用語集
積分せきぶん
微分 の 逆操作 (不定積分) と 図形 の 面積・体積 を 求める 演算 (定積分)。
数学
積分は、微分の逆操作と、図形の面積・体積を求める演算の 2 つを指します。
| 種類 | 式 | 役割 |
|---|---|---|
| 不定積分 | 微分の逆 | |
| 定積分 | 面積・体積 |
両者は微分積分学の基本定理で結ばれています。
ポイント 数III では置換積分・部分積分を用いて三角・指数・対数・分数関数を積分し、面積・体積・曲線の長さなどの図形量を計算する。微分が「分ける」なら積分は「足し集める」操作。
微分 の 逆操作 (不定積分) と 図形 の 面積・体積 を 求める 演算 (定積分)。
積分は、微分の逆操作と、図形の面積・体積を求める演算の 2 つを指します。
| 種類 | 式 | 役割 |
|---|---|---|
| 不定積分 | 微分の逆 | |
| 定積分 | 面積・体積 |
両者は微分積分学の基本定理で結ばれています。
ポイント 数III では置換積分・部分積分を用いて三角・指数・対数・分数関数を積分し、面積・体積・曲線の長さなどの図形量を計算する。微分が「分ける」なら積分は「足し集める」操作。