英語の用語集
英語で使う専門用語を意味・読み方・具体例つきでまとめました。
英語の用語801〜982 / 全982語(5/5ページ)
L6語
性的少数者の総称。 Lesbian / Gay / Bisexual / Transgender / Queer 等。
「B よ り A の方が好き」。 中 2 で 頻出 の 表現。
「〜 するのが好き」。 like V-ing とほぼ同じ意味。
「振り返る/(過去を)回想する」。look back on で「〜を回想する」。
「ざっと目を通す/調べる」。
低 コンテキスト 文化。 言葉 で 明示 する。 米国・ドイツ・北欧等。
M7語
「〜 する こと を ... に する」。 形式目的語 の 構文。
Modern Language Association の論文書式。 文学・言語学・人文科学で標準。
長 い 形容詞・副詞 の 比較級・最上級。 前に置く。
人 の 名字 の 前 に 付 け る 「〜 さ ん・〜 先生」 にあたる言葉。
「音楽 会・合唱 祭」 と いう 意味。
「〜 しなければならない」 「〜 にちがいない」 の助動詞。
「私 の 名前 は 〜 です」 と 名前 を つたえる 表現。
N16語
北大西洋条約機構。 1949 年設立 の 集団安全保障機構。 米欧 32 か国加盟。
「A も B も 〜 な い」。 1 語 で 否定。 動詞 は B に合わせる。
「お 正月・元 日」 と いう 意味。
「初めまして」 を表すあいさつ。 自己紹介の最後に言う。
「確かに/きっと〜だろう」。
「(how/what/where 等を伴い)どんなに〜でも/何が〜でも」。
「〜するやいなや」。no sooner 〜 than … の形。文頭では倒置。
「いいえ、 好きではあり ません」 と 答える 言い方。
「〜 ではない」 を表す否定の言葉。 be 動詞や助動詞の後ろに入れる。
「いつも〜とは限らない」。一部だけを否定する(部分否定)。
「必ずしも〜とは限らない」。部分否定。
「A だけでなく B も」。 入試・英検で頻出の相関接続詞。
「〜して初めて/〜までは…しない」。
「時々/たまに」。
「今や〜だから/〜した今では」。理由+時の変化をあわせて表す。
one から twelve まで の 数 の 言い方。 時刻 を 言う とき に 使う。
O6語
P13語
「体育」 の 意味。 physical education の 略。
「〜に参加する」。take part in とほぼ同じ。
「亡くなる」。die のえん曲な言い方。
「(情報・物を)次へ伝える/回す」。
「(お金を)返済する/(仕返しを)する」。
「(努力が)報われる/(借金を)完済する」。
play (遊 ぶ・(スポーツ を) する) の 過去形。
Point of Information の略。 相手のスピーチ中に立ち上がり短い質問を入れる議場ルール。
「警察官」 の 意味。 町 の 安全 を 守る 人。
「〜より前に/〜に先立って」。before のかたい言い方。
「もし〜ならば/〜という条件で」。if よりかたい条件表現。
「下に置く/書き留める」。
「(火・明かりを)消す」。
S35語
「文化 祭・学 園 祭」 と いう 意味。
「学校 生活」 と いう 意味。
「修学 旅行」 と いう 意味。
国連 が 決めた 「持続可能 な 開発目標」。 2030 年 までに 17 の 目標 を 達成。
「〜に取りかかる/着手する」。後ろは名詞・動名詞。
物語 の 設定。 い つ・ど こ で・誰がの情報。 物語 の 冒頭 で 提示。
「落ち着く/定住する」。
ウィリアム・シェイクスピア (1564–1616)。 英国 の 劇作家・詩人。 ソネット 154 篇。
「(いっしょに) 〜 しましょうか」 と提案する表現。
「彼女 は 〜 で す」 と、 女 性 を 紹介 す る 言い方。
「〜 した 方 がよい・〜 すべきだ」 と、 軽 いアドバイスをする言葉。
「〜 し な い 方 が よ い・〜 すべきでない」 と いう 意味。
「見せびらかす/自慢する」。
「悲しかった」 と直接言う代わりに五感で描写する物語の技法。
「並んで/横に並んで」。
滑り坂の誤謬。 「A すれば B、 B すれば C、 と連鎖して最悪の結果になる」 と飛躍する誤り。
「速度を落とす/ペースを落とす」。
「小 文字 (a, b, c, ...)」 を 表 す。 lower case と も 言う。
「かしこい・頭 が よ い」 と いう 意味 の 形容詞。
「と て も 〜 な の で …」。 中 2 〜 中 3 で 学 ぶ。
目的を表す「〜するために」。in order to とほぼ同じ。
「〜するように(目的)/その結果〜(結果)」。後ろに can/will 等を伴うと目的。
「〜 するために」 「〜 できるように」 を表す目的の接続詞句。
「サッカー」 の 意味。 世界 で 人気 の スポーツ。
「サッカー 選手」 の 意味。
「サッカー 部・サッカー チーム」 を 表 す 言葉。
「〜 するもの」 「〜 するためのもの」。 形容詞用法の代表例。
「遅かれ早かれ/いつかは」。
「運動・競技」 の 意味 の 単語。 複数 は sports。
藁人形の誤謬。 相手の主張を歪めて弱い形にしてから攻撃する誤り。
「〜に成功する」。後ろは名詞・動名詞。
「要約する/まとめる」。
「夏休 み」 と いう 意味 の 言葉。
「す し」 と いう 日本 の 料理。 英語 でもそのまま sushi。
I gave Tom a book. ↔ I gave a book to Tom. 同 じ 意味で言い換え。
T35語
「お風呂 に 入る」 の 意味 の フレーズ。
「持ち去る/取り上げる/(数を)引く」。
「(意味を)理解する/取り入れる/だます」。
職業 と して の 「先生・教師」。
米 NPO TED が 主催 する 短時間講演。 18 分以内、 高品質 な 学術 リスニング 教材。
「天 ぷ ら」 と いう 日本 の 料理。 英語 でもそのまま tempura。
比較級の後に置く 「〜 よ り」 の 意味 の 接続詞 / 前置詞。
「すなわち/つまり」。直前を言いかえて説明する。
「あの・その」 と 1つ に 決める 言葉。 世界 に 1つ の もの に つける。
冷戦。 1945〜1991 年 の 米ソ 対立。 直接 の 戦火 を 交えない 緊張状態。
「地球」 と いう 意味。
英週刊誌。 政治・経済・国際情勢 の 高品質 な 分析で知られる。 入試出典頻出。
啓蒙思想。 17〜18 世紀、 理性 と 科学 で 社会 を 改革 しよう と する 思想運動。
フランス革命 (1789–1799)。 絶対王政を倒し自由・平等・友愛を掲げた市民革命。
産業革命。 18 世紀後半英国 から 始まる 経済・社会構造の大転換。
明治維新。 1868 年 の 日本 の 近代化革命。 武家政治終焉 と 中央集権国家成立。
宗教改革。 16 世紀、 ルター・カルヴァンらによる プロテスタント の 成立。
ルネサンス。 14〜17 世紀 の 文芸復興運動。 イタリア から 欧州全域 へ 拡大。
「アメリカ 合衆国」 を 表 す。 U.S.A. = United States of America。
「〜 がある / いる」。 動詞は後ろの名詞に合わせる。
「〜 がある・いる」 を表す表現。 後ろの名詞が単数か複数かで be 動詞を変える。
There is / are の 過去形。 「〜 があった / い た」。
There is / are の未来形。 「〜 があるだろう / いるだろう」。
小論文 の 主張文。 introduction の 末尾 で 全体 の 結論 を 1 文 で 提示 す る。
「彼ら・彼女ら・それらは」 を表す三人称複数主格の代名詞。
「(よく)考える/熟考する」。
「こちらは 〜 です」 と、 人 やものを 紹介 する言い方。
「時間割」 の 意味。 学校 の 授業 の 予定表。
「〜 す ぎ て … できない」。 中 2 後半 〜 中 3 で 学 ぶ。
「あまりに ... で 〜 できない」。 否定の意味を含む。
文と文をつなぐ 接続表現。 however, therefore, for example 等。 つ なぎ 言葉。
「左 に 曲がって ください」 と 道を 教える 言い方。
「右 に 曲がって ください」 と 道を 教える 言い方。
「ひょっこり現れる/(音量・温度を)上げる」。
発言順の取り方。 発言権を譲渡したり、 自ら主張する技術。
U3語
W42語
「O に 〜 してほしい」。 中 2 既習だが中 3 でも頻用。
「〜 し た い」。 中 2 で最もよく使う名詞用法 の 形。
「〜 に なり たい」 と 将来 の 夢 を 言う 表現。
「〜 に 行き たい」 と 行き たい 場所 を 言う 表現。
過去進行形 の 形。 主語 で was と were を使い分ける。
be 動詞 の 過去 の 否定形。 「〜 ではありませんでした」 の 意味。
「テレビ を 見る」 の 意味。
watch (見 る・観察 する) の 過去形。
「わたしたちは 〜 を 食 べ ま す」 と、 国 や 地域 の 食文化 を 紹介 す る 言い方。
「(わたし たち の 国 に は) 〜 があります」 と、 文化 や 行事 を 紹介 する 言い方。
「〜 へようこそ!」 と、 相手 を 迎 えるあいさつ。
仮定法未来 で 「も し も 〜 し た ら」 を 表す 形。 ありえ ない・起こりにくい未来 を 想像 する。
「どんな 〜 が 好きですか?」 となかまの中で何が 好きかをたずねる文。
「何 が 〜?・何 を 〜?」 とたずねる 疑 問詞。
「今日 は 何 曜日 ですか?」 と たずねる 文。
「将来 何 に なり たい です か?」 と たずねる 文。
「あなたは 何 をしたい?」 と、 相手 のやりたいことをたずねる言い方。
「も し 〜 だったらどうなるだろう?」。 仮定法 の 慣用表現。
「あなた の 名前 は 何 ですか?」 と 相手 の 名前 を たずねる 文。
「何時」 と時刻をたずねる表現。 答えには特別な it を使う。
「何時 に 〜?」 と 時刻 を たずねる文の始まり。
「何 に なさい ます か?」 と お店 で 注文 を きく 丁寧 な 文。
「い つ 〜?」 と 時 をたずねる 疑 問詞。
「ど こ で 〜?・ど こ に 〜?」 と 場 所 をたずねる 疑 問詞。
「あなたはどこへ 行 ったの?」 と、 過 ぎたことをたずねる言い方。
「どこ に 行き たい です か?」 と たずねる 文。
「〜 は どこ ですか?」 と 場所 を たずねる 文。
「〜 である一方で / 〜 だが」 と 2 つの事柄を対比する従属接続詞。 文語的。
「〜かどうか/〜であろうとなかろうと」。
「A と B、 どちらが 〜 ですか」 と二者から選ばせる疑問文。
ウォルト・ホイットマン (1819–1892)。 米国 の 詩人。 Song of the Open Road・Leaves of Grass で 著名。 自由詩 の 先駆者。
「だれが 〜?・だれですか?」 と 人 をたずねる 疑 問詞。
「なぜ?・どうして?」 と 理由 をたずねる 疑問詞。
「〜 だろう・〜 するつもり」 と、 これからのこと (未来) を 表 す言葉。
〈前置詞+関係代名詞〉。人を表す関係代名詞 whom の前に前置詞 with を置くかたい言い方。
「〜 がなければ」 を仮定法で言う句。 If it were not for ~ / If it had not been for ~ と同義。
ウィリアム・ワーズワース (1770–1850)。 英国 ロマン 派詩人。 自然 と 心情を詠む。
「〜に取り組む/〜の改善に努める」。
will の 過去形。 過去 の 習慣 (よく 〜した もの だ)、 仮定法、 丁寧表現 で 多用 される。
「むしろ 〜 し た い」。 後ろ は 動詞 の 原形。 would rather A than B で 「B より A し た い」。
「〜 してくださいませんか」 とていねいに依頼する表現。
世界貿易機関。 自由貿易の促進・貿易紛争の解決を担う。
Y3語
#12語
「… するほど十分 〜」。 too 〜 to ... の反対イメージ。
最 も 基本となる 3 段落構成 の エッセイ。 序論・本論・結論。
リデュース・リユース・リサイクル の 頭文字。 ごみ を 減らす 3 つ の 取り組み。
序論 + 本論 3 段 + 結論の 5 段落構成エッセイ。 標準的な学術英作文の形式。
「いつ ・ どこ で ・ だれ が ・ 何 を ・ なぜ ・ どう する」 と いう 6 つ の 大切 な 情報。
ある言語で使われる単語や表現の全体。 高校では入試までに約 4000-5000 語を目標とする。
単語の中核となる意味を担う部分。 接頭辞・接尾辞と組み合わせて多数の語が派生する。
文の中の言葉の並び順。 入れ替えると強調される部分が変わる。
賛成派主張 → 反対派紹介 → 反駁 → 結論 の 4 + 1 構成。 高度 な ライティング で 採用。
英語小論文 の 基本構造。 導入・本論 3 段落・結論 の 計 5 段落 で 構成。
論理的に誤った推論。 ad hominem / straw man / slippery slope 等多数の類型がある。
SV / SVC / SVO / SVOO / SVOC の 5 種。 英文 の 骨組み を 表す。
他の教科の用語集
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