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英単語えいたんご 英検えいけん1きゅう

aqueduct

アキダクト / アクアダクト/ˈækwɪdʌkt/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    水道橋すいどうばし導水どうすい用水路ようすいろはなれた水源すいげんから都市とし農地のうちみずはこぶためにきずかれた水路すいろ。とくにたにえるアーチきょうじょうのものをすことがおおい。

例文れいぶん

  • The ancient aqueduct carried fresh water into the city across the valley.

    その古代こだい水道すいどうきょうは、たにえて都市とし新鮮しんせんみずはこんでいた。

  • Tourists marvel at the towering stone arches of the Roman aqueduct.

    観光かんこうきゃくたちはローマの水道すいどうきょうのそびえいしのアーチにとれる。

よく使つかかたち・コロケーション

  • a Roman aqueduct(ローマの水道すいどうきょう
  • build an aqueduct(水道すいどうきょうきずく)
  • the arches of an aqueduct(水道橋すいどうばしのアーチ)

類義語るいぎご

water channelconduitwatercourse

ニュアンス・使つか

aqueduct は「みず(aqua)をみちびく(duct)」構造こうぞうで、かたりつくりが conduit(みちびかん)と平行へいこうしているてん注目ちゅうもくするとおぼえやすい。一般いっぱん用水路ようすいろともやくせるが、英語えいごではセゴビアやポン・デュ・ガールに代表だいひょうされる、たにえる石造せきぞうアーチの水道すいどうきょうのイメージがとくつよい。電線でんせん信号しんごうとおす conduit、空気くうきとおす duct とおなじ -duct(みちびく)けい語族ごぞくで、aqueduct は「みずとおす」てん固有こゆう

語源ごげん由来ゆらい

ラテン aqua(みず)+ ductus(ducere みちびく、の名詞めいし = みちびくこと)から。「みずみちびくもの」が原義げんぎ

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