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英単語えいたんご 英検えいけん3きゅう 英検えいけんじゅん2きゅう 英検えいけん2きゅう 英検えいけんじゅん1きゅう

infection

インフェクション/ɪnˈfekʃən/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    感染かんせん病原びょうげんたい体内たいないはいること)細菌さいきんやウイルスがからだ侵入しんにゅう増殖ぞうしょくすること。
  2. 2
    感染かんせんしょう(その結果けっか病気びょうき感染かんせんによってしょうじた病気びょうき。an ear infection(みみ感染かんせんしょう)など。

例文れいぶん

  • Wash the wound carefully to prevent an infection.

    感染かんせんふせぐために、そのきず丁寧ていねいあらってください。

  • The boy missed school because of a throat infection.

    そのおとこはのどの感染かんせんしょう学校がっこうやすんだ。

よく使つかかたち・コロケーション

  • get an infection(感染かんせんする)
  • prevent infection(感染かんせんふせぐ)
  • a bacterial infection(細菌さいきん感染かんせん
  • spread infection(感染かんせんひろげる)

類義語るいぎご

contagion

ニュアンス・使つか

infection は「病原びょうげんたいからだはいってこる感染かんせんしょう)」で、具体ぐたいてきいちけん可算かさん an infection、感染かんせんという現象げんしょう一般いっぱん可算かさん使つかう(risk of infection)。動詞どうし infect(感染かんせんさせる)、形容詞けいようし infectious(感染かんせんせいの・うつる)と語族ごぞくおぼえる。よく混同こんどうされる contagious は「接触せっしょくでうつる」を強調きょうちょうするかたりで、infectious が病原びょうげんたい一般いっぱん、contagious がひとからひと直接ちょくせつうつる病気びょうきおお使つかわれる、という使つかけがある。

語源ごげん由来ゆらい

ラテン inficere(in なかへ + facere つくる・める = なかませる)の名詞めいし infectio から。「(どくやまいを)ませること」が原義げんぎ

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