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全 8 章のテキスト教材を推奨順に掲載しています。上から順に読み進めていくのがおすすめです。
英検5級とは(試験のしくみと対策)
英検5級ってどんな試験?レベルの目安や、一次試験だけで合否が決まるしくみ、リーディングとリスニングの出題形式、CSEスコアによる合否の決まり方、受け方、勉強の進め方まで、はじめての人にもやさしく解説します。まずはここから読んで全体像をつかみましょう。
be動詞(am / is / are)
英検5級の最重要文法、be動詞(am / is / are)をやさしく解説。主語による使い分け、否定文(isn't / aren't)、疑問文(Are you…? / Is this…?)とYes/Noの答え方、短縮形までを例文つきの対応表で整理します。小学校高学年〜中1向け。
一般動詞(現在の文)
英検5級でよく出る一般動詞(like・play・haveなど)の現在の文を、小学生・中1にもわかるようにやさしく解説。be動詞とのちがい、ふつうの文・否定文(don't)・疑問文(Do you…?)の作り方と、Yes/Noの答え方を、たくさんの例文と表でていねいにまとめました。
3人称単数の現在(動詞に -s)
英検5級でよく出る「三人称単数の現在」をやさしく解説。He/She/Itが主語のとき動詞に-s/-esを付けるルール、playsやgoes・studies・hasの作り方、doesn'tの否定文とDoes〜?の疑問文、Yes/No応答までを表と例文でわかりやすくまとめました。
名詞の複数形・冠詞・代名詞
英検5級でねらわれる名詞の複数形(-s/-esの付け方や不規則な形)、a・an・theの使い分け、I/my/meのような代名詞の主格・所有格・目的格の3つの形を、小学生・中1にもわかるやさしい例文と対応表でていねいにまとめました。ここを押さえると短い英文がぐっと読み書きしやすくなります。
疑問詞で たずねる
英検5級でよく出る疑問詞what・who・where・when・which・whose・how・whyの意味と使い方を、やさしい例文と答え方つきで解説します。疑問詞を文の前に置く疑問文の語順や、Yes/Noではなく聞かれた中身を具体的に答えるコツも、小学生から無理なく身につきます。
can の文 と 命令文
英検5級で出る can の文と命令文をやさしく解説。「〜できる」を表す can の作り方(肯定・否定・疑問と答え方)、Open the door. のような命令文、Don't 〜、Please、Let's 〜 まで、たくさんの例文といっしょに身につけられます。
現在進行形 と リスニング・会話表現
英検5級の現在進行形(be動詞+動詞のing形)をやさしく解説。ing形の作り方、否定文・疑問文に加え、5級リスニングの形式と聞き取りのコツ、あいさつ・買い物・道案内・電話・許可など場面別の会話表現を例文つきで整理します。小学校高学年〜中1向け。