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漢検かんけんじゅん1きゅうもど
漢検かんけんじゅん1きゅう

教材きょうざい一覧いちらん

ぜん 64 しょうのテキスト教材きょうざい推奨順すいしょうじゅん掲載けいさいしています。うえからじゅんすすめていくのがおすすめです。

1

丿(の)など — 丞・丑・乎・乍・之・乃・也・云・亙・亘・些

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の丿(の)などの漢字かんじすすむうし・乎・乍・これ・乃・也・うんわたわたる・些」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

2

人(ひと)など — 亦・亥・亨・亮・偓・伊・伽・俄・侃・仇・俠・僑・俱・倦

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のひと(ひと)などの漢字かんじまたこうあきら・偓・とぎにわかただしきゅう・俠・僑・俱・倦」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

3

人(ひと)など — 伍・佼・倖・仔・偲・什・儘・儲・佃・僻・俣・佑・傭・伶

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のひと(ひと)などの漢字かんじ・佼・倖・仔・偲・什・儘・儲・つくだへき・俣・たすくやとい・伶」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

4

儿(ひとあし)など — 倭・允・兇・兎・兜・其・冴・凌・凰・凱・凧・凪

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の儿(ひとあし)などの漢字かんじやまとまこと・兇・うさぎかぶと・其・さえりょう・凰・凱・たこなぎ」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

5

刀(かたな)など — 函・劃・剃・劉・劫・勺・勿・匁・匙・匡・匝・匪

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のかたな(かたな)などの漢字かんじはこ・劃・りゅうこうしゃく・勿・もんめさじただし・匝・匪」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

6

又(また)など — 卦・卜・卿・卯・厭・厩・厨・叡・叉・叢・叛

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のまた(また)などの漢字かんじぼくきょうしげるいやうまやくりやあきらまたくさむら・叛」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

7

口(くち)など — 啞・嘩・嘉・咳・吃・噓・叶・喬・喰・喧・吾・叩・嚙・哉

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のくち(くち)などの漢字かんじ「啞・嘩・よしみせきども・噓・かのうたかし・喰・喧・われ・叩・嚙・哉」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

8

口(くち)など — 啐・只・咒・哨・嘗・噌・噂・啄・吊・喋・吋・噸・吞・囊

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のくち(くち)などの漢字かんじ「啐・ただ・咒・哨・嘗・噌・うわさ・啄・ちょういんちとん・吞・囊」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

9

土(つち)など — 吠・噺・吻・呆・哩・圃・堰・堺・塙・尭・圭・垢・壕・坤

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の(つち)などの漢字かんじ「吠・はなし・吻・呆・まいる・圃・せきさかいはなわたかしけいあかごうひつじさる」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

10

土(つち)など — 坐・埴・塵・坦・堵・埠・埜・壺・壬・夙・夷・奄・套

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の(つち)などの漢字かんじすわはにちりひろし・埠・埜・つぼみずのえ・夙・えびす・奄・套」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

11

女(おんな)など — 娃・嬰・姶・姦・嬉・妓・姑・嬬・妾・娼・姐・姪・娩・姥

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のおんな(おんな)などの漢字かんじ「娃・嬰・姶・かんうれし・妓・しゅうと・嬬・そばめ・娼・あねめい・娩・うば」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

12

宀(うかんむり)など — 婁・孜・孟・寅・寓・宏・宋・寵・宕・宍・宥

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の宀(うかんむり)などの漢字かんじ「婁・つとむたけしとらぐうひろしそうちょう・宕・宍・宥」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

13

山(やま)など — 尖・尤・屍・屑・屢・峨・崕・巌・嵯・峻・嵩・岨・岱・嶋

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のやま(やま)などの漢字かんじとがゆうかばねくず・屢・峨・崕・いわお・嵯・たかしかさそわ・岱・しま」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

14

广(まだれ)など — 峯・嶺・巷・巳・巽・巴・幌・帖・幡・庵・廓・庚・庄・廠

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の广(まだれ)などの漢字かんじみねみねちまたたつみともえほろじょうはたあんくるわかのえしょうしょう」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

15

弓(ゆみ)など — 庇・廟・庖・廻・廿・彊・弘・弛・弼・弗・彦・彪・彬

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のゆみ(ゆみ)などの漢字かんじひさしびょう・庖・まわり廿にじゅうつよしひろしたゆ・弼・ふつ・彦・ぴょうあきら」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

16

心(こころ)など — 徽・惟・恢・怯・慧・恰・忽・惚・悉・惹・惇・恕・惣・悌

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のこころ(こころ)などの漢字かんじ「徽・惟・恢・怯・とし・恰・忽・惚・悉・惹・あつしじょそう・悌」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

17

心(こころ)など — 悶・愈・慾・怜・憐・戟・戎・戊・或・按・掩・摑・掬・捲

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のこころ(こころ)などの漢字かんじ「悶・いよいよよくれい・憐・戟・えびすつちのえある・按・掩・摑・きくめく」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

18

手(て)など — 攪・撒・捷・摺・擾・揃・撰・搔・托・擢・挺・撞・捺・撚

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の(て)などの漢字かんじ「攪・撒・としすり・擾・そろいせん・搔・たく・擢・てい・撞・捺・」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

19

手(て)など — 播・捌・挽・撫・扮・捧・摸・揖・掠・敦・斐・斌

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の(て)などの漢字かんじ「播・捌・挽・撫・ふんささげ・摸・揖・かすあつし・斐・あきら」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

20

日(ひ)など — 斡・斯・斧・於・晦・旭・昂・晃・昏・晒・曙・昌・晋・智

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の(ひ)などの漢字かんじ「斡・斯・おの・於・みそあさひのぼるあきら・昏・さらしあけぼのあきらすすむさとし」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

21

木(き)など — 暢・曝・曳・朔・朋・榎・樺・檜・樫・柑・桓・槻・桔・橘

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の(き)などの漢字かんじとおる・曝・曳・ついたちともえのきかばひのきかし・柑・桓・けやき・桔・たちばな」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

22

木(き)など — 杏・橿・檎・桂・梧・杭・梱・柴・榊・梓・櫛・柘・杓・柊

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の(き)などの漢字かんじあんず橿かし・檎・かつら・梧・くいこりしばさかきあずさくし・柘・しゃくひいらぎ」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

23

木(き)など — 楯・杵・梢・樟・樵・橡・杖・榛・槙・椙・栖・棲・栴・楚

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の(き)などの漢字かんじたてきねこずえくすのききこりとちつえはしばみまき・椙・栖・棲・栴・すわえ」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

24

木(き)など — 槍・樽・柁・楕・椴・檀・樗・椿・槌・梯・杜・桶・樋・檮

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の(き)などの漢字かんじやりたるかじ・楕・とどまつまゆみぶな椿つばきつちはしごもりおけとい・檮」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

25

木(き)など — 桐・栂・楠・杷・楳・柏・枇・梶・楓・柾・棉・杢・椛・柚

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の(き)などの漢字かんじきりつがくすのき・杷・楳・かしわ・枇・かじかえでまさきわたもくもみじゆず」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

26

木(き)など — 楢・楊・李・栗・梁・椋・櫓・椀・欣・欽・歎

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の(き)などの漢字かんじなら・楊・くりはりむくわん・欣・欽・歎」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

27

水(みず)など — 此・歪・殆・毅・毘・渥・溢・洩・淵・漑・澗・灌・汲・渠

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のみず(みず)などの漢字かんじ「此・いびつ・殆・あつし・毘・渥・溢・ふち・漑・澗・灌・汲・みぞ」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

28

水(みず)など — 浩・濠・濡・洲・淳・渚・汝・湘・瀞・汐・溯・湊・漕・湛

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のみず(みず)などの漢字かんじひろしほり・濡・しゅうあつしなぎさなんじ・湘・とろしおさかのぼみなと・漕・じん」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

29

水(みず)など — 灘・瀦・汀・淀・澱・沓・淘・濤・瀆・沌・潑・瀕・沫・涌

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のみず(みず)などの漢字かんじなだ・瀦・なぎさよどおりくつ・淘・濤・瀆・沌・潑・ひんあわ・涌」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

30

火(ひ)など — 洛・浬・溜・淋・漣・漉・烏・焰・燕・灸・燦・灼・燭・煽

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の(ひ)などの漢字かんじらくかいりたまり・淋・さざなみ・漉・からす・焰・つばめやいと・燦・灼・しょくあふ」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

31

火(ひ)など — 煤・焚・烹・熔・燐・煉・爺・爾・牒・牌・牽・犀・牝・牡

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の(ひ)などの漢字かんじすす・焚・烹・熔・りんねりじいなんじ・牒・ぱい・牽・さいめすおす」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

32

犬(いぬ)など — 牟・牢・狗・狐・獅・猪・狽・狛・猷・狸・狼

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のいぬ(いぬ)などの漢字かんじ「牟・ろういぬきつね・獅・いのしし・狽・こま・猷・たぬきおおかみ」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

33

王(おう)など — 瑛・珂・玖・珪・瑚・瑳・珊・瑞・琢・琶・琵・琉・琳・玲

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のおう(おう)などの漢字かんじあきら・珂・玖・珪・瑚・瑳・珊・みずみがく・琶・琵・琉・琳・れい」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

34

田(た)など — 瓜・瓢・甑・甜・甥・甫・畦・畷・畠・畢・疏・疋

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の(た)などの漢字かんじうりひさごこしき・甜・おいはじめあぜなわてはたけ・畢・疏・疋」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

35

石(いしへん)など — 癌・痔・疹・皐・盈・盃・瞥・矩・矧・碍・磯・硯・礦・砦

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のいし(いしへん)などの漢字かんじがん・疹・さつきみつるさかずき・瞥・のりはぎ・碍・いそすずり・礦・とりで」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

36

石(いしへん)など — 砥・碩・碓・砧・碇・硲・磐・碧・礪・碗・祁・祇・禦・禎

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のいし(いしへん)などの漢字かんじとぎせきうすきぬたいかりはざまいわへき・礪・わん・祁・かみ・禦・ただし」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

37

禾(のぎへん)など — 禰・禱・祐・禄・禽・穎・禾・稀・龝・秤・穣・秦・稔・禿

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の禾(のぎへん)などの漢字かんじ「禰・禱・ゆうろく・禽・穎・禾・まれ・龝・はかりみのるはたみのる禿かむろ」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

38

穴(あなかんむり)など — 稗・穆・稜・窺・窄・穿・竈・窪・竪・竣・筈・竿・箕・笈

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のあな(あなかんむり)などの漢字かんじひえきよしりょう・窺・窄・穿・かまどくぼたて・竣・はず竿さおみのおい」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

39

竹(たけかんむり)など — 笹・笥・篠・箭・簞・筑・竺・簸・箔・筏・篦・篇・笠・簾

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のたけ(たけかんむり)などの漢字かんじささしの・簞・筑・竺・はくいかだへらへんかさすだれ」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

40

米(こめ)など — 篭・粁・粂・糊・糠・粥・糎・糟・粟・粕・糞・粍・籾

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のこめ(こめ)などの漢字かんじかごきろめーとる・粂・のりぬかかゆせんちめーとるかすあわかすくそみりめーとるもみ」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

41

糸(いと)など — 繫・絢・絃・紘・縞・紗・纂・綬・繡・綜・紐・紬・綴・纏

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のいと(いと)などの漢字かんじ「繫・あや・絃・ひろししましゃ・纂・綬・繡・綜・ひもつむぎつづりまとい」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

42

耳(みみ)など — 緋・緬・綾・罫・翰・翫・翠・耀・而・聡・耽・耶・聯・聾

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のみみ(みみ)などの漢字かんじはるあやけい・翰・翫・みどり・耀・而・さとしふけ・耶・れんつんぼ」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

43

肉(にく)など — 肇・胤・胡・肴・肱・腔・膏・脆・腿・脹・膿・肋

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のにく(にく)などの漢字かんじはじめたねえびすさかなひじ・腔・あぶらもろもも・脹・うみあばら」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

44

艹(くさかんむり)など — 臥・舘・舜・舛・舵・艮・葦・蔭・蔚・苑・薗・茄・芥・苅

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の艹(くさかんむり)などの漢字かんじやかたしゅんますかじうしとらあしかげ・蔚・えんそのなすごみかり」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

45

艹(くさかんむり)など — 葢・莞・菅・葵・蕎・芹・荊・蕨・萱・菰・藁・蓑・薩・蒜

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の艹(くさかんむり)などの漢字かんじ「葢・ふといかんあおいそばせり・荊・わらびかやこもわらみの・薩・ひる」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

46

艹(くさかんむり)など — 蒔・萩・葺・蒐・薯・藷・菖・蔣・蕉・茸・荏・蕊・苫・茜

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の艹(くさかんむり)などの漢字かんじ「蒔・はぎ・葺・蒐・いもいも・菖・蔣・蕉・たけ・荏・しべとまあかね」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

47

艹(くさかんむり)など — 蘇・葱・蒼・藪・苔・苧・蔦・薙・荻・董・蕩・萄・芭・蕃

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の艹(くさかんむり)などの漢字かんじねぎあおいやぶこけからむしつたなぎおぎただし・蕩・萄・芭・しげる」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

48

艹(くさかんむり)など — 芙・蕪・葡・蒲・莫・菩・蓬・蔀・茅・萌・蔓・蒙・蓉・萊

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の艹(くさかんむり)などの漢字かんじ「芙・かぶら・葡・かば・莫・菩・よもぎしとみかやもえつるこうむ・蓉・萊」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

49

虫(むし)など — 蘭・葎・菱・苓・蓮・蕗・蛙・蝦・蛾・蟹・蟻・蜎・蛤・蛭

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のむし(むし)などの漢字かんじらんむぐらひし・苓・はちすふきかえるえびかにあり・蜎・はまぐりひる」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

50

虫(むし)など — 蛸・蝕・蟬・蚤・蛋・蜘・蛛・蝶・虻・蠅・螺・蠣・蠟

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のむし(むし)などの漢字かんじたこ・蝕・蟬・のみ・蛋・蜘・蛛・ちょうあぶはえにし・蠣・蠟」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

51

衣(ころも)など — 襖・衿・袈・袴・袷・裟・裳・裡・覗・謂・諫・誼・訣・諺

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のころも(ころも)などの漢字かんじふすまえり・袈・はかまあわせ・裟・うら・覗・いい・諫・よしみ・訣・ことわざ」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

52

言(げん)など — 讃・諏・訊・詑・詫・註・諜・誹・謬・諒・豹

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のげん(げん)などの漢字かんじさん・諏・訊・詑・詫・註・諜・そし・謬・りょうひょう」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

53

貝(かい)など — 贋・賑・貰・賤・赫・趨・跨・蹟・蹄・軀・轟・輯・轍・轡

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のかい(かい)などの漢字かんじにせにぎわいもらい・賤・赫・趨・またがあとひずめ・軀・とどろき・輯・わだちたずな」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

54

辶(しんにょう)など — 輔・輿・辰・迂・迦・迄・這・迺・辻・辿・逗・遁・逼・逢

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の辶(しんにょう)などの漢字かんじ「輔・輿こしたつまが・迦・まで・這・迺・つじ辿たど・逗・遁・逼・逢」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

55

酉(とりへん)など — 遥・遼・郁・鄭・邑・醐・酋・醇・醬・醍・醱・酉

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のとり(とりへん)などの漢字かんじはるかりょうゆうてい・邑・醐・酋・あつし・醬・醍・醱・とり」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

56

金(かねへん)など — 鎧・鍔・鋸・鈷・釦・鉤・錫・鋤・錆・鍬・鍾・錘・錐・鉦

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のかね(かねへん)などの漢字かんじよろいつばのこ・鈷・ぼたん・鉤・すずすきさびくわ・鍾・つむすいかね」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

57

金(かねへん)など — 釧・銑・鎗・鐸・銚・鎚・釘・鏑・鍍・鐙・鋲・錨・鋪・鋒

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のかね(かねへん)などの漢字かんじ「釧・ずく・鎗・鐸・銚・つちくぎかぶら・鍍・あぶみびょういかりしきほこさき」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

58

隹(ふるとり)など — 鉾・鑓・閤・閏・閃・阿・陀・隈・雁・雀・隼・雛

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の隹(ふるとり)などの漢字かんじほこやりごううるう・閃・おもね・陀・くまかりすずめはやぶさひな」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

59

革(かわ)など — 霞・雫・靖・鞍・鞠・鞘・靱・韃・鞭・鞄・韮

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のかわ(かわ)などの漢字かんじかすみしずくやすしくらまりさや・靱・韃・むちかばんにら」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

60

馬(うま)など — 頸・頁・顚・頗・飴・饗・餐・馨・駕・駈・駿・馴・驒・馳

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のうま(うま)などの漢字かんじ「頸・ぺーじ・顚・頗・あめきょう・餐・かおる駿しゅん・馴・驒・馳」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

61

魚(うお)など — 駁・髭・魁・鮪・鰯・鰐・鰭・鮭・鰹・鮫・鰍・鯖・鰺・鱒

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のさかな(うお)などの漢字かんじ「駁・ひげさきがけまぐろいわしわにひれさけかつおさめかじかさばあじます」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

62

魚(うお)など — 鯛・鮎・鮒・鰻・鯉・鱗・魯・鳶・鴛・鴨・鴦・鶯・鷗・鸚

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のさかな(うお)などの漢字かんじたいあゆふなうなぎこいうろこ・魯・とびおしどりかも・鴦・うぐいす・鷗・鸚」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

63

鳥(とり)など — 鳩・鴻・鵠・鴫・鷲・鵜・鳳・鴇・鵬・鵡・鷹・鷺

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)のとり(とり)などの漢字かんじはとおおとりくぐいしぎわしおおとりときほう・鵡・たかさぎ」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

64

鹿(しか)など — 鹼・麒・麟・麴・麪・麿・黍・黛・鼎・鼠

かんけんじゅん1きゅう(大学だいがく一般いっぱん程度ていど常用漢字じょうようかんじがい配当はいとう851)の鹿しか(しか)などの漢字かんじ「鹼・麒・麟・麴・麪・麿まろきびまゆずみかなえねずみ」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

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