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英単語えいたんご 英検えいけんじゅん2きゅう

raw material

ロウマテリアル/ˌrɔː məˈtɪəriəl/名詞めいし

意味いみ

  1. 1
    原料げんりょう材料ざいりょう加工かこうして製品せいひんつくるもとになる、まだくわわっていない物質ぶっしつ鉄鉱てっこうせき木材もくざい原油げんゆなど。

例文れいぶん

  • Recycling saves raw materials and the energy used to make them.

    リサイクルは原料げんりょうと、それをつくるのに使つかうエネルギーの両方りょうほう節約せつやくする。

  • The factory imports most of its raw materials from abroad.

    その工場こうじょう原料げんりょう大半たいはん海外かいがいから輸入ゆにゅうしている。

よく使つかかたち・コロケーション

  • raw materials(原料げんりょう
  • import raw materials(原料げんりょう輸入ゆにゅうする)
  • a shortage of raw materials(原料げんりょう不足ふそく

類義語るいぎご

materialresourcefeedstock

反意語はんいご

finished productmanufactured goods

ニュアンス・使つか

raw material は raw(なまの・加工かこうの)+ material(材料ざいりょう)で「(加工かこうまえの)原料げんりょう」。raw は「なまの」(raw fish=刺身さしみ)のほか「加工かこうしていない」をあらわし、ここでは後者こうしゃ通例つうれい raw materials と複数ふくすうけい使つかう。反対はんたいは finished product(完成かんせいひん)。資源しげん resource より「製品せいひん材料ざいりょうになるもの」に焦点しょうてんがあり、貿易ぼうえき製造せいぞう環境かんきょう長文ちょうぶん頻出ひんしゅつ。recycle や eco-friendly とむすびつけてかたられることがおおい。

語源ごげん由来ゆらい

raw(なまの・加工かこうの、英語えいご hrēaw)+ material(材料ざいりょう、ラテン materia「素材そざい木材もくざい」)から。「加工かこう素材そざい」の

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