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漢検かんけん4きゅうもど
漢検かんけん4きゅう

教材きょうざい一覧いちらん

ぜん 25 しょうのテキスト教材きょうざい推奨順すいしょうじゅん掲載けいさいしています。うえからじゅんすすめていくのがおすすめです。

1

亻(にんべん)など — 丘・丈・与・丹・乾・互・依・偉・介・儀・仰・傾・伺・侵

かんけん4きゅう(中学ちゅうがく在学ざいがく程度ていど配当はいとう313)の亻(にんべん)などの漢字かんじたかしたけあずかいぬい・互・えらかいただしおっしゃ・傾・伺・侵」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、中学生ちゅうがくせいにもやさしくつきで紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

2

刂(りっとう)など — 僧・俗・倒・舗・傍・兼・冒・凡・凶・刈・剣・剤・刺・到

かんけん4きゅう(中学ちゅうがく在学ざいがく程度ていど配当はいとう313)の刂(りっとう)などの漢字かんじそうぞく・倒・舗・はたけん・冒・凡・きょうかりけんざいとげいた」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、中学生ちゅうがくせいにもやさしくつきで紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

3

口(くちへん)など — 勧・劣・匹・占・却・即・及・含・叫・咲・召・吹・嘆・吐

かんけん4きゅう(中学ちゅうがく在学ざいがく程度ていど配当はいとう313)のくち(くちへん)などの漢字かんじすすむれつひきうらない・却・そく・及・含・叫・さき・召・吹・嘆・吐」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、中学生ちゅうがくせいにもやさしくつきで紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

4

土(つちへん)など — 唐・噴・圏・壊・執・堅・塔・堤・壁・坊・壱

かんけん4きゅう(中学ちゅうがく在学ざいがく程度ていど配当はいとう313)の(つちへん)などの漢字かんじとう・噴・けん・壊・けんとうつつみかべぼういち」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、中学生ちゅうがくせいにもやさしくつきで紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

5

女(おんなへん)など — 奥・奇・威・婚・姓・奴・妙・娘・寂・寝・尋

かんけん4きゅう(中学ちゅうがく在学ざいがく程度ていど配当はいとう313)のおんな(おんなへん)などの漢字かんじおくたけしこんせいやっこみょうむすめさびひろ」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、中学生ちゅうがくせいにもやさしくつきで紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

6

尸(しかばね)など — 屈・尽・尾・峠・峰・巡・巨・幅・帽・幾・床

かんけん4きゅう(中学ちゅうがく在学ざいがく程度ていど配当はいとう313)のしかばね(しかばね)などの漢字かんじ「屈・尽・とうげみねじゅん・巨・はばぼういくしょう」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、中学生ちゅうがくせいにもやさしくつきで紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

7

彳(ぎょうにんべん)など — 弐・弾・影・彩・御・征・徴・彼・微・憶・恐・恵・恒・惨

かんけん4きゅう(中学ちゅうがく在学ざいがく程度ていど配当はいとう313)の彳(ぎょうにんべん)などの漢字かんじ「弐・だんかげあやせいしるしかれ・憶・おそれめぐみつねむご」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、中学生ちゅうがくせいにもやさしくつきで紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

8

忄(りっしんべん)など — 慎・恥・怒・悩・怖・忙・慢・慮・恋・惑・戒・戯

かんけん4きゅう(中学ちゅうがく在学ざいがく程度ていど配当はいとう313)の忄(りっしんべん)などの漢字かんじまきはじいか・悩・こわ・忙・慢・おもんばかこい・惑・戒・戯」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、中学生ちゅうがくせいにもやさしくつきで紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

9

扌(てへん)など — 扇・握・扱・援・押・拠・掘・撃・抗・振・拓・抵・摘・拍

かんけん4きゅう(中学ちゅうがく在学ざいがく程度ていど配当はいとう313)の扌(てへん)などの漢字かんじおうぎにぎ・扱・援・押・よりどころ・撃・こうたく・抵・摘・はく」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、中学生ちゅうがくせいにもやさしくつきで紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

10

扌(てへん)など — 抜・搬・描・払・捕・抱・攻・敏・敷・斜・暇・旨・旬・是

かんけん4きゅう(中学ちゅうがく在学ざいがく程度ていど配当はいとう313)の扌(てへん)などの漢字かんじ「抜・搬・描・払・・抱・おさむさとししきはすひまむねしゅん」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、中学生ちゅうがくせいにもやさしくつきで紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

11

木(きへん)など — 曇・普・暦・更・替・朽・枯・朱・柔・桃・杯・柄・欄

かんけん4きゅう(中学ちゅうがく在学ざいがく程度ていど配当はいとう313)の(きへん)などの漢字かんじくもりひろしこよみさらかわ・朽・枯・しゅやわらももはいらん」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、中学生ちゅうがくせいにもやさしくつきで紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

12

氵(さんずい)など — 歓・歳・殖・殿・汚・汗・況・沼・浸・沢・濁・淡・澄・沈

かんけん4きゅう(中学ちゅうがく在学ざいがく程度ていど配当はいとう313)の氵(さんずい)などの漢字かんじ「歓・さい・殖・殿どのきたなあせ・況・ぬまひたさわにごあわきよし・沈」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、中学生ちゅうがくせいにもやさしくつきで紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

13

氵(さんずい)など — 滴・添・渡・濃・泊・浜・浮・漫・溶・涙・為・煙・煮・燥

かんけん4きゅう(中学ちゅうがく在学ざいがく程度ていど配当はいとう313)の氵(さんずい)などの漢字かんじしずく・添・わたるはくはま・浮・漫・溶・なみだためけむり・燥」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、中学生ちゅうがくせいにもやさしくつきで紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

14

犭(けものへん)など — 爆・烈・獲・狂・狩・狭・獣・猛・玄・環・珍

かんけん4きゅう(中学ちゅうがく在学ざいがく程度ていど配当はいとう313)の犭(けものへん)などの漢字かんじ「爆・れつきょうかりせまししたけしげんたまきちん」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、中学生ちゅうがくせいにもやさしくつきで紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

15

皿(さら)など — 甘・畳・疲・療・皆・監・盗・盤・盆・瞬・盾・眠

かんけん4きゅう(中学ちゅうがく在学ざいがく程度ていど配当はいとう313)のさら(さら)などの漢字かんじあまじょう・疲・療・みな・監・とうばんぼんまどかたてねむり」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、中学生ちゅうがくせいにもやさしくつきで紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

16

禾(のぎへん)など — 矛・砲・祈・稿・秀・称・稲・突・端・箇・範

かんけん4きゅう(中学ちゅうがく在学ざいがく程度ていど配当はいとう313)の禾(のぎへん)などの漢字かんじほこほういの稿こうしげるしょういね・突・はじ・箇・はん」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、中学生ちゅうがくせいにもやさしくつきで紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

17

糸(いとへん)など — 粒・維・縁・繰・継・紫・紹・繁・網・紋・絡・緯

かんけん4きゅう(中学ちゅうがく在学ざいがく程度ていど配当はいとう313)のいと(いとへん)などの漢字かんじつぶ・維・えんつぎむらさき・紹・しげるもうもん・絡・ぬき」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、中学生ちゅうがくせいにもやさしくつきで紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

18

月(にくづき)など — 罰・翼・耐・脚・肩・脂・脱・胴・腐・膚・肪・腰・腕

かんけん4きゅう(中学ちゅうがく在学ざいがく程度ていど配当はいとう313)のつき(にくづき)などの漢字かんじばちつばさ・耐・あしかたあぶらだつどうくさはだ・肪・こしうで」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、中学生ちゅうがくせいにもやさしくつきで紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

19

艹(くさかんむり)など — 致・舞・舟・般・芋・菓・荒・芝・薪・蓄・薄・茂

かんけん4きゅう(中学ちゅうがく在学ざいがく程度ていど配当はいとう313)の艹(くさかんむり)などの漢字かんじ「致・まいふね・般・いも・菓・あらしばたきぎ・蓄・すすき」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、中学生ちゅうがくせいにもやさしくつきで紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

20

訁(ごんべん)など — 襲・被・触・詰・誇・詳・訴・誉・謡・豪・贈・販・賦

かんけん4きゅう(中学ちゅうがく在学ざいがく程度ていど配当はいとう313)の訁(ごんべん)などの漢字かんじかさねさわつめほこ・詳・訴・ほまれうたいごうおく・販・」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、中学生ちゅうがくせいにもやさしくつきで紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

21

足(あしへん)など — 越・趣・距・跡・跳・踏・躍・踊・較・輝・軒・載・輩

かんけん4きゅう(中学ちゅうがく在学ざいがく程度ていど配当はいとう313)のあし(あしへん)などの漢字かんじえつおもむき・距・あと・跳・踏・おどおどり・較・てるけんともがら」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、中学生ちゅうがくせいにもやさしくつきで紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

22

辶(しんにょう)など — 違・迎・遣・込・遅・途・逃・透・迫・避・郎

かんけん4きゅう(中学ちゅうがく在学ざいがく程度ていど配当はいとう313)の辶(しんにょう)などの漢字かんじ「違・むかいこみおそ・逃・とおるさこ・避・ろう」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、中学生ちゅうがくせいにもやさしくつきで紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

23

金(かねへん)など — 釈・鋭・鉛・鑑・鎖・鈍・闘・陰・隠・陣・隣

かんけん4きゅう(中学ちゅうがく在学ざいがく程度ていど配当はいとう313)のかね(かねへん)などの漢字かんじしゃくするどなまりかんくさりどん・闘・かげこもじんとなり」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、中学生ちゅうがくせいにもやさしくつきで紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

24

雨(あめかんむり)など — 隷・雅・雌・雄・離・需・震・霧・雷・露・響

かんけん4きゅう(中学ちゅうがく在学ざいがく程度ていど配当はいとう313)のあめ(あめかんむり)などの漢字かんじ「隷・みやびめすゆうはなれ・需・しんきりかみなりひびき」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、中学生ちゅうがくせいにもやさしくつきで紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

25

頁(おおがい)など — 項・頼・飾・驚・駆・騒・髪・鬼・鮮・麗・黙・鼓・齢

かんけん4きゅう(中学ちゅうがく在学ざいがく程度ていど配当はいとう313)のぺーじ(おおがい)などの漢字かんじこうよりゆきかざりおどろき・騒・かみおに・鮮・うららだまつづみよわい」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、中学生ちゅうがくせいにもやさしくつきで紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。