「いつも〜とは限かぎらない」。一部いちぶだけを否定ひていする(部分ぶぶん否定ひてい)。
not always は「いつも〜とは限かぎらない」と、全体ぜんたいではなく一部いちぶだけを否定ひていする部分ぶぶん否定ひていです。例れい: The rich are not always happy.(金持かねもちがいつも幸しあわせとは限かぎらない)。always・all・every などと not が組くむと部分ぶぶん否定ひていになります。