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英単語えいたんご 英検えいけん3きゅう 英検えいけんじゅん2きゅう 英検えいけん2きゅう

audition

オーディション/ɔːˈdɪʃən/名詞めいし動詞どうし

意味いみ

  1. 1
    俳優はいゆう歌手かしゅ演奏えんそうしゃの)選考せんこうテスト、オーディション実際じっさいえんじたりうたったりして、やくせきえらばれるかどうかをためされる審査しんさ
  2. 2
    オーディションをける、オーディションで審査しんさする動詞どうし。audition for ... なら「〜に応募おうぼして実演じつえん審査しんさける」。

例文れいぶん

  • She practiced for weeks before her first big audition.

    彼女かのじょはじめてのおおきなオーディションにけて、なん週間しゅうかん練習れんしゅうした。

  • He auditioned for the lead role but was offered a smaller part.

    かれ主役しゅやくのオーディションをけたが、もっとちいさなやく打診だしんされた。

よく使つかかたち・コロケーション

  • go to an audition(オーディションをけにく)
  • audition for a role(やくのオーディションをける)
  • pass an audition(オーディションにとおる)
  • a successful audition(合格ごうかくしたオーディション)

類義語るいぎご

tryoutscreening

ニュアンス・使つか

audition は「実演じつえんしてせる選考せんこう」がかくで、書類しょるい面接めんせつだけの選考せんこうとはちがい、かならうた演技えんぎ演奏えんそうなどの実技じつぎともなう。動詞どうし使つかうとき、受験じゅけんしゃは audition for a part(やくのオーディションをける)、審査しんさがわは audition applicants(応募おうぼしゃ審査しんさする)と、主語しゅごによって意味いみきがわるてん注意ちゅうい。スポーツの選抜せんばつは tryout が普通ふつうで、audition は芸能げいのう舞台ぶたい音楽おんがくかぎられる。語源ごげんは audi-(く)で、audience(観客かんきゃく)・audio(音声おんせい)とおな仲間なかま

語源ごげん由来ゆらい

ラテン auditio(audire = く)から。「(実演じつえんを)いて審査しんさすること」が原義げんぎ

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