メインコンテンツへスキップ
英単語えいたんご 英検えいけん2きゅう

engrave

イングレイブ/ɪnˈɡreɪv/動詞どうし

意味いみ

  1. 1
    金属きんぞくいし・ガラスなどに)む、刻印こくいんするかた表面ひょうめんほそせん文字もじりつける。
  2. 2
    記憶きおくなどに)ふかきざみつけるbe engraved on one's memory で「記憶きおくきつく」。

例文れいぶん

  • They engraved the winner's name on the silver cup.

    かれらは優勝ゆうしょうしゃ名前なまえぎんのカップに刻印こくいんした。

  • The ring was engraved with a tiny flower.

    その指輪ゆびわにはちいさなはなまれていた。

  • That summer is engraved on my memory.

    あのなつわたし記憶きおくふかきざまれている。

よく使つかかたち・コロケーション

かたち意味いみ
engrave a name名前なまえ刻印こくいんする
engrave on metal金属きんぞく
engrave A with BAにBを
engraved on one's memory記憶きおくきざまれて

類義語るいぎご

inscribeetchcarve

ニュアンス・使つか

engrave はかた表面ひょうめん金属きんぞくいし・ガラス)にほそせん精密せいみつる」てんかくで、いしおおきくけずす carve とは規模きぼ素材そざいことなる。記念きねんひん指輪ゆびわ・トロフィーの刻印こくいん典型てんけい。inscribe(碑文ひぶんなどをしるす)が文字もじしるす」ことにおもきをくのにたいし、engrave はむ」行為こういす。etch はさん腐食ふしょくさせて技法ぎほう比喩ひゆ be engraved on one's memory / heart で記憶きおくこころ)にふかきざまれる」頻出ひんしゅつ版画はんがは engraving。

語源ごげん由来ゆらい

en(なかへ)+ grave(英語えいご grafan る・る)から。なかむ」原義げんぎはか grave とも語源ごげん共有きょうゆうする。

このまなべるコンテンツ