メインコンテンツへスキップ
英語えいご

英語えいご用語集ようごしゅう

英語えいご使つか専門用語せんもんようご意味いみかた具体例ぐたいれいつきでまとめました。

738収録しゅうろく

英語えいご用語ようご401〜600 / ぜん738(3/4ページ)

71

反論はんろん

意見いけんぶんで、 自分じぶんことなる立場たちば批判ひはんへの対応たいおうれると説得せっとくりょくす。

反論 (rebuttal)はんろん

相手あいて主張しゅちょう否定ひていする議論ぎろん。 ディベート の 中盤ちゅうばんおこなう。

be 動詞 (am / is / are)ビー どうし

「〜 です・〜 である」 をあらわ動詞どうし主語しゅごによって am / is / are を使つかける。

be going to と will の 違 いびーごーいんぐとぅーとうぃるのちがい

be going to = まえからの予定よてい / 兆候ちょうこう、 will = そのでの決定けってい / 予想よそう

be 動詞 の 過去形びーどうしのかこけい

am/is → was、 are → were。 「〜 で し た」 「〜 がいました」 の 意味いみ

be 動詞 + 過去分詞びーぷらすぴーぴー

受動態じゅどうたい基本形きほんけい。 be 動詞どうし時制じせい主語しゅごわせる。

比較ひかく

2 つ以上いじょうのものをくらべる表現ひょうげん形容詞けいようし副詞ふくしかたちわる。

比較級ひかくきゅう

「より 〜」。 形容詞けいようし / 副詞ふくしのちに -er をつける (みじかかたり) か、 まえに more (ながかたり)。

比較強調ひかくきょうちょう

much/far/even/still/a lot + 比較ひかくきゅう。 「ずっと 〜」 と 比較ひかくつよめる。

比較対照型ひかくたいしょうがた

X と Y をくらべる説明せつめいぶんパターン。 共通きょうつうてん相違そういてんしめす。

非限定用法 (関係詞)ひげんていようほう

コンマありの関係詞かんけいし。 すでに 1 つにまった先行詞せんこうし追加ついか情報じょうほうくわえる。 that 不可ふか

because (〜 だ か ら)びこーず

「〜 だから / なぜなら」 と理由りゆうあらわ接続詞せつぞくし

非制限用法ひせいげんようほう

コンマ + 関係かんけいことば補足ほそく説明せつめいくわえる用法ようほう。 「そして / というのも」 とやくすと自然しぜん

否定副詞の倒置ひていふくしのとうち

Never/Hardly/Little/Not only とう文頭ぶんとうくと SV が疑問ぎもん文語ぶんごじゅんになる。

否定文ひていぶん

「〜 ではありません」 「〜 しません」 をあらわぶん。 not をくわえる。

between と amongびとぅーんあもんぐ

between = 2 つ (3 つでも個別こべつ意識いしき)、 among = 3 つ以上いじょう (集団しゅうだんなかで)。

批判的思考ひはんてきしこう

情報じょうほう主張しゅちょう鵜呑うのみにせず、 根拠こんきょ検証けんしょうして評価ひょうかする思考しこうほう。 critical thinking。

批判的読解ひはんてきどっかい

かれて いる 内容ないよう鵜呑うのみ に せず、 根拠こんきょ妥当だとうせいかたより を 検証けんしょう する かた

before / after (接続詞)びふぉーあふたー

「〜 するまえに」 「〜 したのちで」。 ときあらわ接続詞せつぞくし

比喩ひゆ

あるものをべつのもの に たとえ る 表現ひょうげん工夫くふう直喩ちょくゆ隠喩いんゆ が ある。

貧困ひんこん

きるための最低限さいていげん生活せいかつ水準すいじゅんたせない状態じょうたい。 SDGs の最大さいだい目標もくひょう

far の 不規則変化ふぁーざふぁざー

far (とお い) → farther / further → farthest / furthest。 不規則ふきそく

ファシリテーターふぁしりてーたー

ディスカッションの進行しんこうやく参加さんかしゃ発言はつげんうながし、 議論ぎろん整理せいりする司会しかい

whose (関係代名詞)フーズ

「〜 の」 を あらわ所有しょゆうかく関係代名詞かんけいだいめいし先行詞せんこうしひとでも もの でも OK。

for と duringふぉーでゅーりんぐ

期間きかん前置詞ぜんちし。 for + 数字すうじ (期間きかんながさ)、 during + 特定とくてい期間きかん (い つ か)。

フォーマル・インフォーマルふぉーまるいんふぉーまる

英語えいご文体ぶんたい学術がくじゅつ・ビジネス は formal、 友人ゆうじんかん メール ひとし は informal。

フォーマル と インフォーマルふぉーまるといんふぉーまる

アカデミックライティングでは フォーマル表現ひょうげん使つかう 。 短縮たんしゅくがた / スラング / 一人称いちにんしょうける。

付 加 疑 問ふかぎもん

「〜 ですよね?」。 文末ぶんまつに , isn't it? / aren't you? とうをつける。

不規則動詞ふきそくどうし

過去かこけいが -ed ではなく、 かたちそのものがわる動詞どうし。 go → went など。

複合関係詞ふくごうかんけいし

関係詞かんけいしに -ever がいたかたり。 「〜 するものはなにでも / だれでも / どこでも」 をあらわす。

複合関係代名詞ふくごうかんけいだいめいし

関係代名詞かんけいだいめいし + ever で、 「〜する もの は なにでも / だれでも」 や 譲歩じょうほあらわす。 whatever / whoever とう

複合関係副詞ふくごうかんけいふくし

関係副詞かんけいふくし + ever で、 「いつ 〜しても」 「どこ で 〜しても」 ひとし譲歩じょうほあらわ副詞ふくしぶしつくる。

副詞ふくし

動詞どうし形容詞けいようしかざ言葉ことば。 「どのように」 「どのくらい」 とうあらわす。

副詞節ふくしせつ

ふし副詞ふくしおなはたらき を する。 when, because, if, although ふしとう

副 詞 的 用 法 (to V)ふくしてきようほう

to V が動詞どうし形容詞けいようし修飾しゅうしょくする用法ようほう。 「〜 するために / 〜 して」。

副詞的用法 (不定詞)ふくしてきようほう

目的もくてき原因げんいん結果けっか判断はんだん根拠こんきょとうあらわ不定詞ふていし用法ようほう。 「〜 するために」 「〜 して」 ひとしやくす。

複数形ふくすうけい

名詞めいしに s や es をけて 「2 つ以上いじょう」 をあらわかたち

伏線ふくせん

展開てんかいをそれとなく予告よこくする表現ひょうげん結末けつまつで「ああ、 あの場面ばめんが」 と気付きづく。

付帯状況ふたいじょうきょう

分詞ぶんし構文こうぶん用法ようほう の 1 つで、 主節しゅせつ同時どうじ進行しんこう動作どうさ状態じょうたいあらわす。 「〜しながら」。

Hook (つかみ)ふっく

スピーチ や 文章ぶんしょう冒頭ぼうとう関心かんしん工夫くふう質問しつもん数字すうじ引用いんよう体験たいけん な ど。

フックふっく

イントロ 冒頭ぼうとう の 「つかみ」 の 一文いちぶん疑問ぎもんぶん統計とうけい引用いんよう逸話いつわとう読者どくしゃ興味きょうみく。

不定詞ふていし

かたち で、 名詞めいし形容詞けいようし副詞ふくしのはたらきをする。

不定詞 と 動名詞 の 違 いふていしとどうめいしのちがい

両方りょうほうれる動詞どうし片方かたほうだけの動詞どうしがある。 want は to のみ、 enjoy は V-ing のみ。

不定詞 の 形容詞用法ふていしのけいようしようほう

「〜 するための」 「〜 すべき」。 名詞めいしうしろから説明せつめいする。

不定詞 の 副詞用法ふていしのふくしようほう

「〜 するために」 (目的もくてき)、 「〜 し て」 (原因げんいん)。 動詞どうし形容詞けいようし修飾しゅうしょく

不定詞のみを取る動詞ふていしのみをとるどうし

want / hope / decide / promise / plan とううしろ に どう名詞めいしれない動詞どうしぐん

不定詞 の 名詞用法ふていしのめいしようほう

「〜 すること」 の意味いみ主語しゅご目的もくてき補語ほごになれる。

部分同意ぶぶんどうい

一部いちぶ賛成さんせい一部いちぶ反対はんたい」 とこまかく立場たちばけてべる意見いけん表明ひょうめいかた。 partial agreement。

プラスチック汚染ぷらすちっくおせん

plastic pollution。 プラスチックごみによる環境かんきょう汚染おせん海洋かいよう流入りゅうにゅうりょうねん 800 まんトン。

フラップTふらっぷてぃー

アメリカ 英語えいご で、 母音ぼいんはさまれた t / d が 「ラ くだり」 の ように かれて 発音はつおん される 現象げんしょう

プレゼンテーションぷれぜんてーしょん

大勢たいせい の 聞ききてけ て、 構成こうせいて て かり やすく つたえる 発表はっぴょう内容ないよう構成こうせいはなかたさん要素ようそ

PREP法ぷれっぷほう

Point → Reason → Example → Point のじゅんみじか意見いけんべる構成こうせいほう。 スピーチ・面接めんせつ万能ばんのう

ぶん

ひとまとまり の 意味いみあらわし、 文末ぶんまつ句点くてん「。」 や ?・! で わる 言葉ことば単位たんい

文化の均質化ぶんかのきんしつか

グローバル世界せかい文化ぶんか似通にかよ多様たようせいうしなわれる現象げんしょう。 cultural homogenization。

文型ぶんけい

英文えいぶんかたちのパターン。 なか 2 で は SVOO・SVOC を がく ぶ。

分詞ぶんし

participle。 動詞どうし形容詞けいようしてき用法ようほう現在げんざい分詞ぶんし (-ing) と 過去かこ分詞ぶんし (-ed/不規則ふきそく) が ある。

分詞構文ぶんしこうぶん

分詞ぶんしはじま る 副詞ふくしとき理由りゆう付帯ふたい状況じょうきょう条件じょうけんあらわす。 接続詞せつぞくし + S + V の 圧縮あっしゅくがた

分詞 に よる 名詞 修飾ぶんしによるめいししゅうしょく

現在げんざい分詞ぶんし / 過去かこ分詞ぶんし名詞めいし修飾しゅうしょく する かたち。 1 かたりまえ、 2 かたり以上いじょうから。

文脈 推測ぶんみゃくすいそく

未知みち単語たんご意味いみ前後ぜんご文脈ぶんみゃくから推測すいそくする技術ぎじゅつ入試にゅうし必須ひっす

分類型ぶんるいがた

「X は 3 種類しゅるいけられる」 とカテゴリけで説明せつめいする説明せつめいぶんパターン。

並行構造 (parallelism)へいこうこうぞう

おな文法ぶんぽう構造こうぞうかえ技法ぎほう。 リズムと比較ひかく効果こうかむ。

ヘッジングへっじんぐ

断定だんてい慎重しんちょう表現ひょうげんする技法ぎほう。 may / might / tend to / it is possible that とう

母音ぼいん

いき を さえ ぎらずにおとローマ字ろーまじ で は a・i・u・e・o の 5 つ。

棒グラフぼうグラフ

かずおおきさをたてよこぼうながさであらわすグラフ。

包摂ほうせつ

inclusion。 多様たようひと排除はいじょされずに参加さんか貢献こうけんできる状態じょうたいつくること。

補語ほご

主語しゅご目的もくてき補足ほそく説明せつめい する かたり。 SVC の C は 主語しゅご、 SVOC の C は 目的もくてき説明せつめい する。

ボディ パラグラフぼでぃぱらぐらふ

本論ほんろん段落だんらく。 1 段落だんらく 1 主張しゅちょう (1 つ の topic sentence) を 原則げんそく と し、 サポートぶん展開てんかい する。

ボディ ランゲージぼでぃらんげーじ

プレゼンにおける言語げんごコミュニケーション。 アイコンタクト / ジェスチャー / 姿勢しせいとう

本文音読ほんぶんおんどく

教科書きょうかしょ本文ほんぶんこえして学習がくしゅうほう。 リスニング・スピーキング・暗記あんき基礎きそ

翻訳ほんやく

ある言語げんごべつ言語げんごに言いいかえること。 直訳ちょくやく意訳いやくがある。

本論段落ほんろんだんらく

エッセイ の 中盤ちゅうばん段落だんらく。 トピックセンテンス + 根拠こんきょ + 具体ぐたいれい + むすびの構造こうぞう

23

はなすときに一拍いっぱくおくこと。 句点くてんのあとや大事だいじ言葉ことばまえにおくと、 聞ききてめやすくなる。

マイクロプラスチックまいくろぷらすちっく

5 mm 以下いかこまかく なった プラスチック ごみ。 うみもの危険きけん に さらす。

まとめ文まとめぶん

パラグラフのわりで主張しゅちょう言い換えいいかえめくくるぶん結論けつろんぶんともいう。

未来完了みらいかんりょう

will have + 過去かこ分詞ぶんし。 「未来みらい の ある 時点じてん まで に 〜 し て いる だろう」。

未来形みらいけい

未来みらい出来事できごとあらわ表現ひょうげん。 will + 動詞どうし原形げんけい / be going to + 動詞どうし原形げんけい代表だいひょうてき

未来進行形みらいしんこうけい

will be + -ing で 「未来みらい の ある 時点じてん で 〜して いる だろう」 を あらわす。

未来表現みらいひょうげん

「〜 するつもり」 「〜 だろう」 と未来みらいのことをあらわす言いいかた。 be going to と will がある。

無 知 へ の 訴 えむちへのうったえ

証明しょうめいされていない=にせ(またはしん)」とめつける誤謬ごびゅう立証りっしょう責任せきにん相手あいて転嫁てんかする論法ろんぽう

名詞めいし

もの事柄ことがら名前なまえあらわ自立じりつ活用かつよう し ない。 主語しゅご に なれる。

名詞化めいしか

動詞どうし形容詞けいようし名詞めいしあらわ学術がくじゅつ英語えいご特徴とくちょう。 nominalization。 れい: grow → growth。

名詞節めいしせつ

ふし名詞めいしおなはたらき を する。 that ふし間接かんせつ疑問ぎもんぶん・if/whether ふしとう

名詞節を導くthatめいしせつをみちびくざっと

「〜 ということ」 とやく名詞めいしぶしつく接続詞せつぞくし主語しゅご目的もくてき補語ほご同格どうかくとして機能きのう

名 詞 的 用 法 (to V)めいしてきようほう

to V が 「〜 すること」 と名詞めいしのようにはたら用法ようほう

名詞的用法 (不定詞)めいしてきようほう

「〜 する こと」 と やくし、 主語しゅご目的もくてき補語ほごとして機能きのう する 不定詞ふていし用法ようほう

メイン アイデアめいんあいであ

テキスト全体ぜんたい中心ちゅうしん主張しゅちょう。 thesis statement と同義どうぎもちいられることもおおい。

メソッズめそっず

論文ろんぶん の 「方法ほうほう」 セクション。 他者たしゃ再現さいげん で きる レベル の 詳細しょうさい実験じっけん / 調査ちょうさ手順てじゅん記述きじゅつ す る。

methodology (方法)めそどろじー

学術がくじゅつ論文ろんぶんだい 2 しょう実験じっけん調査ちょうさ手順てじゅん再現さいげん可能かのうかたち詳細しょうさい記載きさい

many / much の 不規則変化めにーまっち

many (すう) / much (りょう) → more → most。 不規則ふきそく

メンタルヘルスめんたるへるす

mental health。 こころ健康けんこう。 ストレス・うつ・自殺じさつとう社会しゃかい問題もんだいとも入試にゅうし長文ちょうぶん頻出ひんしゅつ

モーションもーしょん

ディベートの論題ろんだい。 「〜 すべきである」 という政策せいさく命題めいだい / 価値かち命題めいだい / 事実じじつ命題めいだいかたちる。

目的語もくてきご

他動詞たどうし前置詞ぜんちしのちて、 動作どうさ対象たいしょうあらわかたり。 O (Object)。

目的語の意味差もくてきごのいみさ

remember/forget/stop/try/regret はうしろが to do か doing か で 意味いみわ る。

物語文ものがたりぶん

narrative。 場面ばめん人物じんぶつ心情しんじょう変化へんかとき系列けいれつぶん。 short story や体験たいけんだんとう

25

ラテン比較級らてんひかくきゅう

than ではなく to で比較ひかくするラテン由来ゆらい形容詞けいようしぐん。 superior to / inferior to / senior to とう

リードりーど

ニュース 記事きじだい 1 段落だんらく。 5W1H を 1〜2 ぶん凝縮ぎょうしゅく した 要約ようやく

リエゾンりえぞん

まえ単語たんご子音しいんつぎ単語たんご母音ぼいんがつながってひとつのおととして発音はつおんされる現象げんしょう

リサーチ クエスチョンりさーちくえすちょん

研究けんきゅうこたえようとする中心ちゅうしんてき問いとい。 RQ とりゃくす。

リザルツりざるつ

論文ろんぶんの 「結果けっか」 セクション。 図表ずひょうもちいて観察かんさつデータを客観きゃっかんてき記述きじゅつする。

results (結果)りざるつ

学術がくじゅつ論文ろんぶんだい 3 しょう解釈かいしゃくくわえず観察かんさつ実験じっけん結果けっかだけを客観きゃっかんてき提示ていじ

リスニングりすにんぐ

音声おんせいいてこたえるパート。 数字すうじ固有名詞こゆうめいし場所ばしょ を メモ する 練習れんしゅうく。

リダクションりだくしょん

つよぜい の ないかたりおとよわみじか発音はつおん さ れ、 場合ばあい に よって 脱落だつらく する 現象げんしょう

リファレンシズりふぁれんしず

巻末かんまつ文献ぶんけんリスト。 本文ほんぶん引用いんようしたぜん文献ぶんけんをアルファベットじゅん一覧いちらんする。

リフュテーションりふゅてーしょん

相手あいて議論ぎろん論理ろんりてきくずすこと。 rebuttal とほぼ同義どうぎもちいられる。

リフレーミングりふれーみんぐ

質問しつもん前提ぜんていをやわらかく修正しゅうせいして、 建設けんせつてき枠組わくぐみにえる技法ぎほう誘導ゆうどう質問しつもん有効ゆうこう

類義語るいぎご

意味いみて いる 2 つ 以上いじょう言葉ことば。 ニュアンス が すこし ずつ ちがう。

ルックアップ・アンド・セイるっくあっぷあんどせい

本文ほんぶん黙読もくどくし、 かおげて暗唱あんしょうする練習れんしゅう暗記あんき発信はっしんりょく同時どうじきたえる。

例示接続表現れいじせつぞくひょうげん

具体ぐたいれいしめすつなぎ言葉ことば。 for example, for instance, such as, namely とう

レトリックれとりっく

効果こうかてき表現ひょうげん技法ぎほう比喩ひゆ反復はんぷく修辞しゅうじ疑問ぎもんとう。 rhetoric。

ローデッド ランゲージろーでっどらんげーじ

中立ちゅうりつよそおいながらつよ感情かんじょう評価ひょうかふく言葉ことば広告こうこく政治せいじ誘導ゆうどうする。

ロードマップろーどまっぷ

スピーチ冒頭ぼうとうでこれからはな論点ろんてん順序じゅんじょ予告よこくする道案内みちあんない聴衆ちょうしゅうはなし構成こうせいさき把握はあくできる。

ローマ字ろーまじ

アルファベット で 日本語にほんごあらわす しくみ。 えき看板かんばん・パスポート・パソコン入力にゅうりょく使つかう。

ロールプレイろーるぷれい

場面ばめん役割やくわり想定そうていして、 その立場たちばになって英語えいご会話かいわおこな練習れんしゅう

ロジカル コネクターろじかるこねくたー

論理ろんり関係かんけい明示めいじする接続せつぞく表現ひょうげん。 furthermore / however / consequently / for instance とう

論拠 (warrant)ろんきょ

claim と evidence をつなぐ論理ろんり。 「なぜその事実じじつ主張しゅちょうささえるか」 を説明せつめい

論説文ろんせつぶん

自分じぶん主張しゅちょう根拠こんきょささえて説得せっとくする文章ぶんしょう反論はんろんへの対応たいおうふくむ 4 だん構成こうせい

論題ろんだい

ディベートで議論ぎろんするテーマ。 「日本にっぽんは ○○ すべきである」 のかたちあたえられる。

論理的誤謬ろんりてきごびゅう

議論ぎろんでの論理ろんりあやまり。 hasty generalization, ad hominem, straw man とう

論理的思考ろんりてきしこう

事実じじつ推論すいろん区別くべつし、 根拠こんきょもとづいて結論けつろんみちび思考しこう。 critical thinking と重複じゅうふく

A12

a / ana / an

「1 つ の」 を あらわ言葉ことばいんおとまえ は an。

alphabetalphabet

英語えいご使つかう A から Z まで の 26 の こと。 大 と 小 が ある。

although / thoughalthough / though

「〜 だけれど」。 譲歩じょうほあらわ接続詞せつぞくし。 but とはちが使つかかた

although / though / even though / even ifalthough / though / even though / even if

「〜 だが / 〜 であっても」 をあらわ譲歩じょうほ接続詞せつぞくしぐん。 although は文語ぶんご、 though は口語こうご

AmericaAmerica

「アメリカ (がっしゅうこく)」 の せいしき に は the U.S.A.。

anan

冠詞かんしの 1 つ。 母音ぼいんおとはじまる名詞めいし単数たんすうまえける。

andand

「〜 と 〜」 と もの を ならべて つなぐ 言葉ことば

APAAPA

American Psychological Association の論文ろんぶん書式しょしき心理しんりがく教育きょういく社会しゃかい科学かがく標準ひょうじゅん

as ... as 〜as ... as 〜

「〜 とおなじくらい ...」。 原級げんきゅう比較ひかく否定ひていは not as ... as。

as ifas if

「まるで 〜 で ある かのよう に」。 仮定かていほう過去かこ (動詞どうし過去かこけい / were)。

asking for clarificationasking for clarification

「すみません、 もう一度いちど」 と確認かくにん・聞ききかえ技術ぎじゅつ

AustraliaAustralia

「オーストラリア」 の みなみ はんきゅうおおきな くに

B14

baseballbaseball

きゅう」 と いう 言葉ことば

be able to 〜be able to 〜

「〜 することができる」。 can と同義どうぎだが過去かこ未来みらいけいつくれる。

be covered with 〜be covered with 〜

「〜 でおおわれている」。 by ではなく with を使つか受動態じゅどうたい

be glad/sure/sorry that 〜be glad/sure/sorry that 〜

「〜 でうれしい / 〜 と確信かくしんしている / 〜 で残念ざんねん」。 感情かんじょう + that ふし

be going tobe going to

「〜 するつもり」 「〜 しそうだ」。 まえからの予定よてい兆候ちょうこうがある未来みらい

be good at ...be good at ...

「〜 が とく です」 と いう の フレーズ。

be known as / for / tobe known as / for / to

「〜 として / 〜 で / 〜 にられている」。 by 以外いがい前置詞ぜんちし使つか受動態じゅどうたい

be made of / frombe made of / from

「〜 でつくられている」。 of は材料ざいりょうえる、 from は変化へんかしてえない。

Because ...Because ...

「だって 〜 だから」 と ゆう を つたえる とき の 言葉ことば

Because ~.Because ~.

「(なぜなら) 〜 だから」 と ゆう をこたえる言いいかた

because of 〜because of 〜

「〜 のせいで」 「〜 が原因げんいんで」。 名詞めいしく。

because of / due to / owing tobecause of / due to / owing to

「〜 のせいで / 〜 が 原因げんいん で」 と 理由りゆうあらわ前置詞ぜんちしうしろ は 名詞めいし ()。 because (接続詞せつぞくし) と 区別くべつ

both A and Bboth A and B

「A も B も 両方りょうほう」。 動詞どうし複数ふくすうあつかい。

brainstormingbrainstorming

アイデアし。 しつよりりょう批判ひはんしない、 自由じゆう発言はつげん、 を原則げんそくとする創造そうぞうてき議論ぎろん

H12

have / hashave / has

っている」 をあらわ一般いっぱん動詞どうし三人称さんにんしょう単数たんすうでは have → has に。

have been + V-inghave been + V-ing

現在げんざい完了かんりょう進行しんこうけいかたち動作どうさ動詞どうし継続けいぞく状態じょうたい動詞どうし普通ふつう現在げんざい完了かんりょう使つかう。

have been inhave been in

「〜 に ずっと いる」。 継続けいぞく用法ようほう場所ばしょあらわす。

have gone tohave gone to

「〜 へってしまった (いまはいない)」。 主語しゅごは 3 人称にんしょう普通ふつう

have lunchhave lunch

ひる ごはん を べる」 の の フレーズ。

here / therehere / there

「ここ」 / 「あそこ」 と しょたん

hookhook

エッセイ の 冒頭ぼうとう読者どくしゃ注意ちゅういく 1 ぶん統計とうけい引用いんよう質問しつもん逸話いつわとう

How about V-ing?How about V-ing?

「〜 しませんか」 と提案ていあんする表現ひょうげん。 about は前置詞ぜんちしなので V-ing。

How are you?How are you?

げん ですか?」 と あいよう を たずねる あいさつ。

How many times ~?How many times ~?

現在げんざい完了かんりょう経験けいけん回数かいすうたずねる 疑問ぎもんぶん。 「なんかい 〜 し た ことがあるか」。

How much ...?How much ...?

「いくら ですか?」 と だん を たずねる ぶん

How was it?How was it?

「それ は どう でした か?」 と かんそう を たずねる 言いいかた

ほか教科きょうか用語集ようごしゅう

よくある質問しつもん

英語えいご用語ようご何語なんごありますか?

Studia の 英語えいご 用語集ようごしゅうには 738 収録しゅうろくしています。意味いみかた具体例ぐたいれいつきで無料むりょう調しらべられます。

用語ようごは どうやってさがせますか?

じゅん(あ〜わぎょう英字えいじはA〜Z)でならんでいます。うえ索引さくいんから目当めあてのぎょうへジャンプするか、この教科きょうか検索けんさくボックスから直接ちょくせつさがせます。

ふりがなはいていますか?

はい。漢字かんじにはふりがなをけているので、小学生しょうがくせいでもめます。

用語集ようごしゅうトップへ