メインコンテンツへスキップ
英単語えいたんご 英検えいけん1きゅう

bombardment

ボンバードメント/bɒmˈbɑːdmənt/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    砲撃ほうげき爆撃ばくげき砲弾ほうだん爆弾ばくだんびせつづける継続けいぞくてきだい規模きぼ攻撃こうげき
  2. 2
    質問しつもん情報じょうほうなどの)集中しゅうちゅう殺到さっとう比喩ひゆてきに、なくびせられる質問しつもん批判ひはん情報じょうほう集中しゅうちゅう

例文れいぶん

  • Days of aerial bombardment left the port in ruins.

    すうにちおよ空爆くうばくが、そのみなと廃墟はいきょした。

  • New parents face a constant bombardment of conflicting advice.

    新米しんまいおやたちは、矛盾むじゅんする助言じょげんない集中しゅうちゅう砲火ほうかにさらされる。

よく使つかかたち・コロケーション

  • aerial bombardment(空爆くうばく
  • artillery bombardment(砲撃ほうげき
  • under bombardment(砲撃ほうげきけて)
  • a bombardment of questions(質問しつもん集中しゅうちゅう

類義語るいぎご

shellingbarrageblitz

ニュアンス・使つか

bombardment は動詞どうし bombard の名詞めいしがたで、「砲弾ほうだん爆弾ばくだん継続けいぞくてきびせるだい規模きぼ攻撃こうげき」をてんかくいちかい同時どうじ発射はっしゃ salvo や、口火くちび一撃いちげきよりも、時間じかんてき持続じぞくする集中しゅうちゅう攻撃こうげきふくみがつよい。比喩ひゆの a bombardment of questions / information(質問しつもん情報じょうほう集中しゅうちゅう砲火ほうか)も頻出ひんしゅつ物理ぶつりがくでは「粒子りゅうしをぶつける(粒子りゅうしせん照射しょうしゃ)」の専門せんもんもある。屋外おくがい継続けいぞく砲撃ほうげき焦点しょうてんてる shelling とほぼかさなるが、bombardment は空爆くうばくふくめてよりひろい。

語源ごげん由来ゆらい

フランス bombarder(砲撃ほうげきする、bombarde = 中世ちゅうせい大砲たいほう)から。擬音ぎおん bomb に由来ゆらいする。

このまなべるコンテンツ

関連語かんれんご