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英単語えいたんご 英検えいけん3級きゅう 英検えいけん準じゅん2級きゅう 英検えいけん2級きゅう

applause

アプローズ/əˈplɔːz/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    拍手はくしゅ、喝采かっさい称賛しょうさんや歓迎かんげいの気持きもちを表あらわして、大勢たいせいが手てをたたくこと。集合しゅうごう的てきにとらえる不ふ可算かさん名詞めいし。

例文れいぶん

  • The pianist bowed as the applause grew louder and louder.

    拍手はくしゅがますます大おおきくなるなか、ピアニストはおじぎをした。

  • Her speech was met with a long round of applause.

    彼女かのじょのスピーチは、長ながい拍手はくしゅで迎むかえられた。

よく使つかう形かたち・コロケーション

形かたち意味いみ
loud applause大おおきな拍手はくしゅ
a round of applauseひとしきりの拍手はくしゅ
burst into applauseどっと拍手はくしゅが起おこる
thunderous applause割われんばかりの拍手はくしゅ

類義語るいぎご

反意語はんいご

booingjeers

ニュアンス・使つかい分わけ

applause は「手てをたたく行為こういの総体そうたい」を表あらわす不ふ可算かさん名詞めいしで、a applause や applauses とはせず、数かぞえたいときは a round of applause(ひとしきりの拍手はくしゅ)と言いう。動詞どうしは applaud(拍手はくしゅする・称賛しょうさんする)。日常にちじょう語ごの clapping より格式かくしきがあり、公おおやけの場ばの称賛しょうさんを指さす。最高潮さいこうちょうの拍手はくしゅで観客かんきゃくが立たち上あがる場合ばあいは standing ovation という。反対はんたいは booing(ブーイング)。語幹ごかん plaud-(たたく・喝采かっさいする)は plausible(もっともらしい)とは別べつ系統けいとうの意味いみ発展はってんを遂とげている。

語源ごげん・由来ゆらい

ラテン語ご applaudere(ad 〜へ + plaudere 手てをたたく・喝采かっさいする)から。「手てをたたいて賛意さんいを示しめすこと」が原義げんぎ。

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