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英単語えいたんご 英検えいけんじゅん2きゅう 英検えいけん2きゅう

trial

トライアル/ˈtraɪəl/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    裁判さいばん公判こうはん法廷ほうてい被告ひこく有罪ゆうざい無罪むざいなどを審理しんりする手続てつづき。stand trial で「裁判さいばんにかけられる」。
  2. 2
    こころみ、試験しけん、テストしん製品せいひんくすりなどを実際じっさいためすこと。a clinical trial(臨床りんしょう試験しけん)など。
  3. 3
    試練しれん、つらい経験けいけんthe trials of ... のかたちひとくるしめる困難こんなんをいう。

例文れいぶん

  • The former minister will stand trial for fraud next month.

    そのもと大臣だいじん来月らいげつ詐欺さぎつみ裁判さいばんにかけられる。

  • The new vaccine passed every stage of its clinical trials.

    そのあたらしいワクチンは臨床りんしょう試験しけんのすべての段階だんかい通過つうかした。

よく使つかかたち・コロケーション

かたち意味いみ
stand trial裁判さいばんにかけられる
a fair trial公正こうせい裁判さいばん
trial and error試行錯誤しこうさくご

類義語るいぎご

ニュアンス・使つか

trial は裁判さいばんこころみ・試験しけん試練しれんというさん方向ほうこう多義たぎで、文脈ぶんみゃくおおきく意味いみわるてん固有こゆうほう律義りちぎでは stand trial / on trial(裁判さいばんちゅうで)が定型ていけい試験しけんでは trial period(おため期間きかん), trial and error(試行錯誤しこうさくご)が頻出ひんしゅつ動詞どうし try(ためす・さばく)と同根どうこんで、try にも裁判さいばんにかける」があるてんとあわせてさえたい。

語源ごげん由来ゆらい

アングロ・フランス trier(ためす・ける)の名詞めいしがたから。ためすこと」原義げんぎで、のちに法廷ほうていでの審理しんりくわわった。

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