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英単語えいたんご 英検えいけん3きゅう 英検えいけんじゅん2きゅう

reuse

リユーズ / リユース/ˌriːˈjuːz/動詞どうし

意味いみ

  1. 1
    動詞どうしで)さい利用りようする、もう一度いちど使つかてずにおなじものをかえ使つかうこと。発音はつおん語尾ごびにごって「リユーズ」。
  2. 2
    名詞めいしで)さい利用りよう名詞めいしのときは語尾ごびにごらず「リユース」にちか発音はつおんになる。

例文れいぶん

  • Bags that can be reused are better than ones we throw away.

    さい利用りようできるふくろは、使つかてのふくろよりもい。

  • We should reuse old jars instead of buying new containers.

    あたらしい容器ようきうより、ふるいびんをさい利用りようするべきだ。

よく使つかかたち・コロケーション

  • reuse a bag(ふくろさい利用りようする)
  • reduce, reuse, recycle(らす・さい利用りよう再生さいせい
  • reusable bottle(さい利用りようできるボトル)

類義語るいぎご

recyclerepurpose

反意語はんいご

throw awaydiscard

ニュアンス・使つか

reuse は接頭せっとう re-(ふたたび)+ use(使つかう)で「おなじものをそのままもう一度いちど使つかう」がかく環境かんきょうスローガン reduce, reuse, recycle(3R)のひとつで、recycle(資源しげんもどしてあたらしい製品せいひんつくえる)とは区別くべつされる。reuse はかたちえずかえ使つかうのにたいし、recycle は一度いちどかす・くだくなどしてべつもの再生さいせいするてんちがう。動詞どうしでは語尾ごびにごって「リユーズ」、名詞めいしでは「リユース」と発音はつおんわる。形容詞けいようし reusable(さい利用りようできる)も頻出ひんしゅつ

語源ごげん由来ゆらい

接頭せっとう re-(ふたたび)+ use(使つかう)から。「ふたた使つかう」が原義げんぎ

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