用語集
符号ふごう
数 の + ・ - の しるし。 中 1 からの基本用語。
中学 数学
符号とは、数の正・負を表す ・ のしるしのことです。
| 場面 | 符号の扱い |
|---|---|
| 平方根 | (正負 2 つ) |
| 解の公式 | で解が 2 つ |
| 因数分解 | 真ん中・定数項の符号 |
中 3 では平方根の 、解の公式の 、因数分解の真ん中の符号など、符号を正確に扱うことがミスを減らすカギです。
注意 マイナスのかけ算・平方根の など、符号の見落としが失点の大きな原因。計算のたびに符号を指さし確認する習慣をつけよう。
数 の + ・ - の しるし。 中 1 からの基本用語。
符号とは、数の正・負を表す ・ のしるしのことです。
| 場面 | 符号の扱い |
|---|---|
| 平方根 | (正負 2 つ) |
| 解の公式 | で解が 2 つ |
| 因数分解 | 真ん中・定数項の符号 |
中 3 では平方根の 、解の公式の 、因数分解の真ん中の符号など、符号を正確に扱うことがミスを減らすカギです。
注意 マイナスのかけ算・平方根の など、符号の見落としが失点の大きな原因。計算のたびに符号を指さし確認する習慣をつけよう。