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英単語えいたんご 英検えいけん3きゅう 英検えいけんじゅん2きゅう 英検えいけん2きゅう

earthquake

アースクウェイク / アースクエイク/ˈɜːrθkweɪk/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    地震じしん地面じめんれる自然しぜん現象げんしょう
  2. 2
    社会しゃかい政界せいかいなどの)激震げきしんだい変動へんどうa political earthquake のように比喩ひゆてきに。

例文れいぶん

  • A strong earthquake shook the city early in the morning.

    つよ地震じしん早朝そうちょうらした。

  • We practice what to do in case of an earthquake.

    わたしたちは地震じしんそなえてどうすべきかを練習れんしゅうしている。

よく使つかかたち・コロケーション

  • a major earthquake(だい地震じしん
  • an earthquake hits(地震じしんおそう)
  • earthquake-resistant(耐震たいしんの)
  • a magnitude 7 earthquake(マグニチュード7の地震じしん

類義語るいぎご

tremorquakeseismic event

ニュアンス・使つか

earthquake は earth(地球ちきゅう大地だいち)+ quake(れる)からなる複合語ふくごうごで、文字通もじどおり「大地だいちれ」をあらわす。くだけてたんに quake、ちいさなれは tremor(微震びしん)ともう。動詞どうし quake はひとが「(恐怖きょうふで)ふるえる」にも使つかう。比喩ひゆてきに a political earthquake(政界せいかい激震げきしん)のように「だい変動へんどう」をせる。地震じしん大国たいこく日本にっぽんでは earthquake drill(避難ひなん訓練くんれん)、earthquake-resistant building(耐震たいしん建築けんちく)などのかたり実用じつようてき地震じしん規模きぼは magnitude、れのつよさは intensity であらわす。

語源ごげん由来ゆらい

earth(英語えいご eorthe=大地だいち)+ quake(英語えいご cwacian=ふるえる)の複合語ふくごうごちゅう英語えいご成立せいりつした。

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