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用語集

古生代こせいだい

さん葉虫はむしさかえ え た 時代じだいやく 5.4 おくねん 〜 2.5 おくねんまえ

理科

古生代こせいだいとは、地質年代ちしつねんだいの1つで、中生代ちゅうせいだいよりまえ時代じだいです。

古生代こせいだい代表だいひょうてき生物せいぶつ
さん葉虫はむし示準化石
フズリナ
シダ植物しょくぶつだい森林しんりん

うみなかさん葉虫はむしやフズリナがさかえ、後半こうはんには魚類ぎょるいやシダ植物しょくぶつだい森林しんりんりくがる両生類りょうせいるいなどが登場とうじょうしました。さん葉虫はむしやフズリナは、地層ちそう古生代こせいだいにできたことをしめ代表だいひょうてき示準化石です。末期まっきにはおおくの生物せいぶつ絶滅ぜつめつしました。

試験しけんでは古生代こせいだいの示じゅん化石かせきさん葉虫はむし・フズリナ」が定番ていばんつぎ中生代ちゅうせいだい恐竜きょうりゅう・アンモナイト)との順番じゅんばんさえる。

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