手紙てがみの一番いちばんさいごの部分ぶぶん。 日付ひづけ・差出人さしだしにんの名前なまえ・あて名なを書かく。
後ご付つけとは、手紙てがみの一番いちばんさいごの部分ぶぶんで、日び付づけ・差出人さしだしにんの名前なまえ・あて名なを書かくところです。
このように 3 行くだりで書かきます。後こう付つけがないと「いつ・だれからの手紙てがみか」が分わからなくなってしまうので、かならず入いれましょう。
ポイント 手紙てがみは「前文ぜんぶん・本文ほんぶん・末文まつぶん・後こう付つけ」の 4 つの部分ぶぶんで形かたちが整ととのいます。あて名なは相手あいての名前なまえを、差出人さしだしにんは自分じぶんの名前なまえを書かく、と順番じゅんばんをまちがえないようにしましょう。