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- 1/6公式 S=6∣a∣(β−α)3 が使える場面として正しいものはどれですか?
- ・y=a(x−α)(x−β) と x 軸 で 囲 ま れ た 面積 (α<β)
- ・y=ax3+⋯ と x 軸 で 囲 ま れ た 面積
- ・二 つ の 直線 で 囲 ま れ た 面積
- ・円 の 面積
- y=−x2+4 と x軸で囲まれた部分の面積を 1/6公式 で求めるとどれですか?
- ・332
- ・38
- ・316
- ・364
- y=x2 と y=x+2 で囲まれた部分の面積はどれですか?
- ・29
- ・23
- ・3
- ・9
- 1/12 公式 S=12∣a∣(β−α)4 が使える場面はどれですか?
- ・二 次 関数 と 直線 で 囲 ま れ た 部分
- ・三 次 関数 と 接線 で 囲 ま れ た 部分 (接 点 で 重 解 を 持 つ 場合)
- ・三 次 関数 と x 軸 で 囲 ま れ た 部分
- ・四 次 関数 と 直線 で 囲 ま れ た 部分
- y=x3−3x2+2 の x=0 での接線と曲線で囲まれた部分の面積はどれですか?
- ・49
- ・1281 (= 427 と 同 値)
- ・427
- ・227
- 直線上を動く物体の速度を v(t)、 位置を x(t) とすると、 x(t) と v(t) の関係はどれですか?
- ・x(t)=v′(t)
- ・x(t)=v(t)
- ・x(t)=v(t)1
- ・x(t)=∫v(t)dt+C
- 時刻a から b までの 変位 (位置の変化) はどれで求まるか?
- ・∫abv(t)dt
- ・∫abx(t)dt
- ・∫ab∣v(t)∣dt
- ・v(b)−v(a)
- 時刻a から b まで動いた 道のり はどれで求まるか?
- ・∫ab∣v(t)∣dt
- ・∫abv(t)dt
- ・∣x(b)−x(a)∣
- ・∫abx(t)dt
- 速度v(t)=6t−12 (m/s、 t≥0) の と き、 t=0 か ら t=4 ま で の 変位 はどれですか?
- ・−12m
- ・0m
- ・12m
- ・24m
- 速度v(t)=6t−12 (m/s、 t≥0) の と き、 t=0 か ら t=4 ま で の 道のり はどれですか?
- ・0m
- ・12m
- ・24m
- ・48m
- 速度v(t)=4t (m/s) で動く物体の t=0 から t=3 までの 変位 はどれですか?
- ・18m
- ・6m
- ・12m
- ・24m
- y=x2−2x と x軸、 直線x=3 で囲まれた部分の面積はどれですか?
- ・34
- ・38
- ・310
- ・4
- F(x)=∫0x(t2−2t)dt の 最小値 はどれですか?
- ・−32
- ・−34
- ・0
- ・34
- 「定積分の形で定義された関数」 F(x)=∫axf(t)dt の微分を一気に求める根拠となる定理はどれですか?
- ・剰余の定理
- ・微分積分学の基本定理
- ・因数定理
- ・平均値の定理
- ∫01(x2−x)dx の値はどれですか?
- ・−31
- ・61
- ・31
- ・−61
- 数学 II 全体で学んだ 「五本柱」 として正しいものはどれですか?
- ・式 ・ 図形 ・ 三角 ・ 指数 対数 ・ 微積
- ・数 と 式、 図形、 確 率、 関数、 統計
- ・ベクトル、 数列、 確 率、 統計、 行列
- ・微分、 積分、 三角、 確 率、 対数
- 数学 III の積分で新しく学ぶ公式として正しいものはどれですか?
- ・∫sinxdx=−cosx+C
- ・∫xndx=n+1xn+1+C
- ・∫1dx=x+C
- ・∫0dx=C
- 二次関数f(x)=−x2+6x−5 と x軸で囲まれた面積を 1/6公式 で求めるとどれですか?
- ・316
- ・332
- ・364
- ・16
- 二曲線y=x2 と y=−x2+4x で囲まれた面積はどれですか?
- ・34
- ・38
- ・4
- ・316
- 数学 II の微積分の学びを受け、 数学 III で新たに加わる 応用 はどれですか?
- ・二 次 方程式 の 解 の 公式
- ・三 角 形 の 合 同 条件
- ・体積 の 計 算、 曲線 の 長 さ、 微分 方程式
- ・等 比 数列 の 和
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