功利こうり主義しゅぎ の 中心ちゅうしん原理げんり。 「できるだけ多おおくの人ひとのできるだけ大おおきな幸福こうふく」。
最大さいだい多数たすうの最大さいだい幸福こうふく は、 ベンサムべんさむ が 功利主義こうりしゅぎ の中心ちゅうしん原理げんりとした言葉ことばです。
試験しけんでは 「結果けっかの幸福こうふくの量りょう」 で善悪ぜんあくを測はかる点てんと、 各人かくじんを平等びょうどうに数かぞえる原理げんりが問とわれます。