英語の用語集
英語で使う専門用語を意味・読み方・具体例つきでまとめました。
英語の用語601〜800 / 全982語(4/5ページ)
ら17語
質問の前提をやわらかく修正して、 建設的な枠組みに置き換える技法。 誘導質問に有効。
意味 が 似て いる 2 つ 以上 の 言葉。 ニュアンス が 少し ずつ ちがう。
本文を見て黙読し、 顔を上げて暗唱する練習。 暗記と発信力を同時に鍛える。
具体例を示すつなぎ言葉。 for example, for instance, such as, namely 等。
For example / For instance / Such as / Like 等 で 具体例を挙げる。
効果的な表現技法。 比喩・反復・修辞疑問等。 rhetoric。
詩を構成する行のまとまり。 散文の段落にあたる。 4 行連 (quatrain) 等。
中立を装いながら強い感情や評価を含む言葉。 広告・政治で読み手を誘導する。
スピーチ冒頭でこれから話す論点の順序を予告する道案内。聴衆が話の構成を先に把握できる。
アルファベット で 日本語 を 表す しくみ。 駅 の 看板・パスポート・パソコン入力 で 使う。
場面と役割を想定して、 その立場になって英語で会話を行う練習。
論理関係を明示する接続表現。 furthermore / however / consequently / for instance 等。
claim と evidence をつなぐ論理。 「なぜその事実が主張を支えるか」 を説明。
自分の主張を根拠で支えて説得する文章。 反論への対応を含む 4 段構成。
ディベートで議論するテーマ。 「日本は ○○ すべきである」 の形で与えられる。
議論での論理の誤り。 hasty generalization, ad hominem, straw man 等。
事実と推論を区別し、 根拠に基づいて結論を導く思考。 critical thinking と重複。
わ6語
work-life balance。 仕事と私生活を両立・調和させること。 過労死防止の観点でも重要。
vaccine。 感染症予防のために投与する薬剤。 immunity (免疫)・pandemic とセットで頻出。
be 動詞 の 過去 の 疑問文。 主語 と was/were を入れかえる。
与えられた日本語を自然な英語に訳す練習。 直訳でなく 「言い換え」 がポイント。
他人 の 発言 を 伝える 方法。 そ の まま 引用 する 直接話法 と、 言い換える 間接話法 が ある。
evidence が claim を支える 「論拠 (なぜそう言えるか)」 を明示する推論。 Toulmin モデルの中核。
A23語
「1 つ の」 を 表す 言葉。 母音 の 音 の 前 は an。
「2つの/2、3の〜」。少数を表す。
「多量の〜」。数えられない名詞に使う(much に近い)。
「さまざまな/いろいろな〜」。
「しばらくして」。
「突然/いきなり」。
「それでもなお/やはり」。
英語 で 使う A から Z まで の 26 文字 の こと。 大文字 と 小文字 が ある。
「〜 だけれど」。 譲歩を表す接続詞。 but とは違う使い方。
「〜 だが / 〜 であっても」 を表す譲歩の接続詞群。 although は文語、 though は口語も可。
be 動詞 の 1 つ。 主語 が I (私) の とき だけ 使う。
「アメリカ (合衆国)」 の 意味。 正式 に は the U.S.A.。
冠詞の 1 つ。 母音の音で始まる名詞単数の前に付ける。
「〜 と 〜」 と もの を 並べて つなぐ 言葉。
American Psychological Association の論文書式。 心理学・教育・社会科学で標準。
「〜 と同じくらい ...」。 原級比較。 否定は not as ... as。
「全体として/総じて」。
「〜する限り(では)」。範囲・程度を限定する(as long as の条件とは別)。
「まるで 〜 で ある かのよう に」。 後 は 仮定法過去 (動詞過去形 / were)。
「まるで〜のように」。as if とほぼ同じ(後ろは仮定法が多い)。
「〜は別として/〜のほかに」。apart from とほぼ同じ。
「すみません、 もう一度」 と確認・聞き返す技術。
「オーストラリア」 の 意味。 南 半球 の 大きな 国。
B26語
「野球」 の 意味。 日本 で も 人気 の スポーツ。
「〜 することができる」。 can とほぼ同じ意味だが時制自由。
「まさに〜しようとしている」。ごく近い未来の動作を表す。
「〜 でおおわれている」。 by ではなく with を使う受動態。
「〜 出身である」 を表す表現。 be 動詞 + from + 国 / 地名。
「〜 でうれしい / 〜 と確信している / 〜 で残念」。 感情 + that 節。
「〜 するつもり」 「〜 しそうだ」。 前からの予定や兆候がある未来。
「〜 するつもり」 「〜 しそう」。 計画や予兆を表す未来表現。
「〜 が 得意 です」 と いう 意味 の フレーズ。
「〜 として / 〜 で / 〜 に知られている」。 by 以外の前置詞を使う受動態。
「〜 で作られている」。 of は材料が見える、 from は変化して見えない。
「だって 〜 だから」 と 理由 を つたえる とき の 言葉。
「(なぜなら) 〜 だから」 と 理由 をこたえる言い方。
「〜 のせいで」 「〜 が原因で」。 後に名詞を置く。
「〜 のせいで / 〜 が 原因 で」 と 理由 を 表す 前置詞句。 後ろ は 名詞 (句)。 because (接続詞) と 区別。
「〜 になる」。 後ろに形容詞か名詞を置く。
「(存在・価値を)信じる」。
「大 文字 (A, B, C, ...)」 を 表 す。 capital letter と も 言う。
「A も B も 両方」。 動詞は複数扱い。
アイデア出し。 質より量、 批判しない、 自由に発言、 を原則とする創造的議論。
「(関係・話を)中断する/断ち切る」。
「(戦争・火事などが)突然起こる/勃発する」。
「(持ち)帰る/返す/思い出させる」。
「偶然に/たまたま」。
「はるかに/断然」。最上級・比較級を強める。
「決して〜ない」。強い否定。文頭では倒置。
C17語
「折り返し電話する/かけ直す」。
「〜を必要とする/要求する」。
「〜 できない」 という 意味。 can not は can't と 短 く書くことが 多 い。
カーボン ニュートラル。 CO2 の 排出 と 吸収 を 差し引き 0 に する 状態。
「〜の世話をする/〜を好む」。否定・疑問で「好む」の意が多い。
「O に 〜 さ せ る」 と 使役的に訳す動詞用法。 lead/force/enable/allow 等 も 同型。
ヨーロッパ言語共通参照枠。 A1-C2 の 6 段階で言語能力を評価する国際基準。
欧州言語共通参照枠のレベル。 B2 = 自立的使用者、 C1 = 熟達した使用者。 大学入試 / 留学目標。
「(中身を)調べる/(本を)借り出す/チェックアウトする」。
「桜 の 花」 と いう 意味。
CNN (米) と BBC (英) は 世界的 ニュース 配信局。 リスニング・読解教材 の 定番。
「非難 する」。 武力行使・人権侵害等を公式 に 批判 する 時事英語 の 定番。
can の 過去形。 「〜 で き た」 とていねいな依頼 の 両方。
「〜を頼りにする/当てにする」。
自分の主張と反対の意見。 「確かに反対派は Z と言う」 と受け止める部分。
「(量を)減らす/(木を)切り倒す」。cut down on で「〜を減らす」。
「切り離す/(供給を)断つ/(電話を)切る」。
D11語
「〜 にもかかわらず」 と 譲歩 を 表す 前置詞 (句)。 後ろ は 名詞。 although (接続詞) と 区別。
一般動詞 の 過去 の 否定形。 「〜 しませんでした」 の 意味。
反対・不同意の表現。 礼儀正しく I'm not sure, I see your point but 等。
文と文・段落と段落を論理的につなぐ接続表現の総称。 接続副詞や副詞句が中心。
「宿題 を する」 の 意味 の フレーズ。
「あなた は 〜 が 好き ですか?」 と 相手 の 好き 嫌い を たずねる 文。
「ドッジボール」 と いう 球技。
一般動詞 の 疑問文 / 否定文 を 作る 助動詞。 三人称単数 が 主語 の とき。
Digital Object Identifier の略。 論文やデータに付与される国際的な永続識別子。
「(ちょっと)立ち寄る」。drop in on 人 / at 場所。
「中退する/脱落する」。
E11語
「朝食 を 食べる」 の 意味。
「外食する」。
「エジプト」 という 国 の 名前。 ピラミッドが 有名。
「A か B のどちらか」。 動詞は B に合わせる。
「結局〜になる/最後には〜に行き着く」。後ろは -ing や場所。
物語の結末・解決。 どうなったか、 何を学んだか。 Resolution ともいう。
「〜 するのを楽しむ」。 enjoy の後は必ず V-ing。
「たとえ〜でも」。まだ分からない/仮の事態を仮定して譲歩する。
「〜だけれども/〜なのに」。実際にそうである事実を譲歩する。
「毎日」 の 意味。 日常 の こと を 言う とき に 使う。
「〜するたびに」。接続詞のように節を導く。
F8語
「面と向かって/直接会って」。
「〜 と感じる」。 後ろに形容詞を置く知覚動詞。
「(空所に)記入する/(穴を)埋める」。fill out とほぼ同じ。
「〜 する の は ... だ と わかる」。 形式目的語 の 代表構文。
「消防士」 の 意味。 火事 を 消す 人。
「〜に集中する/焦点を当てる」。
「確かに/間違いなく」。
「フランス」 という 国 の 名前。 エッフェル 塔 やルーブル 美術 館 で 有名。
G12語
男女平等。 性別による機会や処遇の格差をなくす概念。 SDGs 5。
「逃げる/離れる/(休暇で)出かける」。
「(中に)入る/(状態・習慣に)はまる」。
「ただであげる/(秘密を)漏らす」。
「〜を考えると/〜だとすれば」。前提・条件を示す。
「〜 してうれしい・悲 し い」。 副詞用法 の 原因・理由。
「続く/続ける/(物事が)起こる」。
「見直す/復習する/詳しく調べる」。
「まっすぐ 行って ください」 と 道 案内 する 言い方。
「寝る」 の 意味。 ベッド に 入る こと。
「学校 に 行く」 の 意味。
「〜 が 得 意 な」 と いう 意味 の 表現。
H20語
have の 過去形。 「持 っていた」 「食 べた」 「時間 をすごした」 など 幅 広 い意味。
「配る/配布する」。名詞 handout は「配布物」。
「電話を切る」。掛けて吊るす意味もある。
「持っている」 を表す一般動詞。 三人称単数では have → has に。
現在完了進行形 の 形。 動作動詞 の 継続。 状態動詞 は 普通 の 現在完了 を 使う。
「〜 に ずっと いる」。 継続用法 で 場所 を 表す。
「〜 へ行ってしまった (今はいない)」。 主語は 3 人称が普通。
「昼 ごはん を 食べる」 の 意味 の フレーズ。
「〜 しなければならない」。 must とほぼ同義。 過去・未来形を持つ。
「彼 は 〜 で す」 と、 男 性 を 紹介 す る 言い方。
「ここ」 / 「あそこ」 と 場所 を 指す 単語。
高 コンテキスト 文化。 言葉 に 出さない 情報 が 多い (空気を読む)。 日本・中東等。
「(電話を切らずに)待つ/しっかりつかまる」。
エッセイ の 冒頭 で 読者 の 注意を引く 1 文。 統計・引用・質問・逸話等。
「〜 しませんか」 と提案する表現。 about は前置詞なので V-ing。
「元気 ですか?」 と 相手 の 様子 を たずねる あいさつ。
現在完了 の 継続期間 を 尋ねる 疑問文。 「どれ くらい の 間 〜 し て いる か」。
現在完了 の 経験回数 を 尋ねる 疑問文。 「何回 〜 し た ことがあるか」。
「いくら ですか?」 と 値段 を たずねる 文。
「それ は どう でした か?」 と 感想 を たずねる 言い方。
I37語
「私 は 〜 です」 と 自分 の 名前 や 様子 を 言う 表現。
「わたし は 〜 を 食べました」 と、 食 べた もの を 話 す 言い方。 eat の 過去形 が ate。
「わたし は 〜 を 楽 し み ました」 と いう 言い方。 enjoy の 過去形。
「〜 と知っている」。 that 節 の 代表動詞。
「私 は 〜 が 好き です」 と 好きな もの を つたえる 表現。
「わたし は 〜 を し ました」 と、 過去 にやったスポーツや 楽 器 を 言う 言い方。
「わたし は 〜 を 見 ました」 と いう 言い方。 see の 過去形 が saw。
「〜 だと思う」。 自分の意見を言う中 2 の重要表現。
「わたし は 〜 に なり たい です」 と、 将来 の 夢 を 言う 言い方。
「わたし は 〜 へ 行 き たい です」 と、 行 き たい 場所 を 言う 言い方。
「わたし は 〜 に 入 り たい です」 と、 入 り たい 部活 な ど を 言う 表現。
「わたし は 〜 を 勉強 し たい です」 と、 中学 で 学 び たい 教科 を 言う 表現。
「わたし は 〜 へ 行きました」 と、 過 ぎた こと を 話す 言い方。 go の 過去形 が went。
「〜 だっ たら 良い のに」。 wish の後は過去形 / were。 現実 と 違う 願望。
「〜 を ください」 と 丁寧 に 注文 する 言い方。
「ごめんなさい」 を表すあやまりの表現。 短く Sorry. とも言う。
「〜 でさえあればなあ!」。 I wish より強い願望を表す仮定法表現。
国際通貨基金。 為替安定・国際収支危機国への融資 を 担当 する 国際機関。
学術論文 の 標準構造。 Introduction / Methods / Results / Discussion の 頭文字。
「〜の場合に備えて/念のため」。後ろは〈主語+動詞〉。
「共通して」。have 〜 in common で「〜が共通している」。
「〜に賛成して/〜を支持して」。
「一般的に/概して」。全体的な傾向を述べる。
「特に/とりわけ」。多くの中から一つを強調する。
「(代理でなく)本人が/直接会って」。
「お返しに/見返りに」。
「順番に/今度は/その結果として」。
〈前置詞+関係代名詞〉。関係詞の前に前置詞を置くかたい言い方で、場所などを表す(関係副詞 where に近い)。
「〜 の代わりに」。 後ろに名詞 / 動名詞を取る群前置詞。
話し中に礼儀正しく割り込む技術。 Excuse me, May I say something? 等。
エッセイ の 導入段落。 hook で 興味を引き、 背景 を 説明 し、 thesis statement を 提示。
気候変動に関する政府間パネル。 世界中の研究を集約し評価報告書を発行。
「それ」 を表す三人称単数の代名詞。 物・動物・天気・時間にも使う。
「A が 〜 することは ... だ」。 for A が to 不定詞の意味上の主語。
形式主語 + that 節。 「〜 と いうことは ... だ」。
「楽 しかった です」 と、 過 ぎた 出来事 の 感想 を 言う 表現。
「イタリア」 の 意味。 ピザ や パスタ で 有名 な 国。
J3語
K3語
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