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英単語えいたんご 英検えいけん3級きゅう 英検えいけん準じゅん2級きゅう 英検えいけん2級きゅう

bruise

ブルーズ/bruːz/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    (名詞めいし)あざ、打うち身み、青あおたんぶつけたり打うったりして皮膚ひふの下したが内うち出血しゅっけつし、青黒あおぐろく変色へんしょくした傷きず。
  2. 2
    (動詞どうし)あざをつくる、打うち身みを負おう/(果物くだものなどが)傷いたむぶつけてあざをつくる、または果物くだものが押おされて傷いたむこと。

例文れいぶん

  • He had a dark bruise on his knee after falling off his bike.

    彼かれは自転車じてんしゃから落おちて、ひざに黒くろっぽいあざができていた。

  • Be careful with the peaches; they bruise very easily.

    桃ももは気きをつけて扱あつかって。とても傷きずつきやすいから。

よく使つかう形かたち・コロケーション

形かたち意味いみ
a black bruise青あおあざ
get a bruiseあざができる
bruise easilyあざができやすい

類義語るいぎご

ニュアンス・使つかい分わけ

bruise は「皮膚ひふを切きらずに内うち出血しゅっけつでできる青あおあざ」を指さす点てんが核かくで、皮膚ひふが切きれる cut(切きり傷きず)や scratch(かすり傷きず)とは違ちがい、表面ひょうめんに傷口きずぐちがない。名詞めいし・動詞どうし同形どうけいで、果物くだものが「傷いたむ」意い(bruise easily)にも使つかう。医学いがく的てきには contusion(挫傷ざしょう)と言いう。比喩ひゆで a bruised ego(傷きずついた自尊心じそんしん)のように「心こころの痛手いたで」も表あらわす。

語源ごげん・由来ゆらい

古こ英語えいご brȳsan(押おしつぶす)と古こフランス語ご bruisier(壊こわす)が混まざって生しょうじた語かたり。「打うってつぶす」が原義げんぎ。

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