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この一問一答で出る問題
全17問。答えと解説は「スタート」を押すと1問ずつ出てきます。
- 徒然草 の 作者 は だれ ですか?
- 「つれづれ なる ままに」 の 「つれづれ」 の 意味として正しい もの は どれ ですか?
- 奥の細道 の 作者 は だれ ですか?
- 「月日は百代の過客にして、 行きかふ年もまた旅人なり」 の意味として正しいものはどれですか?
- 「夏草や兵どもが夢の跡」 という句がよまれた場所はどこですか?
- 「閑かさや岩にしみ入る蝉の声」 という句がよまれた場所はどこですか?
- 日本で一番古い歌集とされる 万葉集 が編まれたのはいつごろですか?
- 万葉集に出てくる 「防人(さきもり)」 の歌とはどんな歌ですか?
- 古今和歌集 の仮名序を書いたことでも有名な編者はだれですか?
- 新古今和歌集 が編まれたのはいつごろで、 中心的な編者はだれですか?
- 漢詩 「春暁」 の 「春眠暁を覚えず」 の意味として正しいものはどれですか?
- 漢詩 「静夜思」 を よんだ唐の詩人 は だれ ですか?
- 漢詩 を 日本語 で 読む とき、 「白文」「書き 下し 文」「現代語訳」 の 関係として正しい説明 は どれ ですか?
- 狂言 「附子(ぶす)」 で、 主人が留守の間に召使いがなめてしまうものは何ですか?
- 狂言と能のちがいとして正しい説明はどれですか?
- 詩 を 自分 で 作る と き、 自由詩としてふさわしい とくちょう は どれ ですか?
- 古典 を 学ぶ 意味として、 最も 当てはまる もの は どれ ですか?
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