「ああ、 あの場面が」 と気付く。
分詞構文 の 用法 の 1 つで、 主節 と 同時進行 の 動作 や 状態 を 表す。 「〜しながら」。
with + 名詞 + 分詞/形容詞/前置詞句。 「〜 しながら / 〜 し た 状態 で」。
「犬」 「机」 等、 同じ種類の物をまとめて表す名詞。 数えられる物が多い。
イントロ 冒頭 の 「つかみ」 の 一文。 疑問文・統計・引用・逸話等で読者 の 興味 を 引く。
スピーチ や 文章 の 冒頭 で 聞き 手・読み手の関心 を 引く 工夫。 質問・数字・引用・体験 な ど。
両方を取れる動詞・片方だけの動詞がある。 want は to のみ、 enjoy は V-ing のみ。
「〜 するための」 「〜 すべき」。 名詞を後ろから説明する。
「〜 するために」 (目的)、 「〜 し て」 (原因)。 動詞 や 形容詞 を 修飾。
want / hope / decide / promise / plan 等。 後ろ に 動名詞 を 取れない動詞群。
「〜 すること」 の意味。 主語・目的語・補語になれる。
「一部は賛成、 一部は反対」 と細かく立場を分けて述べる意見表明の型。 partial agreement。
plastic pollution。 プラスチックごみによる環境汚染。 海洋流入量は年 800 万トン。
アメリカ 英語 で、 母音 に 挟まれた t / d が 「ラ 行」 の ように 弾かれて 発音 される 現象。
大勢 の 聞き手 に 向け て、 構成 を 立て て 分かり やすく 伝える 発表。 内容・構成・話し方が三要素。
Point → Reason → Example → Point の順で短い意見を述べる構成法。 スピーチ・面接で万能。
長い直接引用を改行・字下げして示す体裁。 APA では約 40 語以上が目安。
主語 + 動詞を含んだ、 意味のまとまり。 大文字で始めピリオドで終える。
グローバル化で世界の文化が似通い多様性が失われる現象。 cultural homogenization。
英文の形のパターン。 中 2 で は SVOO・SVOC を 学 ぶ。
動詞 から 派生 し 形容詞・副詞的に働く 形。 -ing の 現在分詞 と -ed の 過去分詞 が ある。
分詞 を 使って 副詞節を縮めた 構文。 時・理由・条件・付帯状況・譲歩 などを 表す。
現在分詞 / 過去分詞 が 名詞 を 修飾 する 形。 1 語 は 前、 2 語以上は後から。
分詞 + 語句 (2 語以上) で 名詞 を 修飾 する 時、 名詞 の 後ろ に 置く。
分詞 1 語 だけ で 名詞 を 修飾 する 時、 名詞の前に置く。
context clue。 未知語の意味を前後関係から推測する技法。 言い換え / 対比 / 例示が鍵。
「X は 3 種類に分けられる」 とカテゴリ分けで説明する説明文パターン。
同じ文法構造を繰り返す技法。 リズムと比較効果を生む。
断定を避け慎重に表現する技法。 may / might / tend to / it is possible that 等。
形容詞・副詞 を 強調 する 副詞。 比較級 は much、 最上級 は by far 等 で 強める。
息 を さえ ぎらずに出す 音。 ローマ字 で は a・i・u・e・o の 5 つ。
数 の 大きさを棒の長さ で あらわす グラフ。
inclusion。 多様な人が排除されずに参加・貢献できる状態を作ること。
主語 や 目的語 を 説明 する 語。 SVOC の C。 名詞・形容詞 が なる。
主語 や 目的語 を 補足説明 する 語。 SVC の C は 主語、 SVOC の C は 目的語 を 説明 する。
本論段落。 1 段落 1 主張 (1 つ の topic sentence) を 原則 と し、 サポート文で展開 する。
身振り・手振り・表情等の非言語コミュニケーション。 説得力を大きく左右。
教科書本文を声に出して読む学習法。 リスニング・スピーキング・暗記の基礎。
ある言語を別の言語に言い換えること。 直訳と意訳がある。
エッセイ の 中盤段落。 トピックセンテンス + 根拠 + 具体例 + 結びの構造。
ま24語
話すときに一拍おくこと。 句点のあとや大事な言葉の前におくと、 聞き手が受け止めやすくなる。
5 mm 以下 に 細かく なった プラスチック ごみ。 海 の 生き物 を 危険 に さらす。
「自分自身」。 主語 と 目的語が同じときに使う。
パラグラフの終わりで主張を言い換えて締めくくる文。 結論文ともいう。
will have + 過去分詞 で、 未来 の ある 時点 まで の 完了・経験・継続 を 表す。
未来 の 出来事 を 表す 表現。 will + 動詞原形 / be going to + 動詞原形 が 代表的。
will be + -ing で 「未来 の ある 時点 で 〜して いる だろう」 を 表す。
「〜 するつもり」 「〜 だろう」 と未来のことを表す言い方。 be going to と will がある。
「証明されていない=偽(または真)」と決めつける誤謬。立証責任を相手に転嫁する論法。
物・人・場所・概念 の 名前を表す言葉。 book, dog, Tokyo, water 等。
動詞 や 形容詞 を 名詞 で 表す 学術英語 の 特徴。 nominalization。 例: grow → growth。
節 が 名詞と同じ働き を する。 that 節・間接疑問文・if/whether 節等。
「〜 ということ」 と訳す名詞節を作る接続詞。 主語・目的語・補語・同格として機能。
「〜 する こと」 と 訳し、 主語・目的語・補語として機能 する 不定詞 の 用法。
to V が 「〜 すること」 と名詞のように働く用法。
テキスト全体の中心主張。 thesis statement と同義で用いられることも多い。
論文 の 「方法」 セクション。 他者 が 再現 で きる レベル の 詳細 で 実験 / 調査の手順を記述 す る。
学術論文 の 第 2 章。 実験・調査 の 手順 を 再現可能な形で詳細 に 記載。
many (数) / much (量) → more → most。 不規則。
mental health。 心の健康。 ストレス・うつ・自殺等の社会問題と共に入試長文で頻出。
ディベートの論題。 「〜 すべきである」 という政策命題 / 価値命題 / 事実命題の形を取る。
他動詞 の 動作 を 受ける 語句。 「〜を / 〜に」 に あたる。 直接目的語 と 間接目的語 が ある。
remember/forget/stop/try/regret は後ろが to do か doing か で 意味 が 変わ る。
narrative。 場面・人物・心情の変化を時系列で追う文。 short story や体験談等。
や8語
段落内の全文が 1 つ の topic sentence を 支え る 統一性。 アカデミック 文章 の 必須要件。
Sunday, Monday, Tuesday… 月曜日から日曜日まで。 必ず大文字で始める。
文章の内容のあらましを、 大事な点を残して短くまとめること。
原文を短くまとめて、 主旨と主要な論点を過不足なく伝える文章。
話すときの声の高さの上げ 下げ。 大事 な 言葉 で 高く 等工夫 す る。
1 分間に読める語数 (Words Per Minute)。 速読力を数値化する指標。
聞く・話す・読む・書くの 4 つの言語技能。 高校英語では統合的に学ぶ。
主張 → 理由 1 → 理由 2 → 結論。 自由英作文 の 標準 フォーマット。
ら11語
than ではなく to で比較するラテン語由来の形容詞群。 superior to / inferior to / senior to 等。
ニュース 記事 の 第 1 段落。 5W1H を 1〜2 文 に 凝縮 した 要約。
前の単語の子音と次の単語の母音がつながって一つの音として発音される現象。
研究が答えようとする中心的な問い。 RQ と略す。
学術論文の第 3 章。 解釈を加えず観察・実験の結果だけを客観的に提示。
論文の 「結果」 セクション。 図表を用いて観察データを客観的に記述する。
音声 を 聞いて答えるパート。 数字・固有名詞・場所 を メモ する 練習 が 効く。
強勢 の ない語や音が弱く 短く 発音 さ れ、 場合 に よって 脱落 する 現象。
否定を用いて遠回しに肯定を強調する修辞技法。 「悪くない」 = とても良い。
巻末の文献リスト。 本文で引用した全文献をアルファベット順に一覧化する。
相手の議論を論理的に崩すこと。 rebuttal とほぼ同義で用いられる。
他の教科の用語集
よくある質問
英語の用語は何語ありますか?+
Studia の 英語 用語集には 982 語を収録しています。意味・読み方・具体例つきで無料で調べられます。
用語は どうやって探せますか?+
読み順(あ〜わ行、英字はA〜Z)で並んでいます。上の索引から目当ての行へジャンプするか、この教科の検索ボックスから語を直接探せます。
ふりがなは付いていますか?+
はい。漢字にはふりがなを付けているので、小学生でも読めます。