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問題集もんだいしゅう

小学しょうがく 4 年生ねんせい 理科りか 実力じつりょく判定はんてい 60 問もん

60問もん ・ クリアライン 60%

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問もん題だい集しゅう — 60問もん

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全ぜん問もん回かい答とう後ごにまとめて採さい点てん

制せい限げん時じ間かん: 30分ふん

合ごう格かくライン: 60%

この問題集もんだいしゅうで出でる問題もんだい

全ぜん60問もん。答こたえと解説かいせつは「スタート」を押おすと1問もんずつ出でてきます。

  1. 虫むしめがねで 小ちいさな ものを 大おおきく 見みるとき、 正ただしい 使つかい 方かたはどれですか。
    • 目めに 虫むしめがねを 近ちかづけ、 見みる ものを 前まえや 後うしろに 動かす
    • 太陽たいようを 虫むしめがねで 直接ちょくせつ 見みる
    • 虫むしめがねを 机つくえに 置おいて 上うえから 見みる
    • 片目かためを 閉とじて 遠とおくに 離はなして 見みる
  2. 観察かんさつ記録きろくの 書かき 方かたとして ふさわしく ない ものは どれですか。
    • 思おもった 通りに ならない 結果けっかは 書かかない
    • 長ながさや 数かずを ものさしで 測はかって 書かく
    • 気きづいた ことは 文ぶんや 絵で 書かいて おく
    • 日付ひづけ・天気てんき・気温きおんを 書かいて おく
  3. 2ふたつの ものを 比くらべる ときは、 ちがう 所ところは どう する のが いい ですか?
    • 2 つだけ ちがう ように する
    • ぜんぶ ちがう ように する
    • ぜんぶ そろえる
    • 1 つだけ ちがう ように して、 ほかは そろえる
  4. 温度計おんどけいの 正ただしい 読よみ 方かたはどれですか。
    • 上うえから 斜ななめに 見下みおろす
    • 下したから 見上みあげる
    • 手てで 球部きゅうぶを にぎって あたためる
    • 液えきの 先さきを 真横まよこから 見みて 目盛めもりを 読よむ
  5. 理科室りかしつでの 安全あんぜんな 行動こうどうとして 正ただしい ものを すべて 選えらびなさい。
    • アルコールランプを 使つかう 前まえに まわりに 燃えやすい ものが ないか 確認かくにんする
    • 薬品やくひんの においは 鼻はなを 近ちかづけて 直接ちょくせつ かぐ
    • ガラス器具きぐが 割れたら 先生せんせいに すぐ 知しらせる
    • 使つかい 終おわった アルコールランプは 上うえから ふたを かぶせて 火ひを 消けす
    • 実験じっけんの 後あとは 手てを 洗あらわ なくて よい
  6. 実験じっけんでは 同おなじ 条件じょうけんで 2 回かい 3 回かいと くり 返かえし 測定そくていすることが 大切たいせつです。 その いちばんの 理由りゆうは どれですか。
    • 時間じかんを つぶす ため
    • たまたまの ばらつきを 減へらして 正しい 値あたいに 近ちかづける ため
    • 器具きぐを こわす ため
    • 結果けっかを 良よく 見みせる ため
  7. サクラの 花はなが さく 時期じきとして 正ただしい ものは どれですか。
    • 秋あき (10 月〜 11 月)
    • 春はる (3 月〜 4 月)
    • 冬ふゆ (1 月〜 2 月)
    • 夏なつ (7 月〜 8 月)
  8. ヘチマや ヒョウタンの 種たねを まく 時期じきとして 正ただしい ものは どれですか。
    • 秋あき
    • 真冬まふゆ
    • 真夏まなつ
    • 春はる (気温きおんが 上あがってきた ころ)
  9. 冬ふゆの カマキリは どのような すがたで 冬ふゆを こしますか。
    • 卵たまごの すがたで 冬ふゆを こす
    • 成虫せいちゅうが そのまま 冬ふゆを こす
    • 南みなみの 国くにへ 飛とんで いく
    • 幼虫ようちゅうが 土つちの 中なかで ねている
  10. 気温きおんが 低ひくく なって くる 秋あき、 サクラや イチョウの 葉はは どう なり ますか?
    • 葉はの 色いろが 赤あかや 黄きに 変かわり、 落おちる
    • 葉はが 大おおきく 広ひろがる
    • 緑みどりの まま、 色いろは 変かわら ない
    • 葉はが 花はなに 変かわる
  11. 冬ふゆに なると サクラ (ソメイヨシノ) の 木きは どう 変かわりますか。 正ただしい ものを すべて 選えらびなさい。
    • 葉はが ほとんど 落おちて しまう
    • 花はなが 満開まんかいに なる
    • 次つぎの 春はるに そなえて 花はなや 葉はの 芽めが 枝えだに ついている
    • 木きじたいが 枯かれて しんでしまう
    • 実みが 赤あかく なって たくさん つく
  12. オオカマキリ・ヒキガエル・ヘチマの 1 年ねんの すがたとして、 まちがって いる ものは どれですか。
    • 気温きおんが 下さがる 秋あき〜冬ふゆに 多くの 生いき 物ものの 活動かつどうが さかんに なる
    • オオカマキリは 秋あきに うんだ 卵たまごが 冬ふゆを こし、 春はるに 幼虫ようちゅうが 出でてくる
    • ヒキガエルは 冬ふゆの 間あいだ、 土つちの 中なかなどで 冬眠とうみんする
    • ヘチマは 春はるに 種たねを まき、 夏なつに 大おおきく 育そだち、 秋あきに 実みが なる
  13. 体からだを 支ささえたり、 脳のうなどの 大切たいせつな 部分ぶぶんを 守まもったり する つくりは どれですか。
    • 皮かわふ
    • 骨ほね
    • 筋肉きんにく
    • 血液けつえき
  14. 骨ほねと 骨ほねの つなぎ 目めで、 体からだを 曲まげる ことが できる 所ところを 何なんと いいますか。
    • 関節かんせつ
    • 筋肉きんにく
    • 血管けっかん
    • 神経しんけい
  15. 体からだを 動うごかす ために、 縮ちぢんだり ゆるんだり する つくりを (___)と いいます。 (漢字かんじ 2 文字もじ)
  16. ひじを 曲まげて 力ちからを 入いれる と、 上うえの 腕うでに「力ちからこぶ」が できます。 この とき 筋肉きんにくは どう なって いますか。
    • 筋肉きんにくは 動うごいて おらず、 骨ほねだけで 動うごいて いる
    • 力ちからこぶの 筋肉きんにくが 伸のびて うすく なって いる
    • 骨ほねじたいが 曲まがって いる
    • 力ちからこぶの 筋肉きんにくが 縮ちぢんで 固かたく なって いる
  17. 人間にんげんの 体からだの 動うごきについて、 正ただしい ものを すべて 選えらびなさい。
    • 骨ほねだけで は 体からだを 動うごかす ことは できない
    • 関節かんせつの 部分ぶぶんの 骨ほねは 曲まがって いる
    • 筋肉きんにくは 2 つで 対ついに なって 働はたらく
    • 人間にんげんだけ 骨ほねや 筋肉きんにくが ある
    • 手ての 指ゆびにも 関節かんせつが ある
  18. 頭あたまの 中なかの 脳のうを 守まもって いる 骨ほねを 何なんと いいますか。
    • せぼね
    • あばらぼね (肋骨ろっこつ)
    • 骨盤こつばん
    • ずがいこつ
  19. 気温きおんを 測はかる とき は、 地面じめん から (___) m 〜 1.5 m の 高たかさ で、 風通かぜとおし の よい 日ひかげ で 測はかります。 (数字すうじ 1.x で 答こたえる)
  20. 気温きおんを 測はかるための、 白しろく 塗ぬられた 箱はこを (___)と いいます。 (漢字かんじ 3 文字もじ)
  21. 晴はれた 日ひの 1 日にちの 気温きおんの 変かわり 方かたとして、 正ただしい ものは どれですか。
    • 正午しょうご (12 時じ) ちょうどに 一日いちにちで いちばん 高たかく なる
    • 午ご後ご 1 時じ〜2 時じ ごろに 一日いちにちで いちばん 高たかく なる
    • 夕方ゆうがた (5 時じ) ごろに 一日いちにちで いちばん 高たかく なる
    • 気温きおんは 1 日にちで あまり 変かわらない
  22. 曇くもりの 日ひや 雨あめの 日ひの 1 日にちの 気温きおんの 変かわり 方かたとして、 正ただしい ものは どれですか。
    • 晴はれの 日ひと 全まったく 同じ
    • 晴はれの 日ひより 変化へんかが 小ちいさい
    • 1 日にちの 中なかで 気温きおんが 0 ℃ より 下さがる
    • 晴はれの 日ひより 変化へんかが 大おおきい
  23. 百葉箱ひゃくようばこの 工くふうとして、 正ただしい ものを すべて 選えらびなさい。
    • 太陽たいようの 光ひかりを はね 返かえすため 白しろく 塗ぬって ある
    • 側面そくめんを よろい 戸どに して 風通かぜとおしを よくして ある
    • 扉とびらを 南側みなみがわに 付つけて 太陽の 光ひかりが 入はいりやすく して ある
    • 地面じめんからの 熱ねつを ふせぐため 芝生しばふの 上うえに 置おく ことが 多い
    • 中なかを 完全かんぜんに 密閉みっぺいして 風かぜが 入はいらないように して ある
  24. ある 日ひ、 気温きおんを 記録きろくしたら 「朝あさ 14 ℃ → 昼ひる 16 ℃ → 夕方ゆうがた 15 ℃」 でした。 この 日ひの 天気てんきとして いちばん 考えかんがえられる ものは どれですか。
    • 雪ゆき
    • 曇くもり か 雨あめ
    • 晴はれ
    • 台たい風ふう
  25. 地面じめんに 降ふった 雨水あまみずは どのように 流ながれますか。
    • 北きたから 南みなみへ 流ながれる
    • 高たかい 所から 低ひくい 所へ 流ながれる
    • どこにも 流ながれず 地面じめんに 残のこる
    • 低ひくい 所から 高たかい 所へ 流ながれる
  26. 校庭こうていの 土つちと 砂場すなばの 砂すなに 同おなじ 量りょうの 水みずを 注そそいだ とき、 水みずが しみこむ 速はやさは どうなりますか。
    • 砂すなの 方ほうが 速はやくしみこむ
    • 土つちの 方ほうが 速はやくしみこむ
    • どちらも 水みずを 通とおさない
    • 速はやさは 同じ
  27. 雨水あまみずは 地面じめんに しみこんだり、 低ひくい 所ところに 流ながれて 集あつまったりします。 集あつまった 雨水あまみずは やがて 小ちいさな 流ながれと なり、 (___)に なります。 (漢字かんじ 1 文字もじ)
  28. 水みずが 速はやく しみこむ 土つちの 特徴とくちょうを すべて 選えらびなさい。
    • つぶが 大おおきい
    • つぶが 細こまかい
    • つぶと つぶの 間あいだの すきまが 大おおきい
    • 粘土ねんどが 多い
    • 砂すなが 多い
  29. 強つよい 雨あめが 降ふった 後あと、 校庭こうていに 水みずたまりが できやすいのは どんな 所ところですか。
    • 砂すなばかりで すきまが 大おおきい 所
    • 地面じめんが へこんで 低ひくく なって いる 所
    • 木きの 葉はが たくさん 落おちて いる 所
    • 地面じめんが 盛もり 上あがって 高たかい 所
  30. 雨あめが 止やんだ あと、 校庭こうていの 水みずたまりは しばらく すると 消きえて しまいます。 その 理由りゆうとして 正ただしい ものは どれですか。
    • 水みずが 自分じぶんで 動うごいて 川かわまで 行いく から
    • 水みずが 氷こおりに 変かわって 見えなく なるから
    • 水みずが 地面じめんに しみこんだり、 空気くうき中に 蒸発じょうはつしたり する から
    • 水みずが 完全かんぜんに 消きえて なくなる から
  31. 月つきは 1 日にち (1 日ひる・夜よる) の 間まに どのように 動うごいて 見みえますか。
    • 北きたから 上のぼり、 南みなみに しずむ
    • 空そらの 同じ 場所に ずっと 止とまって 見みえる
    • 西にしから 上のぼり、 北きたの 空そらを 通とおって 東ひがしに しずむ
    • 東ひがしから 上のぼり、 南みなみの 空そらを 通とおって 西にしに しずむ
  32. 月つきの 形かたちを 日ひごとに 観察かんさつすると、 何なんに なって いますか。
    • 少すこしずつ 変かわって、 約 1 か月で 元もとの 形かたちに 戻もどる
    • 毎日まいにち 少しずつ 大おおきくなり、 元もとに 戻もどらない
    • 毎日まいにち 同じ 形かたち
    • 毎日まいにち バラバラに 変かわる
  33. 北きたの 空そらに 見みえる、 ほぼ 動うごかない 星ほしを (___)と いいます。 (漢字かんじ 3 文字もじ)
  34. 星ほしを 観察かんさつすると、 星ほしの 明あかるさや 色いろに 違ちがいが ある ことが わかります。 星ほしの 明あかるさは どのように 表あらわしますか。
    • 明あかるい・暗くらいの 2 種しゅ類るいだけ
    • 1 等星とうせい・2 等星とうせい…と 表あらわす。 数字すうじが 大おおきいほど 明あかるい
    • A 星せい・B 星せい・C 星せい…と 文字もじで 表あらわす
    • 1 等星とうせい・2 等星とうせい・3 等星とうせい…と 数字すうじで 表あらわす。 数字すうじが 小ちいさいほど 明あかるい
  35. 星ほしや 星座せいざに ついて、 正ただしい ものを すべて 選えらびなさい。
    • 星ほしに は 赤あか・白しろ・青白あおじろい など 色の 違ちがいが ある
    • 星座せいざを つくる 星ほしの 並ならび 方かたは 時間じかんとともに バラバラに 変かわる
    • 星ほしも 太陽たいようや 月つきと 同じように 東ひがしから 上のぼって 西にしに しずむ ものが 多い
    • 星座せいざは 季節きせつに よって 見みえる ものが 違ちがう
    • 北極星ほっきょくせいは 南みなみの 空そらに 見みえる
  36. 冬ふゆの 代表的だいひょうてきな 星座せいざ 「オリオン座ざ」 の 説せつ明めいとして 正ただしい ものは どれですか。
    • 南みなみの 空そらに 見みえる 赤あかい 星ほし 1 個こだけの 星座せいざ
    • 北極星ほっきょくせいの 周まわりを 回る 7 つの 星ほしの 集あつまり
    • 真まん 中なかに 3 つの 星ほしが 並ならぶ (三みつ 星ぼし) のが 特徴とくちょう
    • 夏なつに いちばん よく 見みえる 星座せいざ
  37. とじこめた 空気くうきを おす と、 体積たいせきは どうなりますか。
    • 大おおきく 膨ふくらむ
    • 変かわらない
    • 小ちいさく 縮ちぢむ
    • 一瞬いっしゅん 大おおきく なってから 縮ちぢむ
  38. とじこめた 水みずを おす と、 体積たいせきは どうなりますか。
    • 消きえてしまう
    • 空気くうきと 同じくらい 縮ちぢむ
    • ほとんど 縮ちぢまない
    • 大おおきく 膨ふくらむ
  39. 空気くうきでっぽうで 前まえの 玉たまが 勢いきおいよく 飛とぶのは、 つつの 中なかの (___)が 縮ちぢもうとして 元もとに 戻もどろうとする 力ちからで 玉たまを おす からです。 (漢字かんじ 2 文字もじ)
  40. 空気くうきでっぽうを 強つよく おす 人ひとと 弱よわく おす 人ひとでは、 玉たまの 飛とび 方かたは どう 違ちがいますか。
    • 強つよく おしても 玉は 飛とばない
    • 弱よわく おす 方ほうが 遠とおくまで 飛とぶ
    • 強つよく おす 方ほうが 遠とおくまで 飛とぶ
    • おす 力ちからに 関係なく 同じ 距離きょり 飛とぶ
  41. 身みの 回まわりで、 空気くうきを 縮ちぢめる せいしつを 利り用ようしている 例れいを すべて 選えらびなさい。
    • 自転てん車しゃや 車の タイヤ
    • ボール (空気くうき 入り)
    • 木きの 机つくえ
    • 鉄てつの くぎ
    • ふうせん
  42. 空気くうきの せいしつとして 正ただしい ものは どれですか。
    • 完全かんぜんに 真空しんくうで 体積たいせきを 持もたない
    • 水みずより 重おもく て 下したに たまる
    • 固かたい 物体ぶったいだ
    • 目めに 見えないが 体積たいせきが ある
  43. 空気くうき を 温あたためる と、 体積たいせき は (___) なります。 (漢字かんじ 1 文字もじ + 「く」 で 「○く」 と 答こたえる)
  44. 空気くうき と 水みず を 温あたためた とき、 体積たいせき の 変化へんか が 大おおきい の は (___) の 方ほう です。 (漢字かんじ 2 文字もじ)
  45. 空気くうき・水みず・金属きんぞく の 3 つを 同おなじだけ 温あたためた とき、 体積たいせきの 変化へんかが いちばん 大おおきい のは (___)です。
  46. 金属きんぞく の 玉たま や 板いた は、 温あたためる と 体積たいせき が (___) なり、 冷ひやす と 小ちいさく なります。 (漢字かんじ 1 文字もじ + 「く」)
  47. 身みの 回まわりの 現げん象しょうで、 「温度おんどに よって 体積たいせきが 変かわる」 例れいを すべて 選えらびなさい。
    • 夏なつに 線路せんろの レールに すきまを 作っておく
    • 冬ふゆに 水道すいどう管かんの 水みずが こおって 管かんが こわれる
    • 紙かみふうせんが 自然に 膨ふくらむ
    • 寒さむい 日ひに へこんだ ピンポン玉を お 湯ゆに つけると 元もとに 戻もどる
    • 電でん池ちが 古ふるく なって 電気が 流ながれなく なる
  48. 空気くうき・水みず・金属きんぞく を 冷ひやした とき、 体積たいせきは どうなりますか。
    • 3 つとも 体積たいせきが 小ちいさく なる
    • 3 つとも 大おおきく なる
    • 空気くうきだけ 小ちいさく なり、 水みずと 金属きんぞくは 変かわらない
    • 空気くうきは 小ちいさく なるが、 水みずと 金属きんぞくは 大おおきく なる
  49. 金属きんぞく の 棒ぼう の 一方いっぽう の 端はし を 熱ねっする と、 熱ねっした 所ところ から 順じゅんに (___) い 所ところ へ 熱ねつ が 伝つたわって いきます。 (漢字かんじ 1 文字もじ)
  50. 水みずを ビーカーで 下したから 熱ねっすると、 水みず全体ぜんたいは どのように 温あたたまりますか。
    • 上うえから 順じゅんに 温あたたまる
    • 全ぜん体たいが 同時に 同じ 温度おんどに なる
    • あたたまった 水みずが 上うえに 動うごき、 冷つめたい 水みずが 下したに 動うごいて 全ぜん体たいが 温あたたまる
    • 熱ねっしている 下したの 部分ぶぶんだけ 温あたたまる
  51. 水みずを 熱ねっし 続つづけると、 およそ (___) ℃ で ふっとうします。
  52. 水みずじょう気きと 湯気ゆげ の 違ちがいとして、 正ただしい ものは どれですか。
    • 水みずじょう気は 目めに 見みえない 気き体たい、 湯気ゆげは 目めに 見みえる 小ちいさな 水みずの つぶ
    • 水みずじょう気は 冷つめたく、 湯気ゆげは 熱あつい
    • どちらも 同じで 目めに 見みえる 気き体たい
    • 水みずじょう気は 固体こたい、 湯気ゆげは 液えき体たい
  53. 水みずの 蒸発じょうはつ に ついて、 正ただしい ものを すべて 選えらびなさい。
    • 水みずは ふっとうする 100 ℃ で しか 水みずじょう気に ならない
    • 水みずは ふっとうしない 低ひくい 温度おんどでも 水みずじょう気に なる (蒸発じょうはつ)
    • 洗せん濯たくもの が 乾かわくのは 水みずが 蒸発じょうはつするからである
    • 水みずじょう気が 冷ひやされると 水てきに 戻もどる
    • 蒸発じょうはつした 水みずは 完全かんぜんに 消きえて なくなる
  54. 水みずを 冷ひやして いって、 水みずが 氷こおり に 変かわる 温度おんどは およそ 何なん ℃ ですか。
    • −10 ℃
    • 100 ℃
    • 0 ℃
    • 10 ℃
  55. 豆電球まめでんきゅうを 1 個こ つなぐ とき、 乾かん電でん池ち 2 個こを 「直列ちょくれつつなぎ」 に すると、 1 個この ときと 比くらべて 豆電球まめでんきゅうの 明あかるさは どう なりますか。
    • 変かわらない
    • 消きえる
    • 明あかるく なる
    • 暗くらく なる
  56. 乾かん電でん池ち 2 個こを 「並列へいれつつなぎ」 (並ならべて つなぐ) に した とき、 1 個この ときと 比くらべて 豆電球まめでんきゅうの 明あかるさは どう なりますか。
    • 豆電球まめでんきゅうが こわれる
    • 直列ちょくれつつなぎ よりも さらに 明あかるく なる
    • 1 個この ときと ほぼ 同じ 明あかるさ
    • 消きえて しまう
  57. 回かい路ろに 流ながれる 電気でんきの こと、 また その 強つよさ を (___)と いいます。 (漢字かんじ 2 文字もじ)
  58. 電でん流りゅうの 向むきを 調しらべる ことが できる 道どう具ぐは どれですか。
    • ストップウォッチ
    • 温度計おんどけい
    • ものさし
    • けん流けんりゅう計けい (簡易検流計)
  59. LEDLED (発はっ光こうダイオード) と 豆電球まめでんきゅうの 違ちがいについて、 正ただしい ものを すべて 選えらびなさい。
    • LEDエルイーディーは + 側がわ と - 側がわ が 決きまっていて、 ぎゃくに つなぐと 光ひからない
    • 豆電球まめでんきゅうは + 側がわ と - 側がわ が なく、 どちらに つないでも 光ひかる
    • LEDエルイーディーの 方ほうが 同じ 明あかるさに する のに 使う 電気でんきが 少すくない (省エネ)
    • 豆電球まめでんきゅうは LEDエルイーディーより 長なが持もち する
    • LEDエルイーディーも 豆電球まめでんきゅうも 光ひかると とても 熱あつく なる
  60. 電気自でんきじ動どう車しゃ (EV) や 太陽たいよう光こう発はつ電でんの しくみで 使つかわれて いる ものとして、 正ただしい ものは どれですか。
    • 空気くうきを 縮ちぢめる しくみ だけ
    • 電気でんきを ためる ことが できる 電でん池ち (じゅう電でん池ち)
    • ガソリンを 燃もやす エンジン だけ
    • 紙かみを 燃もやす 炎ほのお だけ
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