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この一問一答で出る問題
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- 百人一首 を まとめ た(撰した) 人物は次のだれ ですか?
- 「花の色は移りにけりないたづらにわが身世にふるながめせしまに」 の 「ながめ」 には二つの意味が重ねられています。 その二つはどれですか?
- 「ちはやぶる神代も聞かず竜田川からくれなゐに水くくるとは」 の 「ちはやぶる」 とはどんな表現技法ですか?
- 和歌で、 ある語と関係の深い語をいくつかちりばめる表現技法を何といいますか?
- 古い名歌を踏まえて新しい歌を詠む技法を何といいますか?
- いろは歌 の 一番大きな 特ちょう は どれ ですか?
- 「色は匂へど散りぬるを」 で始まるいろは歌が表している仏教の考え方は何ですか?
- 「学びて時に之を習う」 という名言が出ている古典は次のどれですか?
- 「己の欲せざる所、 人に施すこと勿れ」 の意味として正しいものはどれですか?
- 「温故知新(おんこちしん)」 の意味として最もふさわしいものはどれですか?
- 「四面楚歌(しめんそか)」 という故事成語の意味は次のどれですか?
- 慣用句 「うがっ た 見方」 の 本来 の意味として正しい もの は どれ です か?
- 「水を得た魚」 という慣用句の意味として正しいものはどれですか?
- 古典で 「をかし」 という言葉が使われているとき、 現代語訳として最もふさわしいものはどれですか?
- 古典 の 「あ は れ」 の 意味として、 古典当時 の 意味 に 最も 近い もの は どれ です か?
- 日本語の時代区分で 「平家物語・徒然草・新古今和歌集」 が書かれた時代はどれですか?
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