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英単語えいたんご 英検えいけん1級きゅう

afforestation

アフォレステーション/əˌfɒrɪˈsteɪʃən/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    植林しょくりん、(裸はだか地ちへの)森林しんりん造成ぞうせい(もともと森林しんりんでなかった土地とちに木きを植うえて森もりを作つくること)通常つうじょうは不ふ可算かさん。伐採ばっさい跡地あとちへの植うえ直なおし reforestation とは区別くべつされる。

例文れいぶん

  • Decades of afforestation turned the bare hills into a thick green forest.

    数すう十じゅう年ねんにわたる植林しょくりんが、はげ山やまを厚あつい緑みどりの森もりへと変かえた。

  • The government launched an afforestation project to fight desertification.

    政府せいふは砂漠さばく化かと戦たたかうために森林しんりん造成ぞうせい事業じぎょうを立たち上あげた。

よく使つかう形かたち・コロケーション

形かたち意味いみ
large-scale afforestation大だい規模きぼ植林しょくりん
afforestation project植林しょくりん事業じぎょう
afforestation programme植林しょくりん計画けいかく

類義語るいぎご

reforestationtree planting

反意語はんいご

ニュアンス・使つかい分わけ

厳密げんみつには af-(=ad、〜へ)+ forest で「もともと森もりでない土地とちを森もりにする」ことを指さし、伐採ばっさいされた森もりを植うえ直なおす reforestation(再さい植林しょくりん)とは区別くべつされる。両者りょうしゃを混同こんどうしやすいので英えい検けんでも狙ねらわれる。反対はんたいは deforestation(森林しんりん破壊はかい)。環境かんきょう・政策せいさくの硬かたい文脈ぶんみゃくに限かぎられる。

語源ごげん・由来ゆらい

ラテン語ご ad(〜へ)+ forestis(森もり)から。「土地とちを森もりにすること」の意い。

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