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漢検かんけん3きゅうもど
漢検かんけん3きゅう

教材きょうざい一覧いちらん

ぜん 23 しょうのテキスト教材きょうざい推奨順すいしょうじゅん掲載けいさいしています。うえからじゅんすすめていくのがおすすめです。

1

亻(にんべん)など — 乏・乙・了・佳・企・偶・倹・債・催・侍・伸・促・伐・伴

かんけん3きゅう(中学ちゅうがく卒業そつぎょう程度ていど配当はいとう284)の亻(にんべん)などの漢字かんじともおつりょうけい・企・偶・倹・さい・催・さむらいしん・促・とも」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

2

力(ちから)など — 伏・倣・克・免・冠・冗・凝・凍・刑・削・勘・募・励

かんけん3きゅう(中学ちゅうがく卒業そつぎょう程度ていど配当はいとう284)のちから(ちから)などの漢字かんじふく・倣・かつめんかん・冗・こごこおけいけずかんつの・励」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

3

口(くち)など — 匠・匿・卓・卑・卸・厘・双・又・哀・喚・吉・喫・啓・嘱

かんけん3きゅう(中学ちゅうがく卒業そつぎょう程度ていど配当はいとう284)のくち(くち)などの漢字かんじたくみ・匿・たく・卑・おろしりんそうまた・哀・喚・よし・喫・あきらしょく」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

4

土(つちへん)など — 哲・吏・塊・坑・墾・壇・墜・塗・墳・墨・埋

かんけん3きゅう(中学ちゅうがく卒業そつぎょう程度ていど配当はいとう284)の(つちへん)などの漢字かんじあきら・吏・かたまりあな・墾・だん・墜・ぬりふんすみうま」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

5

女(おんなへん)など — 契・奪・奉・嫁・娯・如・嬢・婿・婆・姫・妨

かんけん3きゅう(中学ちゅうがく卒業そつぎょう程度ていど配当はいとう284)のおんな(おんなへん)などの漢字かんじちぎりだつたてまつよめ・娯・如・じょう婿むこばばひめ・妨」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

6

子(こ)など — 孤・孔・宴・審・寿・封・尿・岳・峡・崩・巧

かんけん3きゅう(中学ちゅうがく卒業そつぎょう程度ていど配当はいとう284)の(こ)などの漢字かんじあなうたげしん寿ひさしふう尿にょうたけかいくずれたくみ」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

7

忄(りっしんべん)など — 帝・帆・幻・幽・廉・廊・弧・彫・徐・慰・悦・怪・悔・慨

かんけん3きゅう(中学ちゅうがく卒業そつぎょう程度ていど配当はいとう284)の忄(りっしんべん)などの漢字かんじみかどまぼろしかそけれんろうじょ・慰・えつかい・悔・慨」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

8

心(こころ)など — 忌・愚・憩・悟・慌・恨・慈・惜・憎・怠・慕・憂

かんけん3きゅう(中学ちゅうがく卒業そつぎょう程度ていど配当はいとう284)のこころ(こころ)などの漢字かんじいみいこいさとる・慌・恨・慈・惜・にくおこた・慕・ゆう」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

9

扌(てへん)など — 房・掛・換・掲・携・拘・控・搾・撮・擦・掌・摂・措・掃

かんけん3きゅう(中学ちゅうがく卒業そつぎょう程度ていど配当はいとう284)の扌(てへん)などの漢字かんじぼうかけ・換・掲・携・かかわひかえしぼこすてのひら・措・掃」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

10

扌(てへん)など — 択・抽・排・揚・揺・擁・抑・敢・斗・斤・斥

かんけん3きゅう(中学ちゅうがく卒業そつぎょう程度ていど配当はいとう284)の扌(てへん)などの漢字かんじ「択・抽・はいようゆらようそもそも・敢・きん・斥」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

11

木(き)など — 施・既・暫・昇・晶・架・概・棋・棄・桑・某・楼

かんけん3きゅう(中学ちゅうがく卒業そつぎょう程度ていど配当はいとう284)の(き)などの漢字かんじ「施・すんで・暫・のぼりあきらがい・棋・棄・くわぼうろう」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

12

氵(さんずい)など — 欧・欺・殊・殴・滑・湿・潤・瀬・潜・滞・滝・泌・漂・没

かんけん3きゅう(中学ちゅうがく卒業そつぎょう程度ていど配当はいとう284)の氵(さんずい)などの漢字かんじおう・欺・ことなぐなめら湿しめじゅんせらせんとどこおたき・泌・漂・ぼつ」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

13

氵(さんずい)など — 滅・濫・浪・漏・湾・炎・焦・炊・炉・犠・牲

かんけん3きゅう(中学ちゅうがく卒業そつぎょう程度ていど配当はいとう284)の氵(さんずい)などの漢字かんじめつ・濫・なみわんほのおあせ・炊・・犠・牲」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

14

疒(やまいだれ)など — 獄・猟・甲・畜・畔・疾・痘・癖・硬・礎・碑

かんけん3きゅう(中学ちゅうがく卒業そつぎょう程度ていど配当はいとう284)の疒(やまいだれ)などの漢字かんじごくりょうかぶと・畜・ほとり・疾・痘・くせかたいしずえいしぶみ」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

15

禾(のぎへん)など — 祉・穏・穫・穂・稚・窒・籍・篤・符・簿・粋・粗・粘・糧

かんけん3きゅう(中学ちゅうがく卒業そつぎょう程度ていど配当はいとう284)の禾(のぎへん)などの漢字かんじ「祉・穏・いとけな・窒・せきあつし簿いきあらねばかて」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

16

糸(いとへん)など — 緩・緊・絞・綱・紺・繕・締・縛・紛・縫・翻

かんけん3きゅう(中学ちゅうがく卒業そつぎょう程度ていど配当はいとう284)のいと(いとへん)などの漢字かんじゆる・緊・しぼつなこん・繕・しめばく・紛・ぬいこぼし」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

17

月(にくづき)など — 聴・肝・脅・胎・胆・胞・膨・膜・華・菊・葬・藩・苗・芳

かんけん3きゅう(中学ちゅうがく卒業そつぎょう程度ていど配当はいとう284)のつき(にくづき)などの漢字かんじ「聴・きも・脅・胎・きも・胞・膨・まくはなきくそうはんなえかおる」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

18

訁(ごんべん)など — 虐・虚・蛮・衝・衰・袋・裸・裂・覆・詠・該・諮・譲・請

かんけん3きゅう(中学ちゅうがく卒業そつぎょう程度ていど配当はいとう284)の訁(ごんべん)などの漢字かんじ「虐・うろ・蛮・衝・衰・ふくろはだか・裂・くつがええい・該・はかゆずる・請」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

19

訁(ごんべん)など — 託・諾・訂・謀・誘・豚・貫・賢・賊・赦・超・赴

かんけん3きゅう(中学ちゅうがく卒業そつぎょう程度ていど配当はいとう284)の訁(ごんべん)などの漢字かんじたくだくていはかりごと・誘・ぶたぬきけんぞく・赦・ちょう・赴」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

20

辶(しんにょう)など — 軌・軸・辛・辱・遇・遵・遂・遭・逮・郭・郊・邪・邦

かんけん3きゅう(中学ちゅうがく卒業そつぎょう程度ていど配当はいとう284)の辶(しんにょう)などの漢字かんじ「軌・じくからし・辱・ぐう・遵・遂・遭・逮・かく・郊・よこしまくに」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

21

金(かねへん)など — 酵・酔・錯・鐘・錠・鍛・鋳・鎮・錬・閲・隔・随・阻・陳

かんけん3きゅう(中学ちゅうがく卒業そつぎょう程度ていど配当はいとう284)のかね(かねへん)などの漢字かんじ「酵・よい・錯・かねじょう・鍛・・鎮・・閲・隔・ずい・阻・ちん」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

22

阝(こざとへん)など — 陶・陪・隆・陵・雇・隻・零・霊・顧・餓・飽

かんけん3きゅう(中学ちゅうがく卒業そつぎょう程度ていど配当はいとう284)の阝(こざとへん)などの漢字かんじすえ・陪・たかしりょうやといせきれいれい・顧・餓・飽」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

23

鬼(おに)など — 騎・駐・髄・魂・魔・魅・鯨・鶏

かんけん3きゅう(中学ちゅうがく卒業そつぎょう程度ていど配当はいとう284)のおに(おに)などの漢字かんじちゅうずいたましいくじらにわとり」をまなぼう。音読みおんよみ訓読みくんよみ画数かくすう部首ぶしゅじゅん用例ようれいを、つきでやさしく紹介しょうかいします。こえしてみながらおぼえよう。

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