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英単語えいたんご 英検えいけん2きゅう 英検えいけんじゅん1きゅう 英検えいけん1きゅう

surveillance

サーベイランス/sərˈveɪləns/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    監視かんし見張みはり(カメラや警察けいさつなどによる継続けいぞくてき観察かんさつ犯罪はんざい安全あんぜん・プライバシーの文脈ぶんみゃく使つかう。可算かさん名詞めいし

例文れいぶん

  • The store keeps the entrance under constant surveillance.

    そのみせくちつね監視かんししている。

  • Activists argue that online surveillance has gone too far.

    活動かつどうたちは、ネットじょう監視かんしぎていると主張しゅちょうする。

よく使つかかたち・コロケーション

  • under surveillance(監視かんしに)
  • mass surveillance(だい規模きぼ監視かんし
  • a surveillance camera(監視かんしカメラ)

類義語るいぎご

monitoringobservationwatch

反意語はんいご

neglectprivacy

ニュアンス・使つか

surveillance は「相手あいてづかれないように、または公的こうてき権限けんげん継続けいぞくてき見張みはること」をし、犯罪はんざい防止ぼうし安全あんぜんのためという建前たてまえと、プライバシー侵害しんがいというまけ側面そくめん両方りょうほう文脈ぶんみゃく頻出ひんしゅつする。observation が中立ちゅうりつてきな「観察かんさつ全般ぜんぱんすのにたいし、surveillance は「監視かんし対象たいしょう管理かんり統制とうせいする目的もくてき」がふくまれ、ややものものしいひびきがある。under surveillance(監視かんしにある)という前置詞ぜんちしおぼえると使つかいやすい。発音はつおんは -veil- を「ヴェイ」とてん注意ちゅうい

語源ごげん由来ゆらい

フランス surveiller(sur=うえから + veiller=見張みはる、ラテン vigilare=ましている)から。「うえから見張みはること」が原義げんぎ

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