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英単語えいたんご 英検えいけんじゅん2きゅう 英検えいけん2きゅう

portrait

ポートレイト / ポートレート/ˈpɔːtrɪt/名詞めいし

意味いみ

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    肖像しょうぞう肖像しょうぞう写真しゃしん特定とくてい人物じんぶつかお姿すがたえがいた写真しゃしん
  2. 2
    文章ぶんしょう映画えいがなどによる)人物じんぶつ描写びょうしゃ活写かっしゃある人物じんぶつ時代じだい言葉ことば映像えいぞうきとえがしたもの。
  3. 3
    印刷いんさつ画面がめんの)縦長たてなが横長よこなが landscape にたいし、縦長たてながレイアウトを技術ぎじゅつ用語ようご

例文れいぶん

  • A famous portrait of the poet hangs in the entrance hall.

    その詩人しじん有名ゆうめい肖像しょうぞう玄関げんかんホールにかっている。

  • The novel paints a vivid portrait of life in a fishing village.

    その小説しょうせつ漁村ぎょそんらしをきとえがしている。

  • Set the document to portrait before you print it.

    印刷いんさつするまえ書類しょるいたてきに設定せっていしなさい。

よく使つかかたち・コロケーション

  • paint a portrait(肖像しょうぞうえがく)
  • a self-portrait(自画じがぞう
  • a portrait of(〜の人物じんぶつぞう
  • portrait mode(たてきモード)

類義語るいぎご

likenessdepictionimage

反意語はんいご

landscape

ニュアンス・使つか

portrait は「人物じんぶつ」に焦点しょうてんてたぞうてんかくで、風景ふうけいえがく landscape とたいをなす(印刷いんさつたてき/横向よこむきのもここから)。おなじ「描写びょうしゃ」でも depiction がひろ対象たいしょう一般いっぱん使つかえるのにたいし、portrait はひと主役しゅやくにした写真しゃしん、または「人物じんぶつ時代じだい活写かっしゃ」という比喩ひゆかぎられる。自分じぶんえがけば self-portrait。動詞どうしがたは portray(えがく・えんじる)。

語源ごげん由来ゆらい

フランス portraire(por まえへ + traire く = えがす)の過去かこ分詞ぶんしから。「せんいてうつしたもの」が原義げんぎ

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