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用語集

1/100の位ひゃくぶんのいちのくらい

小数しょうすうで、小数点しょうすうてんからみぎに 2 つめのくらい。0.01 がなんあるかをあらわくらい

算数さんすう

小数しょうすうで、小数点しょうすうてんからかぞえてみぎに 2 つめのくらいを「1/100 のくらい」または「小数しょうすうだい」といいます。その数字すうじは「0.01 がなんあるか」をあらわします。たとえば 3.47 の 1/100 のくらいは 7 で、「0.01 が 7 = 0.07」という意味いみです。3.47 は「1 が 3 + 0.1 が 4 + 0.01 が 7 、あわせて 3.47」とられます。1 cm = 0.01 m なので、ながさを m であらわすときに使つかうことがおおくらいです。しょう 5 では小数しょうすうのかけざん・わりざんでさらにくわしくあつかいます。