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問題集もんだいしゅう

小学しょうがく 6 年生ねんせい 理科りか 実力じつりょく判定はんてい 60 問もん

60問もん ・ クリアライン 60%

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問もん題だい集しゅう — 60問もん

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全ぜん問もん回かい答とう後ごにまとめて採さい点てん

制せい限げん時じ間かん: 35分ふん

合ごう格かくライン: 60%

この問題集もんだいしゅうで出でる問題もんだい

全ぜん60問もん。答こたえと解説かいせつは「スタート」を押おすと1問もんずつ出でてきます。

  1. 6 年生ねんせい の 理科りか の 実験じっけん で、 薬品やくひん を 扱あつかう とき に 必かならず 守まもる べき こと は どれ ですか?
    • 残のこった 薬品やくひん は 流ながし に 直接 すてる
    • 保護ほご めがね を かけ、 手てで 直接 さわら ない
    • 味あじ見 して 性質せいしつ を 確たしかめる
    • 匂におい は 鼻 を つけて 強く 吸すう
  2. アルコール ランプ や 実験じっけん 用よう ガス コンロ に 火ひを つける とき、 ふつう 使つかう 道具どうぐ は どれ ですか?
    • マッチ や 点火てんか 棒ぼう
    • ろうそく を こすり 合あわせる
    • 電池でんち を 直接ちょくせつ つける
    • 懐中かいちゅう 電灯とう
  3. 実験じっけん の 「条件じょうけん制御せいぎょ」 で、 5 年生ねんせい と 同おなじ よう に 6 年生ねんせい で も いちばん 大事だいじ な ルール は どれ ですか?
    • 結果けっか を 見て から 条件じょうけん を 決める
    • 条件じょうけん は すべて 同時どうじ に 変える
    • 変える 条件じょうけん は 1 つ だけ、 ほか は そろえる
    • 予想よそう と 一いっ致ち する 結果けっか だけ 採とる
  4. 気体きたい を 集あつめる とき、 「水すい上じょう置ち換かん法ほう」 を 使つかえる 気体きたい は どれ ですか? (あてはまる もの を すべて 選えらぶ)
    • 酸素さんそ (水 に 溶とけ にくい)
    • 水素すいそ (水 に 溶とけ にくい)
    • アンモニア (水 に よく 溶とける)
    • 二酸化炭素にさんかたんそ (少し 溶とける が 集 め られる)
  5. 実験じっけん の 結果けっか と 予想よそう を くらべて、 「な ぜ そう なった か」 を 言葉ことば で まとめる ステップ を □□ と いいます。 (漢字かんじ 2 字じ)
  6. 気体きたい の 体たい積せき の 割わり合あい を 調しらべる 道具どうぐ として よく 使つかう、 筒つつ に 気体きたい を 吸すって 反応はんのう の 前後ぜんご を くらべる 道具どうぐ を □□□□□ と いいます。 (漢字かんじ 5 字じ)
  7. ろうそく が 燃もえる の に 必要ひつよう な 気体きたい は どれ ですか?
    • 酸素さんそ
    • 水素すいそ
    • 窒素ちっそ
    • 二酸化炭素にさんかたんそ
  8. 空気くうき中ちゅう の 気体きたい の 体たい積せき の 割わり合あい で、 いちばん 多おおい の は どれ ですか?
    • 二酸化炭素にさんかたんそ (約 0.04 %)
    • アルゴン (約 1 %)
    • 窒素ちっそ (約 78 %)
    • 酸素さんそ (約 21 %)
  9. ろうそく を 燃もやす と でき た 気体きたい を 石灰水せっかいすい に 入いれて よく 振ふる と、 どう なり ますか?
    • 青あおく なる
    • 白しろく 濁にごる
    • 色 が 変かわら ない
    • 赤あかく なる
  10. ろうそく の 燃もえ方かた と 空気くうき の 変化へんか に ついて、 正ただしい もの を すべて 選えらび なさい。
    • 燃もえ た あと は 酸素さんそ が 減り、 二酸化炭素にさんかたんそ が 増える
    • 燃もえ た あと も 窒素ちっそ の 量りょう は ほとんど 変かわら ない
    • 酸素さんそ は すべて 使つかい 切られ、 0 % に なる
    • 石灰水せっかいすい が 白しろく 濁にごる の は 酸素さんそ が 増え た 証拠しょうこ
  11. ろうそく の 炎ほのお は 3 つ の 部分ぶぶん に 分わけ られ ます。 いちばん 温度おんど が 高たかい の は どれ ですか?
    • 内ない 炎えん (オレンジ色 の 明るい 部分)
    • すべて 同じ 温度
    • 炎えん 心しん (中心 の 暗くらい 部分)
    • 外がい 炎えん (いちばん 外側 の 青白い 部分)
  12. ろうそく を 入いれた 集あつ気き瓶びん の 上うえ と 下した の 両方りょうほう に 穴あな が あく と、 空気くうき が 流ながれて 燃もえ 続つづける。 この 「下した から 入はいり 上うえ へ 出でる 空気くうき の 流ながれ」 を □□ と いいます。 (漢字かんじ 2 字じ)
  13. 人ひと が 息いき を 吸すう と き、 空気くうき中ちゅう から 取とり 入いれる 気体きたい は どれ ですか?
    • 酸素さんそ
    • 水素すいそ
    • 窒素ちっそ
    • 二酸化炭素にさんかたんそ
  14. 肺はい の中なかにたくさんある、 酸素さんそ と 二酸化炭素にさんかたんそ の 交換こうかん をおこなう 小ちいさな 袋ふくろ を何なにといいますか?
    • 気管きかん
    • 気管支きかんし
    • 横隔膜おうかくまく
    • 肺胞はいほう
  15. 食たべ物もの を 消化しょうか する 「だ 液えき」 は どこ で 作つくられ ますか?
    • 胃い
    • 口くち の 中 (だ 液えき 腺せん)
    • 小腸しょうちょう
    • かん 臓ぞう
  16. 食たべ物もの の 消化しょうか と 吸収きゅうしゅう に ついて、 正ただしい もの を すべて 選えらび なさい。
    • 「すい 液えき」 は すい 臓ぞう で 作られ、 小腸しょうちょう で 働く
    • 「たん 汁じゅう」 は かん 臓ぞう で 作られ、 胆たん のう に 貯ため られて から 小腸しょうちょう で 働く
    • 小腸しょうちょう で 養分ようぶん が 体からだ に 吸収きゅうしゅう される
    • 大腸だいちょう は 養分ようぶん の 大部分だいぶぶん を 吸収きゅうしゅう する
  17. 心臓しんぞう が 血液けつえき を 全身ぜんしん に 送おくり 出だす 動うごきを何なにといいますか?
    • 蒸じょう 散さん
    • 拍はく 動どう
    • 呼吸こきゅう
    • 消化しょうか
  18. 体からだ の 中なか で でき た 不ふ要よう な もの (尿にょう の もと) を 血液けつえき から こし 取とって 尿にょう を つくる 臓ぞう器き を □□□ と いいます。 (漢字かんじ 3 字じ / ひらがな で 「じんぞう」 で も 可か)
  19. 植物しょくぶつ の 葉は が 日光にっこう に 当あたって 養分ようぶん (でんぷん) を 作つくる 働はたらきを何なにといいますか?
    • 蒸散じょうさん
    • 発芽はつが
    • 光合成こうごうせい
    • 呼吸こきゅう
  20. 葉は で でんぷん が できて いる か を 確たしかめる 実じっ験けん で、 葉は を 湯ゆ に つけて から エタノール で 色いろ を 抜ぬいた あと、 何なに を つけて 色いろ の 変化へんか を 見みますか?
    • 石灰水せっかいすい
    • 食塩水しょくえんすい
    • ヨウ素液ようそえき
    • BTB液ビーティービーえき
  21. 植物しょくぶつ が 根ね から 吸すい 上あげた 水みず が、 葉は の 気き 孔こう から 水蒸気すいじょうき と なって 出でて いく 働はたらき を 何なに と いいますか?
    • 光合成こうごうせい
    • 呼吸こきゅう
    • 蒸散じょうさん
    • 発汗はっかん
  22. 光合成こうごうせい と 呼吸こきゅう に ついて、 正ただしい もの を すべて 選えらび なさい。
    • 光合成こうごうせい は 日光にっこう が ある とき だけ おこな われる
    • 呼吸こきゅう は 昼ひる も 夜よる も おこな われる
    • 光合成こうごうせい は 二酸化炭素にさんかたんそ を 取とり 入いれ、 酸素さんそ を 出だす
    • 植物 は 呼吸こきゅう を し ない
  23. 植物しょくぶつ の 水みず の 通とおり 道みち (細ほそい 管くだ) を □□ と いいます。 (漢字かんじ 2 字じ)
  24. 葉は の 裏うら に 多おおく 見みられる、 蒸じょう 散さん の とき に 水蒸気すいじょうき が 出でて いく 小ちいさな 穴あな を □□ と いいます。 (漢字かんじ 2 字じ)
  25. 水溶液すいようえき を 青色あおいろ の リトマス 紙し に つけたら 赤あか に 変かわり、 赤色あかいろ の リトマス 紙し に つけたら 変かわら ない とき、 その 水溶液すいようえき は どれ ですか?
    • 判定はんてい できない
    • 中性ちゅうせい
    • アルカリ性
    • 酸性さんせい
  26. つぎ の 水溶液すいようえき の うち、 アルカリ性あるかりせい の もの は どれ ですか?
    • 塩酸えんさん
    • アンモニア水
    • 炭酸たんさん 水すい
    • 食塩水しょくえんすい
  27. 炭酸たんさん 水すい を 蒸発じょうはつ 皿ざら で あたためる と、 固体こたい は 残のこり ますか?
    • 白しろい 固体こたい が 残のこる
    • 何なに も 残のこら ない
    • 黒くろい 固体こたい が 残のこる
    • 食塩しょくえん の 結けっ晶しょう が 残のこる
  28. 塩酸えんさん に 鉄てつ や アルミニウム を 入いれる と、 気き 体たい が 発生はっせい して 金属きんぞく が 溶とけ ます。 つぎ の うち 正ただしい もの を すべて 選えらび なさい。
    • 発生はっせい する 気体きたい は 水素すいそ で、 マッチ を 近ちかづける と 音おと を 立たてて 燃もえる
    • 溶とけた 後あと の 液えき を 蒸発じょうはつ さ せる と、 元もと の 金属きんぞく と 同おなじ 物もの が 残のこる
    • 溶とけた 後あと の 液えき を 蒸発じょうはつ さ せる と、 元もと と は 違ちがう 物もの が 残のこる
    • アルミニウム は 水酸化すいさんか ナトリウム 水溶液すいようえき (アルカリ性) に も 溶とける
  29. 二酸化炭素にさんかたんそ が 水みず に 溶とけて でき た 水溶液すいようえき は どれ ですか?
    • 食塩水しょくえんすい
    • 塩酸えんさん
    • アンモニア水
    • 炭酸たんさん 水すい
  30. 水溶液すいようえき の 酸さん性せい・中性ちゅうせい・アルカリ性あるかりせい を 調しらべる 紙かみ で、 青あお と 赤あか の 2 種類しゅるい が ある の は □□□ 紙し です。 (4 字じ / カタカナ で)
  31. 月つき が 光ひかって 見みえるのはなぜですか?
    • 月つき 自身じしん が 光ひかって いる から
    • 地球ちきゅう の 光ひかり を 反射はんしゃ して いる から
    • 星ほし の 光ひかり を 集あつめて いる から
    • 太陽たいよう の 光ひかり を 反射はんしゃ して いる から
  32. 太陽たいよう と 地球ちきゅう の 間あいだ に 月つき が 入はいり、 月つき の 影かげ が 地球ちきゅう に 映うつる 現げん象しょう を何なにといいますか?
    • 日にっ 食しょく
    • 満月まんげつ
    • 新しん 月げつ
    • 月げっ 食しょく
  33. 月つき の 見みえ 方かた が 新しん 月げつ → 三日月みかづき → 半月はんげつ → 満月まんげつ → … と 変かわって、 もと の 新しん 月げつ に 戻もどる まで に かかる 日数にっすう は おおよそ どれ ですか?
    • 約 15 日にち
    • 約 1 年ねん
    • 約 1 ヶ 月げつ (約 29.5 日にち)
    • 約 1 週間しゅうかん
  34. 月つき と 太陽たいよう に ついて、 正ただしい もの を すべて 選えらび なさい。
    • 太陽たいよう の 直径ちょっけい は 月つき の 約 400 倍ばい
    • 太陽たいよう 自身じしん が 強つよい 光ひかり を 出だして いる
    • 月つき の 表面ひょうめん に は クレーター が ある
    • 太陽たいよう と 月つき は 地球ちきゅう から 見みた 大おおきさ が ほぼ 同おなじ
  35. 月つき の 表面ひょうめん に 見みられる、 隕石いんせき が 衝突しょうとつ して できた と 考かんがえ られて いる 円えん 形けい の 穴あな を カタカナ で □□□□□ と いいます。 (5 字じ)
  36. 月つき の 満みち 欠かけ で、 太陽たいよう と 反対側はんたいがわ (180 度ど) に 月つき が ある とき に 見みえる、 まる く 輝かがやいた 月つき を □□ と いい ます。 (漢字かんじ 2 字じ)
  37. てこ の 3 つ の 点てん の うち、 「棒ぼう を 支ささえる 動うごか ない 点てん」 を何なにといいますか?
    • 力ちから 点てん
    • 作さ 用よう 点てん
    • 支し 点てん
    • 起き 点てん
  38. てこ で 小ちいさな 力ちから で 重おもい 物もの を 持もち 上あげる に は、 支し 点てん から の 距離きょり を どう すれば よい ですか?
    • 力ちから 点てん を 近ちかく、 作さ 用よう 点てん を 遠とおく する
    • 両方りょうほう とも 近ちかく する
    • 両方りょうほう とも 遠とおく する
    • 力ちから 点てん を 遠とおく、 作さ 用よう 点てん を 近ちかく する
  39. 実験じっけん 用よう てこ で、 左ひだり の 支し 点てん から 6 の 位い 置ち に 20 g の おもり を つるしました。 右みぎ の 支し 点てん から 4 の 位い 置ち に 何なん g の おもり を つるす と 釣つり 合あい ますか?
    • 30 g
    • 15 g
    • 20 g
    • 40 g
  40. つぎ の 道具どうぐ の うち、 てこ の しくみ を 利用りよう して いる もの を すべて 選えらび なさい。
    • 釘くぎ 抜ぬき (バール)
    • ハサミ
    • 糸いと 車ぐるま (定てい 滑かっ 車しゃ)
    • 爪つめ 切きり
  41. てこ が 釣つり 合あう 式しき は つぎ の うち どれ ですか?
    • 支し 点てん から の 距離きょり ÷ おもさ が 両りょう 側 で 等ひとしい
    • 支し 点てん から の 距離きょり + おもさ が 両りょう 側 で 等ひとしい
    • 支し 点てん から の 距離きょり - おもさ が 両りょう 側 で 等ひとしい
    • 支し 点てん から の 距離きょり × おもさ が 両りょう 側 で 等ひとしい
  42. 支し 点てん が 真まん 中なか、 両りょう側がわ に 皿さら を 下さげて 物もの の 重おもさ を 比くらべる 道具どうぐ を □□□□□□□□ (上うえ 皿ざら…) と いいます。 (8 字じ / ひらがな で)
  43. 手回てまわ し 発電はつでん 機き や 自じ 転てん 車しゃ の ライト の しくみ の よう に、 動うごき の 力ちから から 電気でんき を 作つくる こと を 何なに と いいますか?
    • 発電はつでん
    • 蓄電ちくでん
    • 送電そうでん
    • 充電じゅうでん
  44. 電気でんき を 貯ためて おく 道具どうぐ を何なにといいますか?
    • 電熱でんねつ 線せん
    • コンデンサー
    • 豆まめ 電球でんきゅう
    • 抵抗ていこう 器き
  45. 同おなじ 明あかるさ で 比くらべる と、 豆まめ 電球でんきゅう と LED は どちら が 電気でんき を 長ながく 使つかえ ますか?
    • LED の 方ほう が 長ながい
    • 豆まめ 電球でんきゅう の 方ほう が 明あかるい から 短みじかい
    • 豆まめ 電球でんきゅう の 方ほう が 長ながい
    • 同おなじ
  46. 電気でんき が ほか の エネルギー に 変かわる 例れい と して、 正ただしい 組くみ 合あわせ を すべて 選えらび なさい。
    • 豆まめ 電球でんきゅう: 電気でんき → 光ひかり (と 熱ねつ)
    • モーター: 電気でんき → 動うごき (運うん 動どう)
    • 電熱でんねつ 線せん: 電気でんき → 熱ねつ
    • スピーカー: 電気でんき → 音おと
  47. 「暗くらく なって きた ら ライト を 付つける」 「人ひと が 近ちかづく と 扉とびら が 開あく」 な ど、 周まわり の 変化へんか を 感かん 知ち して 機き 械かい に 伝つたえ る 部品ぶひん を何なにといいますか?
    • モーター
    • センサー
    • 電でん 熱ねつ 線せん
    • コンデンサー
  48. 電気でんき を 効率こうりつ よく 使つかう ため に、 「必要ひつよう な とき だけ 動うごかす」 よう に 機き 械かい に 命令めいれい を 出だす 仕組しくみ を □□□□□□□ と いいます。 (7 字じ / カタカナ で 「プログラム」 で も 可か)
  49. 食たべる・食たべられる の 関係かんけい で 生物せいぶつ が 一本いっぽん の くさり の よう に つな がる こと を 何なに と いいますか?
    • 受粉じゅふん
    • 光合成こうごうせい
    • 呼吸こきゅう
    • 食しょく 物もつ 連れん 鎖さ
  50. 食しょく 物もつ 連れん 鎖さ の 出で発はつ点てん (いちばん 元もと) に なる 生物せいぶつ は どれ ですか?
    • 草くさ を 食たべる 動物どうぶつ
    • 人ひと 間げん
    • 植物しょくぶつ (光合成こうごうせい を する 生物せいぶつ)
    • 肉にく を 食たべる 動物どうぶつ
  51. 生物せいぶつ と 空気くうき の 関係かんけい に ついて、 つぎ の うち 正ただしい もの は どれ ですか?
    • 植物しょくぶつ は 呼吸こきゅう せず、 光合成こうごうせい だけ する
    • 空気くうき の 中なか の 気体きたい は 生物せいぶつ と は 関係かんけい が ない
    • 植物しょくぶつ は 光合成こうごうせい で 酸素さんそ を 出だし、 動物どうぶつ は 呼吸こきゅう で 酸素さんそ を 使つかう
    • 動物どうぶつ は 二酸化炭素にさんかたんそ を 吸すって 酸素さんそ を 出だす
  52. 水みず と 生物せいぶつ の 関かん 係けい に ついて、 正ただしい もの を すべて 選えらび なさい。
    • 人ひと の 体からだ の 約 60 % は 水みず で できて いる
    • 海うみ の 水みず は 蒸発じょうはつ して 雲くも に なり、 雨あめ と なって 陸りく に 戻もどる
    • 植物しょくぶつ は 水みず が なくて も 生いき られる
    • 人ひと が 飲のめる 真水まみず は 地球上ちきゅうじょう の 水みず の ごく 一部いちぶ (約 1 % 未満)
  53. 生いき 物もの と それ を 取とり 巻まく 自し 然ぜん の 全体ぜんたい (空気くうき・水みず・土つち な ど) の つながり を □□ と いい ます。 (漢字かんじ 2 字じ で)
  54. 二酸化炭素にさんかたんそ な ど の 気体きたい が 増ふえ る こと で 地球ちきゅう 全体ぜんたい の 気温きおん が 上あがる 現げん 象しょう を □□□□□ と いい ます。 (漢字かんじ 5 字じ で)
  55. 砂すな や 泥どろ が 水みず の 働はたらき で 積つもり、 長ながい 年月ねんげつ を かけて 固かたまって でき た 岩いわ を何なにといいますか?
    • 堆たい 積せき 岩がん
    • 変へん 成せい 岩がん
    • 火か 山ざん 岩がん
    • 花か 崗こう 岩がん
  56. 地層ちそう の 中なか から 見み つかる 大昔おおむかし の 生いき 物もの の 遺い 体たい や 跡あと を何なにといいますか?
    • 隕いん 石せき
    • 化か 石せき
    • 結けっ 晶しょう
    • 岩がん 石せき
  57. アンモナイト の 化か 石せき は、 おもに どの 時代じだい の 地層ちそう から 見み つかり ますか?
    • 新生代しんせいだい (約 6600 万 年前 〜 現在げんざい)
    • 中生代ちゅうせいだい (約 2.5 億 〜 6600 万 年前)
    • 現代げんだい (人類 が 生うまれて から)
    • 古生代こせいだい (約 5.4 億 〜 2.5 億 年前)
  58. 火か 山ざん の 噴ふん 火か や 地じ 震しん が 起おこる と、 土と 地ち が どう 変かわる こと が あり ますか? 正ただしい もの を すべて 選えらび なさい。
    • 新あたらしい 島しま や 山やま が でき る こと が ある
    • 海かい 岸がん の 位い 置ち が 変かわる こと が ある
    • 地じ 割われ や 崖がけ 崩くずれ が 起おこる
    • 一度いちど 大きな 変へん 化か が 起おきる と、 もう 二度にど と 変かわら ない
  59. 砂すな や 泥どろ、 小こ石いし が 水中すいちゅう で 大おおきさ や 重おもさ に よって 分わかれて 積つ もる こと を □□ と いい ます。 (漢字かんじ 2 字じ / ひらがな で 「たいせき」)
  60. 火か 山ざん の 噴ふん 火か で 噴ふき 出ださ れた、 細こまかい 灰はい の よう な 粒つぶ を □□□ と いい ます。 (3 字じ / ひらがな で 「かざんばい」 で も 可か)
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