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英単語えいたんご 英検えいけん準じゅん2級きゅう

sugar

シュガー/ˈʃʊɡər/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    砂糖さとう(甘あまい調味ちょうみ料りょう)コーヒーや料理りょうりに入いれる白しろい甘味あまみ料りょう。
  2. 2
    糖分とうぶん、糖とう(食品しょくひんに含ふくまれる甘あまい成分せいぶん)血糖けっとう値ち(blood sugar)など、体内たいない・食品しょくひん中ちゅうの糖とうを指さす。

例文れいぶん

  • Doctors say we should cut down on sugar.

    医者いしゃは糖分とうぶんを控ひかえるべきだと言いう。

  • Would you like one spoon of sugar in your tea?

    紅茶こうちゃに砂糖さとうをスプーン一いち杯はい入いれましょうか。

よく使つかう形かたち・コロケーション

形かたち意味いみ
cut down on sugar糖分とうぶんを控ひかえる
blood sugar血糖けっとう
a spoonful of sugar砂糖さとうスプーン一いち杯はい
added sugar添加てんかされた糖分とうぶん

類義語るいぎご

sweetener

ニュアンス・使つかい分わけ

sugar は通常つうじょう不ふ可算かさん名詞めいしで「砂糖さとう・糖分とうぶん」を表あらわし、a lot of sugar / cut down on sugar のように量りょうで言いう(種類しゅるいを区別くべつするときだけ two sugars = 角砂糖かくざとう二に個こ のように数かぞえることがある)。栄養えいようの文脈ぶんみゃくでは blood sugar(血糖けっとう値ち)、added sugar(加工かこうで加くわえられた糖とう)のように使つかい、carbohydrate(炭水化物たんすいかぶつ)に含ふくまれる甘あまい成分せいぶんという位置いちづけ。発音はつおんは su- を「シュ」と読よむ点てんに注意ちゅうい(× スガー)。健康けんこうの話題わだいで salt(塩分えんぶん)とセットで「控ひかえるべきもの」として登場とうじょうすることが多おおい。

語源ごげん・由来ゆらい

アラビア語ご sukkar、サンスクリット語ご śarkarā(砂糖さとう・砂利じゃり)に由来ゆらいし、古こフランス語ご sucre を経へて英語えいご化かした。

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