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用語集

観察かんさつ

対象たいしょう を よく て、 かたちいろおおきさ・うごき などを 調しらべる こと。

理科りか

観察かんさつ」 とは、 もの や しぜん の もの を 注意ちゅういぶかく て、 かたちいろおおきさ・うごき などの ようす を しらべる こと です。 理科りか の いちばん 基本きほん活動かつどう で、 むし めがね や じょうぎ を 使つかって くわしく たり、 さわった かんじ や におい も しらべたり します。

しらべる ことる ポイント道具どうぐ
かたちまる・ほそながい・ぎざぎざ・むし めがね
いろなにしょく か、 いろ の こい うすい
おおきさながさ・はば・たかじょうぎ・ものさし
うごき・おと・においどう うごく か、 どんな におい かみみ・はな・

観察かんさつ した こと は すぐ 「きろくカード」 に いて のこす のが ポイント。 「」 と 「ことば」 の 両方りょうほうく と、 あとで 見返みかえした とき に わかり やすく なります。

ポイント観察かんさつ」 は ありの まま を る こと。 自分じぶんなにか を える のは 「実験じっけん」。 この ちがい を おさえよう。