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英単語えいたんご 英検えいけん2きゅう 英検えいけんじゅん1きゅう 英検えいけん1きゅう

quantify

クォンティファイ / クワンティファイ/ˈkwɑːntɪfaɪ/動詞どうし

意味いみ

  1. 1
    定量ていりょうする、数量すうりょうあらわす、数値すうちにするあいまいなものをはかれる数値すうちかたちにすること。

例文れいぶん

  • It is hard to quantify how much happiness money can buy.

    かねがどれだけの幸福こうふくえるかを数値すうちあらわすのはむずかしい。

  • Researchers tried to quantify the impact of sleep on memory.

    研究けんきゅうしゃたちは睡眠すいみん記憶きおくあたえる影響えいきょう定量ていりょうしようとした。

よく使つかかたち・コロケーション

  • difficult to quantify(定量ていりょうむずかしい)
  • quantify the impact(影響えいきょう数値すうちする)
  • quantify the risk(リスクを数値すうちあらわす)

類義語るいぎご

measurecalculategauge

ニュアンス・使つか

quantify は quant(りょう、ラテン quantus=どれだけ)+ -ify(〜する)からなり、「ものごとを数量すうりょうかたちにしてはかれるようにする」ことをあらわす。つづりのた qualify(資格しかくあたえる・限定げんていする)とは語源ごげん意味いみまったべつで、quantity(りょう)と quality(しつ)の対比たいひおなじく、quantify は「りょうにする」、qualify は「しつ条件じょうけんべる」と区別くべつする。measure(測定そくていする)が「すでに数量すうりょうてきなものをはかる」のにたいし、quantify は「あいまいではかりにくいものをあえて数値すうちする」という挑戦ちょうせんてきふくみをつことがおおく、difficult to quantify(数値すうちしにくい)のかたち頻出ひんしゅつする。

語源ごげん由来ゆらい

ラテン quantus(どれだけのりょうの)に -ify(〜にする)がいたかたり。「りょうにする」が原義げんぎ

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