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英単語えいたんご 英検えいけん準じゅん2級きゅう

evaluation

エバリュエーション/ɪˌvæljuˈeɪʃn/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    評価ひょうか、査定さてい、見極みきわめ物事ものごとや人ひとの価値かち・成果せいか・能力のうりょくを、根拠こんきょに基もとづいて慎重しんちょうに判断はんだんすること。成績せいせき評価ひょうかや勤務きんむ評価ひょうかなど。

例文れいぶん

  • The teacher gave a fair evaluation of each student's progress.

    先生せんせいは各かく生徒せいとの進歩しんぽについて公正こうせいな評価ひょうかを下くだした。

  • An honest evaluation of your skills helps you improve.

    自分じぶんの能力のうりょくを正直しょうじきに評価ひょうかすることが上達じょうたつにつながる。

よく使つかう形かたち・コロケーション

形かたち意味いみ
a fair evaluation公正こうせいな評価ひょうか
performance evaluation業績ぎょうせき評価ひょうか
carry out an evaluation評価ひょうかを行おこなう

類義語るいぎご

ニュアンス・使つかい分わけ

evaluation は動詞どうし evaluate(評価ひょうかする)の名詞めいし形がたで、value(価値かち)を語幹ごかんに含ふくむとおり「価値かちを見定みさだめる」のが核かく。似にた assessment が「測定そくてい・把握はあく」寄よりなのに対たいし、evaluation は「良よし悪わるし・価値かちの判断はんだん」まで踏ふみ込こむ含ふくみがある。学校がっこうの成績せいせき、職場しょくばの勤務きんむ評価ひょうか、計画けいかくの効果こうか測定そくていなど幅広はばひろく使つかう硬かための語かたり。

語源ごげん・由来ゆらい

フランス語ご évaluer(é + value 価値かち)の名詞めいし形がたに由来ゆらい。ラテン語ご valere(価値かちがある・強つよい)が語幹ごかんで、「価値かちを定さだめること」が原義げんぎ。

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