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用語集

回路かいろ

電気でんき が とおって ながれる みち電池でんち・どうせんまめ電球でんきゅう など で つくる。

理科りか

回路かいろ」 とは、 電気でんき が ぐるりと とおる 道 の こと です。 ふつう は 「電池でんち → どうせんまめ電球でんきゅう → どうせん電池でんち」 と 1 つ の わ () に なって つながる と、 はじめて 電気でんきながれて まめ電球でんきゅうひかり ます。

回路かいろ の ようすまめ電球でんきゅう
わ が ぜんぶ つながって いるひか
どこ か 1 かしょ でも はずれて いるつかない (とぎれた 回路かいろ)

直列ちょくれつ つなぎ」 と 「並列へいれつ つなぎ」 が ある こと は 4 年生ねんせい・5 年生ねんせい で くわしく まなび ます。

テストでは 「わ が とぎれて いる と 電気でんきながれない」 が 大事だいじ。 1 かしょ でも はずれて いない か たしかめる。

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