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英単語えいたんご 英検えいけん2きゅう 英検えいけんじゅん1きゅう 英検えいけん1きゅう

aptitude

アプティテュード / アプティチュード/ˈæptɪtjuːd/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    特定とくてい分野ぶんやへの)適性てきせい素質そしつある分野ぶんや素早すばや習得しゅうとくできる、まれつきのき・能力のうりょく。for をともなうことがおおい。
  2. 2
    才能さいのう知的ちてき能力のうりょくとくに学習がくしゅう思考しこうかんする潜在せんざいてきちからす。

例文れいぶん

  • She showed a remarkable aptitude for languages even as a child.

    彼女かのじょどものころから語学ごがくにめざましい適性てきせいせた。

  • The company uses an aptitude test to find people who can learn the work quickly.

    その会社かいしゃは、仕事しごと素早すばやおぼえられるひとつけるために適性てきせい検査けんさもちいる。

よく使つかかたち・コロケーション

  • aptitude for(〜への適性てきせい
  • aptitude test(適性てきせい検査けんさ
  • natural aptitude(まれつきの素質そしつ

類義語るいぎご

talentknackflairability

反意語はんいご

inabilityineptitude

ニュアンス・使つか

aptitude は「まなべばよくびるまれつきのき・潜在せんざい能力のうりょく」をし、すでににつけた skill(技能ぎのう)や、後天的こうてんてきみがいた competence とは区別くべつされる。ほぼ for をしたがえて aptitude for math のように使つかうのが定型ていけい同義どうぎの talent が「目立めだ天賦てんぷさい」を、knack が「コツをつかむ器用きようさ(くだけたかたり)」をすのにたいし、aptitude は中立ちゅうりつてき客観きゃっかんてきで、aptitude test など評価ひょうか測定そくてい文脈ぶんみゃく頻出ひんしゅつするかためのかたり

語源ごげん由来ゆらい

ラテン aptitudo(aptus = てきした・ふさわしい)から。「ふさわしさ・適性てきせい」が原義げんぎで、apt(適切てきせつな)と同根どうこん

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