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英単語えいたんご 英検えいけん1きゅう

silviculture

シルビカルチャー / シルヴィカルチャー/ˈsɪlvɪˌkʌltʃər/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    造林ぞうりんがく森林しんりん育成いくせいえ、間引まびき、収穫しゅうかくするまでを管理かんりする技術ぎじゅつ学問がくもん通常つうじょう可算かさん林学りんがく forestry のなかでも「もりそだてる手法しゅほう」に焦点しょうてんてたかたり

例文れいぶん

  • Good silviculture means thinning crowded stands so the remaining trees grow tall and straight.

    森林しんりん育成いくせいとは、ったはやし間引まびいてのこったたかくまっすぐそだつようにすることだ。

  • The university offers a course in silviculture for students hoping to manage forests sustainably.

    その大学だいがくは、持続じぞく可能かのう森林しんりん管理かんり目指めざ学生がくせいのために造林ぞうりんがく講座こうざひらいている。

よく使つかかたち・コロケーション

  • sustainable silviculture(持続じぞく可能かのう造林ぞうりん
  • practice silviculture(造林ぞうりんおこなう)
  • silviculture techniques(造林ぞうりん技術ぎじゅつ

類義語るいぎご

forestryarboriculture

反意語はんいご

deforestation

ニュアンス・使つか

forestry(林業りんぎょう全般ぜんぱん)よりもせまく、「そだてて収穫しゅうかくサイクルをまわ技術ぎじゅつ」にまとしぼった専門せんもん観賞かんしょう街路がいろじゅ手入ていれをす arboriculture とは目的もくてきちがい、silviculture は木材もくざい生産せいさん森林しんりん再生さいせい眼目がんもく学術がくじゅつ行政ぎょうせい文書ぶんしょ中心ちゅうしんで、日常にちじょう会話かいわではまず使つかわれない。

語源ごげん由来ゆらい

ラテン silva(もり)+ cultura(耕作こうさく育成いくせい)から。「もりそだてること」の

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