英語の用語集
英語で使う専門用語を意味・読み方・具体例つきでまとめました。
英語の用語601〜738 / 全738語(4/4ページ)
I20語
「私 は 〜 が 好き です」 と 好きな もの を つたえる 表現。
「わたし は 〜 を し ました」 と、 過去 にやったスポーツや 楽 器 を 言う 言い方。
「わたし は 〜 を 見 ました」 と いう 言い方。 see の 過去形 が saw。
「〜 だと思う」。 自分の意見を言う中 2 の重要表現。
「わたし は 〜 に なり たい です」 と、 将来 の 夢 を 言う 言い方。
「わたし は 〜 に 入 り たい です」 と、 入 り たい 部活 などを言う 表現。
「わたし は 〜 を 勉強 し たい です」 と、 中学 で 学 び たい 教科 を 言う 表現。
「わたし は 〜 へ 行きました」 と、 過 ぎた こと を 話す 言い方。 go の 過去形 が went。
「〜 だっ たら 良い のに」。 wish の後は過去形 / were。 現実 と 違う 願望。
「〜 を ください」 と 丁寧 に 注文 する 言い方。
「〜 でさえあればなあ!」。 I wish より強い願望を表す仮定法表現。
国際通貨基金。 為替安定・国際収支危機国への融資 を 担当 する 国際機関。
学術論文 の 標準構造。 Introduction / Methods / Results / Discussion の 頭文字。
「〜 の代わりに」。 後ろに名詞 / 動名詞を取る群前置詞。
話し中に礼儀正しく割り込む技術。 Excuse me, May I say something? 等。
エッセイ の 導入段落。 hook で 興味を引き、 背景 を 説明 し、 thesis statement を 提示。
気候変動に関する政府間パネル。世界の科学者が温暖化の科学的知見をまとめる国連の組織で、評価報告書が国際交渉の土台となる。
形式主語 + that 節。 「〜 と いうことは ... だ」。
「楽 しかった です」 と、 過 ぎた 出来事 の 感想 を 言う 表現。
「イタリア」 の 意味。 ピザ や パスタ で 有名 な 国。
J2語
L5語
M6語
「〜 する こと を ... に する」。 形式目的語 の 構文。
Modern Language Association の論文書式。 文学・言語学・人文科学で標準。
長 い 形容詞・副詞 の 比較級・最上級。 前に置く。
人 の 名字 の 前 に 付 け る 「〜 さ ん・〜 先生」 にあたる言葉。
「〜 しなければならない」 「〜 にちがいない」 の助動詞。
「私 の 名前 は 〜 です」 と 名前 を つたえる 表現。
N6語
1949 年結成 の 西側軍事同盟。 北大西洋条約機構。 集団防衛を軸とする。
「A も B も 〜 な い」。 1 語 で 否定。 動詞 は B に合わせる。
「いいえ、 好きではあり ません」 と 答える 言い方。
「〜 ではない」 を表す否定の言葉。 be 動詞や助動詞の後ろに入れる。
「A だけでなく B も」。 入試・英検で頻出の相関接続詞。
one から twelve まで の 数 の 言い方。 時刻 を 言う とき に 使う。
P4語
S15語
国連 が 決めた 「持続可能 な 開発目標」。 2030 年 までに 17 の 目標 を 達成。
物語 の 設定。 い つ・ど こ で・誰がの情報。 物語 の 冒頭 で 提示。
ウィリアム・シェイクスピア (1564–1616)。 英国 の 劇作家・詩人。 ソネット 154 篇。
「(いっしょに) 〜 しましょうか」 と提案する表現。
「〜 した 方 がよい・〜 すべきだ」 と、 軽 いアドバイスをする言葉。
「悲しかった」 と直接言う代わりに五感で描写する物語の技法。
「と て も 〜 な の で …」。 中 2 〜 中 3 で 学 ぶ。
「〜 するために」 「〜 できるように」 を表す目的の接続詞句。
「サッカー」 の 意味。 世界 で 人気 の スポーツ。
「サッカー 選手」 の 意味。
「サッカー 部・サッカー チーム」 を 表 す 言葉。
「〜 するもの」 「〜 するためのもの」。 形容詞用法の代表例。
「運動・競技」 の 意味 の 単語。 複数 は sports。
「夏休 み」 と いう 意味 の 言葉。
I gave Tom a book. ↔ I gave a book to Tom. 同 じ 意味で言い換え。
T26語
「お風呂 に 入る」 の 意味 の フレーズ。
職業 と して の 「先生・教師」。
米 NPO TED が 主催 する 短時間講演。 18 分以内、 高品質 な 学術 リスニング 教材。
比較級の後に置く 「〜 よ り」 の 意味 の 接続詞 / 前置詞。
「あの・その」 と 1つ に 決める 言葉。 世界 に 1つ の もの に つける。
冷戦。 1945〜1991 年 の 米ソ 対立。 直接 の 戦火 を 交えない 緊張状態。
啓蒙思想。 17〜18 世紀、 理性 と 科学 で 社会 を 改革 しよう と する 思想運動。
フランス革命 (1789–1799)。 絶対王政を倒し自由・平等・友愛を掲げた市民革命。
産業革命。 18 世紀後半英国 から 始まる 経済・社会構造の大転換。
宗教改革。 16 世紀、 ルター・カルヴァンらによる プロテスタント の 成立。
ルネサンス。 14〜17 世紀 の 文芸復興運動。 イタリア から 欧州全域 へ 拡大。
「アメリカ 合衆国」 を 表 す。 U.S.A. = United States of America。
「〜 がある / いる」。 動詞は後ろの名詞に合わせる。
「〜 がある・いる」 を表す表現。 後ろの名詞が単数か複数かで be 動詞を変える。
There is / are の 過去形。 「〜 があった / い た」。
There is / are の未来形。 「〜 があるだろう / いるだろう」。
エッセイ全体の中心主張を 1 文で示す文。 通常序論の最後に置く。
「彼ら・彼女ら・それらは」 を表す三人称複数主格の代名詞。
「こちらは 〜 です」 と、 人 やものを 紹介 する言い方。
「時間割」 の 意味。 学校 の 授業 の 予定表。
「〜 す ぎ て … できない」。 中 2 後半 〜 中 3 で 学 ぶ。
「あまりに ... で 〜 できない」。 否定の意味を含む。
文と文をつなぐ 接続表現。 however, therefore, for example 等。 つ なぎ 言葉。
「左 に 曲がって ください」 と 道を 教える 言い方。
「右 に 曲がって ください」 と 道を 教える 言い方。
発言順の取り方。 発言権を譲渡したり、 自ら主張する技術。
U2語
W33語
「〜 し た い」。 中 2 で最もよく使う名詞用法 の 形。
「〜 に なり たい」 と 将来 の 夢 を 言う 表現。
「〜 に 行き たい」 と 行き たい 場所 を 言う 表現。
過去進行形 の 形。 主語 で was と were を使い分ける。
be 動詞 の 過去 の 否定形。 「〜 ではありませんでした」 の 意味。
「テレビ を 見る」 の 意味。
watch (見 る・観察 する) の 過去形。
「わたしたちは 〜 を 食 べ ま す」 と、 国 や 地域 の 食文化 を 紹介 す る 言い方。
「(わたし たち の 国 に は) 〜 があります」 と、 文化 や 行事 を 紹介 する 言い方。
「〜 へようこそ!」 と、 相手 を 迎 えるあいさつ。
仮定法未来 で 「も し も 〜 し た ら」 を 表す 形。 ありえ ない・起こりにくい未来 を 想像 する。
「どんな 〜 が 好きですか?」 となかまの中で何が 好きかをたずねる文。
「今日 は 何 曜日 ですか?」 と たずねる 文。
「将来 何 に なり たい です か?」 と たずねる 文。
「あなたは 何 をしたい?」 と、 相手 のやりたいことをたずねる言い方。
「も し 〜 だったらどうなるだろう?」。 仮定法 の 慣用表現。
「あなた の 名前 は 何 ですか?」 と 相手 の 名前 を たずねる 文。
「何時」 と時刻をたずねる表現。 答えには特別な it を使う。
「何時 に 〜?」 と 時刻 を たずねる文の始まり。
「何 に なさい ます か?」 と お店 で 注文 を きく 丁寧 な 文。
「どこ に 行き たい です か?」 と たずねる 文。
「〜 は どこ ですか?」 と 場所 を たずねる 文。
「〜 である一方で / 〜 だが」 と 2 つの事柄を対比する従属接続詞。 文語的。
「A と B、 どちらが 〜 ですか」 と二者から選ばせる疑問文。
ウォルト・ホイットマン (1819–1892)。 米国 の 詩人。 Song of the Open Road・Leaves of Grass で 著名。 自由詩 の 先駆者。
「なぜ?・どうして?」 と 理由 をたずねる 疑問詞。
「〜 だろう・〜 するつもり」 と、 これからのこと (未来) を 表 す言葉。
「〜 がなければ」 を仮定法で言う句。 If it were not for ~ / If it had not been for ~ と同義。
ウィリアム・ワーズワース (1770–1850)。 英国 ロマン 派詩人。 自然 と 心情を詠む。
will の 過去形。 過去 の 習慣 / 丁寧 な 依頼 / 仮定法主節 / 控えめな意志 を 表す。
「むしろ 〜 し た い」。 後ろ は 動詞 の 原形。 would rather A than B で 「B より A し た い」。
「〜 してくださいませんか」 とていねいに依頼する表現。
世界貿易機関。 自由貿易の促進・貿易紛争の解決を担う。
Y3語
#11語
「… するほど十分 〜」。 too 〜 to ... の反対イメージ。
最 も 基本となる 3 段落構成 の エッセイ。 序論・本論・結論。
リデュース・リユース・リサイクル の 頭文字。 ごみ を 減らす 3 つ の 取り組み。
序論 + 本論 3 段 + 結論の 5 段落構成エッセイ。 標準的な学術英作文の形式。
いつ・どこ・だれ・なに・なぜ・どのよう に。 もれ なく 伝える ため の 6 つ の 観点。
ある言語で使われる単語や表現の全体。 高校では入試までに約 4000-5000 語を目標とする。
単語の中核となる意味を担う部分。 接頭辞・接尾辞と組み合わせて多数の語が派生する。
文の中の言葉の並び順。 入れ替えると強調される部分が変わる。
英語小論文 の 基本構造。 導入・本論 3 段落・結論 の 計 5 段落 で 構成。
論理的に誤った推論。 ad hominem / straw man / slippery slope 等多数の類型がある。
SV / SVC / SVO / SVOO / SVOC の 5 種。 英文 の 骨組み を 表す。
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よくある質問
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