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英単語えいたんご 英検えいけんじゅん1きゅう 英検えいけん1きゅう

epistemology

エピステモロジー/ɪˌpɪstɪˈmɒlədʒi/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    認識にんしきろん知識ちしきろん知識ちしきとはなにか、ひとなにをどのようにしてりうるのかを探究たんきゅうする哲学てつがくいち部門ぶもん

例文れいぶん

  • Her thesis explores the epistemology behind how scientists claim to know anything at all.

    彼女かのじょ論文ろんぶんは、科学かがくしゃなにかをっていると主張しゅちょうする背後はいごにある認識にんしきろん探究たんきゅうしている。

  • Questions of epistemology ask not what is true, but how we could ever be sure of it.

    認識にんしきろん問いといは、なにしんかではなく、どうすればそれを確信かくしんできるのかをう。

よく使つかかたち・コロケーション

かたち意味いみ
the epistemology of〜の認識にんしきろん
scientific epistemology科学かがくてき認識にんしきろん
feminist epistemologyフェミニスト認識にんしきろん

類義語るいぎご

theory of knowledge

ニュアンス・使つか

epistemology は哲学てつがくさんだい部門ぶもんひとつで、存在そんざいそのものをう ontology(存在そんざいろん)とたいをなす(前者ぜんしゃ「どうるか」後者こうしゃなにるか」)。価値かち倫理りんりあつかう ethics とも区別くべつされる。形容詞けいようし epistemic / epistemological は学術がくじゅつぶん頻出ひんしゅつ日常にちじょうではなく哲学てつがく科学かがくろん専門せんもんで、口語こうごにはまずあらわれないかたかたり

語源ごげん由来ゆらい

ギリシャ epistēmē(知識ちしき)+ logos(がくろん)から。19世紀せいきにスコットランドの哲学てつがくしゃファーリエが造語ぞうごしたとされる。

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