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英単語えいたんご 英検えいけん3きゅう 英検えいけんじゅん2きゅう

warning

ウォーニング/ˈwɔːrnɪŋ/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    警告けいこく注意ちゅうい危険きけんまえもってらせる言葉ことば合図あいずわる事態じたいそなえさせるための事前じぜんらせ。
  2. 2
    形容詞けいようしてきに)警告けいこくの、注意ちゅういうながa warning sign(警告けいこく標識ひょうしき)のように名詞めいしまえいて使つか用法ようほう

例文れいぶん

  • We left the beach as soon as we heard the tsunami warning.

    わたしたちは津波つなみ警報けいほうくとすぐに浜辺はまべはなれた。

  • There was no warning before the ground started to shake.

    地面じめんはじめるまえに、なに前触まえぶれもなかった。

  • A warning light came on, telling us the engine was too hot.

    警告けいこくとうがつき、エンジンがあつすぎることをらせた。

よく使つかかたち・コロケーション

  • a storm warning(暴風ぼうふう警報けいほう
  • without warning(前触まえぶれもなく)
  • give a warning(警告けいこくす)
  • a warning sign(警告けいこく標識ひょうしき

類義語るいぎご

cautionalertnotice

ニュアンス・使つか

warning は動詞どうし warn の名詞めいしがたで、「危険きけんまえもってらせる言葉ことば合図あいずそのもの」をす。可算かさん可算かさん両用りょうようがあり、a final warning(最後さいご警告けいこく)のようにかぞえるほか、without warning(突然とつぜんまえれなく)という可算かさんまり文句もんくでも頻出ひんしゅつする。防災ぼうさいでは a tsunami warning(津波つなみ警報けいほう)、a heat warning(高温こうおん注意報ちゅういほう)のように災害さいがいごとに使つかう。せまった危険きけん合図あいずす alarm(警報けいほう警報けいほう装置そうち)より、warning は文面ぶんめん口頭こうとうの「らせ」をふくてんひろい。

語源ごげん由来ゆらい

動詞どうし warn(英語えいご warnian = 用心ようじんさせる)に名詞めいしの -ing がいたかたち。「用心ようじんさせること」が原義げんぎ

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