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英単語えいたんご 英検えいけん3級きゅう

sign language

サイン ランゲージ/saɪn ˈlæŋɡwɪdʒ/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    手話しゅわ手て・指ゆびの形かたちや動うごき、表情ひょうじょうを使つかって意思いしを伝つたえる言語げんご。国くにごとに体系たいけいが異ことなる。

例文れいぶん

  • She learned sign language to talk with her deaf friend.

    彼女かのじょは耳みみの不自由ふじゆうな友達ともだちと話はなすために手話しゅわを覚おぼえた。

  • The teacher used sign language during the whole lesson.

    その先生せんせいは授業じゅぎょうの間まずっと手話しゅわを使つかった。

  • Sign language is not the same in every country.

    手話しゅわはどの国くにでも同おなじというわけではない。

よく使つかう形かたち・コロケーション

形かたち意味いみ
learn sign language手話しゅわを覚おぼえる
use sign language手話しゅわを使つかう
in sign language手話しゅわで

類義語るいぎご

signing

反意語はんいご

spoken language

ニュアンス・使つかい分わけ

sign language は不ふ可算かさん名詞めいしとして扱あつかい、「手話しゅわを覚おぼえる・使つかう」は learn / use sign language と言いう(冠詞かんしは通常つうじょう付つけない)。国くにごとに体系たいけいが異ことなり、アメリカ手話しゅわは American Sign Language(ASL)、日本にほん手話しゅわは Japanese Sign Language(JSL)と呼よばれる。手話しゅわで実際じっさいに「会話かいわする」動詞どうしは sign。耳みみの不自由ふじゆうな deaf な人々ひとびとのコミュニケーション手段しゅだんとして、福祉ふくしの話題わだいで必かならずと言いってよいほど登場とうじょうする。

語源ごげん・由来ゆらい

sign(ラテン語ご signum「しるし・身みぶり」由来ゆらい)+ language(ことば)の合成ごうせい。「身みぶりによることば」が原義げんぎ。

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