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全 9 章のテキスト教材を推奨順に掲載しています。上から順に読み進めていくのがおすすめです。
英検4級とは(5級との違いと対策)
英検4級ってどんな試験?レベルの目安や5級とのちがい、リーディング(4級から長文読解が加わります)とリスニングの出題形式、CSEスコアによる合否の決まり方、勉強の進め方までを、中学生にもやさしく、ただし正確に解説します。まずはここから読んで全体像をつかみましょう。
過去形(規則動詞・不規則動詞)
英検4級の重要文法、動詞の過去形をやさしく解説。-edをつける規則動詞の作り方、went・ate・wasのような不規則動詞、didを使った過去の否定文・疑問文、be動詞の過去(was/were)まで、たくさんの例文と表でわかりやすくまとめます。中1〜中2向け。
過去進行形と未来形(will / be going to)
英検4級の過去進行形(was/were+〜ing)と未来形(will / be going to)をやさしく解説。「〜していました」「〜するつもり・〜でしょう」の作り方、否定文・疑問文と答え方、willとbe going toのちがいを、たくさんの例文と表でわかりやすく整理します。中1〜中2向け。
助動詞(must / may / should / have to など)
英検4級で出る助動詞をやさしく解説。must(〜しなければならない)、have to(〜する必要がある)、should(〜すべき)、may(〜してもよい・〜かもしれない)、could / would などの意味と作り方、否定文・疑問文と答え方を、例文と表でわかりやすくまとめます。中1〜中2向け。
比較級・最上級・as 〜 as
英検4級の比較をやさしく解説。比較級(-er / more 〜 than)、最上級(-est / most 〜 in/of)、as 〜 as(同じくらい)の作り方と使い分け、good→better→bestなどの不規則な変化を、たくさんの例文と表でわかりやすく整理します。中1〜中2向け。
不定詞と動名詞
英検4級の不定詞(to + 動詞の原形)と動名詞(動詞の〜ing形)をやさしく解説。「〜すること」「〜するための」「〜するために」を表す不定詞の3つの用法、主語や目的語になる動名詞、want to / enjoy 〜ing などの使い分けを例文と表でわかりやすくまとめます。中1〜中2向け。
接続詞・there is / are・文型
英検4級の接続詞(when・if・because・that)、there is / there are(〜がある・いる)、give+人+物やlook+形容詞などの文型を、やさしい例文と表でわかりやすく解説します。2つの文をつなぐ言い方や、ものの存在を表す言い方が身につきます。中1〜中2向け。
長文読解のコツ(4級の新形式)
英検4級から新しく加わる長文読解(内容一致選択)のコツをやさしく解説。お知らせ・メール・説明文という3つの文章タイプの特ちょう、設問を先に読む・答えのある場所を見つけるなどの解き方、時間配分や分からない単語への向き合い方まで、れんしゅう用の例文つきで紹介します。中1〜中2向け。
リスニング攻略
英検4級のリスニング(応答文選択・会話の内容一致・文の内容一致)の3つのパートと、聞き取りのコツをやさしく解説。疑問詞を聞き取る、選択肢やイラストを先に見る、数や時こく・場所に注意するなど、本番で点を取るための具体的なコツを、例つきで紹介します。中1〜中2向け。