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一問一答

企業と法務 一問一答

全 20 問

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問もん題だい数すうを選えらんでスタート

1問もんずつ表ひょう示じ・即そく回かい答とう・ランダム出しゅつ題だい

制せい限げん時じ間かん: 12分ふん

この一問一答で出る問題

全20問。答えと解説は「スタート」を押すと1問ずつ表示されます。

  1. 企業が利益追求だけでなく、環境・社会・ガバナンスなど社会全体への責任を果たす考え方はどれですか?
    • CSR
    • M&A
    • OEM
    • ROI
  2. 企業の経営層のうち、最高財務責任者にあたる役職はどれですか?
    • CEO
    • CFO
    • CIO
    • COO
  3. 製品別・地域別などの事業単位ごとに経営責任を持たせる組織形態はどれですか?
    • 機能別組織
    • マトリックス組織
    • 事業部制組織
    • プロジェクト組織
  4. SDGs(持続可能な開発目標)の「持続可能」が最も重視する観点はどれですか?
    • 短期的な利益最大化
    • 製造コストの圧縮
    • 技術革新の速度
    • 経済・社会・環境のバランスを長期に維持する
  5. 組織の能力を「人材マネジメント」の観点で高めるための取組として、最も適切なものはどれですか?
    • OJT や研修で人材育成を計画的に行う
    • CSR 報告書を毎年公開する
    • ERP を導入して基幹業務を統合する
    • 自社株を買い戻して株主還元する
  6. 販売データの「時間帯別の売上高変動」を可視化するのに最も適した図はどれですか?
    • 散布図
    • 折れ線グラフ
    • レーダチャート
    • 円グラフ
  7. 「上位 20% の顧客が売上の 80% を占める」という経験則を可視化するのに最も適した図はどれですか?
    • 特性要因図
    • ヒストグラム
    • パレート図
    • 管理図
  8. 将来の複数のシナリオに応じた損益を樹形で分析する意思決定手法はどれですか?
    • 線形計画法
    • ABC 分析
    • 待ち行列理論
    • デシジョンツリー
  9. ある時点の企業の資産・負債・純資産を示す財務諸表はどれですか?
    • 貸借対照表(B/S)
    • 損益計算書(P/L)
    • キャッシュフロー計算書
    • 株主資本等変動計算書
  10. 売上高から売上原価を引いて得られる利益はどれですか?
    • 営業利益
    • 売上総利益(粗利)
    • 経常利益
    • 当期純利益
  11. 固定費が 300 万円、商品 1 個あたりの変動費 300 円、販売単価 800 円の場合、損益分岐点売上数量はいくつですか?
    • 3,000 個
    • 4,500 個
    • 6,000 個
    • 10,000 個
  12. 企業が投じた投資額に対してどれだけの利益(リターン)を生み出したかを示す指標はどれですか?
    • ROE
    • EPS
    • PER
    • ROI
  13. プログラムのソースコード(記述内容)を保護する知的財産権はどれですか?
    • 著作権
    • 特許権
    • 実用新案権
    • 商標権
  14. 技術的思想の創作で「新規性・進歩性」を満たすものを保護する権利はどれですか?
    • 意匠権
    • 特許権
    • 商標権
    • 著作権
  15. 企業が営業秘密として管理する情報を保護する法律はどれですか?
    • 特許法
    • 著作権法
    • 不正競争防止法
    • 商標法
  16. 既存のソフトウェアのライセンス形態のうち、「無償で利用でき、ソースコードも公開されている」ものはどれですか?
    • シェアウェア
    • プロプライエタリソフトウェア
    • フリーミアム
    • OSS(オープンソースソフトウェア)
  17. 委託先の従業員に対して、委託元企業が直接業務命令を行うと問題になる契約形態はどれですか?
    • 請負契約
    • 労働者派遣契約
    • 雇用契約
    • 委任契約
  18. 個人情報保護法で「個人情報」として保護される対象として、最も適切なものはどれですか?
    • 企業名のみ
    • 特定の個人を識別できる情報(氏名・生年月日・顔写真等)
    • 抽象的な統計データ
    • 公開されている著名人の肩書
  19. 中小受託取引適正化法(取適法、 旧下請法)で禁止されている行為として、適切なものはどれですか?
    • 発注書を書面で交付する
    • 検収後 60 日以内に代金を支払う
    • 合理的理由なく代金を減額する
    • 相場に基づいた価格で発注する
  20. 電子契約の締結で一般的に使われる「電子署名」が技術的に保証する性質はどれですか?
    • 内容の非開示(機密性)
    • 取引の将来性
    • 文書の短期保管
    • 本人性(誰が署名したか)と完全性(改ざんされていないこと)
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